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鉄道員(ぽっぽや)(1999)

メディア映画
上映時間112分
製作国日本
公開情報劇場公開(東映)
初公開年月1999/06/05
ジャンルドラマ
映倫G
鉄道員(ぽっぽや) [Blu-ray]
参考価格:¥ 3,780
価格:¥ 3,485
USED価格:¥ 5,670
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【解説】
 浅田次郎の直木賞受賞作を、高倉健主演で映画化した人生ドラマ。鉄道員(ぽっぽや)として気概と誇りを胸に生きてきた男が、定年目前になり自らの人生を振り返る。監督は「あ・うん」の降旗康男。共演に大竹しのぶ、広末涼子。
北海道のローカル線、幌舞線の終着駅・幌舞。駅長・佐藤乙松は筋金入りのぽっぽや。職務に忠実なあまり、生後2ヵ月で死んでいった娘や思いがけない病で死んだ妻を見取ることさえできなかった。佐藤は近く廃線になる幌舞線とともに定年を迎えようとしていた……。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aスウィングガールズ (2004)
[002]A羊たちの沈黙 (1990)
[003]Aリービング・ラスベガス (1995)
[004]Aマッドマックス (1979)
[005]A太陽がいっぱい (1960)
[006]AA.I. (2001)
[007]Aハリー・ポッターと賢者の石 (2001)
[008]ATHE 有頂天ホテル (2005)
[009]A初恋のきた道 (1999)
[010]AALWAYS 三丁目の夕日 (2005)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
21140 6.67
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【ユーザーコメント】
投稿者:sachi823投稿日:2014-10-19 09:48:46
浅田次郎原作の小説も随分売れ、
映画化された本作品もヒットしました。
やはり日本人はこのような話が好きなのだと思います。
健さんはいつもの健さんでいいのですが、
共演相手によって輝くタイプの役者さんではないので
周囲にその辺の違和感はあります。
投稿者:ノブ投稿日:2012-09-01 19:41:00
【ネタバレ注意】

「鉄道員(ぽっぽや)」(監督:降旗康男、主演:高倉健 112分)

話の内容は鉄道員(ぽっぽや)一筋300年♪はやいの・うまいの・やっすいのぉ〜♪

良かった所
煙を上げて走るSLのオープニングシーンが良かった。
スゴイ雪が良かった。
電車が走ると地面に雪煙が立つのが良かった。
板東英二の新聞配達員はハマリ役だった。
酒場の女主人が水をぶっかけて炭鉱夫のケンカを止める演出が良かった。
酔っ払いのダメな炭鉱夫の父ちゃんの為に、新聞紙に火をつけてダルマストーブを温め、布団を引いてあげるしっかり息子(小さな子供)というのが良かった。
ダメ炭鉱夫父ちゃんの遺影が、しっかり息子が書いた似顔絵だったのが良かった。
鉄道員(ぽっぽや)健さんの志望動機が、父親の「敗戦日本をD51が引っ張る」という言葉だったのが良かった(戦争で負けた日本は、機関車・電車などの交通・輸送・物流をしっかりして、これからは経済的に発展していくべきという考え方がボク的には良いと思えたから)。

ダメだった所
田中裕子に比べて大竹しのぶは健さんとは相性が悪い感じがした(健さんの女には似合わないと思った)。
赤ちゃんの頃に死んだ娘が、健さんの前に成長して現れる(多分原作通りなのだと思う)という演出もチョットやらしい演出だと思った。
一番ダメだったのは、健さん妻も娘も死んで独りで、しかも仕事も定年・廃線で続けられず、この後どうなるのかと期待して観ていたら、駅で死んでしまうという終わり方。多分原作通りなのだろうけれどこの終わり方はボク的には後味がムチャクチャ悪かった。過去の思い出とかも大事だけど、新しい未来も受け入れて先へ進もうという感じの演出をボクは期待していた。これでは、仕事が無くなったら他にやる事もなく、奥さんに先立たれているのできちんとした飯も食べられず、長生きできない定年退職後の孤独なサラリーマンみたいでムチャクチャカッコ悪い。「孤独な老後を健さんがどう生きていくのか?」多分このままだと自分も孤独な老後を迎える確率が高い為に作品の登場人物に自己投影しながら期待して観ていたボクは、「死ぬしかない」という結論でとてもガッカリだった。本当に酷い終わり方だとボク的には思った。

全般的に
健さんの鉄道員姿はカッコ良かったし、電車が走るシーンも豪雪の北海道のロケーションも良かったが、ストーリー、特にオチが最悪で、ボク的にはあまり楽しめなかったし、後味がムチャクチャ悪かった作品。http://mamaduke.at.webry.info/

投稿者:ころころ8投稿日:2012-04-01 12:33:39
【ネタバレ注意】

高倉健さんと江利チエミさんのお二人を設定を変えて見たような気持ちになって涙が止まりませんでした。お二人のことをとやかく何か知ってるというわけではありませんが、テネシーワルツは・・・使わないで欲しかった。高倉健さんには死ぬまで彼女とのことを考えて生き続けて欲しいのに、一段落させたつもりみたいな気持ちになってしまい・・・お二人のファンの戯言ですが・・・。
映画としては、少し作りこみに問題があったと思いますし、2012年に観たので余計作り足りない気持ちが強く感じられるのかもしれません。もう少し鉄道員の仕事をいっぱい静かに映して欲しかった。もったいない。小説の原作というだけで終わりにするにはキャストが豪華でした。ニコニコ笑ってる雪子が変っていう人が意外と多いようで驚きましたが、自分にとってはすごく共感してしまう所でした。「俺は幸せだ」と言ってたおとさんだけど、雪子はわかってるんですね「何もいいことなかったでしょ」って。ラストシーンを忘れてしまうほど、ホームで死んでいたおとさんが・・・。胸にいわれない痛みの残る映画でした・・・。しるこのシーンで箸を机に立ててそろえておとさんに渡した雪子はダメでしょ。志村けんが死んだ遺影のシーンはものすごく良かったのに同じ人が監督したとは思えないそういう細かさが足りない映画ではありました。

投稿者:こじか投稿日:2010-05-20 02:40:29
広末は見る度に浮いている…。
まわりも本人もどうにか対策を練れないものか。
作品はまぁ平凡でした。
投稿者:トラビス投稿日:2007-12-06 21:15:28
8年ぶりに見て、やっぱり泣いた。
男のロマンチスムのお伽話なのかな。

でも理屈ぬきに、泣けた。
投稿者:nabesiki投稿日:2006-10-17 15:40:23
知人の方が見に行ったと言うことを親と話していて、どういう映画なのかと思い、借りてみました。
広末涼子さんがにこにこしすぎていて、可憐なのですが何処か不自然さも感じました。
主人公の人が、黒豆を几帳面に箸で皿に取るところが、妙に印象的でした。
大竹しのぶさんの演技を見て、何やら独特の理解しがたい才能を感じました。陳腐な上に、顰蹙物の感想ですみません。
投稿者:メフィストフェレス投稿日:2006-01-11 14:57:31
主人公の妻のハミングで、時折流れる『テネシーワルツ』ですが、なぜこの曲が選ばれたのか、その意図が知りたいと思います。高倉健さんと『テネシーワルツ』というと、小生などの脳裏に浮かぶのは、やはり高倉健さんの奥様でこの曲をヒットさせた故江利ちえみさんですが、そうなると、演出の意図としては、高倉さんの人生と主人公の人生を重ね合わせたかったのかということになりますが、その場合、なぜそうする必要があるのか、今ひとつ得心が行きません。もちろん、そういう映画づくりもあってよいとは思いますが、少々、とっぴすぎるのではないでしょうか。ただ、映画としては、好きな映画の部類にはいります。
投稿者:じゃび投稿日:2005-12-27 23:07:35
 駅長は在来線の運行を預かる最高責任者であることはよく理解できる。また乙松がぽっぽやとしての気概と誇りを胸に生きてきた男だと言うこともよくわかる。だからといって家族の命とどちらが大事かは明白であろうと思う。しかし、家族を守るため乙松は最大限の努力をしていたのか?作品の中では交代要員の手配をしたとは言っているが、はなはだ疑問であり腹立たしい。死んだ雪子が乙松が買ってやった人形を手に現れ、鉄道クラブに入っていると言ったり、鍋料理を作ったりと完全にお涙ちょうだい路線で反って興ざめになってしまい、今ひとつ作品の中に引き込まれなかった。
投稿者:流氷一滴投稿日:2005-04-11 00:01:11
【ネタバレ注意】

最初テレビで見た時には、あまりのお涙頂戴路線で驚いたが、原作を読みDVDを繰り返し見ることで、少しずつこの映画の良さがわかってきた。

乙松は仕事熱心や不器用さゆえに娘や妻の死を看取れなかったのではない。
映画で「鉄道員」のタイトルの直後に乙松が赤い箱を操作し、鉄道電話で話すシーンがあるが、単線で列車が衝突しないようタブレットという通票を出す手続きを隣の駅としているのである。これは駅長か助役しかできない。吹雪の日、容体の悪化した娘を妻に託して送り出したと時、妻をたった一人で送り出した時、交代要員さえいれば、彼は何の躊躇もなく列車に乗れたであろう。
むろん、映画だから多少の誇張はある。いくら小さな駅でも1年365日駅長一人で全ての仕事をするのは無理だ。助役の一人や二人はいたはずだ。それでも雪は鉄道の天敵だから、何かトラブルがあれば最高責任者の駅長は現場を離れられなかっただろう。

原作の小説には無いが、ダルマ屋での炭鉱夫同士の喧嘩も見所だ。行きがかり上、乙松と仙次は流れの臨時坑夫を助けるが、まもなく炭坑事故で一人の幼い息子を残して亡くなる。子供の書いた似顔絵が遺影の祭壇、父の死の意味もよく分からずヨーヨーで遊ぶ息子、こんな1カットが百の言葉より観ている人の心を揺さぶる。

最後の正月に乙松のところに訪ねてくる不思議な三人の少女、リレーのバトンのように引き継がれる古い人形。この人形を仙次にも見せることが、少女が乙松の幻影では無いことを無言で語っている。三人目の少女(高校生)を見て乙松は寺の和尚の孫と勘違いするのだが、話をしたり、作ってもらった夕食を食べる時の二人の顔は和やかである。彼女の心は揺れ動いたと思う。このまま、和尚の孫で通そうか、それとも乙松の娘であることを告げようか。新年挨拶の和尚からの電話で全てを悟った乙松は思わず娘の雪子を抱きしめる。あの高倉健が涙を流したり、広末涼子が号泣しそうになってあわてて笑顔で繕ったりしても、全く違和感はない。

降旗監督は、最初はここまでウエットにやるつもりはなかったと思う。ところが定年を間近に控えた東映スタッフの熱意と、もう今しかこの映画を撮れる時期はない、だから徹底的にやると決意した高倉健の思いが、奔流のようになってこの映画撮影を押し進めたのだろう。


投稿者:黒美君彦投稿日:2005-04-09 13:44:30
回想シーンの挿入はなかなか難しいものだが、そこは上手く処理していたと思う。また冬の原野を走る列車は美しく、それだけで画になる。
だが、作品全体としてはベタベタなメロドラマに、もうひとつ乗り切れなかった・・・というのが率直な印象。高倉健はともかく、小林稔侍のくどい演技、広末涼子のニコニコ笑っているだけの演技の拙さに抵抗感があった。せっかく小道具が充実しているのに、と思う。
高倉健の存在感は光っていたが、それだけに勿体無い。そもそも現実としての過疎や廃線とファンタジーとしての部分が同じ次元で描かれている点がもうひとつ中途半端な感じがした。
投稿者:william投稿日:2005-03-01 23:43:57
穏やかでしみじみとした気分に浸れる映画。
唯一問題点をあげるとすれば広末の存在。この役柄を別の役者が演じていれば、もう少しラストの感動が深かったと思う。
投稿者:さち投稿日:2005-01-20 20:39:14
いい映画
投稿者:jks投稿日:2004-12-01 17:57:24
原作を読んだ後、映画化のときに高倉健さんが、老駅長の役をやると聞いたときには、健さんがあまりにかっこよすぎて、役に合わないのではないかと思いました。ところが、映画を見てびっくり。健さんは、やっぱりすごい。あの主人公の心理、感情が素晴らしく表現できていて、今ではあの役は健酸でなければ出来ない、と思うほどです。

あと、広末の演技が不評のようですが、私個人的に見れば、誠実でやさしさのこもった、名演技とはいかないとしても、佳作賞はあげられる好演だったと感じます。
投稿者:ひまわり投稿日:2004-06-19 02:10:00
本で読んだ時の印象が強かったせいか、感動はそこそこ。回想のシーンを
映像化するのは難しいな。
投稿者:ゆんず投稿日:2004-01-29 15:02:15
役者の演技に助けられた感じで、東映のオハコのお涙ちょうだい路線がやっぱり鼻につきました。しかもその集大成みたいな感じで、演出に新しい試みも独自の味わいも別段ない代わり、過去の様々な映画で開発されてきた泣き分け・泣かせ分けを、カタログを見るように楽しめます。
この「役者を泣かせて客にもらい泣きさせる」という、意図ミエミエで寿命の終わった手口をいつまでもメインで使い続けるのは、私は邪道だと思います。ムービーメーカーとしての志が低いという意味で。
鉄道員がぽっぽやとしての誇りを持つ映画なのですから、この映画を製作された皆さんには、カツドウヤとして誇りを持てるほどの独創性を盛り込んで欲しかったです。

とか何とか偉そうなことを言いつつ、実際に観たときは、泣かせ所ごとにけっこう泣いてしまいました (^^;)

総合評価:あざとくはめられたみたいで、気持ちいいけど腹立たしい。http://www.hi-net.ne.jp/~shoyu/
投稿者:アリエアー投稿日:2003-12-21 04:11:41
泣かせようってコンタンみえみえだと分かってはいたけれど、やっぱり泣いてしまった。
涙の元凶は健さんだ。御歳70になる超大御所健さんが、悲しい出来事にうなだれたり、娘の幻にあわてふためいたりするたびに、ハラハラするやらヒリヒリするやら心が落ち着かなくなる。もうそんなに無理しないでいいから、お体をいたわってあげて…という悲痛な叫びが涙に還元したのだろう。
しかし小林稔侍、彼のおかげで感動路線から少し軌道変更してしまった。この人って微笑をたたえながら子供に話すみたいなゆっくりした口調で喋るもんで、なんだか宗教じみたうさんくささが漂う。ラストの「出発・進行」と言う稔侍の顔のアップは、洗脳効果抜群。健さんという教祖なき今、TOPはこの私だ的な不敵な笑みに見えて仕方ない。
投稿者:deborah投稿日:2003-07-15 23:17:12
嫌いじゃないけど、冗長で散漫。泣かされるけど、退屈。
小粒でピリッとした原作を、膨らませすぎたのではないか。
大竹しのぶと広末涼子はいただけない。
二人とも、意味なくニヤニヤしないで欲しい。
人間、幸せだからって、一人で笑いながら自転車なんて乗らんぞ。
奈良岡さんを見習って欲しい。
ただし、家庭のDVDで見たため、美しく雄大な雪の北海道を楽しめなかったのも事実。劇場で見たら、もっと引き込まれただろう。
そういう意味では、家庭のテレビで見た場合のコメントはちょっと公平ではないのかもしれない。
投稿者:quadrant投稿日:2002-12-29 21:00:17
・・高倉健氏のための映画。
画面から、乙松の情念がほとばしってくる。健さんじゃないとこうはいかなかった。
雪のホームで、健さんが口ずさむ曲に8点。選曲の由来を聞いたとき、驚きました。
投稿者:rupan投稿日:2002-10-06 18:13:27
泣くこと不可能
投稿者:eddie投稿日:2002-04-14 01:23:42
だいたい日本映画は、長編を2時間前後にまとめた時より、短編を2時間前後に膨らませた時の方が出来がいい。この作品も全体的にはすごくいい。
ただ、「テネシーワルツ」がらみの場面とかは、ちょっと気恥ずかしくなる演出だ。ここまでメロメロにやらなくても、という場面がやや目に付いた。
あと、広末涼子の出演が話題のひとつだったが、私はもう少し年少のころを演じた谷口紗耶香ちゃんの方が心に残ったな。
投稿者:ゆうじ投稿日:2002-01-25 00:02:21
全体的に、高倉 健のワンマンショーの観あり。やはり、不器用で寡黙な男を演じさせると、日本の俳優の中ではピカイチの存在感。映画評では、健さんのイメージのマンネリ化が言われていたが、寅さんと一緒でここまできたら一つのキャラで押し通した方がよいだろう。脇を固める俳優の中では、大竹 しのぶと小林 稔侍が好演。しかし、彼らでさえ健さんの光の前には霞みがちである。ましてや、広末や志村けんでは、ハナから勝負にならない。

ストーリー的には、典型的でやや陳腐な感じがするメロドラマだが、過去と現在をうまく交差させながら進めるストーリー運びはうまい。観客の想像に任せると称して中途半端に放り出す演出もなく、まずは合格点。欠点としては、登場人物が多いせいか挿入エピソードが多いので、やや煩い感じがすることがあげられる。しかし、致命的ではない。

北海道ロケ部分は根室本線の幾寅駅を使用。駅名こそ変えてあるがなかなか感じが出ている。旧式ディゼルカーを無理に作り出しているところは、まあご愛敬といったところだろう。それより、昔の北海道の映像のはずが、架線柱が写ってしまっているうえ客車が最新型であること(磐越西線を利用したためだろう)の方が、違和感が強かった。もっとも、そこまで力を入れて見ている人もあまりないだろうが・・・。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 作品賞 
 ■ 主演男優賞高倉健 
 ■ 主演女優賞大竹しのぶ 「黒い家」に対しても
 ■ 助演男優賞小林稔侍 
 □ 助演女優賞広末涼子 
 ■ 監督賞降旗康男 
 ■ 脚本賞降旗康男 
  岩間芳樹 
 □ 音楽賞国吉良一 
 ■ 撮影賞木村大作 「おもちゃ」に対しても
 ■ 照明賞渡辺三雄 
 □ 美術賞福澤勝広 
 ■ 録音賞紅谷愃一 
 □ 編集賞西東清明 
■ 主演男優賞高倉健 
【サウンド】
『鉄道員』(主題歌)
作詞 :奥田民生
作曲 :坂本美雨
編集 :坂本美雨
歌 :坂本美雨
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