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紅の豚(1992)

PORCO ROSSO

メディア映画 Anime
上映時間91分
製作国日本
公開情報劇場公開(東宝)
初公開年月1992/07/18
ジャンルアクション/ドラマ/ファンタジー
カッコイイとは、こういうことさ。
宮崎駿監督作品集 [Blu-ray]
参考価格:¥ 64,800
価格:¥ 55,590
USED価格:¥ 44,800
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【解説】
 宮崎駿の短編漫画を映画化した長編アニメーション。ファシスト党の台頭する1920年代のイタリアを背景に、呪いを受けて“豚”となった中年パイロットの活躍を描く。森山周一郎がシブい声で扮する主人公・ポルコ・ロッソのダンディズムが光る秀作。飛行艇同士によるダイナミックな空中戦や、宮崎自身ファンである各機の細やかな設定も見どころ。飛行艇を操る空賊が横行していた、第一次大戦後のイタリアはアドリア海。賞金稼ぎの飛行艇乗りであるポルコ・ロッソは、空賊たちには天敵の存在。自分の顔を魔法で豚に変えてしまったポルコを何とかやっつけたいと一計を案じた空賊たちは、アメリカからスゴ腕の飛行艇乗りを呼び寄せ、彼に一騎打ちを迫る。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]A天空の城ラピュタ (1986)
[002]Aハウルの動く城 (2004)
[003]A千と千尋の神隠し (2001)
[004]Aとなりのトトロ (1988)
[005]Aもののけ姫 (1997)
[006]A魔女の宅急便 (1989)
[007]A風の谷のナウシカ (1984)
[008]A砂の器 (1974)
[009]Aリトル・ダンサー (2000)
[010]Aユー・ガット・メール (1998)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
32252 7.88
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【ユーザーコメント】
投稿者:パゾリーニ投稿日:2014-12-12 20:17:50
こてこて「ロマンチシズム」が溢れ過ぎて最高ッ!! 好きなものに徹底的に入れ込む幸せ感もひしひしと伝わって来て最高ッ!! 映画(アニメだけど)の世界に許される人生、ホント癒されます。「ファシストの手先になるより豚の方が良い」「フィオを見てると人間も捨てたもんじゃない」のセリフも効いてる。ジブリ作品では一番好き。1時間30分という時間も良いし、シンプルなストーリーと、エンジン音、飛翔感、風、振動が最高です。アニメならではの軽さも良いし、フィオとジーナも可愛い。俺の「JA11」も「紅の豚カラー」にしようかしらん? 「イタリアンレッド」に、下の方は「アドリアオレンジ」(そんにのあんのかよ)にすれば良いのかな? ミヤさん。又この手のアニメ作ってよ、1時間25分で良いからさ、今度は「ティガー戦車」ベースで。最前線で一週間かけてしこしこ戦車の修理する整備士の話、泣けてくるよネ。
投稿者:sachi823投稿日:2014-08-29 23:52:13
男のダンディズムを照れずに
徹底させているところが面白いです。
森山周一郎さんの声がいいですね。
投稿者:sayakamizu投稿日:2011-07-22 16:38:55
この監督は、自分が作りたいのもしか作らず、自分が興味あるものしか作らせないといった、一貫して自己中心的なO型根性丸出しが、スゴイのか?ただの我がままなアホか?どっちか?どちでもいいが。。。ブヒー!
投稿者:scissors投稿日:2010-07-03 14:29:32
何度か見ているのだけれど、毎回、自己陶酔的な印象を持ってしまう。
投稿者:こじか投稿日:2010-04-12 00:37:08
魔女の宅急便とも通ずる切なさ。
傑作なのだが宮崎駿は次元がちと違うためあえて9点。
投稿者:msang投稿日:2010-01-17 01:50:46
ただただ感動!です。フランス語字幕があるってことで見たけど、すばらしいの一言!
投稿者:namurisu投稿日:2009-07-08 17:01:11
個人的趣味で映画作って、飯食ってりゃ世話ねぇわ。
投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2008-07-20 03:00:12
入り込めなかった
投稿者:フォニックス投稿日:2007-02-02 21:28:54
『ナウシカ』以来、子供の頃から宮崎作品を観てきましたが、やっぱりこれが一番イイです。映像からにじみ出てくる、イタリアの雰囲気が最高。「さくらんぼの実る頃」や、「時には昔の話を」といった挿入歌もいい味出してます。最近ジブリでは、この手の独特の作風のものが無いような気がして残念でなりません…。
投稿者:レインバード投稿日:2006-09-17 13:39:38
私個人は宮崎さん関係の映画の中で一番好きです。アニメは観ないのですが、彼の関係したのだけは別で観始めると最後まで観させてしまう力を感じます。ただ、彼のメカ・フェチと言うかマニアックな部分が一番でてる作品かなと思います。由良拓也さんが著書「由良拓也のらくがき帖」の中で感動してました。この本を読むと、二人のいい意味でのメカ・フェチが片や映画を創り、片やレーシングカーのデザインをしてる似た者同士の様な気がします。
投稿者:メカゴジラ投稿日:2006-08-04 16:12:59
 
細かいメカの描写や、雲間を翔ぶ飛行艇の浮遊感が本当にすばらしい。
人間が飛行機という道具の力を借りて自由に空を飛ぶ、ということに
対する作り手の熱意と愛情が感じられる名作です。

もともと宮崎駿という人はこういうマニアックな題材を得意と
していたはずなのに、いつの間にかエコロ系に走って巨匠と呼ばれ始め、
「ルパン三世」の頃からのファンとしては寂しいところ。
そろそろ肩の力を抜いて、またこっちの世界で面白い映画を作って
ほしいです。悪役一号とかね。
投稿者:DJazuma投稿日:2006-06-15 15:02:50
空中戦、人間ドラマ・・・すばらしすぎる!!
宮崎駿の作品の中でもかなりの傑作に入ると思います。
投稿者:vv投稿日:2006-02-25 12:58:22
まぁ監督が趣味の映画だと言っているとおり
多少マニア向けであることは否めないが
そこはジブリの創る映画だ、そのへんに明るくない私も楽しめた。
無骨で不器用な男の心意気、愛情表現みたいなのが格好良かった。
男はこうあらねば!^^
投稿者:tomovsky投稿日:2006-02-11 23:02:34
【ネタバレ注意】

原作はないのかな? この映画を見て、ロアルド・ダールの「飛行士の話」のいちエピソードを思い出した。 眠れないフィオに昔話をするシーンなんだけど、この内容が結構似てる。 少し意識してつくられたのかな? この部分は気になった。 あまり関係はないが、この作品はお気に入りの方だ。一番ではないが、いい話だ。

投稿者:藤本周平。投稿日:2005-12-11 18:41:38
豚かっこええ。
投稿者:earheart投稿日:2005-05-25 23:05:27
【ネタバレ注意】

赤い飛行艇! 秘密の島の隠れ家! 大空の決闘! 恋と決別!
これはヒコーキ好きにとってはもう、逸品中の逸品だと思います
問題は、ヒコーキに興味がない人には、ジーナやフィオに目がいっちまうだろうな、てことです
作品を通じて各所に流れる「うぉー、空飛んでるぜー」てな映像は、オネアミスの翼と並んで、アニメ映画史に残るヒコーキシーンだと思います

実は、月刊モデルアート連載漫画「雑想ノート」の中では、ジーナは登場しないんです
漫画の方は、映画監督宮崎ではなく、ただのヒコーキマニア宮崎さんが描いた、自分の妄想大爆発な、あいかわらずロリ入ったおっさんの漫画だったんだけど、僕は映画監督な宮崎より、軍事妄想丸出しのこっち宮崎の方が好きです
だいいちこの監督、下手に映画に「テーマ」らしきもの突っ込むとび、みょーに斜め上をいくので、漫画家宮崎のファンからすると、いつもちと寂しいのです
(もののけしかり、千と千尋しかり)

監督が「失敗作」と名言しているのは、これがいわゆる「映画」ではなく、ただ自分の妄想を映像化しただけの、自分向け作品だからなんではないか、と思うのですが、僕は、ええやんそれで、と思います
少なくとも監督は、構想練って妄想にふけってるときは楽しかったろうし、ヒコーキや戦車が大好きな人間にとっては、最高に面白かった作品でした

ジーナは、映画としての体裁を整えるために作られた登場人物だと思う
もちろん、ジーナの存在がポルコのキャラを引き立てているのも事実なんだけど、フィオとの関係とか、あんま深く考えずに、ひたすら監督と一緒に空を飛んでれば、もうどーでもよくなっちまうくらい楽しい
焦点をジーナとフィオ、ポルコの方に絞っていくと、原作からどんどん離れてしまうし、ここはすっぱり監督が「楽しいぜやっほー!」と思ってるヒコーキが飛んでるシーンの尻馬に乗っかってしまうのがいいんじゃないかな
もちろん、ジーナも魅力的なキャラクタだし「バカ!」は名台詞だと思うけどもね
プラモデル好きの脳天気なヒコーキアニメ、それに「映画」ってテイスト付け加えるために、ジーナがいい働きをしたと思ってる
名台詞「飛べない豚は、ただの豚だ」も、ジーナ無しには生まれなかったわけだし
でも、あの「バカ!」で僕「ぐぁぁぁ」と転げ回ったんですよ(嬉しく、苦しく)
そう、オトコはいつもかーちゃんや彼女に「バカ!」と言って欲しいんです

この映画は、もうひたすら空を飛ぶ疑似体験に尽きると思います
あとは、悪漢米人ドナルド・カーチス
一番好きなキャラクターでした
この人がポルコの隠れ家に登場したシーンで笑い転げました
そんでふっきれましたよ、ああ、難しいこと考えなくていいんだー、て
ジーナとの恋愛は、刺身のツマ
監督の世界観に共感できたなら、もうひたすら飛んでていいんだ、と

もっとも、宮崎アニメの中でいまひとつ評価が上がらないのも仕方ないところで、この作品て、裏の漫画家宮崎をよくしらないと、時々意味不明だし
でも、最後に「時には昔の話を」を持ってきたのは、すごいチョイスだと思います
あの曲は、何度聴いても涙腺を、涙が出るか、出ないかってあたりで刺激してくれます
いい時代があったですよ、ええあの頃は

投稿者:william投稿日:2005-05-17 00:52:37
何故にブタ!?と思ってこれまでずっと見たことが無かったんだけど、あえて格好悪いブタを主人公に選んだことが功を奏したのでしょうね。
ただ森山周一郎がNHKのプロ野球の中継に、2005年5月の尼崎JR脱線事故をネタにして不謹慎なことを話したことで大量の抗議の声を受けたそうです。いくら渋い声だろうと無礼な発言は控えましょう。
投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-10 23:26:15
男の子にはタマらない世界ですよね。この豚カッコ良すぎ。
投稿者:櫻華投稿日:2005-04-02 22:32:43
ポルコ・ロッソは,大人が憧れる人間像だと思います。(人じゃないけど・・・^-^;)決して群れず,飲むときもカウンターで。女性には紳士的に付き合い,絶対悪を許さない!とてもベターですが,それ故に何か不純物が抜け落ちた洗練された格好良さがあると思います。EDもいいですね。加藤登紀子さんの「時には昔の話を」を聞くと,戦後の下積み時代にねばり強く生きる若者達の哀愁を強く感じます。一度も見たことのないおじ様はぜひ観てください。あの頃の情熱を思い出すことでしょう\(^。^。) http://www.tokiko.com/index3.htm
投稿者:ヤマムー投稿日:2005-03-30 22:22:52
この作品を見てパイロットを目指した人も多いはず…そんなカッコイイ豚のでる映画.ただ,今までの宮崎作品と比べると…見終わった後,残るものが少なかったです.

個人的には中盤に出てくる「タバコはあるか?」とマルコにたずねるじいさんが好き.
投稿者:SoH投稿日:2005-03-15 22:34:56
【ネタバレ注意】

わはは。ついに観直してしまいましたよ、これ。わはは。一回観ればいいかと思った作品ですがね、知り合いがやたらと推して、DVD貸してくれたのでね。いざ拝見。オープニングで久石譲の音楽がかかる(ポルコ・ロッソが空賊にさらわれた子供たちを助けに行く)場面で、いきなりゾクゾクきた。「うお〜、この空飛んでる感じ!そして音楽!ほのぼのした世界観!俺ァ、宮崎はもう卒業したはずなのに…やっぱりいいねぇ!」って。イタリアが舞台となってるためか(?)、宮崎映画の中でもかなり陽気な一本。一部でロ○コン・マ○コン作家といわれている宮崎監督が、「大人の男女」を描こうとしてる一本(まあ、主人公を豚にして、テレ隠ししてるかのよう。だって主人公がフツーに人間でも、物語のほとんどが成立するだろ、これ)。でもやっぱり、フィオって女の子の描き方は明からに宮崎印でなんともはや。観様によってはかなり嫌な女の子のような気がした。俺の姉は「宮崎映画の女の子って、ホント都合いいよねぇ」とぬかすけれど、まあ、ね、それはね。確かに俺もこの作品でいえば、「フィオに振り回される野郎ども」ってのが無茶苦茶図式化されてる部分が多くて、そこは苦手だ。大体この話、「男女の大人の関係」を描こうとしてはいるものの、それが描ききれていないのが悲しい。フィオに対して、宮崎監督はどこか優しい目で接してしまってる。いろいろと深読みすれば、フィオが大人になるってな話にも取れなくはないんだが、そんな部分は、どうでもいい。「大人の男女」と「まだ幼い男女」の関係ってのは、どう足掻いたって異なるものなんだから、フィオとジーナの対比をもっと明確にして、ジーナを具体的に描かなきゃいけないんだよ。やっぱり宮崎監督にそれは無理だったのか。結局、観終わった後で、「子供にゃわからない世界もあるんだよ」ってよりも、「『ポルコとジーナ(大人の男女)』もいいけれど、『フィオ(女の子)』もいいもんでしょ?」ってな、声が聞こえてくる。…確かにそれはそうかもしれんが(笑)、ここまで「大人の男女」を描ける設定を用意しときながら、結局、それを濁して描くあたり、なんか奥歯にものが引っ掛かったような、そんな気分になってしまう訳。ラスト、ジーナとポルコがどうなったのか、曖昧にして終わるのも「余韻がある」というより、「監督自身、大人の女性を選び切れなかったんじゃないのかねぇ」と、思ってしまった。まあ、宮崎アニメに「テーマ性」を持ち込む俺が悪いんだろうな。と、そんなロ○コンさが気にならなければ、すっごく楽しめる一本だと思う。終始明るい世界観はやっぱり観ていて楽しかったし、ポルコ、カーチスはかっこいい(二人ともロ○コンに見える時があるけど)。映像もすごい。宮崎映画の特色の一つ、「空を飛ぶシーンの気持ち良さ」を活かし、アニメならではの水しぶき映像が多々使われてて、テンション上がる上がる。あと声優陣もいいね。森山周一郎さんはもちろんのこと、なんといっても加藤登紀子。意外とキュートさを漂わす声出せてるのが驚き。彼女のセリフ、「バカ…」の言い方なんて、いいよなあ。俺の母親が好きで、加藤登紀子の歌、よく聞いてたけど、俺も大好きな「時には昔の話を」をエンディングテーマに持ってくるチョイスがまたニクい。え〜っと、他の声優さんも映画の雰囲気作るのにいい感じで、好きでした。今回観て、初めて桂三枝が声あててるの知りましたよ。よよよ。とにかく。難しいこたぁ、抜きにして、頭からっぽにして、のんびり観ればいいんじゃないでしょうか、この映画(つーか、宮崎アニメの大半は)。

投稿者:ASH投稿日:2005-03-13 22:37:15
飛行機(この場合、飛行艇)へのこだわりや、空を飛ぶことに対するオブセッションはいつも通りだが、男のロマンの強調は、いつになく宮崎駿作品にしては大人のテイスト。ジーナという大人の女性も出てくる。

と、思ったら、出たよ。若いメカニックの女の子、フィオが。
投稿者:一ノ瀬カイ投稿日:2005-03-11 09:45:24
飛ばねぇ豚はただの豚だ
ですね!かっこいいとしか言えません。
フィオ カーチス マンマユートのボス ジーナ・・・
出てくる人が魅力的ですごく好きな映画です。特に、作った船をいきなり飛ばしちゃうシーン。映画史上に輝くすばらしいアクションシーンだと勝手に決めちゃってます(笑)

ポルコが最初に作った船の名前、ジーナが経営しているバーと同じ『アドリアーノ』なんですよ。気付きました??

それにしてもフェラーリン・・・あんた名前がきわどすぎ・・・ヒヤヒヤしたよ・・・
投稿者:jyunn投稿日:2005-01-28 14:02:20
【ネタバレ注意】

人が主人公でないというので今まで敬遠していましたが、とてもよかった。
ハードボイルドがやたら似合うブタと、彼の内面の魅力に惹かれるフィオがとても可愛らしかった。

投稿者:さち投稿日:2004-08-11 09:44:59
渋い
投稿者:S&H投稿日:2004-03-14 01:41:47
豚が主人公とは、何と映画的なことか。あまり考えこまないで、自分の飛行機のウンチクだけでつくったということがよくわかる。しかし、遊び心をふんだんに注ぎ込んだ作品の方が、かえってミヤザキらしさが出ている。考え込むともののけのような中途半端になるので、これはこれで面白い作品だと思います。
投稿者:ラジオ投稿日:2004-01-15 01:13:13
であると本人が明言している。ひいきめに見てもこれは完全に失敗作だと思う。一体誰に見せたかったのか?自分だと言っていた。
投稿者:エヴィ投稿日:2003-05-29 20:07:26
数有るジブリの作品の中で一番好きかも
ポルコの生き方は勿論、
ポルコとジーナそしてフィオの3人の関係とか
宮崎さんらしい魅力的なキャラクターがいっぱいで
何度でも見てしまう素敵な作品です
投稿者:AppleSwan投稿日:2003-04-25 12:18:26
「声」と「音楽」という、聴覚的な刺激が、この映画を完成度の高い、またリアルな珠玉の作品にしているんだと思う。
声が渋くて・・・豚だってこと、時々忘れちゃうんだけど、よく観たら豚さんだった・・・なんてことも。
ほんとにあんなアドリア海に囲まれた、美しい所と人々が現存するんじゃないか、そんな空想を抱かせてくれました。
投稿者:トレマー図投稿日:2003-04-07 18:57:20
豚以外の動物だったらどんなだったんだろう。
投稿者:garp投稿日:2002-11-15 00:54:00
戦死したパイロット達が空に上っていくシーン。
宮崎作品の中でどうしても泣けてしまうのが、
この場面です。
【ソフト】
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