allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

昭和残侠伝 唐獅子牡丹(1966)

メディア映画
上映時間90分
製作国日本
公開情報劇場公開(東映)
初公開年月1966/01/13
ジャンル任侠・ヤクザ
昭和残侠伝 唐獅子牡丹 [Blu-ray]
参考価格:¥ 3,850
価格:¥ 3,565
USED価格:¥ 1,980
amazon.co.jpへ

【関連作品】
昭和残侠伝(1965)シリーズ第1作
昭和残侠伝 唐獅子牡丹(1966)シリーズ第2作
昭和残侠伝 一匹狼(1966)シリーズ第3作
昭和残侠伝 血染の唐獅子(1967)シリーズ第4作
昭和残侠伝 唐獅子仁義(1969)シリーズ第5作
昭和残侠伝 人斬り唐獅子(1969)シリーズ第6作
昭和残侠伝 死んで貰います(1970)シリーズ第7作
昭和残侠伝 吼えろ唐獅子(1971)シリーズ第8作
昭和残侠伝 破れ傘(1972)シリーズ第9作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
110 10.00
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:島唄投稿日:2005-05-18 13:01:30
殴りこみに行くシーンは、このシリーズ中最も美しい。
佐伯監督の絵画的美術表現の頂点だと思う。
この監督の弱者への思い入れは時代を超えて共感できる。
投稿者:篭瀬山投稿日:2002-09-29 08:32:25
殴り込みに向かうシーン、なぜか今回池部良に迫力がなく、「三上さん」「秀次郎さん」と呼び合う二人は接吻でもおっぱじめそう。宇都宮の石切り業を任侠物の舞台にする意義も不明で、決闘シーンは子供の頃よくTVで見た仮面ライダーの決闘場面みたい。

健さんの立ち姿、ドスさばきのみが、いつもと同じでかっこいい。4
【ソフト】
【レンタル】
 【DVD】昭和残侠伝 唐獅子牡丹レンタル有り
 【VIDEO】昭和残侠伝 唐獅子牡丹レンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION