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リトル★ニッキー(2000)

LITTLE NICKY

メディア映画
上映時間93分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ギャガ=ヒューマックス)
初公開年月2001/05/26
ジャンルコメディ/ファンタジー
パパが悪魔でママ、天使。
そして僕らは地球を救う!
リトル★ニッキー [DVD]
参考価格:¥ 1,543
価格:¥ 1,376
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【解説】
 「ウェディング・シンガー」「ウォーターボーイ」のアダム・サンドラー主演の“おバカ”コメディ。地獄の魔王に叛乱して、人間界に地獄を展開しようとする二人の兄に対し、地獄を守るために立ち上がった末っ子ニッキーの活躍(?)を描く。地獄を統治する魔王一家。冷酷な二人の兄は、なかなか魔王の座を退かないパパサタンに業を煮やし、ついに人間界のニューヨークに自分たちだけの地獄を造ろうと目論んだ。窮地に立ったパパサタンは、末っ子ニッキーに地獄の命運を託し、人間界に送り込む。が、彼は今まで、地球へ行ったことがないばかりか、自分の部屋から出たことすらない、おぼっちゃま悪魔だった!
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
975 8.33
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【ユーザーコメント】
投稿者:フェニックス投稿日:2007-05-31 23:11:42
ほとんど顔が変形しっ放しの彼だが、よくそれで通したなあ、というのが感想。
この映画見ると悪魔って可愛いな、って思ってしまう。
しかし登場人物バカばっかりで楽しいですね。
投稿者:藤本周平。投稿日:2005-12-26 17:15:53
外国の笑いはよくわからん。
投稿者:ASH投稿日:2005-10-10 00:50:58
【ネタバレ注意】

 「ウェディング・シンガー」でスマッシュ・ヒット、「ウォーターボーイ」「ビッグ・ダディ」で1億ドル突破と、アダム・サンドラーはこの時期怖いもの知らずな状態。で、調子に乗ってたら、こんなん出来ましたけで。

僕はこの作品、アダムの本領発揮とは正直言いがたいと思うんだよね。

アダム・サンドラーに免疫がない人は、くれぐれもこの作品を「最初」の作品にしないように。

 オジーのレコードじゃなくて、シカゴのレコードを逆回転させると悪魔のメッセージが聞こえるというギャグ、最高!

投稿者:cloudy投稿日:2005-08-18 17:24:14
大好きです、こういう映画。
観ている時はただひたすら笑えて、観終わった後には何も残らない。
もーとにかくバカなので、映画に多くを望まない人だけ観てください。
リス・エヴァンス大好きなわたしにとって、この映画のリスはかなりお気に入りです。
投稿者:一番星投稿日:2004-06-08 13:25:38
「ウェインズ・ワールド」あたりから始まった「痴呆系」ギャグ映画の一つの到達点。
悪ノリという言葉がこれほどフィットする映画は他に無い。
悪魔崇拝者のロック馬鹿が最高!そうなると当然ラストに出て来るあのお方も最高!
投稿者:KIMI投稿日:2003-11-25 18:06:43
おバカで、くだらないけど笑えました。
リスも良い感じにバカでした(笑)
爆笑って言うより「ふっ」て感じですね。
投稿者:フゥ投稿日:2003-08-31 20:26:07
すっごいバカ。バカすぎる。バカすぎてたまらなくスキ。
あのキモチ悪い動きとしゃべりがクセになりそう。
ありんこニッキー、アフロ頭のバスケ選手、みょ〜な動きの審判…。
リス・エヴァンスのカマっぽい悪さもなんかいい。あのオチもいい。
ハマッた。
投稿者:ご飯投稿日:2003-06-24 08:24:19
アメリカに住んでいないとピンとこないギャグが満載の作品だから、こちらとしてはあまり笑えなかった。アダム・サンドラーは人気コメディアンだからアメリカ人は大爆笑だったんだと思いきや、ラジー賞を多数ノミネート(パトリシア・アークェットのワースト・ノミネートはお気の毒)。アメリカ人もしらけちゃったんだ。アダム・サンドラーというコメディアンはいまのところ好きでも嫌いでもないが、あまり笑える人ではないな。コメディアンは灰汁の強さが勝負だから、好き嫌いは人によってはっきり出てくるけど、彼はさほど灰汁の強さは感じられない。だから顔をゆがめた設定にしたんじゃないかと勘ぐるのである。作品自体は巨額の制作費の無駄遣いという感じだったが、作品のめざしたバカバカしさは俺好みだった。人情話して落ちで泣かせるという風にしなかったのは好感がもてる。終始くだらないという姿勢はいい。笑わせておいてほのぼのさせるという人情コメディはあまり好かん。
投稿者:karas投稿日:2003-03-16 03:32:58
すんごい恥ずかしいんだけど、この映画は文句なしのお気に入り!
あまりのバカらしさに全てを忘れて笑うことができます。
出てる役者も全員が全員、全てを捨てて真剣に演じてるかんじ。
隅からすみまで好感が持てる、最近めずらしいホノボノ映画です。

あとやっぱオジーにはやられました。
さすがオジー!オジー強し!オジー最強ですっ!
ハーヴェイ・カイテルの意外な一面もみれるし、お得な一本と言えましょう。
投稿者:かなこ投稿日:2002-12-26 20:10:20
これは好き嫌いが別れると思いますが
私的には激ツボでした!
オジーオズボーンがでてきたのはびっくりだったけど…。
投稿者:yohji投稿日:2002-12-04 15:01:52
本当にクダラナイ映画なんですが、とにかく、思いついたクダラナサを、とことんやり切っている点で、感動的にさえ思えるのです。出演しているアノ人コノ人の、役者としてのキャリアにトドメを刺されかねないギャグに嬉々として挑んでいく姿勢には、頭が下がります。素直に拍手したいです。クダラナイけど。
チャウ・シンチーにも頑張って欲しい。これがオバカ映画ってもんです。
投稿者:トリガー投稿日:2002-11-06 00:30:28
くだらね〜。映画としていいとか悪いとか決める以前の問題なんだけど
くだらないはくだらないなりに笑わせてくれる。
悪魔の能力を使ってコーラをペプシに変える、なんてのは
結構笑わせてもらった。それにしても
あの渋いハーヴェイ・カイテルが・・・こんな・・・。
他の人と一緒に観て笑ったりすると人格を疑われるかもしれません。
(俺は思いっきり笑ってたけど)
投稿者:るうるう投稿日:2001-10-07 21:36:50
こういうオバカギャグ、ほんと好きですよね〜。。。アダム・サンドラーのあのしゃべり方って役作りなんですか?ちょっときぼぢわるい・・・
投稿者:ゆうじ投稿日:2001-05-27 15:29:46
パロティー満載で、動きのあるアメリカンコメディーだけど、パロティーの裏側を知らないと面白さが半減してしまう(オージー・オズボーンがコウモリを食ってたなんて話は知らなかった。)。

楽しい場面が続くし、引きこもり気味の悪魔という主人公のキャラもよいのだが、スカっとした面白さじゃないんだよな。ストレートでベタなギャグが連続しているせいかな・・・。好き嫌いが分かれる映画だろうね。個人的には、まあまあ程度のレベル。



投稿者:まいこ投稿日:2000-12-21 16:21:50
大好きなアダム、絶対観にいきますからね、でも、あの話し方はどうでしょう。でも、きっといい作品で、また、笑わせてくれるでしょう!また感想送ります。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ ワースト作品賞 
 □ ワースト主演男優賞アダム・サンドラー 
 □ ワースト監督賞スティーヴン・ブリル 
 □ ワースト助演女優賞パトリシア・アークエット 
 □ ワースト脚本賞ティム・ハーリヒー 
  アダム・サンドラー 
  スティーヴン・ブリル 
□ カメオ出演賞オジー・オズボーン 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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