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大統領の陰謀(1976)

ALL THE PRESIDENT'S MEN

メディア映画
上映時間138分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(WB)
初公開年月1976/08/07
ジャンルミステリー/ドラマ
全世界を震撼させた=今世紀最大の探偵物語!
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参考価格:¥ 2,571
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大統領の陰謀大統領の陰謀大統領の陰謀

【解説】
 ウォーターゲート事件の真相を突き止め、ニクソン大統領を失脚にまで到らしめた二人の新聞記者カール・バーンスタインとボブ・ウッドワードの活躍を描いた実話の映画化。根気良く調査を続ける二人の姿と少しずつ事件の概要が判明して行く様はドキュメンタリー・タッチを越えて、政治を題材とした“探偵映画”と言って良いほど面白い。デスクに扮するJ・ロバーズが頼もしい演技を見せる。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
1394 7.23
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【ユーザーコメント】
投稿者:こじか投稿日:2014-10-30 22:08:24
【ネタバレ注意】

面白くないワケじゃないけど率直に言えばあまり乗れず、お話しの筋がどうこうって映画じゃないので淡々と見終えた。派手さのない物静かな作品だけど映画演出って撮り方はたくさん。

投稿者:uptail投稿日:2013-11-19 11:28:22
ロバート・レッドフォード
投稿者:Katsumi_Egi投稿日:2013-09-29 23:08:13
 それがなんと云おうか、ストーリーなんて全然追いかけなくても面白い。だから、ウォーターゲート事件に関する基礎知識なんて全く不要。美術・音響・撮影・編集ともサスペンスを盛り上げるために結集しているからだ。元来良くできた映画とはそういうもんだ。何と云ってもゴードン・ウィリスの神業。
http://www.page.sannet.ne.jp/egi/
投稿者:sachi823投稿日:2013-04-02 23:42:29
アラン・J・パクラはこの作品でアカデミー賞を
とりたかったでしょうね。
よくできた社会派の作品だと思います。
タイプライターの硬質な音が印象的ですが、
映画も同様にカタカタとテンポ良く進行します。
ワシントンポスト紙の記者を演じた
ダスティン・ホフマンはいつものクセ者演技を抑え
ロバート・レッドフォードもハンサムを感じさせず、
また、2人は堅い友情で結ばれていたはずですが、
それを強調することがないところが良かったです。
ただディープスロートの存在が大きすぎて、
たとえ事実であっても彼からの情報が頼みというのは、
少し興味をそがれる思いがしました。


投稿者:gapper投稿日:2012-03-20 21:46:45
 1970年代に最も輝いていたジャンルの政治や社会(構造)を扱った作品。

 主人公は新米とペーペーの記者の2人組み。
 実話だそうだが、物語としても映画の設定としても面白い。
 複雑で難解な話の場合、ナレーションで説明の不足を補ったりする。
 しかし、大抵はリズムを壊し躍動感に欠ける。

 これを回避する手段の一つは、ワトソン的人物を登場させる方法。
 理解しがたい部分を聞き出す形で台詞にすることで違和感がなくなる。
 更にこの作品では、経験不足の2人が主人公であるので助言を得たり試行錯誤をする過程があり随分と理解し易くなっている。

 年上で新米のボブ(ロバート・レッドフォード)と年の割りに長いがペーペーのカール(ダスティン・ホフマン)。
 反目しあう場面もあるが、事件後は協力し合いバディ・ムービーになっている。
 シリアスで相当に抑えた演出だが、こういった前向きで何事にも前に進んでいく演出が面白く見させる。
 努力し、その努力に見合った結果が得られていく。
 ここに楽しめる大きな要因がある。

 ラストでは、2人が賞賛される場面ではなく一生懸命仕事をしているところで終わる。
 エンド・タイトルの音楽も、抑えた小さな音で演奏される。
 これが実にいい。

 制作費850万ドル、総収益7,060万ドル(米)
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:パーカー投稿日:2011-03-05 10:20:22
ジェーソン・ロバーズは素晴らしい。迫力がある。スローンの奥さんはキャサリン・ロスでしょうか?
投稿者:TNO投稿日:2010-10-11 02:55:24
今の30代以下の人達には馴染みがないかもしれないが、だいたい50歳以上の人なら誰でも知っているウォーターゲート事件が題材で、ノンフィクションを元に映画化しているので、若き二人の記者の取材を重ねて真実に迫ってゆく過程やワシントン・ポストの社内での会話がとてもリアルだ。また、脚本が更にリアルさに磨きをかけていると思う。スクープを記事化する場合に、他社に先をこされるか、どこまで裏を取るかのぎりぎりのせめぎ合いが、ヒシヒシと伝わってくる。今だから言えるのだが、携帯電話がないのは、ちょっとつらそう。主演の二人の大活躍も良いが、ジャック・ウォーデン、マーチン・バルサム、ジェーソン・ロバーツの3人の会話も結構面白い。登場時間は結構長いが、顔はほとんど判然としない登場の仕方のハル・ホルブルック扮する謎の男ディープ・スロートが、実際には名乗り出ている(2005年)のは、時代を感じる。
投稿者:william投稿日:2010-07-29 11:22:33
真実にどんどん近付いていき、そしてラストの爽快感。
ただのジャーナリズム映画じゃなく、最高級のエンターテインメント作品に仕上がっている様は素晴らしい。
投稿者:Normandie投稿日:2010-05-22 23:01:25
始まりと終わりが印象的な映画ですが、話の中身も地道で地味だけど
コツコツとパズルを埋めて行くホフマンとレッドフォードを見てるだけでゾクゾクする。
この事件についてはあらましだけ知ってればOK。映画は鑑賞後の復習が大事かと。

レッドフォードがシャワーのあと黒のバスローブに金のネックレスを付けてるシーン 
あり得ないほどカッコいい!さすがボブだがとても記者には見えんぞ。

※この類の映画では特に字幕の限界を痛切に感じる。
レッドフォードの音声解説聞きたさにDVD購入したが参考になった。

交際した複数の男性が不審死した事件で起訴された女性の裁判が話題になったが本人も犯行否定、決定的な証拠がない中でのこと、求刑時の検察官の言葉の中で以下のような文言。
「朝起きたら外が真っ白の雪景色だったら夜のうちに雪が降った」と思ってくださいと・・・
映画の中でもレッドフォードが同じようなセリフのシーンがあるがまさかパクリではなろう。
投稿者:鈴木 十瑠投稿日:2010-03-13 09:06:17
“不法侵入事件”が発生したのが、1972年6月。ニクソンが自ら辞任する事を発表したのが1974年8月。
 ワシントン・ポストの記事が出てから2年余りはニクソンは大統領でいたわけだが、映画は72年の事件の直後からワシントンポストの記事によって世論が動き出す直前までを描いていて、ラストは劇的なものにはなっていない。実話だからしょうがないが、ニューヨーク・タイムズなど他の大手の新聞社が事件の調査に及び腰の中、小さな新聞社であったワシントンポストの社運をかけた、また二人のジャーナリストにとっては命をも懸けた取材活動の流れは深遠なサスペンスを孕んでいる。
http://blog.goo.ne.jp/8seasons/e/be9dd83eed6cb2d47dc8749816668e12
投稿者:マスターユーダ投稿日:2010-03-02 01:36:51
予習しておくべきだった、そうすればもっと楽しめたに違いない、会社での上司との会話のシーンとかがすばらしいね。
物事を他の簡単なことに置き換えて考えるシーンがいくつもあったが勉強になった。
投稿者:Ikeda投稿日:2009-03-18 19:29:23
「オール・ザ・キングスメン」をもじった原題ですが、ウォーターゲート事件を題材にしたセミ・ドキュメンタリーなので、こちらの方が迫力のあることは確かです。この事件の捜査過程など私はあまり興味がなく、ほとんど知らなかったので、その意味では面白かったです。
ただ、ここに描かれているのは新聞記者の取材に基づくフィクション的な部分が多いと思われ、それも長尺の映画なので、結果が解っているだけに最後は退屈しました。そして最後にニクソンが逮捕されるまでの経過を新聞記事だけで済ましてしまっているのに拍子抜けの観があります。この部分を画像で処理しようとすれば、当然、実在した人物を登場させざるを得ず、個人的な問題になるので無理だったと思いますが、その辺に、この作品の限界を感じました。
投稿者:irony投稿日:2009-03-02 02:03:04
 なんだかんだで一国の大統領が辞任しちゃうわけだから、国民が知らない所でとんでもない事が水面下で行われていたのかと思うと恐ろしいわな それにしても次から次へと人物が登場してきて展開も早く、事件のあらましを予習しとかないとついていけないねェ?!
投稿者:gwynn投稿日:2007-05-17 22:52:48
地味な映画です。
話が複雑なので、一見では理解し辛いです。
ただ、ウォーターゲート事件の概要を把握した上でこの映画を観ると、
取材によって浮かび上がる事件の真相がリアルで見ごたえがあります。
カーチェイスや銃撃戦がなくても、映画は面白いという好例ではないでしょうか。
投稿者:マジャール投稿日:2007-05-05 22:10:16
アラン・J・パクラ監督、生涯の最高傑作はこれ。
この面白さ、リアルさ、凄すぎです!(前にTV放映観たけど、DVD再見してブッたまげた)
椅子に座って電話かけてるだけなのに、なんでこんなに面白い!!!
レッドフォード、ホフマン、ピッカピカに輝いて、ウ〜ン男前!・・・惚れるね。
しかも、ウォーデン、バルサム、ロバーズ!渋すぎる!
まぁ確かに、前半良すぎて後半見劣りするきらいがないでもないし、素っ気ないあのラストは、意見が分かれるところだとは思うけど、まずは第一級のエンターテイメントとして申し分なし。

「俺には、妻も子も犬も猫もいるんだ・・・!」


ちなみに本作で、ポスト紙主幹を演じ存在感を示したJ・ロバーズは、この後TVムービー『権力と陰謀』で、ニクソンをモデルにした大統領役を演じています。(声の吹替えは西村晃)このときの大統領補佐官役を演じたR・ヴォーンは、その演技でエミー賞を受賞。こちらも面白いドラマでした。
投稿者:bond投稿日:2007-01-16 09:19:18
全編を通して緊迫感が維持されており、ダレない。但し登場人物の名前が多く、話も複雑で理解するのがやや難しい。
投稿者:黒津 明二郎投稿日:2006-06-24 18:39:32
本作品の意義は認めるが、その優等生的なシナリオ・演出には物足りなさを感じてしまう。背景が複雑でよくわからないのだ。
ドキュメンタリータッチでやる狙いはいいのだが、この場合はある程度メリハリをつけないといけないのではなかろうか?
ゴードンのキャメラとセットは良かった。
演技陣。ロバートとホフマンは健闘。脇ではロバーズとウォーデンがいい。
投稿者:SoH投稿日:2005-07-03 17:47:59
【ネタバレ注意】

今から5年くらい前、俺が高校生くらいの時に観て、「ウォーターゲート事件」のこと、まったく知らなかったから(ニクソンの名前も知りませんでした…)、「なんだこれ?背景掴む前に話がどんどん進む…。真相を追究しようとする新聞記者たちはかっこいいけど…」と当惑してしまった映画。

ちょっと前に実際のウォーターゲート事件の内部告発者が名乗り出たということで、DVD買って、ウォーターゲート事件の舞台背景を頭に入れて(ニュースで簡単にチェックしたり、ぐーぐるで検索した程度ですけど。CIAの本部はマイアミにあるとかまでは調べましたよ)、再度拝見することに。

やっぱり物語は俺が勉強不足なためか、イマイチ全貌を説明できるものじゃなかった。それにこの映画、主人公二人の視点でしか展開しないから、より一層全貌が掴み難くはなっている。

だけど!それでもものすごく楽しめた!「主人公二人の視点が中心」で物語が進んでいくのは、確かに事件の背景が掴み難くなるという弊害はあるけれど、彼らの「焦り」や「喜び」が直に伝わってくるし、何より主人公たちと同じ視点で物語が楽しめるから、事件の真相解明を諦めずにいる彼らをより「かっこいいなあ!」と思わせる効果があるんだよ!相手の言葉じりを捉え、推理を働かせる記者たち!藁をも掴む思いで事件の真相を探る、その姿!走り書きのメモとか、タイプライターを打つ仕草とかも「ああ〜、なんか、もう最高!」と思えてしまう!

出演者もいいねぇ。誠実さ&かっこよさが売りのロバート・レッドフォード、熱血新人記者(でも女性の扱い方を知ってる男)を好演するダスティ・ホフマン、そして俺の好きなジェーソン・ロバーツに、名脇役マーティン・バルサム&ジャック・ウォーデン&ハル・ホルブルックらが出演!ああ〜、60〜70年代映画好きにはこれだけでヨダレものですよ!

それから、この頃まだ才気爆発していたアラン・J・パクラ監督の演出も素晴らしいね。セリフ中心の映画にも関わらず、きちんとした演出を映画に介入させ、物語を盛り上げてくれる!例えば図書館で主人公二人が貸し出し記録を調べる際の、真上からのショットはすごいわ!徐々にカメラが引いていき、主人公たちのやっている調査が「実に小さく、無駄な努力に終わるか」を如実に感じさせてくれるんだから(これと同様の効果を生んでいるのが、彼らがニクソン大統領再選委員の家を訪ね、悉く取材を断られた場面での空撮)!役者さんも皆さん力演・好演してるからか、長回しもけっこうやってくれるんだよな!もう、長回し好きの俺はそれだけでもニコニコしちゃったよ!と、思えばレッドフォードとホフマンが選挙資金を受け取った奴らを推理しながら、興奮気味に事件の記事を書く場面では、カットをきちんと割って、迫力やテンポを出してる。うんうん、こういうのを監督の仕事っていうんだよなあ!

と、とにかく「硬派」な一本。惜しむらくは終盤。結局ディープ・スロートの一言で事件がほとんど解決しちゃうのがちょっと拍子抜けかな?まあ、今時、こんな映画公開されたら「訳わかんないし、地味だよねぇ」とかいわれそうだが、俺は大好きだ、この映画!当時の事情を良く知ってて、お話の流れが全部掴める人は、もっと楽しめるんだろうね!

投稿者:wao投稿日:2005-04-23 00:51:10
これは,とある若手政治記者二人が,大統領の側近による選挙戦の裏工作に気づき,様々な圧力に抵抗しながら地道な取材活動によって当時の政権を退陣に追い込んでいった実話の映画化だ。クセのある固有名詞(実名だからしょうがないけど)が頻出して,人によっては展開がつかめなくなるだろうが,小説を読んでから見直すとわりとすっきり咀嚼できる(僕の場合は映画の方が最初で,感激して小説も読んでみようかという気にさせられたくらいなのだけど)。ロバート・レッドフォードが,オフィスからあらゆる情報源に電話をかけまくり,そこで相手から聞き出した名前を次々にメモに書きなぐっていくシーンの,クローズアップによるディテールの描写,メモ用紙にペン先が擦れる微細な音の再現に,映画職人の真骨頂を見た気がする(電話口では適当に相槌をうちながらメモには落書きをしていたりしていて楽しい)。「ゴッドファーザー」のゴードン・ウィリスによるカメラワークは,オフィスの中で孤立している主人公二人の状況を見事にとらえている上に,国会図書館の天井に吊り下げられたカメラによって,(今なら自宅パソコンでワンクリックで片付くような作業ながら)閲覧室で膨大な資料リストの山をひとつひとつ丹念に検索していく気の遠くなるような作業に没頭する二人の記者の異常なまでの執念を完璧に描いている。「サブウェイ・パニック」のデビッド・シャイアによる音楽も,ほんの少ししか使われないのに,妙なドライブ感があって効果的に響く。アラン・J・パクラの演出はリアリズムに徹していて,映像上は何のスペクタクルもないのに緊迫感が持続するという不思議なエンタティンメントを創出している。演技もカメラも極めて抑制的なのがかえってボディブローのようにズシッと効いてくる。この種のテーマには珍しいくらいにスタッフ,キャストの渋い職人芸に酔いしれることのできる一品である。
投稿者:ASH投稿日:2003-05-13 23:43:40
【ネタバレ注意】

 小難しい社会派映画と思いきや、第一級のエンタメになってるのがすごいよ。

投稿者:おあしす投稿日:2002-12-08 17:53:47
この作品は映画のドラマ性というより、
事実を伝えるドキュメンタリーに徹した作品だと思う。

世の中には時として、変化する事を好まない組織がある。
そして、その腐敗した構造を糾弾する事は、決して簡単ではない。

リアリズムを重視した淡々としたスタイル、僕は好きです。


投稿者:sonic投稿日:2002-07-27 01:30:55
淡々と描かれていて緊張感やドラマとしての起伏がなく、記録映画的な印象。この点が良さでもあるのだろうが、面白みには欠ける。
投稿者:浜裏 淳投稿日:2000-09-05 07:26:08
 ウォーター事件という日本人にはあまりなじみのない(少なくとも私には)、テーマなので、その時代背景や設定になじむのに苦労した。それを差し引いても、全体のテンポや観る者をひきつける仕掛けに欠けた作品。ドキュメンタリータッチで新聞記者の日常が淡々と描かれており、それなりに評価するが、 その「淡々」が映画としてはスリリングさに災いしたといえる。つまり、起承転結や大どんでん返しといったメリハリがなかったということ。おそらく、その公開当時はまだアメリカ社会にウォータ事件の記憶が生々しく残っといて、変な脚色を加えずらかったのだろう。
投稿者:dadada投稿日:2000-07-24 21:28:05
タイプライターの音がイイ。
昔、アメリカ映画を観ていて、かっこいいなと思ったモノの一つが、タイプライター。
この映画では、全編にタイプの音が鳴り響き、紙にアルファベットがスピーディに刻まれていくカットが頻繁にインサートされる。
本編とは全く関係ないんだけれど、この映画はタイプライターの持つ(パソコンにはない)風情を堪能できる映画。
そういえば、電話を掛けながらメモをとるレッドフォードとホフマンの姿もカッコよかったなぁ。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 ■ 助演男優賞ジェイソン・ロバーズ 
 □ 助演女優賞ジェーン・アレクサンダー 
 □ 監督賞アラン・J・パクラ 
 ■ 脚色賞ウィリアム・ゴールドマン 
 ■ 美術監督・装置George Gaines装置
  George Jenkins美術
 ■ 音響賞Jim Webb 
  Dick Alexander 
  Arthur Piantadosi 
  Les Fresholtz 
 □ 編集賞Robert L.Wolfe 
■ 作品賞 
 ■ 助演男優賞ジェイソン・ロバーズ 
■ 作品賞 
 ■ 助演男優賞ジェイソン・ロバーズ 
 ■ 監督賞アラン・J・パクラ 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞ダスティン・ホフマン 
 □ 助演男優賞ジェイソン・ロバーズ 
  マーティン・バルサム 
 □ 監督賞アラン・J・パクラ 
 □ 脚本賞ウィリアム・ゴールドマン 
 □ 撮影賞ゴードン・ウィリス 
■ 新規登録作品 
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