allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

マーシャル・ロー(1998)

THE SIEGE

メディア映画
上映時間118分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月2000/04/15
ジャンルサスペンス
マーシャル・ロー [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,057
価格:¥ 991
amazon.co.jpへ

【解説】
 ブルース・ウィリス、デンゼル・ワシントン共演の政治ドラマ。大都市ニューヨークでテロ事件が勃発。戒厳令が敷かれ、さながら戦場と化したNYで、陸軍・FBI・CIAの思惑が激しく交錯する。シュミレーション的側面も持つ、リアルで時事的な描写が特筆もの。アネト・ベニング共演。NYのブルックリンで、バスジャックのテロ事件が起きた。テロリズム対策部長のハバードは、事件の犯人の背後に政治的な思惑を感じ取る。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
1288 7.33
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:Kircheis投稿日:2012-01-03 23:59:37
【ネタバレ注意】

公開当時観てすげーつまんないと感じたんだけど、今回改めて見直すとデンゼル・ワシントンとアネット・ベニングの演技力のおかげでそこそこ観れると気付いた。

とくにアネットは素晴らしいね。

ストーリー的には陳腐だと思うし、最後の犯人は途中でその可能性に気付くべきだろうと疑問。
実際俺もこいつが悪の元締めなんじゃねーのって思いながら観てたし(~_~;)

投稿者:uptail投稿日:2011-04-21 09:23:57
アネット・ベニング
投稿者:bond投稿日:2010-06-10 09:52:46
【ネタバレ注意】

捻じれた愛国精神を持つ軍人がパワーを持つために仕掛けた罠だった?所轄が多いと、混乱するんだよな。911がその典型。

投稿者:ジーナ投稿日:2010-02-20 03:51:00
政府vsテロリストでもFBI対CIAでもアメリカ軍vsテロ首謀者という訳でもなく、それぞれが各々の思惑で対峙するので、、善と悪が面と向って戦うような分かりやすい作品ではありません。
連携の取れていないこの姿こそがアメリカの実情だと思えば、リアルなポリティカルドラマなのかもしれませんが・・・。

登場人物たちの立場や役職を考えると結構スケールの大きな話になっているのですが、展開自体は結構狭い範囲で行われています(笑)
CIA組織が絡んでくるでもFBI組織が絡んでくるでもなく、あくまでも個人単位でテロに立ち向かっているのが何だかなぁ〜ですね。

非常時とは言え軍隊に統治権をゆだねる危機感や恐怖、誰を信じるべきなのか分からない不安と緊張感を演出できていないのも勿体ないですね。
脚本に問題点もあるでしょうが、監督が違うだけで秀作になり得る素質は十分あったと思いますよ。

役者さんに関してはデンゼル・ワシントンの独壇場。
正義感が強い情熱的な男を演じさせたら右に出る者はそういないデンゼルさんの圧勝です。
ブルース・ウィリスなんて役者としての力量を見せるほどの見せ場も用意されていませんでした(爆)
アネット・ベニングに関しては、ミスキャストとしか思えません。
トニー・シャブーフは脇役としての役割を見事に果たせていました。

9.11以前と以降では、印象が変わる作品なので忘れた頃に観てみるとイイかもしれません。
とにかく題材が良かっただけに残念な部分が惜しまれる作品でした。

※アクションを期待して鑑賞しないようにしましょう。
投稿者:kinenchyu投稿日:2008-05-25 17:54:12
少し難しい作品です。アメリカの抱える複雑な人種問題と、テロの問題をリアルに描いた、ちょっと重い作品です。
投稿者:NYY投稿日:2008-04-29 10:11:20
【ネタバレ注意】

非常に分かりにくい話。
緊張感はあったんだけど、デキが良いんだか悪いんだかよく分か
らん。
多分、悪いw。
 
ニューヨークでテロが起きて・・・
911を先取りしたとも、実行犯にヒントを与えて911になっ
たんじゃないかとも言われてるらしいけど・・・
んー、後者のような気がするな〜。
ま、そのへん、友達の友達がアルカイダっていう人に聞いてみた
いw。

↓の方も書いてるけど、アネット・ベニングは浮いてた。
謎の女のつもりなのかも知れないけど、失敗してるw。
何がしたいのか全然分からんし。
CIAが過去にやってきたことで色々とアラブ人の恨みを買ってる
とか、爆弾の作り方もCIAが教えた等はリアルだったけど。
 
凄いなってシーンが何ヶ所もあるんだけど、全体的にかなり痛い
作品だと思う。
意味も無く軍が、国内で堂々と暴走してる訳ですよね〜w。
CIAが、国外でこそこそと非合法活動やってるのと違うから。
 
ブルース・ウィルスの将軍様が、「I am a law!」とまで
宣っちゃってw。
典型的なファッショというか、典型的なアホを熱演してました。
ここまで痛い人ってのも、なかなかいないと思うよ。
踊るなんとか線で、レインボーブリッジ止めろって言ってた人並
かも。
 
FBIのデンゼル・ワシントンの言ってる、刑事人権は大事なものだ
けど、当たり前のことだから。 
そんなんで降参するとは・・・ 
ブルース将軍は、国家権力である、てめえらを拘束する憲法って
もんを知らなかったの?
 
結局、戒厳令下で、アラブ人が差別されるアメリカの問題を描い
ておいて、合衆国憲法の素晴らしさを語って解決するという、マ
ッチポンプな映画ですねw。
つまり、アメリカ最高!と。
最近、聖火リレーで叩かれてる国にも言えることなんだけどさ、
そーゆー風に、常に自分達が正義の側なんだと考えちゃうのが、
嫌われてる原因なんだってことに気付いた方が良いと思うよ。
   
         (σ_ ̄)ホジホジ

投稿者:paris1895投稿日:2007-10-26 06:21:50
ひとまず、ズウィック監督のハリウッドへの挑戦状を賞賛しよう。
デンゼル・ワシントンさんが終盤ブルース・ウィリスさんに「〜権利」云々の話をするのは、その挑戦状の意思表明として存在する。

では、ブルース・ウィリスさんが象徴するのは何か。それは俗にいうハリウッド映画である。
では、デンゼル・ワシントンさんが意味する事は。アメリカ映画である。

この映画は、戒厳令のしかれた現ハリウッド映画への、アメリカ映画からの挑戦状として読み解く時、その真意を発揮する。
投稿者:真壁 六郎太投稿日:2007-09-10 18:11:04
この作品の評価を左右するのは時間の経過でしょうね。現実がフィクションを越えちゃったわけですから。911前に製作されたのは先見性があったと評価すべきか? ただズウィック監督作品は今後も見逃せないことだけは確か。アネットベニングだけはミスキャストのような気がする。
投稿者:なちら投稿日:2007-07-24 02:08:06
まるで現実の様な作りで、重たい話だけどぐいぐい引き込む力がある。
アラブ人のやるせない心情にもしっかり触れているし、
E・ズウィック監督、もっと他の作品も見たいと思った。
投稿者:長春投稿日:2007-04-24 20:11:08
凄い!凄い映画だ。
海外で行ってきた、あるいは行っているCIAや米軍の活動を、FBIが米国の国内法で裁く。
CIAが米国内で活動し、戒厳令下米軍が米国内で活動する状況にするために、テロリストが米国内でのテロをエスカレートさせるというストーリー。
ソ連がアフガニスタンに侵攻したとき、CIAはオサマ・ビン・ラディンたちに武器を供与し、戦闘の仕方を教えた。その結果、現在オサマ・ビン・ラディンたちはテロリストとして活動。
イラク戦争では、米軍による拷問が明らかになった。
残念ながら、この映画はCIA・米軍による人権侵害の抑止力にはならなかったようだ。
投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2006-12-18 22:31:16
想像力を奪う映画だと思った。
それは日本人がテロや人種差別に疎いからではなく、
表現がストレートというか、やりすぎのように感じた。
もっと観る側に任せてほしい。
投稿者:Blurtit投稿日:2006-11-22 21:15:10
テロといえば、最近イスラムやアラブを連想する人が多いです、この映画の影響で、もっと多くの人はそう思うでしょう!!でも、ほとんどのアラブは普通な人ですよ。イギリス留学するとき、アラブの友達はいっぱいいましたよ、まんなやさしいですよ
http://jp.blurtit.com/q798834.html
投稿者:william投稿日:2005-03-23 23:05:59
なんか、とりあえずテロを起こしておけば映画になる、といったような感じで好きになれない。でも↓にもコメントがあるように、日本人には日常生活の中にテロリズムの驚異に対する意識がないから、実感がないのでしょう。
やはりアメリカ人にとっては一般人でもアラブに対し、常に恐怖心を抱いているのだろうか・・・。
投稿者:フリクリ投稿日:2004-09-28 12:59:27
日本ではこんなテロは起きないだろう・・・
自然にそう思ってしまうので、この映画を観てもテロが怖いとは思いませんでした。
それは自分がいろんなものに守られて、微温湯に浸かってる平和ボケだからでしょう・・・
投稿者:gohandesuyo投稿日:2004-08-31 03:05:51
CIA、軍、政府批判映画のようだが、真の狙いはテロはイスラム原理主義者の仕業だと観客に刷り込むこと。見事に騙しやがった。やつらは予定を映画にしたんだな。だが真実は隠しきれるものではない。WTCに突っ込んだのは窓のない軍用機らしきもので、腹にはミサイルらしきものが積んであり衝突寸前に火を吹く様子がビデオに写されていた。「911 In Plain Site」というドキュメンタリーが暴いている。
証拠映像ttp://www.letsroll911.org/
投稿者:さち投稿日:2004-06-13 07:17:28
映画館で爆睡
投稿者:klein投稿日:2003-10-26 03:08:40
序盤の息もつかせぬ展開が嘘のように、次第にスクリーンに没頭できなくなってしまった。。。。。
軍 CIA FBIの各軸が稚拙に描かれている気がしてならない 
大好きなBruce Willisもどうだろうか?
ワシントンと役柄を入れ替えた方が面白かったかもしれない。
 しかし 戒厳令下、スタジアムでのDenzel WashingtonとBruce Willisのやり取りが興味深い。
Willisが「一人の苦しみが 大勢の命を救う」と切り出せば Washingtonも「目的は族長の解放か?」「この国を混乱させることが目的だったとしたら」「軍を出動させ国民を不安に陥れ、やがて 法と憲法の精神が破られたら」
「だとすると奴らはすでに勝っている」と切り返す。
「我々が命をかけて戦ってきたことが 全て無になる」。。。この歯が浮くようなセリフも 違和感が無いのは彼(Washington)の真骨頂だろう。
ドアが締め切られ夜が暗闇へ吸い込まれれば、同じ穴の。。。。
しかしながら ドアを全開に広げるとテロから身を守ることは可能なのか??でも開けざるをえまい
たとえ建前だけであろうとも、アメリカがアメリカであるためには。。。。。。
投稿者:momomomamo投稿日:2002-12-06 12:03:41
NYのテロとすごくそっくりでした。この映画ではもしもNYでテロがおこったらということだったが、ほんとに起こってしまったのね…。映画ってすごいって思いました。内容的には話を理解するのにとても苦労しましたが、ストーリー展開がはやくおもしろい作品だと思います。トータルフィアーズにそっくりってとこもびっくり…。
投稿者:PEKO投稿日:2002-04-22 21:33:50
この映画、なんの予備知識もなしにデンゼル・ワシントンとブルース・ウィリスがもめる話だと思っていたら、何と9月のあの事件そっくりでビックリ!
3年ぐらい前からテロが起こる可能性があった事が予期されていたんだ。現実の映画化でなく、映画の現実化ってゆうのもありうるのね。これから映画の中の出来事はこの先起こりうるかもしれないと、肝に命じて政府関係の人も見て欲しいですね。
アネット・ベニングのこっちにいい顔、あっちにいい顔って感じが腹たった!最後はざまーみろ。
もしこれが去年公開の映画だったらシュワちゃんの映画よりも真っ先に公開延期だったろうな。
2002.04.22観賞 5点
投稿者:ムーシュー投稿日:2002-02-09 17:24:17
現代の映画は人類の未来を予告しているみたいに見える。
「まっさかぁ〜!」と思えて現実っぽい映画の方が受けるからその確率は大きくなるのかもしれないが。
デンゼル・ワシントンの興奮して鼻血を出すシーンはとても上手いと思った。
投稿者:sonic投稿日:2002-02-03 01:47:09
自分もあの事件直後に観たので、流石に素直に楽しめなかった。でもそれを抜きにしてもさほど良くはなかったと思う。
投稿者:酒尽尽投稿日:2001-11-20 14:20:39
このコメントを書くために3回見なしたのですが、やはり3回ともつまらなかったです。その理由は、何かと考えてみると音楽が悪い、あるいは音楽がない部分が多いことが主たる原因かと思いました。
また、各キャラクターの性格がよく伝わってこないままに物語が進展しているような印象を受けました。
投稿者:ぺぺ投稿日:2001-10-21 13:44:23
米同時多発テロの事件発生後に見たので、内容の面白さとかを感じる前にあまりのリアルさにショックを受けました。
しかし現実に起きた事件の方が余程ショッキングで・・・。だってただ爆弾を仕掛けてテロを起こすのではなく、ジェット機をハイジャックして高層ビルに突っ込んだんですよ。映画の製作者でもこんなことは考えつかなかったのでは?
映画ではFBIとCIAと軍隊の確執を焦点に描いていたのですが、現実はそんなに簡単にはいかないですね。映画の中だけの話であって欲しかった。
投稿者:パタパタママ投稿日:2001-09-23 12:22:08
ホントにあのテロ組織のボスはそっくりでしたね。でもそれは97年位にどこかのテロ事件で、ビンラーデン氏は起訴され指名手配されてたそうなので、そういうキャスティングになったのかもしれません。6億の賞金がかかってるそうです。

映画ではハイテク機器を使って車での移動中を正確にキャッチして、簡単に拉致監禁しますが、現実ではどうして出来ないのでしょうか?実際にはそんなにすごくないのでしょうか?

↓の方のおっしゃる通り、映画は後半でフニャフニャになってしまいます。何なんだー?!
まずテロありきでそのアメリカ側の対応等に終始してます。一応デンゼルが勝ってしまいますが、現実は正反対でまさに報復軍事行動に出ようという気配です・・・

イスラムについて、テロについて、(イスラムの祈りの場面、言葉などそこここにちりばめて雰囲気を出してますが)もっと掘り下げられたと思うけど、それはこの映画の役割じゃないのかも? モットモそのような危機はアメリカでは実感されてなかったのでしょうか?

しかし、このようなきわどい映画を3年前に作り、テロ組織の監視も続けられていたでしょうし、ビンラーデンの6月頃の宣戦布告のビデオもあるのに、
かえすがえすも現実に起こってほしくなかったです。時間よ戻れと言いたい・・
投稿者:タケキチ投稿日:2001-09-23 02:26:30
たまたま夜のニュースを見た直後、この映画のDVDを観たんですが。
うーん・・・さすがにちょっと題材がタイムリー過ぎて、
ちょっと気持ち悪いくらいですな。
不謹慎を承知で言いますが、この映画のオープニングを観てたら
まるでさっき見てたニュースが、映画の前振りみたいに思えて来て
現実感覚が少し混乱してしまった。
だって、オープニングで出て来るテロ組織のボスって、
風貌が例の「あの男」にソックリなんだもの。
どこまで確信犯だったのかは、良く知らないけどね・・・。

で、肝心の映画の出来は、と言うと。
うん、特に前半はとても良く出来てますね。
自爆テロというシビアな状況を「アルマゲドン」紛いの
陳腐な爆破ショーのように扱わず、抑制と省略を効かせたタッチで
その恐怖とリアリティを、非常に効果的に描写してると思う。
事件の捜査を描く過程も、凄くシャープで小気味良いしね。

ただ・・・中盤以降、特にブルース・ウィリス大将が
幅を効かせ始めてからの展開は、もう全然駄目。
大体こんな事で、ニューヨークに戒厳令が敷かれる、なんて
設定自体が(今、この状況だと尚の事)非現実的だし、
軍隊の行動の描き方も、類型的でいい加減。
多分これ、軍隊関係の人が観たら怒るんじゃないですか?
これじゃまるで、米軍は知能も策略もない、単純バカの暴君だよ。
ウィリス大将の軍服姿も、何かまるでどっかの貸衣装でも
着てるみたいにしか見えないし・・・。

まあ総じて見ればこの作品、作られた当時にしてみれば
(とは言え、僅か2,3年前だけど)
それなりに熟慮したつもりの、「予想し得る現実」だったんでしょう。
でも今現在の「本当の現実」は、こんなもんじゃすまなかった、
と言うのは、誰もがご存知の通り。
まあ製作陣に悪気は無かったんでしょうが、今観てしまうと
これも所詮、アラブ紛争や街頭テロをどこか「他人事」として捉えていた、
アメリカ国内の当時の心情を露呈してしまった作品、
そんな印象を免れませんなぁ。
投稿者:パタパタママ投稿日:2001-09-22 22:16:39
今回のテロの事件がなければ、映画として楽しめたかもしれません。

イスラム過激派のテロとその防止にあたり、FBI、CIA、軍隊、政治家それぞれの思惑や、湾岸の時に活躍したアネット・ベニング扮する女性秘密工作員。
彼女のレポートによると、現代のテロのネットワークはそれぞれの細胞が独立して存在し、一つの細胞が死ねば次が動く、だから次から次へと多発する。

映画ではバスジャックと爆破、ブロードウェイの爆破、FBIの爆破・・死者600人・・
そして映画のそこここでは高々と聳え立つ2基のWTCが映ってる・・・

ブルースウィルス扮する将軍のTVコメント「これは戦争です。我々はアメリカ本土を攻撃されました」・・・・・

最後は、兵士達が命をかけて勝ち取ってきた「法による公平な裁きを受ける権利、拷問されない権利、殺されない権利」とデンゼルはブルースウィルス将軍に詰めより、逮捕、戒厳令をとき、スタジアムに集められた罪ないイスラムの市民の釈放でend・・・・

1998年にこのような映画が作られた意味は?あまりの今回との相似点、そして現在起こってることの意味は?

イスラムはアジアです。我々はアジアです。しかしイスラムは遠いような気がします。

この映画にかぎらず、テロ関係、エアファースワンなど数多く映画人が作ってることは、現実への抑止力、あるいは解決策へとは向わないのでしょうか・・・・

投稿者:じゅんこ☆投稿日:2001-09-15 23:29:47
アメリカのハイジャックテロが、起こったとき〜この映画を、思い出しました! ほんと、恐いです! これを、きっかけに、世界戦争にならいように祈るばかりです! また、アメリカで、普通に〜暮らしてるアラブ系の人達が、差別されるのではないかと心配です! テロの被害に遭った人達に心から〜お悔やみ申し上げます!
投稿者:アンテナ投稿日:2001-04-16 02:32:03
デンゼルワシントンはいつも思うけどええ男ですな〜〜
ブルースウィリスってああいう役するとオヤジ臭いというか(オヤジだけど)
なんというかあまり好きじゃないです。
内容はまぁまぁかな
投稿者:みち投稿日:2001-01-07 22:24:20
バスの爆発のシーン凄く怖かった!!
自分があのバスの中に居たらどうなっちゃうんだろーーーって思った。
これビデオで見たんだけど、ちょうど日本で17歳の少年が
バスジャックを起こしたばかりだったから・・
もーう怖くて怖くて・・
投稿者:たま投稿日:2000-10-26 12:33:39
デンゼルワシントンは、なんかいいね。
ブルースウィルスは、脇にまわると存在感無いなー。
内容は、結構楽しめた。
投稿者:dadada投稿日:2000-10-22 17:24:35
自然災害同様に突然降りかかる、テロリズムの脅威...個人へ不意打ちを食らわす、組織の思惑...見えないから怖い!
そんな、怖い怖いの映画でした。
投稿者:K投稿日:2000-09-11 04:57:22
またまた
NYを戦場にした男
ブルースウィリス
いや〜
しかし
政府機関内のぶつかりあいってのも
面白いもんがありますね・・・
けど テロってのは
恐いっすね・・・・・
http://www2.odn.ne.jp/~aah27120/
【レンタル】
 【Blu-ray】マーシャル・ローレンタル有り
 【DVD】マーシャル・ローレンタル有り
 【VIDEO】マーシャル・ロー <ワイド>レンタル有り
 【VIDEO】マーシャル・ローレンタル有り
 【VIDEO】マーシャル・ロー <吹替>レンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION