allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

スターリングラード(2000)

ENEMY AT THE GATES

メディア映画
上映時間132分
製作国アメリカ/ドイツ/イギリス/アイルランド
公開情報劇場公開(日本ヘラルド映画)
初公開年月2001/04/14
ジャンルドラマ/戦争/ロマンス
愛するターニャ、今日も僕は君のために またひとり敵を撃つ。
スターリングラード [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,700
価格:¥ 2,430
USED価格:¥ 1,920
amazon.co.jpへ

【解説】
 「薔薇の名前」「セブン・イヤーズ・イン・チベット」のジャン=ジャック・アノー監督が実在した第二次大戦の伝説のスナイパーの極限状況における愛と苦悩を描いた戦争ドラマ。また、伝説となった天才スナイパー同士の虚々実々の対決もみどころ。1942年9月。ナチス・ドイツの猛攻にさらされ陥落寸前のスターリングラード。そこへ送り込まれた新兵ヴァシリ。敵の銃弾が降り注ぐ中、死体に紛れて反撃の機をうかがっている時、同じように身を潜めていた青年政治将校ダニロフと出会う。ダニロフのライフルを借りたヴァシリは驚くべき正確さで敵兵を次々と仕留めていった……。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aグラディエーター (2000)
[002]Aオーロラの彼方へ (2000)
[003]Aパトリオット (2000)
[004]Aフォレスト・ガンプ/一期一会 (1994)
[005]Aブラックホーク・ダウン (2001)
[006]Aザ・ロック (1996)
[007]Aプライベート・ライアン (1998)
[008]A身代金 (1996)
[009]Aトータル・フィアーズ (2002)
[010]A父、帰る (2003)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
37293 7.92
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:ビリジョ投稿日:2018-07-11 16:48:35
【ネタバレ注意】

 どこを目指した映画なのかがぴんとこなかった。反戦映画、ではないよな。スナイパー映画か。スナイパーも大変なのか。よく分からんが。ソ連政府もナチス政府も指導者層がアレだから前線の兵隊は大変だよなあ、とは思った。
 どこかで見たようなフルシチョフだなあと思ったらボブ・ホスキンスさんだった。そういえばフルシチョフってどんな経歴で何をした人なのかよく知らない。第二次大戦の時はこんな感じの仕事をしてたのか。

 んー。って感じ。

投稿者:KISSIN投稿日:2016-09-22 23:10:44
【ネタバレ注意】

戦争、祖国、プロパガンダ、英雄、友情、恋愛、妬み、憎しみ、平等社会等々、色んなテーマを盛り込んでいるが、「狙撃兵同士、一対一の緊迫した戦い」という切り口で観ると、良い作品でとても面白い。突撃兵より狙撃兵が性に合っている人なら、ジュード・ロウとエド・ハリスの雰囲気がたまらないだろう。
冒頭のシーンは、「プライベート・ライアン」の冒頭のように戦争の悲惨さが印象に残る。人間の性はとても愚かで恐ろしい。

投稿者:gapper投稿日:2012-10-30 21:34:56
 推定予算6,800万ドル、総収益約9,700万ドル(米)。

 狙撃と言うと暗殺であり戦争とは結び付かないことが多い。
 現実的には逆で、多くの場合は戦争で行われることを考えると映画らしい。
 正々堂々としたものではないので、英雄と結び付くとは考えたことが無かった。

 主演のジュード・ロウは、どちらかと言うと好きでないタイプであったが「アルフィー (2004)」で見直した。
 やはり、明るい性格の役柄が似合うと思う。 特に2枚目半の役どころ。
 悪くは無いが、レイチェル・ワイズとの恋愛部分が目立ち主役としてはちょっと問題に感じる。
 反面、エド・ハリスがなかなかいい感じに思えた。

 ゴールデンボーイことロン・パールマンには、もっと活躍して欲しかった。
 はやり、あの風貌は目立つ。

 ラスト通常は寄っていく場面で引いていき”これは!”と思ったが、やはり我慢できずかなり寄った場面に切り替わった。
 あのまま引きで終われば、結構な名場面と思ったのだが・・・
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:scissors投稿日:2010-11-19 16:12:27
00年代前半て、女性に見せるために作られた戦争映画だなぁって感じるのが多くあったけど、これもその一つ。
J・ロウもJ・ファインズも、兵士役は似合わないけど女客は呼べるもんね。

映像はそれなりによく出来てるけど、映画全体としてはダラダラと表層を舐めてるような中途半端さで入り込めないまま終わった。
投稿者:EROZZA投稿日:2010-06-24 11:23:55
★エロ目的で映画を観たっていいじゃないですか★
ありがちな批判かと思いますが、原題っぽい邦題をつけるのはやめて欲しい。

お尻だけなのですが熱情濡れ場 レイチェル・ワイズ
投稿者:マスターユーダ投稿日:2010-04-25 11:13:43
初めて見たときはオモシロい、2回目以降は微妙。っていう作品の一つだ
それにしてもジュードロウカッコよしですな。
投稿者:きらきら投稿日:2009-09-01 19:55:07
【ネタバレ注意】

戦争物の皮をかぶった「西部劇」ですね(笑)。

でもちょっと冗長な感じがします。
ヨーロッパの監督はハリウッドで仕事をするとどうしても抽象的になりがちです(ポランスキーやフォアマンなどなど)。本作もその例からはずれていません。

ジュード・ロウは羊飼いの子供という割には、線が細すぎです。ガンマン(本作の本来の役どころから言えば「スナイパー」ですか?)が持っていなくてはならない孤独感ゼロです。
またヒロインもぼてぼてとしすぎです。少なくとも1940年代の全体主義でピリピリした雰囲気のなかで生活している女性には見えません。

タイトルの「スターリングラード」は邦題をつける際に、制作側となにか約束があったんでしょうか?
ぼんやりとしてていただけません。

投稿者:shat0904投稿日:2008-08-15 17:36:28
正直言って微妙。俳優さんたちの演技は文句ナシなのですが、ストーリーが薄っぺら過ぎます。序盤の広場までのシーンは良かったのですが、それからのラブ満載のストーリーには正直イライラしました。ラブ満載なのに政治将校の嫉妬から怒りの描き方も薄い。ラブ満載にするならそこを深くしても良いんじゃないかなと思いました。多分嫉妬とか悲劇とか恋愛とか、そういった類の感情を表現したかったんじゃないのかなと思いますが、別に戦争を背景にしなくても良いんじゃないかなと思いました。


あと濡れ場は正直最悪でした。レイチェルの尻はよかったけど。
投稿者:ジーナ投稿日:2008-05-15 02:16:32
【ネタバレ注意】

序盤にある戦争の実態には呆れるばかり。
前に進めば敵に撃たれ、後ろに下がれば味方に撃たれる・・・銃を支給されなかった者は死んだ奴のを使えって・・・ホント戦争ってムゴイわ。

ジュード・ロウとエド・ハリスの一騎打ちは、緊張感がヒシヒシと伝わった。
1mm動いたら撃たれるという緊迫感と終始監視されているような不安がよく表現されていると思います。
欲を言えば、二人の攻防だけではなく戦争そのものの行方(戦況)を交えながら展開して欲しかったけど。

意外と脱ぎっぷりのよいレイチェル・ワイズ・・・今作でも目の覚めるような美尻を披露しています。
それまでが泥まみれ埃まみれの汚れた画面だったから、あのシーンは一瞬でも脳裏に焼きつくインパクトがあります。
ジュードの瞳も暗い映像の中では光る花のように魅力的(笑)

だからこそ、ジョセフ・ファインズの見せ場が少ないのが残念。

戦争モノだけど登場人物が限られているので人物把握を強いられるような事はありませんし、国を背負った男と男の戦いだけではなく友情やラブも絡めているので女性でも鑑賞できる作品だと思います。
逆を言えば、男臭い戦争モノが好きな方にはラブが邪魔で仕方がないと思います。

死体役から白い息が出てるのは目を瞑るから、ラストはスナイパーらしく締めてよ〜
最後だけ二人の決闘みたいになっちゃっててダサいよ〜(笑)

投稿者:kopi投稿日:2007-11-20 00:17:46
狙撃を題材にした映画は数多くあるが、緊迫しているセンスは一番。そこに愛、友情、嫉妬、悲惨といったの副題がが程よく効いている。バランスがよくとれている映画だと思います。
投稿者:bread and milk投稿日:2007-09-25 00:11:57
【ネタバレ注意】

序盤のロシア兵がバタバタ死んでく戦闘シーンがリアリティあって良かったですー。
プライベート・ライアンやブラック・ホーク・ダウンに飽きてきた人にはピッタリです。

川を渡る船上で上空からの機関銃に抵抗もできず逃げ場もなく次々死んでいく若き兵士の悲惨さや、二人で銃一つ、弾丸計10発のみで突撃命令、後退すれば射殺、だなんて・・・(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
さすがアメリカが作った映画ってかんじあります。
訓練も受けてない兵士を使い捨てにして時間稼ぎするやり方を非難するような描き方でしたからねー。
「どんな事があっても誰一人仲間は置いていかない」ことを信条とするブラック・ホーク・ダウンと対照的です。
で、とても敵わないと退却しようと戻ってきた兵士を容赦なく撃ち殺すシーンは、鬼そのものです。。^^;
でもって、スターリン本人は、暗殺を恐れて相当厳重なお部屋で暮らしてたってんだから、腹立ってきますよねー。(`Θ´ )
それにしても、ヒトラーってハッタリ演説好きですねー(爆)。
どの映画でも、よく喋ってるなぁ・・・といつも笑っちゃう。

でも、実際は、独軍も飢えと寒さで壊滅寸前だったってんだから、あんなデブった将校いるワケないですよね?

また、ジュード・ロウが「目の演技だけで勝負した」と言ってただけに、この映画は、彼の目に引き込まれました。
この俳優さんに、A.I.で初めて観たときは「気色悪い男〜(・ω・;A)」としか思えなかったんですが、この映画で女性に騒がれる理由がわかった気がしまぁっす♪
とにかく、セクシー&クールでカッコいいのです♪
崩れ落ちるビル内で、姿の見えないスナイパーと戦うシーンとかも、緊張感あってカッコよかったですー。

それと、ターニャ役のレイチェル・ワイズが最高にきれいです。
何故生きていたのかは永遠の謎ですが・・まぁ、それは『映画』なんだから良しとしましょう♪

あの子供もうまかったですねー。上手に憎まれ役を演じてたと感心しました。
最後エド・ハリスに首根っこつかまれて泣きながら歩いてたときは、さすがにちょっと可哀想でしたけどねぇ・・。
私は彼も「いい兵士」だったと思います。

エド・ハリスは、最高でしたね。
あやうくジュード・ロウを食ってしまいそうなくらい存在感ありました。
表情だけでここまで演技できる俳優さんて、そんなにいないと思います。

濡れ場に関しては賛否両論あるようですねー。
でも、本物のヴァシリには実際恋人がいたのですから、そう思わせるシーンが必要だったのでは?と私は勝手に解釈しました。
それと、明日死ぬかもしれないという人達にとって、ああいう行為は別に大した意味はないんじゃないかな?と思いますけどねぇ。平和ボケしてる日本人と感覚が違うだけだと思います。

チャンチャン♪

投稿者:JUM投稿日:2007-09-01 01:50:20
【ネタバレ注意】

好きな映画ですが…

いつもこの手の映画を観て感じるのは、
「相手がイケメンの国民的英雄じゃなくても、果たしてこの美女は同じ行動をとっただろうか?」という」点です。
おそらくそれはNOでしょう。
エッチに至るまでのやりとりが希薄すぎやしませんか?

とはいうものの、まあ、それはエンタテインメントとしてのお約束ですから、いいんじゃないかと思います。

私はむしろ、エド・ハリスの方に感情移入して楽しむことができました、

投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2007-08-16 19:25:37
「英雄」と祀り上げられるのだが、実に等身大で人間味溢れる感情を綴る戦争映画。

レイチェル…勿論、可愛いし…生々しいアクティングも素晴らしい〜ファン必見。
ジョセフ・ファインズ…感情の爆発で、あんな馬鹿なマネをするなんて〜ってのが唐突でもあるが、絶望の末、命で償います…反省キャラ。
エド・ハリス…これはファン必見の格好良さでしょう…大人キャラ〜残虐にも「敵」を吊るすが…狂乱するレイチェルがまた素晴らし過ぎる。

って名優達が綴るスターリングラード攻防を巡っての狙撃(&人間)ドラマ。
レイチェルとジュードの会話も楽しく、狙撃戦の攻防〜ラストの展開&幕引きも…エンドロールのレタリングまで素晴らしいです。文句なしの名作かも?
投稿者:なちら投稿日:2007-07-14 22:24:59
戦場が舞台の、緊迫感を楽しむ娯楽作です。政府に英雄にされた主人公と、凄腕スナイパーの戦い。
割と軽い感じで面白かった。
エド・ハリスは眼光で人が殺せると思うな。
投稿者:ヤマゲロ投稿日:2007-05-18 12:38:49
ストーリーは緊迫感、戦争の悲惨さが出ていて、リアリティのある映像は「プライベートライアン」に次ぐ良さだった。
ロシア人とドイツ人が英語で会話していたことを除いては。。。
レイチェル・ワイズの白いお尻がエロかった。
投稿者:とろりん投稿日:2007-03-20 23:56:13
面白かったです!特にエドハリスとジュードロウの狙撃戦!
緊迫した攻防線のハラハラドキドキ感がたまりませんでした。
やっぱり脚本が良くできてるな〜という印象。
ジュードロウはこの映画が一番魅力的な気がする。
ジョセフファインズは完全に引き立て役ですね。
ジュードロウ、レイチェルワイズの絡みもよかったし。

私は好きな映画ですね〜
投稿者:あっきー投稿日:2006-08-05 23:03:04
数ある戦争ドラマのなかでも“あっきー”お気に入り作品のひとつで
戦争という舞台をうまく演出しており
なんだか戦場に引き込まれるかのような感覚になります。
特に注目したいのは、登場人物達の「目」!
獲物を狙うその鋭い眼光にメロメロです。

 ↓ 「映画レビュー」始めました! お気軽にコメントをどうぞ!!http://www.0721cinema-spirits.com/
投稿者:K.K投稿日:2006-02-05 10:16:33
【ネタバレ注意】

本作のストーリーは、主人公がその才能を見出され、その才能を通して生まれる友情と恋愛と対立、障害としてのライバルの登場と対決という、オーソドックスながらよくできてるものです。しかし、このようなストーリー骨子であるなら架空の舞台背景でも成立しますし、あるいはそもそも別のジャンル(会社だの学園だのといった)を舞台としても成立するでしょう。
逆にいえば題名にスターリングラードを冠する理由が見出せないし、劇中でも史実のスターリングラードの重みを感じさせる描写がないのが残念でした。総じて名前負けという印象の拭えません。
スターリングラードを舞台としてなければもう少し評価したいところですが、題材としてスターリングラードを選びながらこの出来では、パールハーバーよりはマシといわざるを得ません。

投稿者:藤本周平。投稿日:2006-01-22 19:12:05
正直、恋愛は邪魔。
投稿者:佐々木投稿日:2006-01-16 03:09:22
評価5点
恋愛を描きたいのか戦争の悲惨さを描きたいのか男と男の戦いを
描きたいのか詰め込み過ぎて消化不良気味…
面白くなくは無いがテーマ(物語の本質)が曖昧な所為か
イマイチ物語に感情移入出来なかった…
投稿者:denguma投稿日:2005-11-25 11:39:29
「尻映画」というジャンルを知ってますかみなさん。知りませんね。
私が作りました。
文字通り「尻」が主人公の映画です。
このジャンルの代表作がこの映画、『スターリングラード』。
映画の中盤、レイチェル・ワイズとジュード・ロウのふたりが
すぐ側でみんなが寝ている兵舎の中で
声をひそめて愛し合うシーンがあります。
戦争という何もかもが灰色の埃臭い世界の中で、
ぺろんとめくれたワイズの真っ白なお尻が神々しい光を放つ。
私の人生ベスト5に入るラブシーンです。
尻フェチの方もそうでない方も、未見の方は是非見て下さい。
人生観変わります。
尻映画には他に、ジプシー娘のワイルドな尻がまぶしい
「ガッジョ・ディーロ」があります。
つーかまだこの2本だけです。
世界には他にもまだまだ未知の尻映画があるはずです。
発見した方はすみやかに当ブログまで報告願います。
ビバ!尻!

イラスト映画ブログhttp://takunishi.exblog.jp/
投稿者:なーが投稿日:2005-07-29 00:47:01
スターリングラード戦を会戦として捉えたなら大きすぎる所を狙撃手同士の戦いにしてうまくまとめてあると思うので邦題はもう少し考えてほしかった。この手の映画に男女の話は正直いらない。話の流れをさえぎるだけだと思う。個人的に一番考えて作ったなと思うのは本編ではなくクレジット。共産主義の数少ないいいところ?のポスターを使っているクレジットはよく考えたなと思いました。
投稿者:william投稿日:2005-02-07 13:08:44
序盤の緊迫した射撃シーンを始め、ストーリーに水を差す恋愛シーン除けばおもしろい映画だった。最近の戦争映画ってそんなのばっかだけど。
投稿者:さち投稿日:2004-06-18 05:57:53
名作ですね ロウが素晴らしい
投稿者:未来永劫投稿日:2004-05-08 17:18:06
はっきり言って前半40分の戦闘シーンは退屈だ。
「プライベート・ライアン」以来、戦闘シーンはハンディカムで
撮影され、この映画も「ああ、またか…」とため息を吐いた。
ところが、40分目(もうちょっと後だったかも知れないが…)から
エド・ハリス扮するナチの腕利きスナイパーが登場する。
ここからが俄然面白くなる。
ジュード・ロウ扮するロシア軍のヴァシリ狙撃兵と、エド・ハリス
との知恵比べ、腕比べ。この丁々発止は一時の息つく暇もない。
テーマは、戦争によって自我が崩壊寸前に追い込まれる男の悲劇だが、
監督のジャン・ジャック・アノーはそれを娯楽のオブラートに包んだ。
この監督、「薔薇の名前」がそうだったように、重いテーマを
娯楽で見せてしまうことにかけては抜群の腕を持っている。うまい!
投稿者:映見子投稿日:2003-11-01 11:18:50
ジュード・ロウの役名は「ヴァリシ」ではなく「ヴァシリ」だと思う。
投稿者:GUCCI投稿日:2003-03-31 22:04:23
戦争という大きな舞台で二人の男の勝負を描きすぎていて、最後の方はこじんまりとした映画になっている気がする・・・最初はすごい良かったから期待して観ていただけに残念・・・歴史だとかを勉強してから観たらもっとおもしろいかなと思うので、勉強してから観ることにします。
投稿者:Nothing投稿日:2002-10-19 21:43:23
【ネタバレ注意】

これだけの戦争シーンに、くだらん三角関係は不必要。せっかくの緊張感が損なわれている。ハッピーエンドのラストにも閉口。なんともいえないやりきれなさが残るラストの方がよかった。ジュード・ロウファンの映画。

投稿者:トリガー投稿日:2002-07-19 23:35:11
ジャン・ジャック・アノーだし、
これは反戦映画なのかなぁと思いきや意外にも娯楽作。
でも、ジュード・ロウとレイチェル・ワイズのドラマを観てると
ああ、反戦映画っぽい感じもするなー。という感じもする。
総合的に言うと普通の映画だったなぁ。
エド・ハリスの狙撃シーンは迫力あるね。
映画だから出来るんだろうけど、あんな反射神経いい人間いるんだろうか?
投稿者:さだじ投稿日:2002-04-21 21:22:28
 導入部は戦争の悲惨さが伝わってくるし、狙撃シーン(爆音に合わせて敵に気付かれずに撃つ姿はかっこいい!)、ジュード・ロウとエド・ハリスの対決もおもしろいです。

 ただ…キャラの状況説明やドラマの掘り下げが甘いのが難点。敵スナイパーとの対決、恋愛、英雄と称されることに悩む自分、親友の嫉妬など、話詰め込みすぎじゃないっすか?「セブン・イヤーズ・イン・チベット」と同じ失敗を繰り返してますよ。

 これでもっとじっくりと話を展開していってくれて、あの意味不明なハッピーエンドがなかったら、もっと気に入った映画になったと思います。クライマックスはそれはそれで胸に迫るものがありましたから。出演者ではエド・ハリスの非情さに惚れましたね(笑)。あとえっちしーんのシチュエーションがまたすごい。

 これでスナイパー映画が気に入った方は、「山猫は眠らない」を観ましょう!「プライベート・ライアン」のバリー・ペッパーさんもかっこいいっすよ。

 ↓師匠のHP(新作ビデオ、DVD情報アリ)http://www.cinemanc.com/
投稿者:sonic投稿日:2002-04-07 01:02:35
スナイパー同士の駆け引きは悪くなかった。ただ、この程度の恋愛話しはいらない。その分少年の扱いが軽く感じた。彼の主人公への単純にして純粋な憧れ、二重スパイとしての部分などこそ、主人公の英雄としての空虚な存在を引き立たせたのに。
投稿者:黒いチュウリップ投稿日:2002-01-30 18:40:57
俺はこの「スターリングラード」で「アメリカ」が見えた。。。
投稿者:gonzarez投稿日:2002-01-17 13:21:22
レイチェル・ワイズがホントカワイイなー。エッチシーンでお尻がプリンて出てくるとこ、イイですねえ、青春してて。エッチだなー。
冒頭の戦闘シーンはナンだか「プライベート・ライアン」ソ連版てカンジだったけど。タイトル見ると歴史ちょー大作かと思ったけど、サスペンスアクションの佳品でしたね。
ラブストーリーの甘いあんこを戦争アクションの激辛ころもで包むという、ま、あるイミじつにこの監督らしい映画と言えましょうかね。
投稿者:wayu投稿日:2002-01-14 00:48:58
映像は作り込まれているなと感じた。

音の静けさにて戦闘の終わりを
予感させたかと思うと、音楽が流れ
戦場が引いていく、最初のシーンに
おお、と思った。

後半の脚本がどうにかなってたら、
もっとよかった作品です。
投稿者:酒尽尽投稿日:2002-01-13 20:52:28
全く偶然ですが、ハムナプトラを見返した(4回目)後に続けてみたので、いよいよレイチェルワイズさんが好きになりました。
それにしても、エイデルワイズと似た名前です。(余談)
非常にいい映画だと思いました。
投稿者:静馬投稿日:2001-11-15 14:01:46
江戸ハリスのおいたん出てきたら起こして‥‥。
http://liquid2k.com/lalala
投稿者:Sindy投稿日:2001-11-05 04:00:06
ラブストーリー(?)に批判的な意見が多いように思いますが、私的には当時のソ連軍の背景を考えた時、とても淫靡で現実味のある描写と感じましたし、意味のあるシーンだと思いました。それは「タイタニック」とは異質のものではないでしょうか?そして、サーシャが死んだのではなく寝返ったのだと告げられた時の母の反応にもリアルさを感じましたね。ただ、やはり取って付けたような将校の犠牲死と、ラストのターニャ甦りびっくり珍現象に賛否両論あるのは致し方ないのかな、と。ちょっと欲張りすぎた映画なのかな?題材はとても良いと思いますし、キャスティングに異を唱える人はそういないでしょうね。最近の戦争映画の中では正統派で「アタリ」だと思います。
投稿者:ひろ投稿日:2001-11-01 00:39:38
やっぱラブストーリーは余計では?
折角の緊張感ぶち壊しです・・・ま、いいか。
エド・ハリスが良いのでそれだけは満足できました
主役食いまくりですな。
投稿者:longisland投稿日:2001-09-09 01:34:05
↓の方々同様に中途半端な感じ、独逸vs露西亜 狙撃兵が丁々発止の戦いを期待していたのだが・・・・残念。
エド・ハリスも良かったが(しゃべりが少ない演技に磨きがかかってきましたね)人物の描き込みが不十分。いっそ恋愛路線を切り捨てて硬派の男ドラマにしちまったら良かったかも。 あっ、駄目かこの監督『ラマン』だもんね。

この作品ほど 鼻息 を感じた映画は無いね。(特にエド・ハリス・・・蓄膿症かと思った)
投稿者:midodon投稿日:2001-05-28 01:17:26
やっと見ました。
孤高のスナイパーなんて暗くてカッコ良さそう!という不純な動機で観に行ったのですが、皆さんおっしゃるように全て中途半端だったのが残念。
実話は都合のいい創作ドラマとは違って作りにくいところもあるでしょうが、あくまでそれを元に映画という別の作品にしてるわけで、映画にしたい!という強い衝動の根源、つまり何を伝えたいのかが全く分かりませんでした。
冷静になって思えば、題材も悪くないし、映画としての手法つまりおいしい伏線とか効果的なフラッシュバック(にしようとしていたけどいまいち説得力がない)とか迫力の戦闘シーンとか各種取り揃えてはいるし、映像や音楽もけっこうイイ感じでそれなりのポリシーも感じるし(雑なところも見えますが)、キャストだってそれぞれ自分で役を作って頑張ってるように見えます。
・・・とこれだけフォローしてみても、どれひとつとして「少なくともこれは納得のいく良さだったな」というのが無くて。
個人的には、ジュード・ロウとジョセフ・ファインズがじゃれ合うシーンが、本当に仲の良い友達みたいでホッとして好きだったけど。
とにかく、脚本と全体的なツメの甘さがもったいない!(イケてる!とか深い!とか印象に残るような台詞がほとんど無かったし;)
歴史的な重大性や実話ならではのリアリティも薄くて、しかもストーリーの軸にほとんど絡んでないため、スケールダウンしちゃっててもったいない!
制作費もハンパにかけてる感じでもったいない!
すべての要素を表面だけかすってる感じで、面白くもないがつまらなくもない。インパクトもないわけじゃないがあるわけでもない。悲劇的な終わりでもなければ楽観していいわけでもない。

・・・すなわち「っちゅ〜〜〜〜とはんぱやなぁっ」の一言に尽きるわけです。

ああ、ジュード・ロウもジョセフ・ファインズも当然エド・ハリスも、レイチェル・ワイズだって頑張ってたのに。ボブ・ホスキンスも良かったのに!
もったいないもったいないもったいない〜〜〜と、いい意味でも悪い意味でも胸かきむしる後味の映画だったと思います。役者さんってつらいよなー。

長々と書いてごめんなさい。でもやっぱり、どこか気に入ってるんでしょうね。

それにしても、あのキャッチコピーはアカンと思う。JAROに電話でしょ。
投稿者:shou投稿日:2001-05-18 23:35:55
最初の戦闘シーンは、すごいよかったよ
あれだけで、ジーンときた
でも、新聞に記事を書かれてから以降があまり良くない
ターニャを見た軍医が「ダメだ」と言ったのに最後生きてたし
んじゃ「ダニロフの死はなんだったの?」状態
濡れ場は腹が立った
メッセージ性に欠けるね

期待してたほどではなかった映画
投稿者:アカトラ投稿日:2001-05-18 13:45:12
スナイパー物(?)なら「山猫は眠らない」の方が面白い。「スターリングラード」をスナイパー物だなんて意識して観に行く人はいないかもしれないけど。
投稿者:うろん投稿日:2001-05-15 19:48:58
題材もいいし、キャスティングもいい…
だからもったいない。
もうちょっとぞれぞれの登場人物の心理描写なんかを
ていねいに描いてあったらな〜と。
戦場シーンは圧巻だったけど、ほかの面で少し雑な感じが
ぬぐえませんでした。
例の絡みのシーンは、唐突な感じがしたけど
だからか、妙に生々しくて後を引きますね(笑)
レイチェル・ワイズってコミカルな役以外もいいし、
ジュード・ロウに関しては薄汚れた感じが
よけいに美しさを際立たせてた。
エド・ハリスに関しては言うことなし。
投稿者:麗霞投稿日:2001-05-13 17:06:22
なかなか面白かったかな。結構緊張感もあって。。。
終わり方もうるさくなくて良い。
さっぱりして居て。
投稿者:敦煌投稿日:2001-05-09 02:11:15
 冒頭の戦場シーンは圧巻だった。主人公のザイツェフ
が何か見えざるものの力に押し流されるかのように、地
獄絵図の真ん中に投げ出されていく。川を渡る船は、機
銃掃射をかけてくる敵の飛行機の前に裸同然。銃は二人
に一丁しか支給されない。圧倒的な火力を持つ敵を前に
退却や逃亡を図れば、今度は味方に殺される。人命に対
する感覚が麻痺しているのだ。尊厳ある人間が、国家の
駒にされている。その理不尽さは、戦争の愚かさや恐ろ
しさを描いてあまりある。冷酷なロシア軍将校フルシチ
ョフを演じたボブ・ホスキンスが好演だった。
 が、ザイツェフが政治将校のダニロフとともに死地を
脱した後のシーンでは、残念ながら緊迫感が一気にトー
ン・ダウンしてしまう。脚本の緩さが目立つ。「ジュー
ド・ロウがひたすら美しい」という書き出しの批評を目
にしたが、作り手がその手のアイドル映画としてこの作
品を作ったのだとしたら、あまりにも惜しい素材だ。
 ザイツェフが五歳の時にオオカミを仕留めそこなった
シーンを入れたのはいい。だが後々、そのトラウマをい
かにして克服し、銃の名手となっていったのかが一切描
かれていないために、今の主人公の人間性が立ち上がっ
てこない。
 サーシャ少年がドイツとロシアの両陣営をいともやす
やすと行き来できたのも不自然だ。
 肝心のザイツェフとドイツ将校との攻防も、全体の戦
況とはまったく関係なく交わされているように見える。
一騎打ちといえば聞こえはいいが、近代戦の中でそんな
戦い方をしてもさほどの意味はあるまい。けして狭い町
ではないはずなのに両者が都合良く対峙するし、邪魔が
入ればあっさり仕切り直し。実在のモデルが存在するに
しては、全体にもう一つ真実味が感じられない。
 理解に苦しむシーンもあった。終盤近くで政治将校が
主人公に「ターニャは死んだ」と告げる。その時点で彼
は、主人公のためにオトリになる決意を固めていたはず
だ。死を目前にすれば、たいていの人間は本当のことを
言う。なぜ彼は人生最後に嘘を言ったのか。ストーリー
を幾度か反芻しているが、私には今も答えが分からない。
投稿者:SGT. サンダース投稿日:2001-05-08 19:31:46
60年代に大ブレイクした「コンバット」のヘンリー少尉ことリック・ジェイスン
(惜しくも最近亡くなりましたが)とジュ-ド・ロウがそっくりに見えるシーンが
何ヶ所かあったのには本当にびっくりしました。「リプリー」の時はそんなことはなかったのですが・・・B.ホスキンスのフルシュチョフが妙にハマってませんでした? 作品自体、上智の外国学部なみ、A-OKですよね!
投稿者:fbt投稿日:2001-05-08 15:20:10
とにかく、音楽が「シンドラーのリスト」にそっくりで驚きました。
パールマンがヴァイオリンで演奏したら、どうだろ?
作曲者は、意図的に似せて作ってるような気がするなぁ、、、。
それとも、周知の事実なのかしら。
投稿者:るるら投稿日:2001-05-04 22:20:50
ラストシーンが地味で良かったな。
投稿者:ゆびさき投稿日:2001-05-04 20:10:05
Jロウ目当てで行きましたが、エドハリスが主役を食ってしまいました。スナイパーVSスナイパーの緊張感以上に、サーシャとドイツ軍スナイパー(エドハリス)のやりとりがめちゃめちゃ緊迫していました。最期、サーシャがああいうことになってしまう、戦争の悲惨さはあそこに集約させていたように思います。だって、後はあまり戦争映画っぽくなかった感じがして。
日本公開時のコメントはかなり変です。なんで、ラブストーリーに無理矢理もっていくんだろうって思いました。
投稿者:ヤプシ投稿日:2001-05-04 00:56:09
映画自体は、すばらしくもなく、ひどくもなくでした。
おもしろいけど、ちょっといろいろ詰め込みすぎと言う印象でした。

おかしいと思うのはキャッチコピーです。
ヴァシリはターニャを愛するようになってスナイパーをやめたいと言いだすのに、
どうしてあのコピーなんでしょう??
投稿者:不二峰子投稿日:2001-05-03 22:16:07
スナイパーという非情な任務なのに主人公は田舎出身の純な青年というギャップが泣かせます。政治将校とのからみもよかったな。もちろんエドハリスも。ところどころ見所や盛り上がりもあるんだけど ちょっともの足りないのはなぜでしょうか。サーシャ役の子にはどきりとさせられました。無邪気な笑顔でいったいどっちの見方なんじゃい????最後つるされてしまうのも賛否両論のようですが エドハリスの非情な性格を描写するのには必要でしょう。ここが悲惨だからターニャを死なせなかったんだろうなーなんて勘ぐってしまいました。
だって ターニャが死ななかったのかなり不自然だよね。
投稿者:Honoka投稿日:2001-05-03 20:43:00
息が止まってしまいそうなドキドキのストーリー展開!このごろの映画の中では一番の作品だと思います。登場人物の役割がはっきりしていて分かりやすいところが映画初心者の方にもお勧めだなと思いました。エド・ハリスはいつも通り立派な演技で彼がいたからこそ、この映画がすばらしいものになったのでしょう。
投稿者:go投稿日:2001-04-29 21:43:56
J・ロウとE・ハリスの映画。J・ファインズを俳優としても役柄としてもむだに殺した。二人のファンなら見る価値あり。でも映画史には残らない。絵はいいのに、ストーリー展開がだめにした。と、いっても水準以上。お金を払う価値は、今の映画の料金からいえば微妙。濡れ場の官能は認めるが、デートには、J・ロウとR・ワイズの会話の凡庸さから言えば、お勧めしない。
投稿者:もっちぃー投稿日:2001-04-28 13:49:44
監督はこの映画を通して、何を訴えたかったのだろうか。
私には全く伝わってこなかった。また、戦争の悲惨さ、みたいなものも、感じられなかった。戦闘シーンのインパクトも「プライベートライアン」には遠く及ばない。
あと、何で英語なのー!!おかしいよー
そしてそして意味のないラブトスーリーにがっくり
しかしエドハリスとジュードロウはよかった♪


そしてそして意味のないラブストーリーにがっくり。
投稿者:ハラ軍曹投稿日:2001-04-26 01:25:16
エド・ハリス最高。素敵。ジュ−ドの敵にはこれくらい魅力的な人じゃないとバランスが取れなかったろうから、やっぱこの人しかいないでしょ。かっこいい。最高。
投稿者:ryuz投稿日:2001-04-25 21:32:35
 遅ればせながら昨日、日比谷スカラ座で見てきました。
私的には余り男優には惹かれ無いのですがこの映画のジュード・ロウにはやられました。戦争物(かなりリアル)なので当然泥にまみれる役だけどそれを差し引いても格好イイ! 爪の中まで入った泥、銃を撃った所為で出来る飛び散った火薬片。リアルに徹っしれば徹っしる程の魅力。
 それにも負けない敵役エド・ハリスの格調高い匂い。
暫く待ってビデオで観るには惜しい作品。
 やっぱり、映画は映画館で見たほうが楽しい。そう、確信させられた作品。
 
投稿者:。。投稿日:2001-04-24 20:23:44
この映画のラブシーンは隠れている分だけ、動きの生々しさが目立ってすごいです。さすがラマンの監督だ!
投稿者:グラード投稿日:2001-04-20 20:35:38
戦闘シーンは「プライベート・ライアン」風で中々の迫力。やはりスピルバーグは戦争映画の常識を変えたようだ。また音響効果も「プライベート・ライアン」の如く良さそうだったが、観た劇場がショボかったため体験できず残念。
エド・ハリス扮するナチス・スナイパーも敵として魅力的。
しかし、製作国の関係か主人公はソ連兵なのに、ナチスよりスターリン及びソ連軍上官が悪く描かれていたのが気になった。結果的にはドラマでも無い、アクションでも無い、ロマンスでも無い、とそれぞれの要素が中途半端で、期待したよりは面白かったが、それほど声を大にして面白いというほどの物でもなかった。そういう意味では「グラディエーター」の印象が近いので「グラディエーター」がOKな人は楽しめると思う。
それにしても、あの抱き合うシーンはミョーによかったな。ちょっと「狂四朗2030」を思い浮かべた。
投稿者:グッチ投稿日:2001-04-19 17:12:08
プライベートライアンが引き合いに出されるが、戦闘シーンは負けてません。
腰が引けるぞ!
しかしこの映画は愛の映画でもある。
ピアノレッスンでも生唾ゴックンだったが、これに間しては2回ゴックンする。
そのくらいエロティック、グレートです。
【レンタル】
 【DVD】スターリングラードレンタル有り
 【VIDEO】スターリングラード <吹替版>レンタル有り
 【VIDEO】スターリングラードレンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION