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バガー・ヴァンスの伝説(2000)

THE LEGEND OF BAGGER VANCE

メディア映画
上映時間125分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月2001/03/03
ジャンルドラマ/スポーツ
彼は帰ってくる --- 愛と人生をとり戻すために。
バガー・ヴァンスの伝説(特別編) [DVD]
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【解説】
 参戦した戦争でのショックから、ゴルフから離れ荒んだ生活をしていた青年ゴルファーが、不思議なキャディーとの交流を通して、再びゴルフと向き合い、失った人生を取り戻すまでを描いたドラマ。ジョージア州サヴァンナ。地元出身で、天才ゴルファーと期待された青年ジュナは、第一次世界大戦に参戦し、戦場で受けたショックからゴルフを捨て、酒に溺れる毎日を送っていた。そこへ、名ゴルファーとの対決の話がもちあがる。そして、バガー・ヴァンスと名乗る謎の男がジュナのキャディーを申し出てくる……。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
958 6.44
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【ユーザーコメント】
投稿者:ピースケ投稿日:2014-09-23 21:36:56
ゴルフってだけでも地味な題材なのに、キャディが主役って!
投稿者:ジーナ投稿日:2010-04-24 15:01:12
決して悪くは無い作品なのにイマイチ記憶に残らないのは、ゴルファーではなくキャディに重点を置いているからかもしれません。
ゴルファーを崇拝していた少年ですらキャディにシフトチェンジするぐらいですから(笑)
・・・かと言ってキャディを主人公にドラマを展開させる訳ではなく、過去の苦悩や現在の葛藤やヒロインとのロマンスなどあくまでもゴルファーのドラマをメインにしているので軸がブレているような印象を与えるのでしょう。
正直、主人公がゴルファーなのかキャディなのか少年なのか分からない状態です。

一切悪者キャラが出てこないのもキレイすぎて物足りないですかね。
フェアプレイを重んじるゴルフを題材にしているから仕方が無いのかもしれませんが・・・。
彼らに限らず、不況で大借金を抱えたヒロインや生活苦の少年の家庭など危機感が伝わってこず、、終始和やかなのが残念でした。
温かな人情劇にするのは結構ですが、もう少し辛さや苦しみを描き入れメリハリのある作品に仕上げたらスポーツファンタジーではなくスポーツドラマとして鑑賞できたでしょう。

キャストに関しては、何気ない振る舞いや豊かな表情にウィル・スミスらしさが出ていて好感が持てます。
彼の抑制の効いた演技は味わい深いモノがありますよね。
マット・デイモンは面白みこそないものの誠実な演技が見事だったと思います。
勝気で感情的なヒロインを演じたシャーリーズ・セロンもハマり役でしたし、何よりセレブな女性像がお似合いでございます。
惜しいのは子役が可愛くなかった事でしょう(爆)

綺麗で心をうつ映像はロバート・レッドフォード監督らしいと思います。
しかし、これだけのキャストに監督はレッドフォードで製作にはスピルバーグが名を連ねてるとなると必要以上に期待度が高くなってしまいますよね。
もしかしたらそこが敗因だったかもしれません・・・。

苦悩するゴルファーを少年の視点から描くと言うのは悪くないので、焦点をしっかり定めて浮ついた印象を払拭できれば素晴らしい作品になったでしょう。
柔らかく軽いテイストなのは悪くないですが、それだけでは盛り上がらないですよね。
大きな声では言えませんがゴルフと女しか描いていないケヴィン・コスナー主演の「ティンカップ」のほうが記憶に残り易いインパクトがあると思います(爆)

ゴルフをしない方でも楽しめる作りではありますが、ゴルフをする方のほうがプレイの緊張感が伝わり易いかもしれませんね。
投稿者:bond投稿日:2010-04-18 12:10:07
「ナチュラル」や「フィールド・オブ・ドリームス」に通じるものがある、スポーツファンタジー。爽やかに楽しめる。
投稿者:uptail投稿日:2009-11-30 09:20:38
シャーリーズ・セロン
投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2009-01-18 22:00:24
まぁまぁかな
投稿者:なちら投稿日:2007-09-05 02:20:54
そこに実在しない様な、バガー・ヴァンスの柔らかな語り掛け。
レッドフォードらしい美しい自然風景の描写。
ファンタジックな優しい雰囲気が全編を通じて感じられる。

バガー・ヴァンスはジュナが立ち直る為に現れた、神がかり的な存在だと思えた。
投稿者:aaf投稿日:2007-03-11 03:48:41
主題が抜けているんじゃないの?って思いました。
彼が戦争で何を体験して無気力になったのか
あんな綺麗な彼女を袖にして・・・
それが試合で徐々に明かされていく展開なのかと思ったけど
それはなかったみたい。
シャーリーズ・セロンのツンデレは良かったですね。
大事な試合で集中力が必要なところなのに突然彼が恋しくなって
周りが見えなくなって取り乱してしまい そしてふと我に返る。
なかなかいいラブシーンです。

だけどあんな綺麗な彼女をいくら戦争だからといって
別れたりするものなのかね?やっぱり理解に苦しむ。
投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-14 21:36:52
嘘くさく感じてしまった。
投稿者:STC投稿日:2005-03-09 02:47:54
いい映画なんですが
ゴルフはアメリカにはあわないですね
投稿者:jyunn投稿日:2005-02-06 19:39:20
【ネタバレ注意】

うまく行きすぎな感じはぬぐえませんでした。
どうして、ジュナにバガー・ヴァンスが現れたのか、そして、いくら卓越した技術を誇っていたゴルファーとはいえ、10数年ぶりのラウンドで突然あれだけのプレーができるはずもない。たしかに、ウィル・スミス演じる男の格言ややり方は良いと思うが、そこまで自分に甘えていたジュナにすんなりと成功が舞い込んでくる根拠に欠けると思った。シャーリーズ・セロンはやはりとても美しいです。

投稿者:inamura投稿日:2004-10-05 11:10:43
【ネタバレ注意】

バガー・ヴァンスがジュナにいろいろなアドバイスを送りますが、あまりにも道徳論が前面に出すぎている気がしました。確かに勝負に固執するとかえって緊張するという一面がどんなスポーツにもありますが、ただスコアを競い合ってより上をめざすのもスポーツの大事な一面です。あんな抽象的なことばかり言ってゴルファーを勝ちに導けるとはとても思えません。もうすこし人間の泥臭いところを描いてほしかった。

投稿者:イドの怪物投稿日:2004-08-31 18:54:29
全編、画面が綺麗で、ストーリ進行や俳優陣の絡み良く秀作だと思う。ただ
不満なのは「バガーヴァンス」ってゴルフの神さまなの、それとも、、、。ウィル・スミスは神がかりな雰囲気を持っていて、とても良かった。
投稿者:kota投稿日:2004-05-10 17:00:16
ゴルフには興味有りませんがそこそこ退屈しないで見られる映画でした。
特に気になったのはW・スミス。どう見てもこれはミスキャストと思います。
あの顔で禅問答風の話や哲学めいた話をされても全くリアリティが有りません
御贔屓シャーリズは今回は南部富豪の勝ち気な令嬢と言う役どころですが
実際の性格ともマッチして気持ち良さそうに演技していて魅力的でした。
彼女の美貌は20世紀初頭のファッションも最新の超モダンファッションのどちらも似合うのが強みですね、ただ今回も男優陣より背が高くて撮影では苦労していたみたいです。

投稿者:jedi knight投稿日:2004-05-10 00:25:17
【ネタバレ注意】

 バガー・ヴァンスは、キャディーとしてジュナの素晴らしい支えになっています。但し、抜群な技術的アドバイスが目立つ訳ではありません。まずは、思うように行動させて、その結果から学ばせています。与えているのは、考えるヒントに過ぎません。でも、それで充分なのです。
 なぜなら、そもそもジュナは伝説的なプレーヤーであり、技術は卓越しているからです。そんな彼に必要なのは、自ら考えるためのヒントを与えてくれるキャディーなのです。それは、まさにバガー・ヴァンスのような存在です。
 彼はジュナに、同伴競技者の一挙手一投足を観察させます。そして、フィールドに合った正直な気持ちを引き出せれば、ふさわしいスイングが見つかると説いています。昔の自分に戻ることはできないと否定した上で、今の自分と向き合い”自問自答”するように仕向けているのです。

 ハーディは、幼い頃からジュナに憧れ、彼を応援してきました。最後のプレーから十数年経った今でも、ジュナこそ最高のプレーヤーだと信じて疑いません。だから、地元で開催されるチャリティゲームの出場選手選考では迷わずジュナを推薦し、本人に出場を強く依頼します。
 出場が承諾されたことを知ると、彼の力になりたいと思います。完璧だったスイングを見失った彼が、このゲームをきっかけにして、昔の輝きを取り戻して欲しいと願います。その想いは、大雨が降る中を会場まで駆けつけ、キャディーを志願するほどまでに熱いのです。

 二人の関係を考えても、少年時代の曖昧さのある記憶に基づいているという設定なので、上手な説明は難しいです。バガー・ヴァンスは、ハーディの人生の岐路に現れる守護天使のような存在にも思えます。観た人の感じ方次第で、色んな解釈ができると思います。
 私にとってのバガー・ヴァンスは、ハーディの”どんな状況でもあなたを見捨てずに応援しているし役に立ちたい”というジュナへの想いが生んだ、ハーディ自身の分身のような存在であると思えます。

 勝負のかかった最終ラウンドで、ジュナはミスショットを連続します。林の中に打ち込み、精神的に追い詰められてしまいます。
 ハーディは、かける言葉を持ち合わせていません。ただ、祈り見守るだけです。
 バガー・ヴァンスは、張り詰めていた気持ちが崩れそうになるジュナに対して語りかけます。「私がついています・・・ずっと見守っていました」と。(この台詞は、潤んだ目で訴えかけるように見つめているハーディの表情と重なって、印象的でした。)

 ことゴルフに限ってですが、ずっと見守ってきたと言えるのは、ハーディだけです。そして、ジュナの多くのプレーを見守ってきたハーディは、美しいスイングや窮地を脱したミラクルショットを覚えています。
 でも、彼がいくら強く念じても、ジュナにテレパシーで伝えることはできません。だから、ハーディとジュナを繋ぐために、バガー・ヴァンスという存在が現れたのだと思います。但し、昔の記憶の通りになぞり写すことをさせていないのは、先述の通りです。

 ゲーム終了を目前にして、バガー・ヴァンスはコースを後にします。ハーディとはまた会う約束はするものの、結果を見届けずに立ち去ってしまいます。自問自答に焦点を合わせる必要がなくなったので、彼は姿を消すことになるのでしょうか・・・。
 つれて、ハーディの存在意義が変化します。これまでは、ジュナが取り戻そうとしているスイングの象徴でした。以後は、バガー・ヴァンスの姿を借りなくても自分の言葉でアドバイスできるように成長した、頼られる存在になったのです。

 時が流れ、ジャック・レモン演じる年老いたハーディの元に、バガー・ヴァンスが現れます。その姿に変わりは無く、ハーディには見えていませんが、進むべき道へと導いています。(ゴルフは奥が深く、年をとっても自問自答し続けるという意味に思えました・・・。)
 このシーンを観ると、自分を見守ってくれている天使が存在しているようで、とても満たされた気持ちになります。

 予断ですが、低額な報酬での契約は、お金目当てではないことを前もって示しています。無報酬では現実味に欠けますし責任感も表現されないので、5ドルなのでしょう。
 この金額は、(受け取ったのは分身であるバガー・ヴァンスですが、)ハーディにとっては魅力的な額として表現できていると思えます。


 最後に。ジュナはハーディから与えられているばかりではないのですね。
 ハーディは父親の現在の仕事を恥じています。ですが、彼の父親は体裁にとらわれず誠実さを重んじる人物であることを、ジュナはハーディに気付かせています。


 長文乱文、失礼しました。最後までお読み頂きまして、嬉しく思います。

投稿者:hide0921投稿日:2003-12-07 19:18:17
酒飲んでボケーッと気軽にみるのにお薦め。ウィル・スミスがいい味だしてた。多少神経質な役はマット・デイモンにはあってるな。
投稿者:PEKO投稿日:2003-03-12 01:12:32
ウィル・スミスのキャラは良かったけど、その他は得に印象に残りませんでした。結局彼は何者だったんでしょうか?
2003.3.10観賞 6点
投稿者:KOU投稿日:2003-02-05 09:43:16
勝敗よりも、マナーやエチケットを最優先する競技なので(相撲や柔道で、礼儀が必要とされるのと一緒です)、
その辺を理解して鑑賞しないと、「なぜ、そんな正直に…」と思うことでしょう。
ゴルフ映画としても良く出来ています。http://face.ruru.ne.jp/harekura/
投稿者:shinjuan投稿日:2002-10-06 00:34:40
レッドフォードの演出なので期待はしてませんでした。でも好きなシーンはいくつかあって、デイモンの生真面目さとでなんとかなってました。レモンはこれが遺作ですか?
投稿者:たけちゃん投稿日:2002-10-01 04:17:49
私は、「ショーシャンクの空に」と並ぶ傑作だと思いました。
しかし、世間一般の評価が低いのに驚きます。
挫折だらけの人生を送ってきた自分にとっては、守護天使バガーの言葉の一つ一つが、肩肘張らず素敵に渇ききった心にしみ込んでいきました。
どうか、お願いです。
この映画だけは、人生に疲れ、打ちのめされた時にもう一度見てください。きっと、自らの再生のヒントになる言葉を発見する事が出来るでしょう。
投稿者:Katsumi_Egi投稿日:2002-08-10 19:04:30
 確かにきめ細かな画面設計を感じるシーンもあるが、しかし全体の調子から云って、レッドフォードらしくない演出だと思う。タイトルロールを演じるウィル・スミスが登場から退場まで謎の人物として描かれ、何の説明も無い部分はこれで良いと思うが、シャーリーズ・セロンのキャラクタに納得性が無いのは致命的だ。彼女の魅力が引き出せていないと思う。また、サヴァナの人々も類型的。
 それに、雲が流れる象徴的なカットを多用する部分だとか、何より驚いたのはVertigo(ドリーしながらのズーミング)を使ったカットが2カ所も出てきたりして、このレッドフォードは技巧で逃げ切ろうと考えたのではないかと邪推してしまう。
http://www.page.sannet.ne.jp/egi/
投稿者:トリガー投稿日:2002-07-16 17:16:00
普通のスポーツ映画なら
もう少し主人公の腕にスランプや落胆があってもいいんじゃないかな?
という感じがしたけど、最後でやっと気づいた
バガー・ヴァンスのセリフ。”スポーツは勝ち負けじゃない”
これはこれでよかった。映像も綺麗で雰囲気もいいし。
あのゴルファー三人もとてもよかった。
まぁ、バガー・ヴァンスをメインにする必要もないような気もしたけど。
で、バガー・ヴァンスって何者だったんだろう?
投稿者:sonic投稿日:2002-05-16 00:57:34
ストーリーや登場人物に奥行きがない。顔出し程度なのも含め、ジャック・レモンの遺作と思うと残念。
投稿者:Naoko投稿日:2002-04-08 09:55:33
マット・ディモンの出る作品は一概に良い出来のものが多いので、と期待が大き過ぎたのでしょうか、これはまったくと言っていいほど楽しめませんでした。背後にもっといろんなストーリーが隠れているのかと思いきや何もなく。見なければよかったとまで感じてしまったのはわたしだけ?
投稿者:dadada投稿日:2001-11-04 09:00:48
同じレッドフォード監督の「クイズショウ」は、当たり前すぎて驚かされた。当たり前すぎるから物語らしくないと思った。それが、逆に新鮮だった。この映画は、わざわざスポーツなんて白黒はっきりする題材を扱った物語らしい物語なんだけど、物語として当たり前すぎて驚きも何も無い。それどころか、しらけてしまった。
どうしても気になったのが、最終ホールのペナルティ。真面目なのは素晴らしいこったけど、あれは一般道で法定速度を1キロもオーバーせずに車の運転をしなさいってのと同じ気がした。主人公のプレーヤーとしての覚醒と成長を象徴するエピソードなんだろうけど、もうちょっと気の利いたのが思いつかなかったのかなぁ。観ていて、ムカついた。
精神的に安定していればスーパーショット。不安定だと大スライスという、あんまりな描写もいただけない。御自身が主演の「ナチュラル」(バリー・レビンソン監督)のような、ケレンもユーモアも無い。当たり前すぎて、面白くも可笑しくも無い。この物語なら、もうちょっとあざとい受け狙いがあったほうが、私のような単純な人間には気持ちがイイ。描写に捻りが無い...小ずるさが無い...ホントに当たり前。
私は、これまでのレッドフォード映画に滲み出ていた“真面目さ”“まっとうさ”を気持ちイイと感じていたが、この映画を観てそれに疑問を持ってしまった。これまで通りの癒し系映画ではあるものの、この題材では何もかも稚拙に見えてしまって...ガックリ...癒されない...。
投稿者:さむ投稿日:2001-10-19 22:28:33
トーマス・J・ライアンってどこに出てました?
それだけ確認したくて観たんだけど、結局わからなかった。
ワキのワキだったのかな?
がっかり。
しかし主人公?のキャディーに何の秘密も無かったのかー。
ぶい。
投稿者:ビリー投稿日:2001-09-11 15:19:40
 努力家には不満の残る最後でないかなと思った。だって、マットデイモンは復帰戦。しかも酒浸りでしょ?その間に後の2人のゴルファーはせっせとやってたのに、最後はドローみたいな、あそこは負けても作品的には良かったんじゃ?とも思いました。
投稿者:ゆうじ投稿日:2001-04-10 08:55:45
じんわり心に染みるストーリーといい、美しい画面といい、なかなかよくできた作品だが、ロバート・レッドフォードならば当たり前のような気がする。

むしろ、ストーリーの展開をナレーションに頼ってしまうような少々粗い作りが気になる。人物の描きこみも不足しているのも不満。
投稿者:アヤコ投稿日:2001-03-13 19:29:05
ファンタジックな雰囲気といい、テーマ性(癒しと再生?)といい、
映像美といい、派手さはないけど、なんともジンワリさせてくれる、
いい映画だった。
投稿者:ひら投稿日:2001-02-28 15:14:09
試写会にて。
今までのレッドフォード作品に比べると肩が軽くなった感じで
凄く自然に楽しめました。
ラストシーンが印象的です。http://eclat.gaiax.com/home/hiratais007
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