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アフリカの女王(1951)

THE AFRICAN QUEEN

メディア映画
上映時間104分
製作国イギリス/アメリカ
公開情報劇場公開(BCFC=NCC)
初公開年月1952/08/12
リバイバル→ヘラルド-
ジャンルアドベンチャー/ロマンス
映倫G

【解説】
 第一次大戦下の東アフリカ。船長チャーリーと宣教師の妹ローズを乗せた蒸気船“アフリカの女王”号は河を下っていくが、彼らの行く手には激流や大瀑布、そしてドイツの戦艦が待ち受けていた! C・S・フォレスターの冒険小説を、H・ボガートとK・ヘプバーンという見事なキャスティングでJ・ヒューストンが映画化した傑作ロマン活劇。船上で繰り広げられる二人の芝居から、クライマックスの敵の砲艦襲撃シーン、そしてラストシーンの意表を突く展開まで、いろいろな意味で目を離させない面白さだ。後年、この作品と監督J・ヒューストンをモチーフにクリント・イーストウッドが手掛けたのが「ホワイトハンター ブラックハート」である。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
1294 7.83
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【ユーザーコメント】
投稿者:aomika投稿日:2018-10-28 08:23:00
ヘプバーンが強気なところが、
この映画の魅力なのだろう。
もし彼女が、へにゃへにゃの、色気だけの女だったら、
ボガートを助けながら、
様々な困難を乗り越える事は不可能だし、
そもそも、話が成立しない。https://aomikamica.blog.so-net.ne.jp/2012-07-28
投稿者:リEガン投稿日:2015-08-25 15:36:42
面白かった。百獣集う雄大なアフリカを舞台に、酔っ払い船長とそばかす年増女がおんぼろ蒸気船でドイツ砲艦撃破に向かう『ロード』と言うより、『リバー』ムービー。ユーモアもたっぷりのアドベンチャー・ロマンで、古き良きアメリカ映画を感じさせてくれる。ミニチュアやスクリーン・プロセスといった特撮映像も古くさいが心地良い。全編薄汚れているボギーは本作でオスカーを獲得。若くもなければ美人でもないのに魅力的なキャサリン・ヘプバーンがまたうまい。ジョン・ヒューストン監督が象狩りに心奪われ、放棄しかけた撮影準備の顛末を脚本のピーター・ヴィテアルが克明に記した「ホワイトハンター ブラックハート」と、やはりヒューストンとの確執が伴ったアフリカ・ロケの悪戦苦闘を映画公開の35年以上も後に著したヘプバーンの「『アフリカの女王』とわたし」の2冊を合わせて読むとさらに興味深く楽しめる。
投稿者:sachi823投稿日:2014-02-15 17:18:43
名優2人の掛け合いの演技が楽しいです。
ヘプバーンは得意の気の強いオールドミス、
ボギーは薄汚れた自由人を好演しています。
実際に現地ロケしたという汚れた川も印象的でした。
蛭が気持ち悪かったです。
投稿者:uptail投稿日:2013-11-04 15:58:35
キャサリン・ヘプバーン
投稿者:呑気呆亭投稿日:2013-07-18 10:55:41
冒頭、他人に使われるのが嫌いでアフリカくんだりまで流れてきて、雑貨運搬のボロ船〈アフリカの女王号〉の船長になっているひねくれ者のチャ−リ−が、お堅い宣教師のロ−ズに出会う。チャ−リを演じたボガ−トは、同じヒュ−ストン監督の「黄金」の役をそのまま持ってきたようなむさい格好で登場する。ロ−ズ役のヘプバ−ンは例によっていかず後家のオ−ルドミスを、これほどピッタリする女優さんはいないよなあと思わせる姿勢とスタイルで登場する。この二人のキャステイングによって、この映画の成功は半ば保証されたようなものだ。チャ−リ−は独り稼ぎのひねくれ者にふさわしくなんでも屋で、様々の危機を知恵と機転で切り抜ける。一方ロ−ズは信仰を持つ者の誇りと勇気でチャ−リ−を励まし、思いがけぬ愛嬌と可愛らしさで次第にチャ−リ−の心を掴んで行く。その二人のやり取りを見ながらアフリカの景色も楽しめるという実に映画的な贅沢を楽しめる傑作であります。http://d.hatena.ne.jp/nanjakuteituisho/
投稿者:グレコ投稿日:2013-03-17 07:26:54
主演の2人がとっても良かった!
でもこんな女がいたらやっかいだな〜
投稿者:遊乃舞寧夢投稿日:2012-02-11 23:26:29
ジョン・ヒューストン監督、主演二人の顔合わせから、ひたすらシリアスな内容を
予想しましたが、全編に流れるのはむしろユーモラスな空気、名女優キャサリン・
ヘップバーンのちょっとした表情だけで、思わず笑いがこぼれるシーンの連続でした。
ギスギスのお堅い宣教師が、じょじょに女になっていく姿を楽しく演じてます(実際の
アフリカでの撮影では赤痢にかかったりと、大変だったとか)。

それ以上に、「カサブランカ」のひたすらニヒルなダンディーのイメージだったハンフリー・
ボガートの百面相のような人間臭い演技!”カールおじさん”みたいなひげ面(笑)で登場、
お茶のテーブルでお腹を鳴らしまくる、カバやサルの真似をしておどける(!)、
身体中に吸い付いたヒルに怯えまくる、ステテコ?姿で水中にもぐるシーンでは、タフガイの
イメージとは程遠い痩せこけた上半身をさらけ出し、いかにも教養がなさそうでガサツな
小船の船乗りの空気をかもし出し、主演男優賞獲得!(「欲望という名の電車」のマーロン・
ブランドはこれに敗れ、当作品のヘプバーンはヴィヴィアン・リーに敗れたんですね)

この二人の息の合ったユーモラスなやり取りだけで、実に楽しめる作品・・・
おそらくは俳優としては、一度売れて、型にはめられたキャラクターよりも、こうした表情と
感情の豊かな人物を創造していくことが喜びであることでしょう。そうしたボギーの張り切り
具合と、それをしっかと受け止め、返していくヘプバーンの余裕が画面から伝わってくるかの
ようでした。

舞台は第一次世界大戦が勃発した直後のアフリカとのことで、キャサリン・ヘップバーン
演ずるイギリス人宣教師が、ドイツの戦艦に魚雷!?で一泡吹かせようと、無理やりボギーの
船乗りに協力させ、敵戦艦が巡回する湖を目指して小さな蒸気船(アフリカの女王号)で、
難関だらけの河を下っていく、というシンプルなストーリー。

”汝の敵を愛せよ” のはずのキリスト教の宣教師(しかも女)が、兄の仇とはいえ、
魚雷で敵艦を撃滅せん!とするあたりの違和感は否めなかったのですが、原作者の
C・S・フォレスターは、第二次大戦中、米英の同盟を促すプロパガンダ的作品に従事してた
人物とのことであり、終戦間もない’51年という時代もあって、しかたないところかな、と。

この原作者の”ホーンブロワー提督”シリーズという人気作が、後のSF「スタートレック」
のモチーフになったそうですが、そう言われてみれば、この「アフリカの女王」の蒸気船の
冒険を見ても、十分共通点が感じられ、興味深いところでした。

そうした、原作者の思想背景は別として、次々と難関が襲う河の流れ、主人公二人が
助け合い、知恵を出し合い、それを乗り越えていく姿には、”人生”そのものが・・・
慎重で気弱な男に対し、常に大胆に舵を取っているのが女であるあたりも、さもありなんの
真実が描かれているかのようで、とても面白い作品でした。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2010-11-23 22:41:44
オチは誰でも読めてしまうが、全体的に面白かった。
投稿者:クリモフ投稿日:2010-11-23 16:17:00
なんの予備知識もなしにボギーとK・ヘップバーンが出ているというだけで観たのですが、自分としては脚本から人物造詣から古ぼけた感じがしてしまい、まったく乗れずに二時間が過ぎてしまいました。
冒頭のアフリカの描写からなんとなくいやな予感がしたのですが、原住民に教育を与える心優しい西洋人という如何にも設定に違和感を覚えて、しかも非道なドイツ軍っていうのもベタでしょっぱなから興味が持てませんでした。1951年製作だからしょうがないのかもしれませんが、それらのギャップを覆す物語の面白さがあるとは思えないのが一番の問題。
アフリカという自然の驚異もドイツ軍による攻撃もなんとなく乗り越えてしまうし、二人のロマンスもなんか薄い早い。ラストも映画的高揚ではなくご都合主義と思わせてしまうのが困ったところです。なんか全部淡白。
ということで後追いにはつらい作品でした。アメリカだと評価が高いのか、ホントに?うーん。主演二人に思い入れがあればまた違った見方ができたかも。
投稿者:blacus投稿日:2010-03-05 13:28:43
アメリカ本国では非常に評価の高いこの作品。
ボガートという一時代を築いた俳優とキャサリン・ヘプバーンというアメリカ人に最も愛されている女優が共演している点、そしてアフリカロケの撮影にまつわる逸話がからみあって、評価を押し上げているようだ。
確かにボガートとヘプバーンのからみはお互いが自分の味を出していてさすがだと思わせるし、本物のボートの上での川に浮かびながらの撮影は、現在のような小型の手持ちカメラがない時代であるということを考えると、たいへんなことだったのではないかと思う。
ただ逆にいえば、以上の二点(名優二人の共演と撮影にまつわる逸話)以外には、さして見所がない作品であるというのも確か。
ボガートはともかく、キャサリン・ヘプバーンにはそれほど思い入れがないし、このいかにもアメリカ的な俳優二人がイギリス人の役を演じているというのもなんか違和感がある(少なくとも二人が話す英語は全然イギリス英語っぽくない。特にボガートはロンドンなまりの英語がうまく話せないために、カナダ人という設定になったようだ)。
お話としては正直たわいのない話です。
ただ、ボートが葦の生い茂る狭くて浅い水路に入りこんでしまい、ボガートが自分でボートを引っ張るんだけど(ボガートの体に張り付いた大量の蛭!)、にっちもさっちもいかなくなるくだりはよかったな。
投稿者:gapper投稿日:2010-02-23 21:10:56
 「波止場」や「アラビアのローレンス」などで知られる、サム・スピーゲルの製作作品。

 人気原作を大手がロケにより多額の制作費が掛かるため躊躇していたのを、スピーゲルが大物俳優2人の起用で資金を集められるとプロデュースした。
 監督のヒューストンはハンティングが出来、ボガートはイメージチェンジし役の幅を広げられるとお得な撮影だったようだ。

 金のかかる撮影に奇想天外な話にハッピーエンドと良くも悪くも、当時のハリウッドらしい作品。
投稿者:さち投稿日:2009-05-05 02:54:32
よかった
投稿者:なちら投稿日:2009-02-02 13:51:15
H・ボガードでこの作品以外だと、『黄金』しか見た事が無いんだよね。
どっちも薄汚れた男だけど、スーゲー魅力的に感じる。
笑うと八の字になる眉に細い目とデカイ耳、何か含みがあるようなイヒヒ顔がたまらん!好きだ!

内容は特に気に入った所は無かったけど、K・ヘプバーンの前でジンを飲む時、
地獄に堕ちたかのような大げさな効果音が入ったのは面白かったよ。
投稿者:paris1895投稿日:2008-04-20 07:28:37
いまさら口にすることでもなかろうかと思いますがが、もしあなたが映画が好きで、このキャサリン・ヘップバーンという女優の死を追悼する意味で、この映画を見るのならば、それは、許されていません。

 この映画ごときでキャサリン神話は追悼される程度のものではないのです。
ジョージ・キューカーやスペンサー・トレイシーや或は、ホークスをもってして初めて、追悼されうるほどの女優にアメリカ映画が恵まれたことを、彼女の死をもって気づくことの、映画における人柱として彼女が存在していた事実に、鈍感でいることも、やはり許されていません。
投稿者:o.o投稿日:2008-02-03 23:48:25
ドイツの戦艦をどうこうするというのは仮の目的で、宗教家の兄の下で抑圧された人生を送っていた女性がいかに解放されるかがこの映画の真のゴールだと思います。自分もこの「ガリガリのアーメンの売れ残り女」(劇中のセリフ) が、ひょっとして野生的な超セクシー女に変貌するのではと、都合の良い期待をしてしまいましたが、結局それほどでもありませんでした。役柄のせいかもしれませんが、いかにも神経質そうなキャサリン・ヘップバーンはどうも自分の好みではないようです。

波乱もなく波乱万丈という感じですいすい進んでいくので、アフリカをテーマにしたアトラクションか何かでも見ているかのようです。ヒルの場面は体がむずむずしましたが。アフリカ人の描き方もなんですが、ジャングルの中にも自国の生活様式を持ち込み、暑苦しくきちんとした服装をして、ほとんど虚しく原住民を改宗させようとするイギリス人も結構辛辣に風刺されていると思います。冒頭のシーンにおける、わめき声にしかならない賛美歌の合唱シーンが滑稽です。

髭面のハンフリー・ボガートが、一瞬ブルース・ウィルスのパロディみたいに見えてしまった次第です。
投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2007-11-03 22:10:18
ストーリーはいたって簡単。
冒険活劇として観るのが無難だろうか…。
映像のチープさと大げさな2人の演技のギャップにちょっと笑えた。
投稿者:vv投稿日:2006-05-03 04:02:44
どうなるんだろう?とは思って見ていたから
少しは楽しめたのかも知れない…(略
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2006-02-22 08:34:37
アフリカなんて状況に過ぎないっしょ?
ジャングルで悪戦苦闘して、川を下ってゆく…って冒険の面白さと、勇ましくも可憐なキャサリンとワイルドなボギーのやり取りの面白さ。そして、あぁーあ、と思った時の意外な結末。まぁ馬鹿馬鹿しいといえば、そうなのだが、面白くないって事はないと思うが。ドイツが可哀想っちゃ、山ほどのムービーがそうだよ。ドイツ国民は面白くないかも知れないがインディアンは悪人として楽しむべき。(インディアンが主役のムービーは侵略者を悪人として楽しむべき)
深いものは何も無い。素直に主人公の大活躍を楽しむべきムービー。
観た人は当然解っている事だが、“アフリカの女王”とは2人がルイザ(ドイツの船)を撃沈しようと急流をくだり、ジャングルと戦い…あえなく途中リタイヤするボロ船に付けられた名前だ。
投稿者:YaMa投稿日:2005-01-05 22:44:51
この映画は嫌いではないのだけれど、とにかく二人が汚いんだよなーと
思っていたので↓の「くさい二人」のコメントにウケてしまった。
投稿者:野島回投稿日:2004-12-07 18:21:26
何人かの人が書いてるが、やっぱり時代的な背景があまりにも出すぎてる。文明(宗主国)/野蛮(植民地)、英=善/独=悪のあまりにも単純な描き方。こういう二元論的に考えた瞬間、そこから漏れるものがあるはずなのに、そのもれる部分に関する描写がまったくない。ローザのあまりにも単純な「ブリティッシュなんだからドイツの船をやっつけないと」という「愛国心」(?)がこっけいに見えて仕方がない。
しかし、ちょっと立ち止まって、この描写が、なぜ私にとって、こっけいに見えるのかということを考えるとおもしろいのかも。
投稿者:Ikeda投稿日:2003-06-30 15:39:46
50年位前に見ましたが、あまり印象に残っていません。最近、テレビで見ましたが、映画全体としては、やはり、こんなものだったなと思いました。ジョン・ヒューストン監督も当時は評判が高かった人ですが、この映画の場合は原作の筋にそって作っているだけのように思えます。気になるのは、イギリスの映画だけあって、植民地は我々が先輩だという感じで、アフリカの風物を見せ物にし、ドイツを悪者にしている所です。それと、ゴードンのジンの瓶を全部、捨てられても、その割に平気な顔をしている所などは喜劇的だと思いました。

然し、1930年代の初めにオスカーを得ているキャサリーン・ヘップバーンと「カサブランカ」から約10年、この映画で主演男優賞を受けたハンフリー・ボガードの二人の演技は見事だと思います。この二人のベテランは見せ場の多いこの映画では、演技が楽しくて仕方がなかったのではないでしょうか。

投稿者:yomoyama投稿日:2002-12-23 23:35:41
びいきのわたしですが、この映画全然面白くなかった.
誉めるところゼロ.「ホワイトハンター・ブラックハート」の方が面白い.
投稿者:Stingr@y投稿日:2002-12-14 04:22:03
 セット内の2人のシーンばかりで,ワニ,カバ,ゾウ,キリンの資料映像が出て来るだけのアフリカ風景。イギリスは善でドイツは悪,そして未開で野蛮なアフリカ原住民というステレオタイプ。1951年という第2次大戦後で植民地の独立戦争勃発という時期の作品であることを考慮してもひどい脚本。しかしその後,この手の脚本はアメリカの得意芸となるのは周知のとおり。

 H・ボガートとK・ヘプバーンの2人の演技が上手いだけに何か物足りなさを感じる作品。
投稿者:黒美君彦投稿日:2002-11-22 08:02:14
ボギー演じるMr.オルナットの憎めないキャラクターが生き生きと描かれ、ヘプバーンとのコンビが冴え渡っている。激流のシーンも壮大で、なかなか。とにかくシャイでタフな汚い?男役のボギーが、輝いている作品。全編、ほとんど登場人物が2人きりなのに、飽きさせない脚本と演出だ。
投稿者:映子投稿日:2002-03-16 15:24:33
題名のイメージとは全然違っていた映画でした。キャサリン・ヘップバーンはいつものはまり役という感じですが、ハンフリー・ボガートは、全然イメージの違う役を好演してると思いました。オスカー受賞も納得です。
去年のアカデミー名誉賞を受賞していたジャック・カーディフの映像技術も見事。
投稿者:キートン投稿日:2000-12-22 05:55:52
ボガートとヘプバーンの掛け合いが楽しい。ラストは御都合主義的ですがそれもまたよし。この二人には好感を持って見れるのですが、二人の体臭が画面からプーンとにおってきて(二人は大変汚れています)、とてもくさいです。これも作者の意図かしら。気に入った方にはキャサリーン・ヘプバーン著のこの映画の顛末記もどうぞ。ジョン・ヒューストンのことが好きになること請け合いです
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 主演男優賞ハンフリー・ボガート 
 □ 主演女優賞キャサリン・ヘプバーン 
 □ 監督賞ジョン・ヒューストン 
 □ 脚色賞ジェームズ・アギー 
  ジョン・ヒューストン 
□ 作品賞(総合) 
 □ 男優賞(国外)ハンフリー・ボガート 
■ 新規登録作品 
【ソフト】
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