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雨のロスアンゼルス(1975)

ALOHA, BOBBY AND ROSE

メディア映画
上映時間89分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ヘラルド)
初公開年月1976/09/04
ジャンルロマンス

【解説】
 自動車整備工場で働く主人公の青年(マット)は修理に頼まれた家の娘で5歳の子を持つローズに一目ぼれしてしまう。何とか彼女をデートに誘うことに成功し、やがて二人は恋に落ちる。しかしそんな幸せの時も長くは続かなかった。2人がスーパーに買い物に行った時、冗談で強盗の振りをしたのを本気にした店主が発砲、その銃弾により誤って店員が死亡、2人は追われる身となる。挿入歌としてエルトン・ジョンの“僕の歌は君の歌”など、さまさまな人気が高い曲を使っている事にも注目したい。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
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【ユーザーコメント】
投稿者:TenTen投稿日:2009-08-18 18:30:09
当時、アイビーファッションにハマっていたのでアメグラが大好きだった。
その中で不良少年のジョン・ミルナーが好きだった。
そのポール・ル・マットが主演すると知って高校をサボって観に行った…
ボビーの乗る真っ赤なカマロに憧れた。
それまでは黄色いデュース・クーペが欲しかった(笑)
挿入曲も印象に残ります。
ベニー&ジェットも良かったけどテンプテーションのはかない想いで
テンプスにハマりました。
青春の想い出の映画です。
ぜひDVD化を希望します。
投稿者:kimuchi投稿日:2001-06-24 01:20:36
アメグラで日本でもちょっと人気のあった、ポール・ルマットの代表作?かな。
ラストシーンに流れる、エルトンの「ベニー&ジェッツ」は忘れられない。
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