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ショーン・コネリー/盗聴作戦(1971)

THE ANDERSON TAPES

メディア映画
上映時間98分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(COL)
初公開年月1971/10/16
ジャンルサスペンス/犯罪
ニューヨーク!電子監視・盗聴装置の全機能あげての捜査に挑む200万ドル強奪作戦!
ショーン・コネリーBOX(5枚組) [DVD]
参考価格:¥ 5,530
価格:¥ 9,980
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【解説】
 ニューヨークの豪華マンションに、金庫破りたちが入り込んだ。だが、彼らの行動は、FBIの捜査官の盗聴によって、その全てを把握されていたのだった……。強盗とFBIの対決を描いたサスペンス。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
423 5.75
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【ユーザーコメント】
投稿者:投稿日:2007-06-10 17:48:08
【ネタバレ注意】

ウォーケンが最期血を流して死んだので泣いた

投稿者:irony投稿日:2007-04-17 20:47:05
 の方がしっくりくるんじゃね?てっきり怪盗アクションかとおもって見たら監督ルメットだった…。冒頭のムショボケというかお勤めが長い所為か分からんがエスカレーターから降りてくる女性を見て「娼婦みたいだがちょっと違う」っていうセリフには笑えた。
投稿者:bond投稿日:2007-04-15 12:03:03
綿密な計画の元に実行されたようだが、どことなく甘い強奪。子供の無線からバレてしまうのは間抜け。同じネタならハックマンの カンバセーションの方が良かったかも。途中から回想パターンになるのは面白い見せかた。コネリーの頭部が辛い。FBIは誰を追っていたのか。
投稿者:william投稿日:2005-07-14 01:17:35
シドニー・ルメットとしては、主人公達がハナから包囲されている状況で話が展開されていくという点で、のちの「狼たちの午後」に通ずる作品となったのではなかろうか。ただ、やけにのったりした展開に加えて、シーンが切り替わるときのあのコメディ番組に使われてそうな、妙な効果音が何ともいただけない。ラストもあっけなさすぎ。この時期のルメット作品の中では今ひとつな感じ。
投稿者:カドミウム投稿日:2001-04-27 14:54:56
「盗聴作戦」という題名が謎。
盗聴されるのはコネリー達なんだけど。
ウォーケンは当時28歳。
王子様のように麗しい。
思わず見とれる。
小技が効いててなかなか面白い。
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