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ジョニーは戦場へ行った(1971)

JOHNNY GOT HIS GUN

メディア映画
上映時間112分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ヘラルド)
初公開年月1973/04/07
ジャンルドラマ
かつてないみずみずしさと美しさで 執念の鬼才ドルトン・トランボが描く 青春の輝き、生きることの強さ、尊さ、素晴らしさ…
カンヌ映画祭審査員特別賞を得て本年度ベスト・ワンを狙う感動の秀作
ジョニーは戦場へ行った [DVD]
参考価格:¥ 1,944
価格:¥ 1,150
USED価格:¥ 1,050
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ジョニーは戦場へ行った

【解説】
 戦争によって“意識ある肉塊”と化したひとりの青年を描いたD・トランボの小説を、38年の発表から数えること33年、ようやく自身の脚色・初監督で完成させた異色作。ジョーは今、野戦病院のベッドで静かに横たわっている。第一次大戦の中、彼はほとんどの器官を失う大怪我を負いここに運ばれてきたのだ。目も見えず、耳も聞こえず、喋る事もできず、唯一性器だけが人間として残された印だった。真の暗闇の中でジョーは想う。釣り好きだった父と過ごした日々や、出征前夜に恋人と交わした愛の営み……。やがてひとりの看護婦がジョーの胸に書き記した文字によって彼は外界との繋がりを持つのだが……。あまりにも辛く、あまりにも悲しい物語。現在のシーンは凍て付くようなモノクロで描かれ、歓喜に満ちた過去のシーンは色鮮やかなカラーで描かれ、そのギャップはなおさら彼を取り巻く非情さと悲劇色を強くする。お涙頂戴ものなど足元にも及ばない圧倒的な説得力を持った反戦ドラマ、トランボ渾身の一作だ。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
13120 9.23
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【ユーザーコメント】
投稿者:ローランド投稿日:2016-04-13 10:20:41
  暗くて重い内容で映画としての面白さを期待できないばかりか我慢を強いられる作品ではないかと、そのような先入観があったのを覆してくれる傑作で、ドキュメンタリータッチのオープニングから過去と現在と幻想を切り分ける語り口は良く、出征前に愛を交わす恋人にローブを着せ掛け袖に手を通す様子と猯章咾琶きしめて瓩慮斥奸△海譴どういう意味を持つことになるかという暗示になる導入部には、この若い恋人同士が純なだけに見ていて胸が締め付けられる思いになります。  

  その純な兵士が戦場で脳の機能以外全てを失って、研究のための道具として倉庫でもどこでもいいからと人目につかないところで生かしておかれるわけだけど、はたの人間が考えるのとは違って本人の意識はしっかりとしていて人の気配も空気の流れも感じ取り、本物の優しさとはこういうことかもしれないなって思わせる花を一輪飾って頬にキスをして指文字でメッセージをくれる看護婦さんの行為がコミュニケーションの手段を得るきっかけになる。  

  両手両足に顔までも欠損している姿を見世物にしても外の空気や多くの人々に接したいという意志には、そのような状態になったときのことを考えてみれば身動きすることができず発狂してしまいそうな境遇でいるよりはそうすることを望むだろうと理解でき、その望みを断たれて発するSOS ・・・殺してくれ・・・ に応える看護婦の行為に 『ミリオンダラー・ベイビー』 を思い浮かべたのだけれど、反戦というほかにも考えさせられ真剣に観入ることのできる訴えかけが多く内容のある作品になってます。   

   で考えさせられたことのひとつが、犠牲になってこのような身体になってしまった時はまだしも、老人性痴呆やアルツハイマー病などで周囲に負担を掛けて生き長らえるのは不本意ということで、知的で自尊心の強い生き物の人間としたら、ある状態になったら生命が終了するようにとあらかじめ自身で設定しておける機能が備わっているべきでなかったのかなってSFじみたことでした。
投稿者:sachi823投稿日:2012-11-03 22:09:14
高校の頃、今は無き場末の映画館で
パンをかじりながら見ました。
当時の世相もあり、評判の作品でしたので、
クリスマスのシーンなど大変感動したのを憶えています。
モノクロとカラーの映像が大変効果的で
個人の生命の尊厳の問題まで掘り下げられていて
とても重い内容ですが、反戦映画として
長く輝き続ける作品だと思います。
投稿者:こじか投稿日:2012-08-04 13:34:41
ありがたいことに、随分と小さな頃に両親から鑑賞させられた思い出が。昨今久しぶりに鑑賞しまして、よくまぁこれを子どもに観せたなぁと。改めて観るとかなり違った印象でした。7〜8点。
投稿者:Normandie投稿日:2011-12-24 01:12:26
これを名作と言って突き放していいものか分からない。
お互い様みたいな気もするが、ずっと考えていく作品だから満点じゃない。
若い時と今は感じ方が少し違うのも自分にはショックでした。

※関係ないけど「Merry Christmas」の1週間後には「あけおめ」と言う相変わらず頓珍漢な日本人。今日は「宗教儀式の前日」ですよ。
投稿者:gapper投稿日:2010-05-26 20:07:01
 赤狩りを受け1年の投獄生活を送ったダルトン・トランボの監督作品。

 「ローマの休日」や「スパルタカス」、「ダラスの熱い日」などの脚本を手がけた人の作品だけあり単なる重苦しい反戦映画ではない。
 ブラウンを基調とした独特の色合いの作品で、砲弾を受けた後の姿は白黒で表現される。
 カラー部分は、回想だけでなく想像あるいは幻想の部分もある。

 恋人カリーン(キャシー・フィールズ)との楽しいひと時、初体験など”生”喜びの表現が鮮烈であればあるほど現状の悲惨さが浮き彫りにされるという構図になっていて単なる情熱だけでなく計算も伺える。
 情熱だけで語る人は多いが、それだけではだめなことを投獄などの現実を経験したダルトン・トランボならではであろう。
 キャシー・フィールズは非常に好印象であるが、この作品以外は"The Happy Ending (1969)"しかない。
 とても残念。

 ラストに”祖国に命をささげることは美しく輝かしい”と出るが皮肉としか思えない。

【原題の考察】
 JOHNNY GOT HIS GUN のhis が重要な意味を持つ。
 戦争をする武器を自ら”自身”の武器を持ち、戦争をしたのである。
 銃と砲は日本では区別されるが、欧米では"gun"は明確な区別は無い。
 ジョニーの運命を変えた砲弾もジョニーの銃弾も同じなのである。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2009-05-18 22:00:40
記憶にずっと残り続ける反戦映画。
投稿者:QUNIO投稿日:2009-05-18 17:28:48
こういう若者は結果的にエレファント・マンとしてしか生きる道を見出せないのか、と感慨深くなる作。白黒とカラーの対比が戦争の非人間性と残酷性を強調させていて巧い演出である。良心的な映画だとは思うが後世に残るほどの傑作とは言えない。詰めの甘さもある。ストレートな反戦映画というだけでは単なる作者の「主張」に還元されてしまう危険性もあるからだ。全肯定する気には到底なれないがやはり涙無しには見られない痛切な映画である事に変わりはない。
投稿者:Yes We Can投稿日:2009-02-19 19:18:24
小説は単調だった覚えがあるので、映画も退屈なのではと心配だったが杞憂。
哀れなジョーを通して描く強烈な反戦映画。
西部戦線異状なしと並ぶ名作。

病室の白黒映像、カラーの回想シーンの繰り返し。
ありがちだと思うけど妥当な表現方法のお陰で退屈には無縁だった。
でもこのパターンも飽きてくるので、全編で90分程度にまとめたらもっと良かったかも。

ジョー、何も軍人じゃないのにわざわざ出征することもあるまいに…。
残す許婚のことも考えようよ。

戦争には、戦争をしたがるアフォが真っ先に逝けばいいんだ。
そんな奴らなら死ぬのだって平気だろうさ。
彼らがジョーのようになっても、それは自業自得だよ。
愚か者にはそのときになって初めて平和のありがたさがわかるんだ。

徴兵制度もない日本って、世界一ステキな国だと思った。
でも、ジョーのように祖国の為に戦おうなんて気はサラサラ無い。
投稿者:Ikeda投稿日:2007-10-02 14:48:20
尊厳死の問題に関わる映画なので、評価は人によって色々だと思いますが、感動性が強い作品です。カットバックの部分が多少映画に溶け込んでいない感じがありますが、病室内のシーンはうまく演出されていて、最後の看護婦に代わってからラストにかけては人の心を打つものがあります。
カラーとモノクロを併用しているのが効果的ですが、私も1度、肺炎で高熱を出した時に暗い病室の中でも目をつむるとカラーの世界だったことを思い出します。臨死体験をしたという友人の話でも、その時は天然色の世界をさまよっていたという話も聞きました。
モールス信号が出てくる所がクライマックスだと思いますが、日本では戦争中に小学生にも和文の信号を教えていました。「いろは」は、伊藤(・−)、路上歩行(・−・−)、ハーモニカ(ー・・・)などと覚えさせられましたが、その後は「の」が乃木東郷」(・・ーー)で、「へ」が屁(・)だったくらいしか覚えていません。戦争でなくても、このような状況では確かに有効だなと改めて感じました。
俳優の中ではマーシャ・ハントが母親役で少し顔を出しているのに懐かしさを感じますが、この人は赤狩りのブラックリストに載っていたらしく、後年は、あまり見なくなった人だっただけに、ここでの出演は嬉しいです。
投稿者:藤本周平。投稿日:2007-09-30 11:28:31
ジョーが看護婦さんのおかげでクリスマスの日がわかって心の中で大喜びしている場面は無意識のうちに涙がこぼれました・・・
投稿者:さち投稿日:2007-07-08 11:46:46
すばらしすぎる
投稿者:黒美君彦投稿日:2007-07-03 12:35:10
名脚本家ダルトン・トランボが65歳で自らメガホンをとった唯一の監督作品。
赤狩り(マッカーシズム)の時代に、いわゆるハリウッド・テンのひとりに名前をあげられ、聴聞での証言拒否で投獄され、その後13年にわたって映画界から追放された脚本家として知られる(別名で『ローマの休日』などの脚本を書いていたことはあまりにも有名な話)。その彼が1939年に発表した小説が、この『ジョニーは戦場へ行った』。
中学生くらいの頃にTVで観たのだったろうか。実に久々の再会だった。

反戦映画の頂点のひとつとしてよく知られてはいるが、単に「反戦映画」というレッテルを貼ってしまうだけでは本質を見誤ってしまうのではないか。
まだ少年っぽささえ感じさせる若いジョー・ボナム(ティモシー・ボトムズ)は志願して第一次大戦の前線へと送られ、そこで被弾。四肢を失い、顔面をふき飛ばされ、名前のない生きた肉塊として生かされ続ける。
ベッドに縛りつけられた現在を陰鬱なモノクロームの映像で描き、回想や夢はカラー映像で表現するが、筋立てはまるで舞台劇のようである。
内的独白と、それと無関係な外界。
許婚者であるカリーン(キャシー・フィールズ)との一夜と別れ。父(ジェイソン・ロバーズ)との確執と和解。キリストを自称する男(ドナルド・サザーランド)との会話…。
回想と夢とが渾然一体となっていく。
クリスマス・パーティで息子を探すマリアの例を出すまでもなく、神の不在がこの作品のもうひとつのテーマである。神の領域にあるはずの生死が、戦争によって人の手に委ねられる不条理。
ただ、そうした神の不在を主題にするには、この作品のモチーフがあまりに類型的であることが弱点だともいえる。ジョーのおかれた状態が極限であるが故に、テーマの普遍性が損なわれかねないとはいえないだろうか。

とはいえ、ベトナム戦争に対する反戦運動の流れをも感じることの出来る秀作であることは確かである。若者が戦場に送られ、大量の戦死者を生んでいた時期の厭戦感が漂っていて、この作品が多く支持されたのもよくわかる。

ちなみに原題の"Johnny Got His Gun" (ジョニーは銃を取った)は、19世紀末から20世紀初頭にかけて使われた入隊奨励のスローガン「ジョニーよ銃を取れ」をもじったもの。もとのフレーズは、第一次世界大戦に際して歌にもなり、人口に膾炙したそうだ。この作品の主人公の名前ではないので、その意味では邦題は誤解を招くと思うのだが。

第二次大戦中、この作品は“反政府文学”として、発禁処分とされたとか。戦後復刊されたものの、朝鮮戦争時に再び入手不可となったそうで、赤狩りも含めて「自由な言論の国」なんてウソっぱちだろう、と思ってしまう。

国家が神になりかわる言説を語るとき、国家が「正義」を強要し始めるとき、個人は単なる消耗品とみなされるのだ。そのことを痛烈に批判した作品ではある。
投稿者:黒津 明二郎投稿日:2007-05-20 17:23:43
低予算で撮られた、文学的なテイストの反戦映画。
トランボの執念は伝わるが、それ以上のものが本作になかったのが残念だ。しかし、後年の傑作「エレファントマン」などに与えた影響は少なくないのではないか?
演技陣。ボトムズはいかにもフツーぽい役者なのでリアルさが感じられ、キリスト役のサザーランドの怪しさ(笑)もいい。
投稿者:irony投稿日:2005-07-01 16:52:43
 自問自答のみ。自ら死ぬ事も出来ない。これはもう反戦映画を超えてますね。しかし、この作品は見終わって只々暗くなった。
投稿者:cockatoo投稿日:2005-04-03 07:15:25
今週4/8金曜日20時よりWOWOW2で放映されます(アナログ契約の方は観れません^_^;)。
長い間探していたのでかなり嬉しいです。
投稿者:ジョジョ投稿日:2003-11-18 22:01:16
戦時中の映像を取り入れた勇壮なマーチに気分が高揚する。
日光が当たっただけで自分はあんなに喜べるだろうか?
果たして自分があの姿のまま一年も耐えられるだろうか?
「一年が経った・・・」という言葉にこれほど衝撃を受けたことはない。
多少退屈さを感じてしまったのはトランボの初監督作だからか。
しかしそれ抜きにしても、この映画は深く考えさせられる傑作である。
投稿者:theoria投稿日:2003-02-14 21:02:40
アクションやスペクタクルを度外視すれば、これ以上の戦争映画はまず無かろう。戦争映画の核心中の核心を鋭く抉り出して堂々たる威容を誇る。冒頭のメイン・タイトルで打ち鳴らされる小太鼓と大太鼓のみの勇壮なマーチ。男たちは否応なしに戦争へと駆り立てられていく。バックには記録フィルムが生々しく、決して虚構の物語を作為的に綴るつもりのない、トランボの実直さが窺い知れる。恋人のカリーンを残し、前線に赴いて四肢と顔面を砲弾の直撃によって失ったジョニー。意識を取り戻し、自分の手足や更には目、鼻、口、耳まで欠損してしまったことを知って愕然とする心境を表現する演出効果は驚嘆に値する。もっとも、ジョニー(ジョー)がジョーズが無い!と悟ったシーンは極めて悲惨なのだが、言葉遊びにも配慮していてか、チョイとはぐらかされて、苦痛と苦笑いで相殺されてこの点ではご愛嬌なのか、救いようの無い絶望感をうまく拭っている。実際にジョニーことティモシー・ボトムズはなんとも“浮ついた”目つきをしており、あまり、悲愴感を漂わせているような役者ではない。何よりもモノクロで描かれる悲惨な姿の彼は「顔」を一切見せない(見せようもないが)。カラーで描かれる「過去」と「夢」はトボけた雰囲気が充満していて些か緩慢な嫌いがある。ドナルド・サザーランドのような腑抜けた役者が“イエス様”として彼の前に出現して、彼の質問にシドロモドロになるのだから、より一層に貧弱さを誘う。しかし、このことを予めトランボは計算に入れている。引き締まった深遠なモノクロのシークエンスとの対比が絶妙な効果で傑出しており、“イエス・キリスト”は頼りなくても“聖母マリア”と呼ぶに相応しい一人の心優しい看護婦が彼に“一筋の希望”を与えてくれる。それが、結果的には実を結ぶことはなく、絶望の淵に立たされることになろうとも・・・。これは「反戦」などという主題のみで解される生易しい作品ではない。飢餓や難病に苦しむ、あらゆる苦悩する人間に共通した、“自己意識”を限界状況の下に模索するという悲痛な叫び声が、耳鳴りのように永遠に付き纏う、「死に至る病」を本格的に追究した逸品であると思っている。観た後は誰しもが深く深く考えさせられること必至。アメリカ映画としては自分にとって屈指で金字塔をなす作品。
投稿者:shou投稿日:2001-08-25 01:23:12
WOWOWで放送したときに見たけど
とても悲しくなりました
戦争へ行ったがために、あんな体になるなんてと、、、、
それに愛する人を悲しませ、、、、
いま、戦争の無い時代に生まれて本当に幸せだと、心から思った映画
ほかにも戦争映画を幾つか見たけど、そんなのとは比べ物にならないほど
戦争の恐ろしさ悲惨さを感じた映画
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-08-24 21:32:50
逆オークションだめなんですか?
うさんくさい情報流してすみませんでした。
以後きをつけます。
投稿者:猫亭投稿日:2001-08-22 22:59:36
青年の視点のみゆえに、彼の唯一許された“思い出を夢の中にたどる”シーンが生きてくると思います。外部からの視点がないがゆえに、じわじわと青年と視点が同化していく感覚に、自分の胸が苦しくなります。

こういう重さを好まないむきには、どうしても敬遠されるとは思いますが、心理的に圧倒される傑作です。

あまりの苦しさに、“すぐに”もう一度観たいとは思えませんが、時間をかけてじわりとシーンが蘇るごとに、もう一度、あのシーンを……と思わせる映画だと思います。

ところで、ヤフーオークションでの「逆オークション」はルール的にはよくないようですので、私なら探し物サイト
http://www.easyseek.net/
をお薦めします。
実は私、ここでこの映画のビデオを手にいれました。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-07-06 19:27:38
こういうやりきれない映画は苦手なので嫌いです。
作品としてよくできているとは思いますが。

ヤフ−オークションで探してみたらどうですか?
無ければ、逆オークションで出すとかなりの確率
で手に入ると思います。
私も、逆オークションで「ミラクルカンフー阿修羅
」というとてもレアなビデオを譲って頂いた事があ
るので、是非やってみてください。
投稿者:きよ投稿日:2001-01-29 14:09:01
原作と映画、両方おススメします。
投稿者:ななちゃん投稿日:2000-11-30 23:40:02
私は大阪に住んでいるのですが、どなたか大阪でこのビデオをレンタルしている場所を教えてください。5年以上探しても見つかりません。。。
投稿者:yas投稿日:2000-08-29 00:25:48
3ヶ月ほど前に、「ジョニーは戦場へ行った」を借りた者です。江東区の「VIDEO LAND」(たしか)にありましたので、お近くでしたら借りてみては?
投稿者:waterの母投稿日:2000-08-05 23:48:33
およそ30年ぶりにみました。若い頃に感動した映画を再びどのように感じられるか不安もありましたが、母となった今、新たな感動を得ました。我が子にこのようになって欲しくないと思いながら涙が止まりませんでした。これこそ永久保存版です。
投稿者:x100dc投稿日:2000-03-30 10:06:20
レンタルで探してもありませんね。何度かテレビでもしたので、それを待つしかないでしょうかも。確かにビデオに残して置きたい作品でしたね。とても恐ろしかったです。
投稿者:x100dc投稿日:2000-03-30 10:03:09
レンタルで探してもありませんね。何度かテレビでもしたので、それを待つしかないでしょうかも。確かにビデオに残して置きたい作品でしたね。とても恐ろしかったです。
投稿者:デラ投稿日:2000-03-24 17:07:41
昔テレビで見ました。とても悲しかったけれど、「生きる」ということの意味をとても考えさせられました。私は35歳だけれど、もう20年以上前のことです。どこかで放映されないか待つものの一人です。どうか字幕で、ノーカットで放映して欲しい。出来ればフジテレビのCMの入らない時間帯で。戦争を語るなら私の生涯のベスト1かもしれません。『キリング・フィールド』とはまた一味違います。
投稿者:water投稿日:2000-03-17 19:12:50
母が若い頃この映画を見て、とても感動したと言っていました。ビデオで見たかったのですが残念です。どうすれば見られるのでしょうか?
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ パルム・ドールダルトン・トランボ 
 ■ 審査員特別グランプリダルトン・トランボ 
 ■ FIPRESCI(国際映画批評家連盟)賞ダルトン・トランボ 
 ■ 国際エヴァンジェリ映画委員会賞ダルトン・トランボ 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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