allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

或る夜の出来事(1934)

IT HAPPENED ONE NIGHT

メディア映画
上映時間105分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(劇場公開)
初公開年月1934/08/
リバイバル→IP-77.12
ジャンルコメディ/ロマンス
アカデミー賞主要5部門独占の 記録を保持している永遠の名作です!
ニューヨーク行きの 大陸横断バスの中で その愛はめばえた-- 恋と冒険と 夢をのせて 今日も全速力で 走って行く!(リバイバル時)
或る夜の出来事 [DVD]
参考価格:¥ 1,512
価格:¥ 880
USED価格:¥ 890
amazon.co.jpへ

 Photos
或る夜の出来事

【解説】
 34年アカデミー賞、主要5部門(作品・監督・主演男優・主演女優・脚色賞)を独占すると言う快挙を果たした古典的恋愛コメディの傑作で、キャプラ監督やコルベール、そしてそれまでパッとしなかったゲイブルの名を一躍有名にした作品。大金持ちの一人娘エリーは、勝手に婚約を交わしたことに怒った父親によって豪華船に監禁されるも恋人に逢いたくてそこから脱走、ニューヨーク行きのバスに乗り込んだ。そのバスには失業中の新聞記者ピーターも乗っていて、ちょっとしたごたごたからお知り合いになる。娘を探そうとする父親は新聞にデカデカと彼女の記事を載せ、それを読んだピーターは特ダネをモノにしようと何食わぬ顔で世間知らずのエリーに手を焼きながらも愉快な旅(あの有名なヒッチハイクなどなど……)を続けるのだった。やっとの思いでニューヨークに着いた二人。しかしそこで目にした新聞には“婚約を許す”と言う父親の記事が載っていた。が、その記事に困惑する二人……。そう、既に二人はお互いに惹かれ合う仲になっていたのだった! そこから二転三転するストーリーの面白さと全編にちりばめられたユーモアとロマンティックな雰囲気。そして小粋なコルベールに笑顔が素敵な伊達男、ゲイブル。それらを見事にマッチさせた“古き良き時代”を代表する誠に素晴らしいコメディ映画の傑作中の傑作! 「夜の乗合自動車」は本作のリメイクにあたる。
<allcinema>
評価
【関連作品】
夜の乗合自動車(1956)リメイク
ローマの休日(1953)
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aアパートの鍵貸します (1960)
[002]Aスミス都へ行く (1939)
[003]Aローマの休日 (1953)
[004]A素晴らしき哉、人生! (1946)
[005]A情婦 (1957)
[006]Aベン・ハー (1959)
[007]A西部戦線異状なし (1930)
[008]Aシンドラーのリスト (1993)
[009]Aお熱いのがお好き (1959)
[010]A風と共に去りぬ (1939)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
39345 8.85
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:きらきら投稿日:2014-12-28 17:21:12
思考停止状態です。
この映画のアイディアやコンセプト、脚本、演出パターンが
どれだけ後世の映画に波及していったか想像もつきません。
それだけいろんなパターンがこの映画にはつまっています。

とはいえ、単なる「名作映画」ではありません。
クローデット・コルベールやクラーク・ゲイブルをはじめとして、
出演者が楽しんで演じているのが、この映画を現在の映画にしています。
う〜ん、これは点数つけられない!(笑)
投稿者:ローランド投稿日:2013-04-12 09:08:00
  「卒業」は、この作品の影響が多くあったんですね。 ダスティン・ホフマンが叫ぶエレィーン!の場面が有名だけど、ヒロインの名前まで同じにしているところをみると、マイク・ニコルズはこの作品に敬意を表しているのかもしれないと思わせられますが、それだけのものがあると納得させられる、どうしたら粋とユーモア溢れる面白く楽しい作品ができるかと、手間も時間も知恵も精一杯込めて、関係者みんなが一番良いものを作ろうと努力したんだろうなって、そんな気持ちにさせられるほどに緻密でセンスの良い作品に仕上がってます。  

  脚本が良いのだけど出演俳優の力も大きくて、特に主役の二人クラーク・ゲイブルとクローデット・コルベールが良くて、体力があって機転が利いて行動力があってと、これくらいに生活力があったら女性にもてるのも当然で、したがって手をだすのも早いだろうと思うと、商売上の思惑があるにしてもこれがなかなかの紳士というゲーブルに、タクシーでも利用しているかのようにバスも待たせることができると思っている、世間知らずが良い意味になっている、生まれ育ちが良くてそれでいて芯が強い小柄で可愛い女のコルベールのコンビに、周囲の人たちも善人にさせられてしまいますが、苦労してもそれが暗く身に付いてしまわない健気で可愛い女が魅力的です。  

  この作品の作られた1934年といえば、日本では五・一五事件の二年後で二・二六事件の二年前という風雲急を告げる暗い世情なのに、その頃のアメリカではこんな洒脱な映画が作られている。 いろいろと考えさせられます。
投稿者:緑茶投稿日:2012-12-22 16:21:30
結婚式ドタキャンものはこれが元祖か?ラブコメの名作中の名作で後の映画にもかなり引用されているがオリジナルはテンポがよく特に脚本が素晴らしい。この脚本とクラーク・ゲイブル、この二つだけは替えが効かないと思われる。
コルベールの上品な色気もいまでは出せない魅力だろう。
投稿者:クリモフ投稿日:2011-05-31 14:26:39
あまりにも名作なんで、今更どうこう言うのもあれなんですが、素直に面白かったです。キャプラはヒューマニズム系の作品はあまり得意ではないのですが、ラブコメの方は大いに楽しめました。
冒頭のじゃじゃ馬娘の暴走からまったく古さを感じさせない「速さ」に驚きました。ストーリーは今となっては王道というか、まぁこっちが元なんでしょうけど、二人の道中が丁寧に描けているため、「二人は馬が合ってるなぁ」と自然に思わせてくれるのはさすが。だからこそ、ラストはわかっちゃいるけど痛快でガッツポーズということになりますね。
この手の話で大切なのは役者ですが、これはもう最高。胡散臭くても誠実なゲーブル、わがままだけど素直なコルベールと魅力爆発です。個人的には「ローマ」カップルより断然好み。あまりべたべたしないのもGOOD。
こりゃ、ずーと輝きを失わない作品ですね。後追い上等。こういうのを見ると映画っていいなぁ、と思います。
投稿者:bond投稿日:2011-02-01 10:00:16
今ではありふれたラブコメだが、当時はうけたんだろうな〜。粋な男ってああいうのなんだねー。
投稿者:Kircheis投稿日:2010-08-02 09:31:28
何年たっても色褪せない名作。

ラストはちょっと恥ずかしい終わり方だと思うが、ラブコメとしての総合力は今でも最強じゃないかな。
投稿者:こじか投稿日:2010-03-29 04:11:00
【ネタバレ注意】

…脱帽!!
突然ドーナツを漬し始めるクローデット・コルベールを見て、
自分の中に眠っていた"恋する瞬間"感覚を呼び起こされ、
このドーナツ漬しに返すクラーク・ゲイブルに笑い転げ心奪われ−。
さらにゲイブル脱衣シーンとゲイブル親指のくだり…笑。
傑作!
この鑑賞後のルンルン♪は何なのでしょう!
これぞラブコメなのか!

21世紀もそれ以降も、
より多くの人に観て頂きたい作品。

投稿者:uptail投稿日:2009-05-21 16:29:04
演出:10
演技:10
脚本:10
音響:8
投稿者:鈴木 十瑠投稿日:2008-09-13 19:29:29
ラブ・コメ&ロード・ムーヴィー。
主演の二人にはキスシーンさえないのに、何故かロマンチックな気分になる素敵な映画。
キャプラコーン、万歳!http://blog.goo.ne.jp/8seasons/e/87a4eb4df96dff07fb3c94efe607897c
投稿者:さと投稿日:2007-09-22 23:45:56
文句なしによい。DVDに付属の解説まで全部皿のように見たのはこの作品だけです。
投稿者:ロビーJ投稿日:2007-07-21 05:19:16
クラーク・ゲーブルとクローデット・コルベール共演のラヴコメ!
70年以上も経っているのに、この新鮮な楽しさは何なんでしょう。近年のラヴコメにも通じる所が多々あり、本当に楽しい傑作となっています。
ゲーブルとコルベールのコンビはなかなか面白くて、2人の道中は本当に楽しかったです。
とにかく全篇に溢れるユーモアが素晴らしくて、特に有名なヒッチハイクシーンには爆笑でした!最高!
ラストの展開も素敵だし、コルベールが本当に美しく可愛らしいです。
という訳でまさに本作はラヴコメの原点なのです!
投稿者:マジャール投稿日:2007-04-22 21:04:55
ちょっと社会派で、お説教臭いキャプラより、やっぱりこの映画が好き!
なんたって、都会派の野人ゲイブルの新聞記者役、ハマリ過ぎです。滅茶苦茶カッコイイ!(コメディ・センスも素晴らしい!!!)
昔の映画だけど文句なしに楽しめる良質エンターテイメントです!
投稿者:たにし投稿日:2006-09-23 20:12:26
昔のハリウッドのアイディアあふれるモチーフと設定の勝利ですね。きゃぷら万歳
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2006-09-23 15:17:34
【ネタバレ注意】

紫煙が牧場の夜風に揺らめく…

事の発端〜そして出会い「起」そこで綴られるエピソード「承」…なのだが、何でまた、薬を飲みに起きるの?「転」〜だが、最高に幸せな「結」が待っていた…

ダンディーで行動力のあるクラーク(ここは中々マネできない…)の、筋の通った〜しかし、カタブツな男…実に魅力的。(ってかファンタジー!)

下のコメント群で言及されているコミカルなシーンは勿論、他にも楽しいエピソードが満載。ドラマの王道〜必見の名作。

5000ドル寄越せって、ゲス男…って思ってたら〜華麗に裏切る一芝居。探偵を煙に巻く夫婦芝居。金銭の事で、ってメール?親爺に電報を打って爆弾投下?〜なんて素敵なの!

ニンジンを齧るエリー…世間知らずの令嬢かもだが、逆に純情っぽいよね。娘を泣かせたくない親心がまた楽しいじゃないか。この親子、仲が良いよ。ハンストにステーキの匂いを嗅がせるなんざ…でもぶち切れるエリー。

まぁ男に逃げられる(嫌われる?)ってのも初体験だろうね。(実際は逃げた訳でも嫌われた訳でもないが…)〜その辺りの性格(環境?)が異なる故のすれ違いが、なんとももどかしくイラつかせる。

もう結婚式は、観客も親爺と同じ心境で「行け、行け!」とか思ってるよね。
傑作中の傑作…か。星四つ、反対する理由無し。

投稿者:ミュジドラ投稿日:2006-05-23 19:00:15
ワーナーのキャラクター、バックス・バニーが、この作品のゲーブルをヒントに創られたということは…皆さんご存知ですよね。
投稿者:シネマA投稿日:2006-04-27 10:44:07
 これほど理屈抜きに楽しいコメディは滅多にないでしょう。完璧。1977年のリバイバル上映で出合って以来、くりかえし観ています。
 ロマンティック・コメディのすべての要素がここに集約されている、といいきっても過言ではないのでは?

 オスカー主要5部門受賞もうなずける秀逸な出来ですが、ジョセフ・ウォーカーに撮影賞を進呈していたらさらによかった。モノクロームの神髄を知りつくした職人キャメラマンです。

 エリー(クローデット・コルベール)ほどの大富豪の令嬢じゃなくても性格がよく似た女性は現実にいそうな気がします。少々誇張はしていますが。
 でも、ピーター(クラーク・ゲーブル)みたいな男性はこの映画のなかにしか存在しないところがミソですね。心やさしいタフガイ。色気がある。ユーモアを解する。強引で頼りになる。おまけに、朝は早起きして彼女の服にアイロンかけて朝食までつくってくれる……そんなオトコはおらんわ!!

 映画好きの女性で本作を嫌いだというかたには、私はまだお会いしたことがないです、ハイ。
投稿者:シナノ投稿日:2004-11-12 20:56:05
【ネタバレ注意】

偶然んみ出会い、紆余曲折を経ながら、お互いの欠点を分かり合いつつ惹かれあう2人、最初は女役の方がどうしても好きになれませんでしたが、何回も見直すうちに理解できてきたような気がします。どこかの映画館でまた上映してくれる事を願います。

投稿者:o.o投稿日:2004-10-18 01:26:39
男女が偶然出会い、面白おかしいやり取りを交わしながら、時に反発しながらも、やがては引かれ合うというこの映画が、1934 年、和暦にして昭和 9 年 (満州国で溥儀が皇帝となった年) 公開の映画だと考えると、いわゆる「ラブコメ」も、70 年の間に一面では大いに進化したでしょうが、また一面では、まったくその本質は変わっていないと思いました。
 
会話はスピーディーかつユーモラスで、エピソードはいちいち楽しく、恋の行方も最後まで目が離せませんでした。どの場面も好きと言えば皆好きです。冒頭ではがみがみ怒るピーターの上司と、頑固なエリーの父親が、最後はナイスガイぶりを見せるところも、定石でしょうが、後味の良さを感じます。また、結婚式の場面からラストまで、一度も主人公のピーターが姿を現さないで終わるところがにくいと思いました。
 
主演のクラーク・ゲイブルは、額に「色男」と書いてありそうな色男ですが、全然嫌味でなく、頼りになり、優しく、ちょっととぼけた姿は、これはもてても仕方ないという感じです。ヒッチ ハイクの場面では笑わせてもらいました。
 
文句なしの傑作ラブ コメディだという感想です。
投稿者:YY投稿日:2004-08-26 16:20:09
古さを感じない素敵な映画だと思いました。http://www.geocities.jp/isetanlumine/
投稿者:ムタト投稿日:2004-07-03 20:07:40
この作品はアカデミー賞で作品、監督、男優、女優、脚色という主要5部門を独占した史上初の作品 であり、これと同様の快挙は42年後の「カッコーの巣の上で」でまで成し遂げられませんでした。(以下、↓)
http://www11.plala.or.jp/kunihiro/cinema/page198.html
投稿者:J.T.投稿日:2004-02-21 21:12:07
何度も繰り返し見ています。キャプラって人はロマンチストだというのがよく分かります。ただのロマンチストなんだけど、ロマンチストというのは大概理想主義にも燃えるもので、社会ネタをミックスする作品が多くなります。「スミス」しかり
「オペラハット」しかり。それはそれで素晴らしいのですが、理想主義万歳!と終わらせられると人によっては嫌味にも感じます。しかしこの作品はロマンチストが夢見るロマンス、であってそれ以上にしていないんですね。それがいい!肩の力が抜けていて、しゃれていて、人を見る眼が温かくて。もっともキャプラらしい映画だと思っています。
投稿者:映子投稿日:2004-02-18 18:10:45
70年も前の作品ですが「粋」な映画でした。クラーク・ゲーブルが最高です。ジェリコの壁や朝食を作ってくれるあんな素敵な男性が現れたら婚約者を裏切りたくもなるでしょう。
でもお父さんに反対されてあっという間に海に飛び込んで逃げてしまう冒頭のシーンにはちょっとビックリし、ありえないと思いました。結局はすごく話のわかるお父さんだったしね。
投稿者:Ikeda投稿日:2003-10-10 14:27:53
ヒッチハイクのシーンで有名な映画ですが、それだけでなく全編ユーモアにあふれたフランク・キャプラの傑作コメディです。クラーク・ゲーブルとクローデット・コルベールが最高の演技で、ヒッチ・ハイクのシーンの他にも、ゲーブルが寝る時の洋服の脱ぎ方を説明したり、二人で夫婦喧嘩の真似をする所などが面白いです。ただ、最初にコルベールが汽船から海へ飛び込むシーンは、あまりに見事すぎますが。後半、少しだれ気味ですが全体的に流れが良く、最後にコルベールが花嫁衣装をなびかせて式場から逃げ出す所から、「ジェリコの壁」を使ったラストシーンも傑作です。
投稿者:トレマー図投稿日:2003-04-07 18:36:29
ジェリコ(たしか)の壁がいい。
投稿者:ゆういち投稿日:2002-12-17 18:35:24
まず何といっても主演スタ−の素晴らしさ。
クラ−ク・ゲ−ブルの男っぽいかっこよさ(コメディ演技も巧い)。
クロ−デット・コルベ−ルの容姿、演技、身のこなし
どれをとっても完璧なコメディエンヌぶり。あと上品な
雰囲気の中にも性的な暗示が随所に散りばめられている
お洒落な演出と脚本。映画史上でも重要な作品というのは
分かるのだけれど傑作というにはちょっと・・・。同監督の
「オペラ・ハット」や「スミス都へ行く」と見比べてみると
よく分かるのだがテンポが遅いのだ。そこが私には少し
引っかかった。
投稿者:たけちゃんマン投稿日:2002-08-20 14:23:23
原題は「夜行バス」だが、バスが付く映画は興行的に失敗するというゲンをかつぎ、「或る夜の出来事」に変更される。 中小スタジオのコロンビアが、この大ヒットによりメジャー入りを果たしたメモリアル的な作品。

恋愛コメディの定型パターンが網羅され、以後の作品に多大なる影響を与えた。 スピーディーで、ユーモアと機知に富み、とても、1934年の作品だとは信じられない。

グレイハウンドに乗った全員で、「ブランコ乗りの歌」"可愛いあの娘はブランコ乗りに夢中さ"と唄いながら、踊るシーンはユーモラスで楽しい。
投稿者:ドトウ投稿日:2001-08-11 23:38:27
思い出させる作品。でもそれより20年も先に作られているから、オリジナルはこっちだね。
「ローマ〜」は主演がO・ヘップバーンでなくては成り立たない作品だったけど、シナリオや演出面での工夫度は本作の方が上に見える。面白かった。
投稿者:Katsumi Egi投稿日:2000-12-28 00:46:39
 ここでのキャプラの演出は実にきめ細かい。
 コテージの雨、窓、川を渡るシーンの川面の光、忘れられない美しい
撮影が随所にある。

 ラストの結婚式は『カリオストロの城』そっくりだ。オートジャイロ
まで登場する。
投稿者:アフロ犬投稿日:2000-12-11 16:24:28
 何回見たかわからないほどこの作品は大好きなんです。
人間模様が面白い!いろいろなシーンでいろいろ発見できてまたまた笑えてくる!みんなに見てほしいですね〜。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 作品賞 COL
 ■ 主演男優賞クラーク・ゲイブル 
 ■ 主演女優賞クローデット・コルベール 
 ■ 監督賞フランク・キャプラ 
 ■ 脚色賞ロバート・リスキン 
■ 新規登録作品 
【レンタル】
 【DVD】或る夜の出来事レンタル有り
 【DVD】或る夜の出来事/戦艦バウンティ号の叛乱レンタル有り
 【DVD】世界名作映画全集109 或る夜の出来事レンタル有り
 【VIDEO】フランク・キャプラ コレクターズエディション(1)レンタル有り
 【VIDEO】或る夜の出来事レンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION