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いつか誰かが殺される(1984)

メディア映画
上映時間97分
製作国日本
公開情報劇場公開(東映)
初公開年月1984/10/10
ジャンルコメディ/サスペンス
いつか誰かが殺される 角川映画 THE BEST [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,160
価格:¥ 1,987
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【解説】
 赤川次郎の同名小説を「ピンクのカーテン」シリーズの高田純が脚色し「十階のモスキート」の崔洋一が監督して映画化。角川三人娘の一人である渡辺典子の主演作品。
 永山財閥の家長である志津は誕生パーティーに、子供たちの名前を組み合わせた「モリヤアツコ」という18歳の女性を招待できるか、賭けをすることにした。女子高生の守屋敦子は久々に父の洋一とデートを楽しんでいたが、ブティックで父親が忽然と姿を消してしまう。バッグに小さなフロッピーディスクを見つけた彼女が帰宅すると、家はめちゃめちゃに荒らされていた。翌日には父の勤務先である新聞社を訪れるが、すでに新聞社はつぶれていた。敦子はクラスメイトの渡壁正太にフロッピーの解読を依頼、ブティック店長らの協力を得て事件の真相を探るのだった。
<allcinema>
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【サウンド】
『いつか誰かが』(主題歌)
歌 :渡辺典子
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