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スピン・シティ (シーズン1)(1996〜1997)

SPIN CITY

マイケル・J・フォックスのスピン・シティ (シーズン1)(CS)

メディアTV
放映日2000/06〜
放映局スーパーチャンネル/TBS
製作国アメリカ
ジャンルコメディ

【クレジット】
企画:ゲイリー・デヴィッド・ゴールドバーグ
ビル・ローレンス
製作総指揮:ゲイリー・デヴィッド・ゴールドバーグ
マイケル・J・フォックス
ビル・ローレンス
出演:マイケル・J・フォックスマイケル(マイク)・フラハティ
バリー・ボストウィックランドール・ウィンストン市長
リチャード・カインドポール・ラシター
アラン・ラックスチュアート・ボンデク
マイケル・ボートマンカーター・ヘイウッド
コニー・ブリットンニッキー・フェイバー
アレクサンダー・ゲイバーマンジェームズ・ホバート
カーラ・グギーノアシュリー・シェイファー
テイラー・スタンリーカレン・パルミエリ
ヴィクトリア・ディラードジャネル・クーパー
ゲスト出演:デボラ・ラッシュヘレン・ウィンストン
グレッチェン・モル
ウディ・ハレルソン
ジェニファー・ガーナー
コートニー・ソーン=スミス
ルーク・ペリー
ラリー・キング
ロージー・オドネル
アマンダ・ピート
マーリー・マトリン
ダフネ・ズニーガ
フェイス・プリンスクローディア
シルヴィア・コーダースロバータ
トム・レイシー
ジョン・ベッドフォード・ロイド
ウィリアム・ボガート
ジョージ・ウェント
J・スミス=キャメロン
スティーヴン・コルベア
ジェリー・アドラー
ジェームズ・マータフ
ケン・マリーノ
キム・ディケンズ
ジョージ・ステファノプロス
アン・トゥーミー
フランク・ギフォード
ウィルソン・ジェレマイン・ヘレディア
デヴィッド・レターマン
アンソニー・ラップ
ダフネ・ルービン=ヴェガ
ガブリエル・マクト
シンシア・ワトロス
J・K・シモンズ
キャスリーン・チャルファント
レベッカ・ボイド
アイザック・ミスラヒ
マリン・ヒンクル
【解説】
 映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の大ヒットで一躍人気スターとなったマイケル・J・フォックスのTV復帰作。製作は彼の出世作「ファミリー・タイズ」のゲイリー・デヴィッド・ゴールドバーグとマイケル自身。NY市長ウィンストンは誠実だがいささか頼りない人物。有能な補佐官マイクはそんな市長の裏方として悪戦苦闘する。出演はバリー・ボストウィック(「ロッキー・ホラー・ショー」)、アラン・ラック(「フェリスはある朝突然に」)、ヘザー・ロックリア(「メルロース・プレイス)。マイケルは3年連続ゴールデン・グローブ主演男優賞受賞。病気で降板したマイケルを引き継ぎ、チャーリー・シーンが第5シーズンより主演した。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
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【ユーザーコメント】
投稿者:カール犬投稿日:2015-11-19 21:24:43
本腰入れてテレビドラマに戻ってきたマイケル・J・フォックス。
彼の本領発揮のようなシチュエーション・コメディ。

トボけた言動のNY市長(長身)をサポートする市長補佐官役。
小さくてキビキビしていて回転が早くてどんな状況下でも口八丁手八丁。

これまた曲者揃いのスタッフたちと毎回てんてこ舞い。

泥沼ありセクハラあり下ネタもあり差別あり、、をすべてお笑いに!
ほんとこういう安定したコメディってああ楽しい。

発病してからの演技とか腕の動きとか
マイケル・J・フォックスも撮影も感心するほど工夫はしてたけど、
やはり降板せざるを得なかったのはつらい、、でも本当にありがとうだよ。
投稿者:ロビーJ投稿日:2007-06-17 20:39:25
家にはBSがなかったので、おじいちゃんの家で何回か見ました。結構面白かったですね!マイケル・J・フォックスの元気な姿が見れる貴重なドラマでした。
第4シーズンまで頑張ったマイケルだったけど、やっぱり降板せざる負えなくなり、その後の第5シーズンからはチャーリー・シーンが引継ぐという形になりましたね。。
それにしてもゲスト出演者が凄すぎですね!数回しか見れなかった私なので彼らの登場が見れなかった事がとても残念です。再放送かDVD発売を願っています。
投稿者:リド投稿日:2004-12-29 19:59:47
フラーティさんに上手にまとめられました。
ただ「ファミリー・タイズ」に比べ笑いの質というか
健全さというものが少し変わったね。
あの頃と今回のアメリカの視聴者の変化だと思いますが、、、
投稿者:フラーティ投稿日:2001-03-17 00:45:04
市庁舎を舞台に、市長補佐官とその周囲の人々のビジネス・ライフを描いた本作は
コメディにありがちな「最後はしんみり」を排し、笑いに徹した傑作コメディ。
設定も秀逸だが、何と言ってもキャラが立ちまくっている。
中でも知的ゲイのカーター、小悪魔的なスチュアート、お間抜けポールの三巨頭の
個性は際立っている。
しかし何と言っても、マイケル・J・フォックス演じる市長補佐官マイク・フラー
ティが最高! 「二枚目のつもりの三枚目」の役をやらせてマイケル・Jの右に出
る者はいない。ハンサムで頭が切れて自己中心的で自惚れ屋、しかしどこか抜けて
いるマイク・フラーティはマイケル・Jの出世作『ファミリー・タイズ』のアレッ
クス・キートンに通じるものがある。
なお、マイケル・J・フォックスはパーキンソン病の悪化により第4シーズンで
降板、俳優業も休止。本国アメリカではチャーリー・シーンを主役に配して第5
シーズンへ突入とのこと。
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