allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

コールガール(1982)

メディア映画
上映時間91分
製作国日本
公開情報劇場公開(松竹映像企画=松竹)
初公開年月1982/09/18
ジャンルドラマ/アクション

【ユーザー評価】
投票数合計平均点
110 10.00
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:ファルド投稿日:2007-11-30 20:51:13
コールガールをしているマリ(MIE)は、ある日、外国で死亡したと思っていた元恋人の江口(谷隼人)と偶然再会する。しかし、彼はある外国の要人を暗殺するために日本に来ているテロリストの一味だった・・・。
峰岸徹をボスにして働いている3人のコールガールを軸にしたストーリー。
この映画のウリはMIEのヌードだが、よく見えるのはシャワーシーンくらいのもの。冒頭辺りのジジィとのベッドシーンでは、チチを揉まれているが、中途半端なカメラワークであまり見えない。谷とのベッドシーンは少し乳首は見えるものの、これもカメラワークが悪くよく見えない。その他はエロシーンとは言えない程度。あと、冒頭のレーサー、郷ひろみのニース・ギャグにはコケた。

投稿者:本読み投稿日:2005-07-13 16:32:26
MIEのヌードシーン以外に特になにか価値があるとも思えない作品です。でもまあ、峰岸徹は自然体でよかったですね。
投稿者:Longisland投稿日:2003-06-10 01:24:37
作品前半 コールガールのお仕事シーンだけ印象に残ってる。確かレーサーとトレーラーの中でHシーンがあった・・・
投稿者:ポポール投稿日:2003-06-09 21:43:02
 確か、(ピンクレディの)MIEの主演映画というだけの理由で見に行った。
 MIEの扮するコールガールが、昔の恋人で今はテロリストの落ちこぼれとなっている男を救う話だが、前半はコールガールたちの生活が中心となっており、焦点の定まらない凡作。しかし、MIEだけを見に行ったのだから、よしとすべきか。
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION