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あの胸にもういちど(1968)

THE GIRL ON A MOTORCYCLE
LA MOTOCYCLETTE
NAKED UNDER LEATHER

メディア映画
上映時間91分
製作国イギリス/フランス
公開情報劇場公開(東和)
初公開年月1968/12/21
リバイバル→74.3→CIS-97.4→クレストインターナショナル-2007.12.1→コピアポア・フィルム-2018.7.21(デジタル・リマスター版)
ジャンルロマンス
むせかえるような恋の陶酔に ひとつになって燃える男と女-- 人気最高・ドロンの魅力がきらめく 華麗なる愛の名作!(リバイバル時)
『あの胸にもういちど』デジタル・リマスター版/誘拐アンナ』BOX(Blu-ray2&DVD2セット)
参考価格:¥ 10,800
価格:¥ 8,562
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【解説】
 耽美派マンディアルグの小説『オートバイ』を撮影監督出身のカーディフが斬新なタッチを見せ演出した恋愛メロドラマ。ハイデルベルグの大学教授ダニエル(A・ドロン)と恋仲になったレベッカはレイモン(R・マットン)と結婚してからも、その関係を続けた。彼女は夫の寝ている間に起きだし、オートバイを駆ってダニエルの元へ馳せ参じるのだ。ハーレー1200で疾走する彼女の脳裏にはダニエルとの情事の光景が浮かぶ。その時、大型トラックが彼女を愛車もろとも跳ねとばした……。ヒロイン、フェイスフルが全身に黒い皮のバイク・スーツを着けるのが目茶エッチで、TV放映をこっそり観たのも今は昔……。いきなりのラストもショックでした。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
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1082 8.20
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【ユーザーコメント】
投稿者:パゾリーニ投稿日:2018-07-24 16:47:27
2018/7/23(月)の昨夜、渋谷の映画館で「デジタル・リマスター版DCP上映」(と謳っていた)を観たのですが、お皿(Blu-ray?)の上映だったのでは? というのは最後にチラッと「メニュー画面」が出てましたから。サイトを見ると初日の21日にデータ事故があり、途中で中止になり、22日は復旧しました、とある。綺麗な画質で映画を観たかったのでとても残念でした。(内容は取りあえず置いときます)
出来れば35ミリのニュープリントで観られれば最高ですが、それは今時贅沢過ぎるとは思っています。面白い映画を、良い画質で、映画館で観るのが(膨大にあるのに)段々と出来なくなって来て寂しい限りです。
本当のところはどうなのでしょう?? DCP上映なら、(お皿によくある)メニュー画面は無いですよね?
投稿者:seisakuiinkai投稿日:2014-03-18 04:12:06
この作品を思い出すときまず浮かぶのはマリアンヌが素肌で革のライダースーツを着るとこ。そこだけじゃないけど、でも一番。www.seisakuiinkai.com
投稿者:SPORTY投稿日:2011-07-31 12:30:38
自由人ダニエルに強烈に惹かれながらも乞われるままにレイモンとの退屈な結婚生活を選んでしまったレベッカ。
ある夜夢から覚めた彼女は本当の自分を取り戻そうと思い立ち、素肌にレザー・スーツを纏い
エレクトラ・グライドを駆ってダニエルの許へ旅立ちます。
勢いあまって飛び出したものの、ダニエルへの愛憎あいまって道中彼女の心は揺れます。

人間がバイクに乗る姿の美しさを改めて気付かせてくれた作品でした。
欧州郊外の景色の中をまさに人車一体で駆け抜けていくレベッカは自由の象徴
劇中エレクトラ・グライドとノートンのエキゾースト・ノートは実にリアルで腹に響くようです。
60年代後半から70年代の、とくに2気筒の大排気量車が好きな人はぜひ見たほうがいいです。

ライディングの際レベッカが被るのはエナメルの帽子、ダニエルはニットキャップ、
これらは頭部保護というより頭髪が風にばたつくのを抑えるためだけの目的で被っているのでしょう。
そのくせかなりの勢いで吹っ飛ばしていますから、当時のモーターサイクル・ライディングが
現在よりずっとプリミティブなものだったということがよくわかります。
つまりなんかあったら終わり、なわけです。

マシン好きのアラン・ドロンはひょっとするとシナリオ中のライディング・シーンを見て、
本作への出演を決めたのではないでしょうか?
当時ミック・ジャガーの恋人として世界中に話題をふりまいていたであろうマリアンヌ・フェイスフルの
黒革のジャンプ・スーツ姿は、最初期ルパン三世の峯富士子を彷彿させます‥あ、逆か。
投稿者:Ikeda投稿日:2011-06-22 13:14:01
邦題は格好良いですが、最初から画像をメルティングさせてサイケなパステルカラーの画に変わっていくのを見て、おかしいなと思い始めました。内容的にも、レイモン(ロジャー・マットン)との婚約旅行中にレベッカ(マリアンヌ・フェイスフル)がダニエル(アラン・ドロン)と関係を結んだのに、そのままレイモンと結婚し、2ヶ月も経つとバイクでダニエルの所に向かうというものですから、自由恋愛とか不倫とかいう簡単な話ではありません。
結婚した理由にしても、ダニエルとの交際を断ちきるためだと説明するあたり、彼女の精神構造がどうなっているのか不思議なくらいで、見ていて嫌になりました。結局、セックスとバイクの映画でしかなくて、退屈そのものの作品でした。
投稿者:gapper投稿日:2011-06-06 23:47:15
 「やわらかい手(2007)」のマリアンヌ・フェイスフルを有名にした作品。

 素肌に皮の全身スーツやサイケな色使いのベッドシーンなど新しい映像表現の魁ともいえる作品。
 また、カトリーヌ・スパークの「女性上位時代(1968)」も同年で女性の性の解放という時代の流れが見て取れる。
 ウーマン・リブが、盛んな時期でも合った。

 そんな彼女が約40年後の2007年には、初心な老女を「やわらかい手」演じるとは思っても居なかったろう。
 この作品では、ティーンの若妻を演じているが、初心な感じは変わらない。

 タイトルの文字がゆっくり近づき、その後さっと流れるなども新感覚(当時)だ。
 バイクに皮スーツの女性と言うのは、ルパン三世の峯富士子にも使われてもはやおなじみの感じになっているが、当時はこれも新感覚だ。
 山小屋に入れず外でのベッドシーンを特別に覚えているが、日本では陰湿な物になってしまうところをスタイリッシュにして表現したと言うのは大きな評価対象だ。
投稿者:Yes We Can投稿日:2010-10-05 19:16:41
官能的な香り漂うマリアンヌ・フェイスフルの一人舞台を見るようでアラン・ドロンは脇役みたい。雰囲気はエロチックだ。
独白的な台詞が多く、日本語吹替えだと声優の声や口調次第では、全然雰囲気が違うものになるじゃないかな。
あと、回想シーンのカットバックが多く、初めのうちは良かったがそのうち今と回想の区別がつかなくなりつつなってきた…。

アラン・ドロンがオートバイの運転を教えるシーンで、シフトチェンジを右足でやってましたが、外車ではそうなんでしょうか。後輪ブレーキが左足ってことになると、急ブレーキが必要な際に、咄嗟に右手と左足を同時ってのは人間工学的に無理があるのでは、と気になりました。
投稿者:ジーナ投稿日:2010-10-05 02:57:01
美男子アラン・ドロン・・・登場シーンは少なめですが、それでもウットリできました。
マリアンヌ・フェイスフルはコケティッシュで可愛らしい女性でしたが、演技力に関してはかなりキツイです(爆)
恍惚の表情もニヤついているだけにしか見えませんでしたよ。
素肌にジャンプスーツを着ちゃうあたりはカッコ良かったですけどね。
・・・蒸れ蒸れですけどね(爆)
演技力はさっぱりでしたが、童顔からは想像できない肉感的な体など見た目だけなら申し分ない女性なのは間違いないのでヘラヘラした魅力的な女性を見てみたい方はチェックして下さい(笑)

内容のほうは、イイ男とのあんなことやこんな事を思い浮かべ陶酔する女を追っているだけの作品です。
華やかで美しいキャスト・・・それだけが見どころなのではないでしょうか?
正直、60年代のフランス映画にストーリーを求めてはいけません。
考え方や行動が常識はずれな若者の姿を描いたのがこの当時のフランス映画の特徴みたいなものですから(笑)
私はまだまだフランス映画歴が浅いので面白みを理解できませんでした。
コテコテのフランス映画が好きな方にオススメです・・・が、言語が英語なのが気がかりですかね(爆)

際立つ演出や独特の映像センスは素晴らしかったと思います。

衝撃の結末やらなんやら言われていましたが、それまでの主人公の妄想ぶりを見ていたら何の変哲も無い終わり方でしたね。
なんならこうなるのが遅かったぐらいです(爆)
投稿者:bond投稿日:2010-08-27 11:35:55
バイクが好きな女性にはたまらん映画だろう。耽美でいい。でもラストの車の窓に突っ込む姿はドリフ的で間抜け。
投稿者:レフトフック投稿日:2008-03-17 00:10:44
子供の頃、ポルノまがいのこの映画、刺激が強すぎました。DVDを買い見たこの映画(35年ぶり)。エロシーンはどうでもよく、愛しのドロンに会いに行く人妻のフェイスフルの表情。浮気・不倫という俗っぽい言葉ではなく、麗しの彼に会いに行く嬉しさいっぱいの表情。本当に会いたいんだ、抱かれたいんだという表情。それだけでない。彼が素晴らしさを彼女に教えたのがオートバイ。オートバイの魅力をスケベ心でなく純真な心で語り(そう見えた)彼女にかっこよくプレゼントした(ハーレーFLH)ドロンがかっこよすぎ。これらのシーンが素晴らしい。それ以来私もバイク一筋。しかし私がドロン並でなかった事が幸いしラストシーンのような不幸な女性を生まなかった事が幸いです。
投稿者:ドクトルマンホー投稿日:2008-02-16 19:28:31
やっと 見ました。その若い頃 予告編だけ見て ああ見たいと思いつつ、もう30年以上もたってしまった。あの流れていくような映像と官能の画面に、バイクのもつ野性味とエロチシズムを感じます。ストーリーはどうでもよいとは言わないが、主人公はバイクなのだろう。バニシングポイントに少し似た唐突なラストに60年から70年代を思い出していた。サイケな画面も60年代風でなつかしい。
投稿者:Longisland投稿日:2007-12-16 01:26:57
「やわらかい手」公開にあわせて週末限定レイトリバイバル公開。
「やわらかい手」ではただのおばさん(失礼)にしか見えなかったマリアンヌ・フェイスフルってミック・ジャガーの恋人だったんだってね〜ぇ 全然知らんかった。 そんでもって本作のマリアンが峰不二子のモデルになっているそうな、それも知らんかった…映画ファンとして不勉強を恥じつつルシネへ かなり遅い時間帯にもかかわらず中高年男女中心に観客40名、お若い方は皆無。

オープニングから1960年代っぽいサイケ映像と音楽、この時代らしくゆるめの展開が快く、アラン・ドロンは妖しく美しく、若き日のマリアンヌ・フェイスフルはなかなか可愛い。朝もやの風景、バイクの疾走感が凝ったアングルで上手く撮られているところは流石カメラマン出身監督。

本作は今回初見と思ってたんだが途中から既視感、唐突なラストは確かに観た記憶がある…多分TV放映したのを小生意気に幼少期みてたんだ。
30余年記憶に引っかかっていた映画を観れて良かった。
投稿者:replicant投稿日:2007-12-13 01:20:15
全裸に全身タイツ・・・・あ、違った!全裸に全身を包む黒革のライダースーツ!ミックの指がジッパーにかかる時のエロティックさと言ったら!・・・・あ、違った!ドロンの指だった。ミックと言えばあのストーンズのミック・ジャガー!ハーレーに跨って朝も早から♪♪♪Let’s spend the night together〜♪♪♪

ストーリーは新婚のくせに不倫を重ねる美貌のヒロインのしょっぱいストーリー(爆)。当時ミック・ジャガーの恋人だったマリアンヌ・フェイスフルがへロインで、あ、ヒロインで、天下の二枚目アラン・ドロンが相手役です。そんでもって、この映画は主演のお二人が自分の履歴から消したがっている作品です(苦笑)。なんてたってアメリカではタイトルを『Naked Under Leather(革の下は裸)』に変更し、ソフトポルノとして上映されたそうですから(笑)。

「あのさ『あの胸にもういちど』って英語で何て言うのかなぁ?」
「そりゃ、Return to the bust! once more!じゃないのか!」
「おお、そうか!Return to the bust! once more!か!」

あの頃の(おそらく中学2年)、そんなしょーもない会話を一番に思い出してしまうほど、内容なんて、どーでもイイ映画でした。要はこの映画のマリアンヌがめっちゃヤバクて(最近では褒め言葉です)、オマケにヤクでヘロヘロ、演技なんてトロ〜リンってなっちゃってて、もう困ってしまうくらいかなり微妙な(褒め言葉ですってばぁ!)映画です。マリアンヌ・フェイスフルはオーストリアの伯爵の血筋で、蝶よ!花よ!と無菌室の中で防護服を着せられて育ったようなお嬢様ですから、ミックの唇にコロっといっちゃったんですね。挙句にジャガー/リチャードの名曲“As Tears Go By”で歌手デビュー!ヒットチャートに颯爽と登場して一夜にして人気アイドル!そうなったら、ミックと天国に行っちゃって、旦那はおっ放り出すわ、全裸(またかよー!)で麻薬不法所持で捕まるわ、もう堕ちる!堕ちる!もともと可憐な少女コミック風マスクに自堕落した生活から視線の定まらない物憂げなオーラが加わり、この映画に出演した頃のマリアンヌときたら、まさにファイナルファンタジー・シリーズの召喚獣にしか出せない妖しい魔法のようです(なんだそれ!)。

さらに!冒頭で書いたようにそのファッションがスゴイんです!ハリウッドで実写版が制作される噂もある『ルパン三世』の峰不二子ファッションを思い出して下さい。あのファッションは、元はと言えばこの映画の“全裸(ほんま好きやなぁ・・)にピッタリ張り付いた黒皮のライダースーツ”という姿からインスパイアされているんです。

しかし、麻薬とバラの日々もミックの子を流産してから歯車が狂いはじめ、挙句の果てにヘロイン中毒で身も心もボロボロ!ストーンズが世界を席巻する中、彼女は人知れず華やかな世界から消えていきましたとさ!と、ところが、な、な〜んと10年後の79年、麻薬をすっかり身体から抜いて、アルバム『Broken English』で奇跡の復活!コレにビックリしたですバイ!アルバムを聞いたら「誰だよ!こいつ?」って言いたくなるほど、全く別人の声!松田聖子が10年経って、♪シュビドシュビドバシュビドバァ〜と、青江三奈の声で歌ったような感じでしょうか(例えも古いなぁ)。とんでもないハスキー・ヴォイスに変わってたんですねぇ。その10年の間に彼女に何があったかは知りませんが(一時期はホームレスになっていたらしい・・・)、人によっては10年が100年に感じる人もいるんでしょう。その後は、人生の辛苦を舐めたヴォーカリストとしてそれなりに活躍なさっているとか・・・。あの頃、ニキビ面のオイラの心と下半身を悩ませたマリアンヌ・フェイスフルも既に60歳!そう言えば、昨年公開の『マリー・アントワネット』にも出ていましたね。でも、もう一度逢えるのなら、あの頃のマリアンヌ・フィスフルに逢いたいです。可憐で清楚で妖精のようで、アンニュイでふしだらで退廃的だったマリアンヌに!

Return to the bust! once more!・・・・again!なんちって、バカですねぇ。
投稿者:シネラマン投稿日:2006-11-27 17:22:57
私的には究極の不倫映画。レベッカがハーレーにまたがり(モーターサイクルってのがいい、車や他の乗り物じゃダメ、あくまでバイクにまたがってってのがいい)ダニエルに会いに行く際の画像処理は、素晴らしい。
レベッカを取り巻く風景の鮮やかな色彩がオプチカル処理によって、とろとろにとろけ原色や光が渾然一体となって彼女だけに見える世界を作り上げていく。時代からすればサイケなドラッグムービーに似たような表現を見受けることもできるが、これほど不倫の甘美な蜜の味(ある意味ドラッグにも似た快楽)を視覚的に表現した映像を私は知らない。彼女の中では、これからダニエルと交わすめくるめく快楽の時間、不倫という背徳な行為に溺れる自虐的モラルの崩壊、股間を刺激するバイクの振動とほほをなでる風のささやき、そんなこんなが彼女の五感をレッドゾーンを振り切るくらいに刺激し、究極のエクスタシーの真っ只中にいるさまをあの映像で表現しきったのだと思う。このレベッカのエクスタシーを映像化したセンスは、カメラマン出身のカーディフだからこそ成し得た奇跡の映像だ。このシーンだけでこの映画の存在価値があると思う。
 
投稿者:ファルド投稿日:2003-12-30 01:06:16
冒頭のサーカスで白い馬に立って乗ってダニエル(A・ドロン)にムチを打たれるレベッカ(M・フェイスフル)のシーンを観ると、サディスティックなダニエルとマゾヒスティックなレベッカの不倫愛を描いているという感じもしました。そのシーンでバイクスーツが破れ落ちてのオッパイポロリが印象的。ストーリー的にはある側面、優しく親切なレベッカの夫レイモンが可哀想すぎる話でもあり、正直あんな女と結婚して気の毒という感じ。しかし、映画としてはM・フェイスフルは可愛いし、朝霧の中、家を出てバイクを延々と走らせて行くシーンは、全編を通して風景描写など映像が美しく、また疾走感がありますね。ただ、スタジオでバイクに乗ってバックに映像を流して重ねただけというシーンも時折あるのが少し残念。あとA・ドロンがスキー場の宿で夜這いしたシーンも印象的だし、バイクスーツの下は全裸というM・フェイスフルも艶かしくて全体的にはなかなか楽しめた作品でしたね。
投稿者:投稿日:2003-01-31 02:19:43
バイクの走行シーンが美しい映画です。
ハーレーに乗るマリアンヌ・フェイスフルはかっこいいですね。
バイクは乗る人を「生き物」にしてくれる「生き物」ですからね。
原作のダニエルはもっと禿げたおやじだった気がしますがまあいいでしょう。

マリアンヌ・フェイスフルは歌もなかなかいいです、あのトム・ウェイツも彼女にいい歌を書いてます。
投稿者:徘徊爺投稿日:2002-03-07 02:18:14
中学生の時、ポスターだけ見て、ドロンと絡まってる相手の女が恐いほど魅力的でカッコよかったなあーって憶えてる。でもあの頃は純情で、そんなエロっぽい映画館に入る勇気がなかったんだよなー。観たいよー、今、観たい!
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