allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

エニイ・ギブン・サンデー(1999)

ANY GIVEN SUNDAY

メディア映画
上映時間164分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(日本ヘラルド映画)
初公開年月2000/05/27
ジャンルドラマ/スポーツ
エニイ ギブン サンデー スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]
参考価格:¥ 1,500
USED価格:¥ 620
amazon.co.jpへ

【解説】
 鬼才オリバー・ストーン監督が、アメリカン・フットボール界の裏舞台を描いた意欲作。チームに命を賭けるヘッドコーチを中心に、そのオーナーやメンバーたちの交錯する思惑を群像劇スタイルで捉える。移動カメラを駆使した、エキサイティングな試合シーンは必見。アル・パチーノ、キャメロン・ディアス共演。連敗続きのアメフト・チーム、マイアミ・シャークス。観客減と主要選手の負傷に悩んでいたヘッド・コーチのダマトは、起死回生を狙い新人選手を投入する。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aインサイダー (1999)
[002]AゴッドファーザーPART III (1990)
[003]Aシー・オブ・ラブ (1989)
[004]AゴッドファーザーPART II (1974)
[005]AアンドリューNDR114 (1999)
[006]Aグラディエーター (2000)
[007]A地獄の黙示録 (1979)
[008]Aインディ・ジョーンズ/最後の聖戦 (1989)
[009]A波止場 (1954)
[010]Aインソムニア (2002)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
18147 8.17
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:Kircheis投稿日:2012-01-10 01:21:16
試合シーンの迫力はかなりの物でアメフトをほとんど知らない自分でも楽しめた。

チーム名はすべて架空だけど、マイアミのチームが主役なんでドルフィンズのファンならさらに楽しめそう(笑)

内容的には意外と普通のスポコン物。

精神論を振りかざすアル・パチーノはちょっと頭の固いコーチだなって感じだが、選手に慕われるのも分かる人情味ある男だ。
そして経営者の目線で物事を考えるキャメロン・ディアスも決して悪女だとは思わないし、日本のプロ野球界のオーナーなんてみんなこんな感じでしょ!?


キャスト陣ではジェイミー・フォックスが良かった。
いきなりスターになって調子に乗ってしまうが、壁にぶつかった時に先輩やコーチの言葉が正しかったと気付き成長する若者を見事に演じてた。

あと今作ではオリヴァー・ストーン監督の登場シーンが結構多かったね(笑)

ちなみに子供と観るのはかなり危険な映画だ。
エリザベス・バークレーのあそこがモザイク無しではっきり映ってます(^_^;)
投稿者:wakaremitispecialist投稿日:2010-08-17 12:06:15
アメフトチームのオーナーの娘で現在のオーナーであるキャメロンディアスは強硬に、コーチであるアルパチーノは穏便に、クォーターバックをデニスクエイドからジェイミーフォックスにチェンジしようとする。気弱になりかかっているデニスに対して、妻役の女は「まだ2〜3年はプレーできるはずよ。」と叱咤激励する。そして最後のほうの記者会見の場で、キャメロンは自身のチームの重要性のようなものを強調し、アルパチはコーチの座をニックという役名の男に譲り、自身はジェイミーを引き連れて別の新生チームに移籍することを電撃発表する。

というような内容だったような気がするが、自虐ネタではないが、実にいい映画を見せていただきました。
投稿者:りな投稿日:2009-06-10 08:42:08
http://kaidora.cute.bz/cinema/any-given-sunday.html
投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2009-03-08 07:49:52
つまらなかった
投稿者:jordandas投稿日:2007-09-20 20:40:01
クリスティーナはイヤなオンナだけど「おかげで私も自分を取り戻せた」と、トニーに敬意をはらったことで帳消しに。丸く収まって終わりかと思いきや、なかなか予想を裏切ってくれます。トニーは、コーチとしてはアナログ的な指導法なんだけど、そこが熱くて、人間的で、カッコいい。
ロッカールームのシーンですが、この映画に限ってはモザイク必要です。そこ、しっかり見えなくても影響ないですから。
投稿者:たにし投稿日:2006-08-28 21:17:02
選手控え室にはいって切符のいいこといってますが、
それだけの映画だと思います。
しかしキャスト豪華だなぁ

 ストーンのベン・ハーのたとえをこの映画に持ち込んだのは失敗
投稿者:黒津 明二郎投稿日:2006-06-10 18:17:30
パチーノにマイアミそしてストーンとくれば、怪作「スカーフェイス」を連想させるがこれはいい。
「ナチュラルボーンキラーズ」から使い出したMTV的手法をここでも存分に駆使して押し捲る、社会派スポ−ツ物である。
演技陣。パチーノ・ディアス・フォックスいずれも好演だ。
投稿者:ふくら雀投稿日:2006-04-25 10:48:01
脇役が豪華。選手其々も凄い目つきのアップとか、目玉自体飛び出たり。
マシュー・モディーンがまた、良心と闘うけど途切れちゃう人ですね。
珍しいのは、父親の事業を必死で背負う娘という立場。
男の暗黙ルール侵すし、たとえ才色兼備で、恋人がいても孤独です。
オーナーなのに当然エロい目で眺め回されるしね。
まあ、他の女性が格上の彼女を謗るだろうところまでは
描けなかったようですね。
キャメロン・ディアスはほんとに目を楽しませてくれる人だ。
この映画の衣装デザインは素敵ですよ。
投稿者:Naka.d投稿日:2005-03-06 21:04:47
映像がダイナミック。オリバーストーン作品にしてはあんまりインパクトがなく、ストーリーがちょっとありきたりって感じだが、アル・パチーノの演説シーンには感動。胸が熱くなった。ラストも良かった。
一番やられたのは公開当時のキャッチコピー、『無駄に生きるな、熱く死ね。』・・・しびれた〜。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2005-02-27 15:02:18
これは面白い。超迫力。基本的に“説教”は聴きたく無いが、エースをねらえ、のように人生に説教を垂れるセリフも何故か熱く燃えさせる全ての戦う人間への賛歌。

フットボールは詳しくない。攻めと守りのチームが入れ替わり、攻め手は何回かのチャレンジで何ヤードかボールを前に運ばなかったり、インターセプトされると攻守が入れ替わり、最終的に攻め手が相手の陣地にタッチダウンして得点を競う、って事ぐらいしか知らない。が、151分(バラマウントの山まで)くぎづけだ。
人間ドラマと激しいファイト、ヒーローと病院送り、経営者と医者、政治家にプロ選手、そしてビックマネー。
つっぱりキャメロンも悪くない…ここでもアル・パチーノは格好良いぞ。
投稿者:william投稿日:2005-02-23 07:25:31
スポーツ映画にオリバー・ストーンという人物が携わるとどうなるか?それはまさに血飛沫が飛び、骨が軋む音が聞こえてくるようなスポコン映画が出来上がる。
これは現代では失われつつある、熱い魂を求める男(もとい漢)どもに捧げる究極に汗くさい作品である。
投稿者:やんこら投稿日:2004-07-24 11:04:41
キャリア対ノンキャリアというよりは若手対古い人間という感じだった。よってキャメロン・ディアスの印象が薄い。
なんにせよ試合のシーンの迫力には鳥肌が立ちっぱなしだった。
投稿者:若田部投稿日:2004-07-02 15:16:22
怒鳴っているパル・パチーノは本当にかっこいい。
ということはいつもかっこいいわけなんだが。
投稿者:チックタックボンボン投稿日:2004-06-20 22:34:30
チーム、組織、とは?
それをアメフトで。。。やりたかった?
ふーん。何で?

口出し過ぎオーナーに若手女優を起用した脚本の理由は色々と考えさせられる。

しかし、プレーオフ相手のKNIGHTSのユニフォームには度肝を抜かれた。
投稿者:さち投稿日:2004-06-18 06:33:32
普通
投稿者:おばた投稿日:2004-05-04 21:08:22
まず、ハリウッド映画です。んで、オリバーおじさんの映画です。つまり、基本的には、アメリカ人が観る映画です。アメフト知らない人が観ても判りにくいんです。

僕はアメフト知ってます。だからゲームの動きそのものをイメージしつつ観れたので、ここでは不評気味の忙しいカメラワークも気になりませんでした。むしろ、自分がグラウンドに立ってボールを追う錯覚まで起きて、とても気持ちがよかったです。オリバーおじさんの狙い通りですね。

「タイタンズを忘れない」とはジャンルがぜんぜん違うような気がするです。デンゼル・ワシントンとアル・パツィーノを入れ替えて想像してみましょう。どっちもダメダメなような気がするです。あ、パツィーノのタイタンズは見てみたいかも。
投稿者:トリガー投稿日:2002-12-08 00:29:57
アメフト・シーンは非常に迫力があるのだが、パチーノの演説には負ける。「無駄に生きるな!熱く死ね!」これこそ、男の美学。人生当たって砕けろ!
投稿者:うぃ投稿日:2002-11-19 23:17:17
何故、今、このネタ?しかもベタな内容?・・ひょっとして、こういうのが昔から
好きで観てたけど、どれもこれもイマイチだから「俺ならこう撮る!」って感じで敢えてトライしたのかしら?私的には今までに観たスポ根もの(あくまでもスポ根ものの枠は出ないけど)の中では一番の出来だと感じたな。スポ根に深みだの複雑さだのを求めるのは無駄な事だし浅いだの、単純だのってけなすのはtoo easyよ。
投稿者:cinemax投稿日:2002-07-22 02:37:36
◆ デニス・クウェイド扮するベテラン・クォーターバックが、『俺は今度のプレー・オフを最後に引退しようと思う…』と、ローレン・ホリー扮する妻に打ち明けるシーン。洋の東西を問わず、これまでこういう場面では妻が優しく抱擁したり、励ましたりしていたのだが、何といきなり強烈ビンタを食らわして『何言ってんのよ!アンタはフットボール選手なのよ!あと2〜3年はやるのよ!』とどやしつける。こんな“内助”の在り方ははじめて見た。アメリカ人がどれほどフットボールを愛しているかを強烈に印象づける名場面でした。
◆それにしてもアル・パチーノは演説させると聴かせるなぁ…。この作品での試合前のミーティングでの訓示然り、『訣別の街』でのNY市長役での葬儀における追悼演説然り、『セント・オブ・ウーマン』でのラストの大演説然り。古くは『ジャスティス』での最終弁論(?)も凄かった。クールなマイケル・コルレオーネ役もいいけれど、エキセントリックな役どころも見事。20世紀を代表する名優の一人ですね。
投稿者:kaori投稿日:2002-06-26 15:52:26
アメフト好きじゃないと眠くなります
アル・パチーノはああゆう熱血役より「フェイク」とか「セントオブウーマン」とか、掴み所のない影のある役の方が好きだなぁぁ・・・
投稿者:EARCANDY投稿日:2002-03-06 02:39:45
オリヴァー・ストーンは多少なりともNFLの世界を勉強したのでしょうか?あまりにメロドラマ調に作りすぎていたので大笑いさせていただきました。あまりにも劇化しすぎていて、プロフットボールの世界の現実にはかすりもしない凡作です。
投稿者:ドトウ投稿日:2001-08-07 05:41:39
映像が目まぐるし過ぎ。ふらつき過ぎ。重ね過ぎ。凝り過ぎ。1番存在感を感じたのはO・ストーンだね。映像の中に彼の存在を強烈に感じた。嫌なくらいにね。
スポ根にするならもっとシンプルにして欲しかった。「メジャーリーグ」みたいにね。でもこれは欲張り過ぎだよ。シナリオを広範に描いている割りには散漫で、ファンとしては突っ込みたくなる。浅過ぎてアメフトの面白さなんて伝わってこなかったよ。複雑なカメラワークに依存し過ぎだったしね。2時間半がもったいない。知力が求められるシビアで深いスポーツなんだから、まずその特徴を趣旨に盛り込んで欲しかったよ。気合いで「ウォー!」の展開にはちょっと辟易しちゃった。結局、題材がアメフトじゃなくても良かったんじゃない。はぁ。
投稿者:shou投稿日:2001-06-24 23:23:17
アルパチーノかっこよすぎ
あの名セリフ最高
これほど燃えたスポコン映画は初めてだ
しかしフットボールのルールがわからんからね(w
でも、いいよこれは
投稿者:yumicchi投稿日:2001-05-07 19:41:13
アル・パチーノ。インサイダーに続き熱い男を演じさせたら世界一。
ラストのちょっとしたどんでん返しで喝采。ヤルねぇ、オリバー・ストーン。
アメフトの専門用語はわからなかったけど、試合の場面も充分楽しめました。
あと黒人さんの……、長かった。あのロッカールーム、女性のレポーターも
取材で入ったりするんだよねー、凄い、凄い。
投稿者:みれ投稿日:2001-04-05 01:29:04
アメリカ育ちな私にはもう感激!!!な映画でした。Cameron Diazがあんまり好きじゃないから見るつもりなかったんだけど、ホント見てよかった。
まず音楽が最高(サントラには良い曲がほとんど入ってなくて買う価値なしらしいけど)、Joe Montanaがいた頃の49ersを応援しながら育った私は試合のシーンで久し振りにあんなアドレナリンラッシュを味わいました。ただ、ふか〜いメッセージがある映画ではないから、そういうものを求める人には全然オススメできません。ノリノリ(死語??)な音楽とさながらスタジアムでゲームを観戦してるような気分を体験したい人、ぜひ見て!ストレス発散できるよ!!
投稿者:スヌーキー投稿日:2001-03-30 05:53:35
スポーツ物。ただし、青春馬鹿一直線じゃなく、アメリカの最大の娯楽アメフトの裏側や、MTV世代に対する風刺。必死こいてプレーする選手(日曜日は返上)達をそっちのけで携帯いじるスポンサーの様は、まるで古代ローマの剣闘士と、皇帝!!(裏グラディエーター)。そして、LLクールJを起用してのへぼラップを堂々敢行!!!(LLも、嫌がれよ!!笑)いやぁ〜〜なんか、アメリカは何でもギャグにするからいいよね!!アメリカンビューティーでも、一戸建てに住んで一見幸せに見える家族より、風で舞うごみ袋が美しいなんて言ってるし!!なんか、最初の10分観ただけだとミュージッククリップの延長か??と思ったんだけど、やっぱり、映画は10分じゃわからんねぇ。前、何かの映画で某評論家が10分で席を立ったって聞いたけど。まぁ、最初って大事だけどね!!それにしても、↓でyokox76さんが、仰ってたけどラストのパチーノの演説はカリスマ性に溢れてたねェ〜〜ついでにこの映画、黒人のちん○も溢れてたけど。いろいろな意味で楽しめた一本!!
投稿者:moegi2投稿日:2001-02-25 18:51:03
あんまり楽しめなかったです。フットボールのコトもよくわかんなかったので、試合のシーンはヒマでした。話も単純だったし、正直面白くなかったです。
投稿者:細木投稿日:2001-02-01 04:12:15
ちょっと気持ち悪いですね。黒人のは・・・。
アル・パチーノ、ちょっと演技がワンパターンかと。
できは良くないと思います。
投稿者:dadada投稿日:2001-01-04 08:26:35
どの映画も脂ギッシュで、暑苦しいほどの熱があるオリバー・ストーン作。
今回は、恥ずかしいくらいにストレートな熱血スポ根ドラマ。
相変らず、細かいモンタージュで落ち着きのない画面のわりに、お話はあっさりしていて、多少肩透かし。
あんまり、ストレート過ぎて、一緒にビデオを観ていた女房としばしの間沈黙。
「この単純さは、『グラディエーター』の単純さとは、また違うね。」とは、女房の弁...確かに、こちらは最終的に全員が、わかり易いイイ人。
とにもかくにも、基本的にこういう単純さは嫌いではないので、良かった良かったと二人で納得しましたとさ...。
投稿者:レンタル男爵投稿日:2000-12-26 00:10:00
今までのスポーツ映画をくつがえす この迫力と緊張感
これでもかと金を掛けて オリバーストーンが心血を注いだ!作品
本物の本場の雰囲気がこれ1本で解かる アメフト知らない人でも 見ていて興奮するはず。 これは単なるスポコン映画ではない まさにリアルファイト!
シャワーシーンのooちん 丸出し!ぶらぶら!もノーカット!
す・・すごすぎるぜ!・・・・黒人さんは・・・
投稿者:たま投稿日:2000-12-24 11:57:10
アルパチーノはいいね。
オリバーストーンだから、もっと辛口かと思ったら意外とさらりで残念。
でも、好きだ この映画。
投稿者:yokox76投稿日:2000-12-09 03:13:21
ただのアメフト映画ではなく、シーンごとに深い意味が込められていたと思いました。
所々、戦争のシーンなどが映し出され,ストーン監督らしい部分もありました。
アメフト選手をまるで戦場で闘う兵士のように描かれていたのが印象的でした。
キャメロン・ディアス演じるクリスティーナ。彼女が変わっていく姿も、もうひとつの
ストーリーって感じで共感が持てました。
クライマックス〜トニー(アル・パチーノ)の試合前の選手への言葉、このシーンは
何回も巻き戻してみました。若造には言えない言葉ですね?!なんか心に響きました。
音楽と映像も工夫されているなぁとも感じました。
多少偏ったところもありましたけれど…。
私は高校のとき、アメフト部のマネージャーをしていたので、ある程度
ルールは理解しているつもりですが、アメフトを知らない人(特に女性)
はちょっとつらいかも…。
投稿者:たんたん投稿日:2000-08-05 14:01:58
アンーマーグレットみたさにみてしまいました。
映画はなんとも品のないストーン映画でへきへきでしたが、久々の彼女はもう体型もおあばちゃんながら、アル中のキャメロン母を貫禄たっぷりに演じホッとした次第です。
投稿者:Woody投稿日:2000-06-03 17:45:21
 これは熱き人間ドラマ。男臭いけど男だけの話じゃない。
出てくる女は皆強い。弱音を吐く男は許さないヨ。
 アメフトが舞台だけれど、どの社会・組織でも共通の問題を
扱っている。憎まれ役だって、老いていたって、皆、
一生懸命に生きているゾ。ド迫力の試合シーンとロック&
ヒップポップのリズムが良く合っている。間に流れる媚びな
いバラードもいい。音楽好きは是非見たほうがいい。
 2時間半耳と目と心を十分に楽しませてくれる。観客の呼吸を
掴み飽きさせないオリバー・ストーンならではの作品だ。
 それに、キャストが凄い。アルパチーノだけじゃない。ストー
ン作品常連のジェームズ・ウッズも元気だ。
各種お楽しみ映像万歳!!。
これは絶対、映画館で見るべき作品だ。
http://mlnews.com/ml/actor/woodsfan/
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ ブレイクスルー演技賞(男優)ジェイミー・フォックス 
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION