allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

とりたての輝き(1981)

メディア映画
上映時間99分
製作国日本
公開情報劇場公開(東映セントラルフィルム)
初公開年月1981/10/10
ジャンルドラマ/サスペンス

【クレジット】
監督:浅尾政行
プロデューサー:黒沢満
脚本:浅尾政行
撮影:鈴木耕一
美術:菊川芳江
編集:田中修
音楽:羽田健太郎
助監督:萩谷泰夫
出演:本間優二
森下愛子
宮下順子
田村亮
原日出子
【解説】
 城戸賞で佳作に入選した脚本を、浅尾政行が自ら監督した作品。浅尾にとっては監督デビュー作となった。羽田健太郎が音楽を担当。
 雄也は兄貴分の英次とともに、ヤクザのもとでサラ金の取り立てをしていた。二人の取り立ては強引で、金を返さないサラリーマンには妻を強姦し脅迫、同じく金を返さない教師には娘のところまで押しかけて嫌がらせをする。雄也は子供を連れたホステスの桂子に押しかけられ、英次の方はお腹の子の処遇で口論となり同棲相手を刺殺してしまう。逃走を図る英次に有り金すべてを渡す雄也だったが、その金は取り立てで手に入れたヤクザの金だった。雄也は桂子と子供を連れて日本海側へ逃げるが、英次が逃走中に銀行を襲い射殺されたと知らされ…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:ともひ投稿日:2006-02-17 02:56:34
高校生の頃、錦糸町を友達と歩いていたらスタッフに声を掛けられ、「歩行者役のエキストラで出てください。」と言われて出ました。上映を観ていないので本当に出ているか分かりません。一度観てみたいっす。
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION