allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

バックドラフト(1991)

BACKDRAFT

メディア映画
上映時間136分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(Uni=UIP)
初公開年月1991/07/06
ジャンルアクション/ドラマ
炎よりも激しく燃える愛と 青春に命をかけた兄と弟……
バックドラフト [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,037
価格:¥ 1,004
USED価格:¥ 900
amazon.co.jpへ

【解説】
 殉職した父の後を継いで消防士になろうとシカゴに戻って来た弟(W・ボールドウィン)。だが彼が配属されたのは兄(K・ラッセル)が隊長を務める第17分隊だった。おりしもシカゴでは奇妙な爆発放火事件が続発。それは“バックドラフト”と呼ばれる逆気流現象を伴うものだった……。兄弟の葛藤をからめながら、ミステリー仕立てで繰り広げられるストーリーは、火災に挑む男たちの姿を真っ向から描いたとは言い難いが、エンタテインメントとしての要素は充分に備えている。ILMの特撮も駆使して描いた火災シーンはかつてない迫力。火災の原因を調べる調査官に扮するR・デ・ニーロと、火について誰よりも詳しい獄中の放火魔に扮するD・サザーランドが、多くはない出番ながら強烈な印象を残す。
<allcinema>
評価
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aフォレスト・ガンプ/一期一会 (1994)
[002]Aターミネーター2 (1991)
[003]Aレインマン (1988)
[004]Aアンタッチャブル (1987)
[005]Aアウトブレイク (1995)
[006]Aシックス・センス (1999)
[007]Aシン・レッド・ライン (1998)
[008]Aスカーフェイス (1983)
[009]Aビッグ (1988)
[010]Aパルプ・フィクション (1994)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
25220 8.80
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:bond投稿日:2015-02-21 17:32:49
消防士にリスペクト。豪快な火事のシーン、兄弟愛と確執。エンタテインメント ムービーとして良作。USJで体験しよう。
投稿者:sachi823投稿日:2014-03-30 12:10:38
炎が生き物のようで怖かったです。
USJのアトラクションには何度も行き楽しめました。
映画の方も同じような印象です。
投稿者:ノブ投稿日:2013-10-26 12:23:45
【ネタバレ注意】

「バックドラフト」(監督:ロン・ハワード 136分)
話の内容は、炎燃え盛る火事現場での消防士達の活躍。
オープニングの消防署の車庫から父親と子供時代の主人公が乗った消防車が出動するシーンが良かった。
アパートのガス爆発で父親が亡くなるシーンは迫力があった(爆発シーンの炎の迫力)。
息子が火事現場から飛んできた死んだ父親の焦げたヘルメットを持って火事現場で立ち尽くすショットが良かった(写真を撮られ雑誌の表紙になるのも良かった)。
主人公が女を口説いている時に、横から消火栓のホースの水をぶっかける演出がボク的になんか良かった。
騒然としている火事現場のシーンが良かった。
電車が通る所を撮って、その後に奥にあるボロアパートの階段を主人公が降りるのをティルトダウンしてカメラが追いかける撮り口がボク的には面白かった。
火事現場に駐車違反で止まっている車の窓ガラスを消防隊員が割って、消防車のホースを通すのが面白かった。
デパートの火事は炎の爆発シーンが凄かった。床が崩れて落ちそうになる隊員を他の隊員達が協力して引っ張り上げるのが良かった。
主人公が助けたのがマネキンだったというのがコミカルだった。
火を消した現場で、タバコに火をつけてタバコを吸う消防隊員のショットが良かった。
兄貴が炎に包まれた部屋の中から黒人の男の子を担いで救出するショットが良かった。
兄貴の奥さんはボク好み(ちょっとおばさん入ってる所)だったが、主人公の彼女はあまりベッピンさんでは無かった
消防車の上で主人公と彼女がこっそりヤってる所に出動命令が出て、消防車が外に出動して、ヤってる二人も外に出てしまうのがコミカルだった。
最後の化学薬品工場の火事現場も大迫力だった(屋根が炎を吹き出して崩れ落ちる中を走って逃げる。炎の暴発で火だるまのドラム缶がボンボン飛ぶ等)。
死んだ兄貴の葬式の、葬列の大行進も良かった。
朝日か夕日の中を出動する消防車のシーンで終わるラストも良かった。
全般的に
期待していた通り、火事現場の炎のシーンはとても迫力があり、観ていてとても面白かった。
犯人探しも分かりやすく出来ていて良かった。最後に議員の不正を暴き、議員が失脚するのもスカッとして良かった
キャストは、ウィリアム・ボールドウィンはニヤケ顔で少しイヤラシイ感じがボク的にはした。カート・ラッセルはタランティーノの「グラインドハウス」の時の深く刻み込まれたシワが無く若々しかった。ロバート・デ・ニーロは調度いい年頃でなんか渋味があった。ドナルド・サザーランドもボク的にはナカナカ良かった。ウィリアム・ボールドウィンの彼女はビミョーにベッピンさんじゃなかった。カート・ラッセルの元奥さんはビミョーにおばちゃん入っていてボク好みだった。
火事現場の燃え盛る炎のシーンも迫力があり、消防隊員さん達のガンバリもそれなりに楽しめ、犯人探しも分かりやすくて、かなり楽しめた作品。http://mamaduke.at.webry.info/

投稿者:流氷一滴投稿日:2012-11-25 11:50:51
【ネタバレ注意】

チャレンジはするが中途半端で何をやってもだめな弟、父親の遺志を継ぎ消防士のリーダーとなるも、自信過剰で尊大なため煙たがられている兄。
この二人を主人公に映画は展開する。

前半は兄を見習い消防士になったものの、失敗続きの弟の苦闘を、後半は立場こそ違うが「炎に挑戦する二人」を描く。ラストは化学工場での大火災との奮闘。ここで謎の放火殺人犯が出てくる。
兄弟の確執と和解を描いたハートフル映画、謎の放火殺人犯を探すミステリー映画、という面もあるが、主人公は「炎」。
特撮の効果もあるが、ラストの大火災との奮闘はすごい。

投稿者:こじか投稿日:2012-09-20 02:54:16
今さら言っておくがラブシーン注意。「気まずかった」とひたすら呟いていた友人が懐かしい。炎のテイクは大変だっただろうなぁと感心します。全編観やすくロン・ハワードの安定感はさすが◎。
投稿者:gapper投稿日:2011-01-12 22:26:03
 テーマ曲は、TVなどで使用されるほど有名なアクション娯楽作品。

 ミステリー要素もあるものの炎のアクション映画である。
 そのため火災現場に急行する際に楽しんでいるとしか思えない演出は、どうかと思う。
 ラストの葬儀も大人数だが、平の隊員の時も同じだったのかと疑問に思う。
 そもそも葬儀中に火事が発生したらどうするのかとの疑問も浮かぶ。
 やはり娯楽作品で、メッセージ性など無く誤解を危惧する。
 「アルマゲドン(1998)」と同様の災害型のビッグバジェット・ムービーだ。

 ロバート・デ・ニーロ、ドナルド・サザーランド、スコット・グレン、クリント・ハワードとベテランを脇役に配して豪華な作り。
 ビッグバジェット・ムービーの走りと言える。
 兄弟の確執と父親への思いなどバディ・ムービーの系統が好きならば気に入るだろうし、アクション娯楽として十分楽しめる。
 題名の”バックドッラフト”の説明が十分でないのは、少し気になる。
投稿者:nedved投稿日:2010-01-03 22:19:21
スコット・グレン
投稿者:TNO投稿日:2009-11-03 12:13:11
【ネタバレ注意】

カート・ラッセルは、アメリカの匂いを発する好きな俳優で、期待が高かったが、外れた。ウィリアム・ボールドウィンの父親が死亡する火事の場面は、シリアスなはずだが、何かドタバタ喜劇を見ているような錯覚を覚えた。爆発や出火のタイミングが"良すぎる"のだ。どんなに緊張していてもマネキンを生身の人間に間違えはしないだろう。その後の場面でも、タイミング良く天井が崩れたりインディジョーンズバリの場面が続く。コメディにしてしまった方が成功したようにも思えるが、災害がテーマなのでこれも考え物だ。この災害が後に同僚消防士の自作自演だと判明し、茶番もここに極まれりだ。消防士の人員削減を進めトンネル会社を使って利益誘導する悪徳政治家J・T・ウォルシュ、全身火傷を負いながら仕事を全うしようとする脇に回ったロバート・デ・ニーロ、犯罪の示唆をする監獄の中のドナルド・サザーランド、真犯人の同僚スコット・グレン、ラッセルの別居中の妻レベッカ・デ・モーネイは良い。

投稿者:あくび★投稿日:2009-10-18 16:26:01
評価高いんだよね、この映画。
ワタシの場合、公開して基本的に何でもすぐ観ないんで、
これももう忘れかけてた今頃になってスタチャンで観たけど、
(どーでもいいけどコレ年中放映されてていい加減ウンザリする)
もう流れがはっきり言ってめんどくさくて嫌気がさしてくる。
結局のところ、「あぁコレか」と思うのは終盤のシーンだけだし。
観てる途中、
ふと燃え盛る火の中から大やけどを負いながら子猫を助けた母ネコの話を思い出したけど、思い出したらウルウルしたものの、
この作品では「・・・ふーん」って感じ。
ウィリアム・ボールドウィンはコレだけだったな。
今見る影もなく・・目立たない役ばっか。まぁ悪役やらせたらウマいけど。
投稿者:scissors投稿日:2009-09-08 01:08:41
1991年のハリウッドメジャーで、この題材にロン・ハワードと来ればクサいに決まってるんだけど、もーマジで嫌になるほどクサい。
大仰な音楽をこれでもかと被せて「どう?どう?感動するだろ?感動するだろ?するよな?するよな?」って感じに追い立ててくるので却ってゲンナリしてしまう。
最後のほうはもうボリューム絞っちゃったよ。
エロいはずのものがエロくならない、グロいはずのものがグロくならないのもロン・ハワードならではか。
投稿者:uptail投稿日:2009-08-21 08:59:41
ウィリアム・ボールドウィン
投稿者:Kircheis投稿日:2009-05-24 21:34:08
俺の中でのBEST映画。 
中学生で初めて本作と出会ってから1000本以上の映画を見てきたが、この映画ほど泣いた映画は無い。

あの頃は若かったんだな…。
投稿者:ジーナ投稿日:2008-11-05 01:26:53
他にも消防士を描いた映画はあるけど、炎の生々しさや火災の迫力はこれが一番だと思います。
飲み込まれてしまいそうな炎の勢い、それと同時に炎の美しさも見せるなど炎に対する表現力がとにかく上手いです。
さらに、そこに合わせられた効果音も見事だったし、音楽も盛り上げてくれますので目と耳でシンプルに味わえる作品に仕上がっていると思います。

ストーリーも兄弟のドラマ、放火犯探しのサスペンス、火事に立ち向かうアクションと盛りだくさんな内容ですがゴテゴテしていませんし、テンポ良く描いているので飽きることなく鑑賞できます。

人物描写も細かくはないけど、必要最低限の範疇で丁寧に描いているので説明が無くても何となく、その人となりを掴む事が出来ました。

ただ・・・正直、女の登場はいらなかった。
奥さんにしろ、元彼女にしろ、、この男たちの熱きドラマには不必要な存在だったと思います。
現に女が出てくるシーンになると、それまでイイ感じだったトーンが安っぽくなっていました。
これだけ素晴らしい映像力があるのだから、物語は男だけのストレートな展開にして良かったんじゃないですかね。

弟を心配していながらそれを伝える事の出来ない兄と兄を尊敬していながらそれを伝えられない弟という不器用な兄弟の行き違いは、もどかしさ満点。
仲がイイんだか悪いんだか・・・ってぐらい二人の距離がつかず離れずなトコロも兄弟らしくてイイですね(笑)
ベタではあるけど話が進むにつれ、兄を演じたカート・ラッセルの表情が優しくなっていくので温かい気持ちになれるし、一方の弟ウィリアム・ボールドウィンの表情は逞しくなっていくのも印象的でした。
特に最後に見せたボールドウィンの表情はホレボレするほどカッコイイです♪
他にもデニーロからドナルド・サザーランド、スコット・グレンに至るまで実力ある豪華な役者陣が揃っているので見応え抜群です。

熱き男たちによる娯楽作品をご覧になりたい時にピッタリの作品ですね。
おそらく女性よりも男性のほうが感動できそうだし、兄弟のいる方であれば尚更ハマると思いますよ。
投稿者:ケラヒロミ。投稿日:2006-12-21 18:42:22
スコット・グレンかなりカッコ良かったぁぁ。
炎の映像も迫力満点。俳優陣の演技が見事で感情移入がしやすかったです。
投稿者:ばてれん堂投稿日:2006-09-28 23:34:11
「炎」を主人公としてこの映画を見ると、また違った味わい方ができると思う。話の焦点を絞る必要はなくなるのでは。
仕事に燃えすぎる男を演じたカート・ラッセルがいいー。炎以上に燃えてるなー。弟を殴りながら悲しい目をするところも、何とも言えない。あの目!
投稿者:たにし投稿日:2006-09-23 20:18:22
ハンス・ジマーの音楽でしょう。

元気とやる気のでる音楽です。

■消防車の屋根上でエッチはしちゃだめです。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2006-08-19 22:43:35
【ネタバレ注意】

って超迫力の火災/爆破シーンで見せる、放火犯の意外な正体を絡めた、弟君が一人前の消防士になってゆく姿を描くパニック・アクション・ムービー。

幼い少年の目の前で父親が逝く衝撃…だが、成長した彼は何をやっても中途半端、消防士になるが、まぁ必死にやるのだがドジります。
方や兄貴(カート・ラッセル)は、消防団のリーダー。炎を読むスペシャリスト〜どんな危険な場所にも過剰で尊大な自信と共に飛び込みます。
まぁそんな向こう見ずが、たたって妻とは離婚〜船で生活してます。
まぁ弟思い、妻思い、子供思い…ではあるのだが…屋根の修理が友達。

同じ手口の放火で次々と死亡者が…市長候補は、殺されたんだ、という確信の元に、調査部門のリーダー(デ・ニーロ)に早急な解決を要求します。が、殺された奴らは何故か、その市長候補の悪行に加担した奴ら…って事で、犯人は?〜当然、正義感から暴走した奴、しかも延焼しない手まで打っている…専門家の犯行?〜ジェニファー・ジェイソン・リーと消防車の上で絡んでる場合じゃないよ。

ラストは化学工場の業火〜爆発、仲間の繋がりと兄弟愛。倒れた兄を救うべく弟君は炎の意思を読む〜さすが俺の弟!…死にかけていても性格は変わんねぇ。

投稿者:ジャック ウォルシュ投稿日:2006-05-05 18:10:53
この映画は脇役陣で固めていますね。
主役のウィリアム・ボールドウィンがなんかな〜あまり存在感がないんだよな〜
カート・ラッセルはいいんだけど。
デニーロは相変わらず良いです。
作品の内容自体はいいと思いました。
名監督ロン・ハワードだから、ほとんどはずれません。
投稿者:terramycin投稿日:2006-01-30 23:30:34
一番感動したのが「料理の鉄人BGM」だった。
10年以上たっているが全然古びた感じのしないよい曲だ。この映画を見たことのない人でもこの曲は知っているという人も多いだろう。

火を生き物のように感じさせる作りは手が込んでいてうまいと思った。

終盤の犯人探しも少し面白かった。

また、デニーロの活躍ぶりが光っていた。
投稿者:くろくろ75投稿日:2006-01-25 07:26:42
いい映画。なんだけど、もしこの作品をロン・ハワードが2006年に作ったら、もっともっと良い映画になりそう。2時間じゃ物足りない。弟が消防士の夢を諦めるまで、の前半が短すぎると思う。デ・ニーロに弟子入りして、火災調査を学ぶ中盤も短い。2時間の間に、色々な兄弟のジェラシーやらサザーランド放火魔やらエピソードやキャラを無理矢理突っ込んだ、みたいなってて、それがちと残念。しかも各キャラ、エピ共に面白かったからなおさら。今なら3時間の超大作として作れたかもなぁ〜。ラスト20分はド迫力。凄い。
投稿者:MyLoad投稿日:2006-01-11 19:43:07
好みじゃないんです。火に興味はない。
投稿者:兼さん投稿日:2005-09-29 00:39:33
【ネタバレ注意】

製作から14年。初めてDVDで観ました。10年以上たってもレンタルショップから消えない作品には、それなりの理由がありました。
「タワーリング・インフェルノ」「炎のメモリアル」そのどれとも違っていました。
放火犯捜しのサスペンス。炎の動きを前面に押し出した特撮映画。命の危険を顧みず火災に立ち向かうヒーロー物。
いいえ、これは兄弟愛を描いた人間ドラマでしょう。特撮を駆使した炎の描写は確かに凄いけれど、それはあくまで脇役。目の前で愛する父を失った少年の深い哀しみ。父の後を追って消防士の仕事に総てを捧げる兄。紆余曲折を経て父と兄の後を追いかける弟。この人間模様の前には、放火犯を追いつめる調査官・圧倒的な迫力の炎は、小道具に過ぎないことがよく判る。
だからこそ、泪が頬を伝い、打ちのめされる。さらに、観終わったあと、冒頭の亡き父のヘルメットを抱えて立ち竦す少年の場面に意識は立ち返るのである。
今年観た映画・DVDのなかで間違いなくTOP3に入る。
私の中では☆☆☆☆☆(5点満点で満点)でした。

投稿者:ジョットン投稿日:2005-08-03 10:57:17
これは良い!!
投稿者:J.M投稿日:2005-07-01 04:36:20
初めて見て以来、5回ほど見てるけどそのたびに泣きます。あれから10年以上が過ぎ、何100本の映画を見てきたけどどんどん感性が薄れてるんだろうな…この映画以上に感動できる映画には出会えません。
投稿者:william投稿日:2005-02-23 00:24:32
迫力があっておもしろかったが、この手の映画に恋愛は不要。中盤だれて退屈に感じた。
解説にもあるが、ドナルド・サザーランドはチョイ役だけどレクター博士のような強烈なインパクトがある。

投稿者:電気クラゲ投稿日:2005-02-21 08:08:02
なにより素晴らしいのは「炎」の描写ですね! まるで生き物のよう。
こういう映画を観て「自分も消防士になりたい!」と思う人が増えるのだろうか?
投稿者:PECO投稿日:2005-02-20 20:50:36
久しぶりにみました。こんなにいい映画だったっけ?という印象です。消防士の正義感・使命感・・・ 熱い心が感じられました。
投稿者:Raikkonen投稿日:2005-01-14 00:22:17
もう何回観たか分からない…自分的には最高峰の映画です。多感な時期に観たってこともあるけど、今観ても当時と同じく興奮します。
投稿者:ASH投稿日:2005-01-12 21:18:28
でも、クライマックスは結構好きだよ。熱くなるとでもいうのか。どうでもいいが、音楽は「料理の鉄人」なんだね。
投稿者:eminem投稿日:2004-07-31 18:01:16
なんといってもさいごビビリの弟が兄のためにがんばるところがいい。そして救急車の中がいい。そしてさいごの消防車のなかがいい!いい映画!!
投稿者:さち投稿日:2004-06-14 05:44:17
サスペンスあり兄弟愛あり
投稿者:徘徊爺投稿日:2002-06-30 00:10:33
バックドラフトって言うんですか、炎の現象ね。恐いなあ。
投稿者:dadada投稿日:2002-05-04 23:37:29
豪華なキャスト、派手なファイヤー・エフェクトは、賑やかでイイ。だけど、意固地な自己チューばかりのキャラクター、欲張り過ぎのとっ散らかったストーリー展開は、ダメ、ダメ。アンバランスで、出来の良くない不細工大作映画。ユニバーサル・スタジオのアトラクションを観たら、映画の方も観たくなる人が多いんじゃないかと思うけど(かくいう自分も、それで再見したんだけど...)、ガッカリするんだろうなぁ...大きなお世話か...。
投稿者:トリガー投稿日:2002-04-12 17:47:52
さすが、ロン・ハワードといったところか
クサい、クサい、ひたすらクサい。
ラストのカート・ラッセルのセリフしか印象に残らなかった。
投稿者:J-4投稿日:2002-04-12 00:46:54
感動する。最高!!
投稿者:やだ投稿日:2001-10-18 08:04:19
消防士募集PRのようでした。駄目押しは最後の、毎年消防士が何人死んでるかというテロップ。 ロン・ハワードらしい、いやらしく、おしつけがましい演出。 くさー。
投稿者:わんぽ投稿日:2001-08-23 16:41:51
どうでもいい
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-07-06 18:41:49
壮絶なパニックものを期待していたので、
テーマが兄弟愛になってしまっていたのにがっ
かりでした。
涙を誘おうとする音楽がいやらしくて泣けない。
カスです。
ちなみに私はパニックもの好きなんで、認めら
れないって意味で。
投稿者:たま投稿日:2000-09-07 19:29:59
男の世界を見たって感じだゾ。
見終わったあと、なんか気分いいぞ。
豪華キャストだけあって 見応え十分。
投稿者:投稿日:2000-07-03 07:15:45
アクションあり ミステリーあり 人間ドラマあり
そして豪華な顔ぶれ、
・・・強烈なカーSEXあり、
ロン・ハワードの火事場の馬鹿力が感じられる
熱い作品
観てるこっちが酸欠状態。
観たあと大爆発。
燃えるぜ!
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 視覚効果賞Clay Pinney 
  Allen Hall 
  Mikael Salomon 
  Scott Farrar 
 □ 音響賞Glenn Williams 
  ランディ・トム 
  Gary Summers 
  Gary Rydstrom 
 □ 音響効果編集賞Richard Hymns 
  Gary Rydstrom 
□ 作品賞 
 □ アクション・シーン賞 燃えさかる建物から脱出するクライマックス・シーン
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION