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生きるべきか死ぬべきか(1942)

TO BE OR NOT TO BE

お芝居とスパイ騒動(TV・旧)

メディア映画
上映時間99分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(三菱商事提供/リュミエール・シネマテーク配給)
初公開年月1989/06/24
ジャンルコメディ
生きるべきか死ぬべきか [DVD]
参考価格:¥ 1,543
価格:¥ 3,500
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生きるべきか死ぬべきか

【解説】
 第二次世界大戦直前、ドイツの侵攻が始まったワルシャワを舞台に、シェイクスピアの「ハムレット」を上演していた劇団が諜報戦に巻き込まれる中、大奮闘する過程をスピーディーに描いた必見の傑作コメディ。“ナチス”と“ハムレット”が巧みに絡んでいくストーリーは正に圧巻! 「メル・ブルックスの大脱走」(83)は本作のかなり忠実なリメイク。
<allcinema>
評価
【関連作品】
メル・ブルックスの大脱走(1983)リメイク
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]A十二人の怒れる男 (1957)
[002]Aスティング (1973)
[003]A東京物語 (1953)
[004]Aマルホランド・ドライブ (2001)
[005]Aシザーハンズ (1990)
[006]AゴッドファーザーPART II (1974)
[007]Aキートンの大列車追跡 (1926)
[008]Aクローズ・アップ (1990)
[009]Aモンキー・ビジネス (1952)
[010]Aニノチカ (1939)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
18158 8.78
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【ユーザーコメント】
投稿者:シーザー投稿日:2014-11-11 08:54:32
緻密な伏線回収も鮮やかなコメディだがやり過ぎず、また反戦への意識が伝わるがあざとさもなく、その間隙を突くようにシリアスな情緒がふと漂う。緊張と緩和がいい案配で配置されており、力任せでない程よい展開が絶妙。芸術を武器に戦う芸術家たちの姿は色褪せない。そのことが名作たる所以のひとつだと考える ---- 「ハイル・マイセルフ!」---- 。
投稿者:こじか投稿日:2012-12-04 21:00:27
【ネタバレ注意】

こりゃすごい、素晴らしい。ユーモアとシリアスとスリルなどなど映画らしい要素を違和感なく総動員。演者さんもいいから言うことなし。そして時代背景を観賞後に確認し、尚も驚愕&感慨。傑作。

投稿者:ピースケ投稿日:2012-06-19 16:34:22
ラストでうわすげーと思ったけど、それまでは退屈。
投稿者:gapper投稿日:2011-10-17 02:21:01
 エルンスト・ルビッチ監督、キャロル・ロンバード 主演作品。

 タイトルバックに聞き覚えの在るメロディ。
 何かと思ったらショパンの”ポロネーズ第3番イ長調 作品番号4の1「軍隊」”だ。
 ショパンは、ポーランド出身で愛国心を表す曲では在る。
 しかし、ピアノ・ソロの曲を何故だかオーケストラでの演奏というのは、曲の印象を変える為か一種のギャグか。
 だが、アカデミーの劇・喜劇映画音楽賞にノミネートするというのは解せない。

 確かに面白くマルクス兄弟の様な下品さは微塵もない。
 ただ、ドイツ出身のルビッチがアメリカでナチスを批判するというのは仕方ないとは言え正々堂々という感じではない。
 ”髭”を何度もネタにして笑いを取ると言うのは、定番だが好きな手法だ。
 ヒットラーの髭、本人の髭、偽者の髭、そしていつの間にかなくなった髭。

 確かに面白いのだが、伝説的な監督の傑作のようには感じなかった。
 それは、繰り返されるハムレットの”生きるべきか死ぬべきか”の台詞を斜に構えて語る部分が面白くないからだ。
 その後は、面白いのだが。
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:noir fleak投稿日:2010-08-06 15:44:29
この映画を面白いのが屁理屈? 冗談じゃない。冗談抜きにただただ面白い!!これを戦時中に作って徹底的にナチスを茶化したというその根性もすごい。
朝ウィーンの街角に突然ヒットラーが一人で現れ、市民が続々と集まってくる、という冒頭シーンから、To Be Or Not To Be ! とハムレット役の主人公が今度こそ安心して熱演していると、意外なところに伏兵が、、、、というエンディングまで、まさに息をつかせぬ展開だ。
キャロルロンバードもジャックベニーも素晴しいが、ナチのエアハルト大佐役の俳優、この人が最高! こんな面白い人はいない。
ギャグの中では、ハイルヒットラー!の大合唱の中で「本人」が出て「ハイルマイセルフ!」というのが本当に可笑しい。
エルンストルビッチという監督は、この映画でナチスをこきおろし、「ニノチカ」では革命ソ連を痛烈に皮肉った。この2作は映画史に永久に残る傑作です。
投稿者:ghost-fox投稿日:2009-08-10 22:30:17
傑作?
投稿者:TNO投稿日:2009-05-24 21:08:41
物語の痛快さ、主演以下の役者達の演技、監督の演出の冴え、どれを取っても一級品のコメディだ。戦争中に敵の総統を皮肉る映画を作ってしまう国力や意志には恐れ入る。ヒトラーを存命中にものしている映画は、チャップリンの独裁者を始め多数ある。ルビッチはユダヤ系ドイツ人で本作では民族的遺恨並々ならぬはずのヒトラーに対し、軽い抑えたタッチで風刺して見せた。若きスタックは活き活きと。ルーマン、ブレサート、マンダー、ハルトン、アトウィル、リッジス、デューガン等の芸達者が多数出演し、支えている。同じセリフを何度も場面を変えて発するのは、巧みな伏線となり面白い。ブレサートの「人間誰も平等だ。腕を切れば血が流れ、毒を盛られれば死す・・」という件や原題のto be or not to beや「収容所のエハート」(この言葉の意味は最後まで不明だった)や「ナポレオンの酒と魚とヒットラーのチーズ」などなど。
投稿者:uptail投稿日:2009-05-21 16:46:45
演出:10
演技:10
脚本:10
音響:10
投稿者:QUNIO投稿日:2009-04-19 09:58:01
ナチスを茶化した演劇風ドタバタ映画。しかし『スティング』もそうだが台詞が多い映画は頭使うのでちょっとややこしい感じがするのは否めない。良く出来てはいるが、全体的なテンポが悪いのも事実。のちに『メル・ブルックスの大脱走』としてリメイクまでされた本作だが、実際メル・ブルックスがこれを演出すると至極真っ当な分かりやすいコメディになるんだよね。それと比べるとオリジナル版は少々芝居の冗長さが鼻に突く感じもするのよね。エルンスト・ルビッチの演出力ってのは何もかも説明せずにサラッとお話を流すとこにあると思う。ラストなんか滅茶苦茶サラリとしてる。リメイク版のラストのほうがボクは好みだけどね。

#あとロベルト・ベニーニは『ライフ・イズ・ビューティフル』で本作を完コピしたな。意外とパクり上手な人だったりして。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2009-03-02 16:51:56
ルビッチ作品を観賞するのは「ニノチカ」以来だが、11分でリタイア。飛ばして終盤だけ観ても、場面転換やキャラクターの行動に連続性が無く、オチも意味不明だった。当時はこの作品も知的とか洗練とか評されたのかもしれないが、私の目にはジョン・フォード以上に、化石にしか映らなかった。
投稿者:時空争奪投稿日:2008-08-27 00:19:31
久々に見直して、唸ってしまったw
やっぱ上手いですよルビッチ。
こういうのを観ると、60年以上経っても
映画は大して進化してないと感じます。
投稿者:ノブ投稿日:2008-06-19 00:11:34
【ネタバレ注意】

「生きるべきか死ぬべきか」(監督:エルンスト・ルビッチ 99分)
話の内容は、ナチスが侵攻しているポーランドで、ポーランドの劇団員達がナチスのスパイを殺して、無事にイギリスに脱出する話
「生きるべきか、死ぬべきか」の演劇のセリフを夫が舞台で言っている途中で、浮気相手が立ち上がって奥さんの所に会いにいくという演出がオシャレだった(ラストのオチも前回とは違う男でこの演出が再現されるというもので、ムチャクチャ面白いしオシャレだった)
ナントカ「スキー」というポーランド人の名前の看板が次々でてくるシーン(スキーと最後につくポーランドの名前をおかしがっている)、ナチス侵攻後にはその看板が破壊されているシーンを撮っている所が印象に残った(最初はコミカルにでてくる看板が、あとのシーンではシリアス感を与える事になり、そのコミカルとシリアスのギャップが益々戦時下の緊張感を高めるという効果を出していたから)
ナチスのスパイをだまして劇場に連れてきて、そこで夫がナチスのスパイから話を聞きだす演出(夫が間を持たせる為に「「強制収容所のエハート大佐」とイギリスでは呼ばれていますか」というセリフを繰り返す所や夫がナチスのスパイから妻の浮気の話を聞かされて怒り出したために、ナチスのスパイが夫がエハート大佐ではない事をみやぶる所、部屋の外で銃声がなったのに夫は撃たれたと勘違いして「ポーランドは永久に不滅だ」みたいなカッコつけたセリフをいう所)がコミカルだった。
劇場内を逃げているナチスのスパイが最後は舞台上で、幕があがり、スポットライトを浴びながら倒れて死ぬ所のシーン・演出がうまいと思った
夫が今度はナチスのスパイに変装して、ナチスの基地に入っていく所が、ハラハラ(基地中に兵士たちがうろうろしているシーンがハラハラ感を高めている)でもあり、コミカル(本物の「強制所のエハート大佐」をだます。本物のエハートも「強制収容所のエハート大佐」とイギリスでは呼ばれていますかと聞いてくるセリフを入れる演出やエハート大佐がなんでも部下に責任をなすりつけるキャラクターとして描かれている所)でもあり面白かった
ナチスのスパイが殺されたのがナチスに判明したあとに、夫が再びナチスのスパイに変装してナチスの基地に入っていく所のやりとりが、ハラハラありコミカルさあり展開の面白さありととても上手い演出だった(夫は奥の部屋に通されるが、そこにはナチスのスパイの死体が置かれている。そこをナチスのスパイの死体のヒゲをとる事で死体のナチスのスパイの方が偽者だと証明して切り抜けるが、今度は助けに来た劇団の仲間(ナチの軍服を着てもぐりこんでくる)が、夫のつけひげを取って夫が偽者である事をバラしてしまう。夫はナチスに扮した劇団員達に連行されながら無事に基地から出るが、エハート大佐は訳がわからず混乱して、また部下に責任をなすりつけようと部下の名前を大声でどなる。)
今度は劇団員全員でポーランドから脱出する為ヒットラーが来る演劇場で芝居を打ち、ヒットラーのそっくりさんを使って、ヒットラーと入れ替わって劇場・ポーランドから逃げる演出が、ハラハラ(ヒットラーがくるので基地よりも兵士の数が多くハラハラ感がより高まる)だし、シリアスだし(売れない役者がヒットラーに訴えるポーランド人の役を命をかけて熱演する)、コミカル(最後エハート大佐が部屋で妻に言い寄ろうとしている時に、ヒットラー役の劇団員が妻を呼びに現れた為に、エハート大佐がビックリするという演出や飛行機を運転していたナチの兵士たちが偽者のヒットラーの命令に従順に従ってパラシュートもつけずに飛行機の出口から飛び降りる演出)だし、とてもうまいと思った
最後のオチも、再びハムレットの舞台で夫が「生きるべきか死ぬべきか」というセリフを言っている時に前回とは別の男が席を立って退出していく(今回は奥さんは客席にいたけれど・・・)という演出で、とてもうまく落ちていて良い終り方だった

全般的に最初の方はそれほど面白くなかったが、後半の方の、夫や劇団員達が演技でナチスをだましていく所のストーリー展開は、ハラハラありユーモアありシリアスありでとてもオモシロイ。危険に巻き込まれているのに浮気の事も気になる夫やいつも部下に責任をなすりつけるエハート大佐など登場人物の描写もとても良かった。どんどん引き込まれてしまうとても上手いしオモシロイ傑作。http://mamaduke.at.webry.info/

投稿者:クローニン投稿日:2007-02-09 18:53:09
ルビッチは最低の監督だと思っていた。「桃色(ピンク)の店」「ニノチカ」「青髭八人目の妻」「メリィ・ウィドウ」「極楽特急」「私の殺した男」「陽気な中尉さん」「ラヴ・パレイド」「結婚哲学」……どれも世評と異なり最低のゲスな作品揃い。ダメなシナリオに古色蒼然たる画面構成で、こんな駄作どもが映画史に残るのはバカな映画ファンと半可通のせいだとばかり……。でもこの作品は本当に素晴らしかった。見直した。才能のない監督の代表ルビッチが本当に監督したのだろうか、疑問に思うほどだ。
投稿者:s-iko投稿日:2006-03-17 08:17:40
こんなにも完成度が高く洗練されている作品って現代でもそうそう無いんじゃないか、と。
反ナチというテーマを掲げつつも、コメディという手法を取って禁忌をあえて笑い飛ばすようなその姿勢。月並みな分析ですが、ユーモアとはむしろそういったことの中にこそ宿るはずだし、単に正義と悪という概念を規定的に理解し問題を断罪するのではなく、笑いの中にこそそれらを理解する鍵を潜ませる。そうして観客は問題に関しての相対的思考を促され、真の批評精神とは何かといったことについて溌剌と考えさせられる。
すごく素敵だな、と思ったのでした。

でも、そんな堅苦しいこと抜きに、この作品は本当に素晴らしいですね。サスペンス、コメディ、ドラマ、全てが凝縮されていて、至福の時間を味あわせていただきました!エンターテインメント性と批評精神の完璧な融合。素晴らしい!
投稿者:古木はスター投稿日:2005-09-06 01:23:29
完璧な映画なんじゃないかな。
それも、厭味な完璧さじゃなくて、可愛げのあるパーフェクト。
ルビッチってやっぱり凄い。
日本じゃあまり知名度がないのが哀しい。
投稿者:Ikeda投稿日:2005-01-26 22:44:58
まるでヒッチコックを見ているようなサスペンス・コメディで面白い映画です。変装して相手をだます所が主眼で、エルンスト・ルビッチも往年のソフィスケイトな感じが薄れていますが、サスペンスのシーンもうまく作るなと思いました。「ハイル・ヒットラー」という挨拶が盛んに出てきますが、ドイツ出身のルビッチだけに、かなり皮肉が込められているように感じました。
ジャック・ベニーが主役というのも楽しいですが、キャロル・ロンバードも好演です。唯、彼女はこの映画を採り終えた後、飛行機事故のため33才の若さで亡くなってしまい、結局この作品を見ることが出来なかったと思います。この作品の題名と思い合わせると皮肉にも感じますが、良い女優だっただけに残念です。
投稿者:ほへ投稿日:2002-12-05 02:12:32
練りに練った展開も面白いけどやっぱり会話の面白さ。
いわゆるスクリューボールコメディみたいな上品でナンセンスな言葉遊びとは
違ってもっと日常的な言葉のアヤみたいなものをうまく笑いに昇華してる感じ。
だからダイレクトにこちらの感情をくすぐってくる。どこか人生幸朗の漫才に
通じるような・・・。
投稿者:ymine投稿日:2002-12-02 16:29:48
これは,おもしろいぞぉ〜.
観ないと,損だぞぉ〜.
やるぞ,やるぞと思ってみていると,やっぱりやってくれるし(笑),「ええっ!(笑)」と裏をかいてくれるし,もうとんでもない映画ですたい.
題材はよ〜く反省してみると「お下劣」なのですが,「大人」は反省しないからね,とルビッチ監督が言っているような...
大人といえば,ルビッチ監督の映画は,本当にお洒落なおぢさまとおばさまがでてきます.洋服をちゃんと着てさ.でも,ときどき脱いじゃうけど(笑).
ああ,もう,思い出すだけでおかしくて,ひとに教えたくないから,観れ!!
投稿者:ナラウド投稿日:2002-08-07 18:52:52
クレイジーなくらいに面白い。↓の方には申し訳ありませんが、僕にはスピルバーグの『シンドラー…』と比較すること自体が無意味に思えます。スピルバーグにルビッチの才能の100分の1でもあれば良かったのに、とは思いますが。これにはチャプリンですら才能の欠如を感じてしまいます。シリアスに語ることは凡百の人間にも出来ますが、まさかヒトラーとシェイクスピアを素材にこんなコメディを作ってしまうとは!! 20世紀の奇跡だと言っても過言ではないと思います。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-07-07 21:11:52
何だかメルブルックスのとくらべてしまうけど
やっぱり本家のがいいですね。
基本的にこの話しあまり好きじゃ無いのですが
とてもよくできていると思います。
投稿者:kn2投稿日:2001-05-04 23:25:47
 まず、出来事があって、その謎を解く。ひとつのプロットの進め方としてはオーソドックスなものではあるけれど、それを2つの芝居と戦争というものを巧みに絡めることで非常にスピーディーで展開力のある物語にする。そんな魅力的な前半から後半は一気に先へ先へと物語が突き進む先の見えない物語へと変わる。そのストーリー展開はまさに圧巻。
 そしてこれが大戦中にとられたということに驚く。当時のハリウッドにはそれほどの勢いがあった。ヒットラーが何ぼのもんじゃ!という感じ。しかし、一応コメディという形をとることで、少々表現を和らげたのかもしれない。ストレートに「打倒ヒトラー!」というよりは、やわらかい。しかしその実は逆に辛辣。戦争が終わり、ナチスを批判する映画はたくさん作られ、歯に衣着せぬ言葉が吐き出され、数々の俳優がヒトラーを演じたけれど、この作品とチャップリンの「独裁者」とをみていると、どれもかすんで見えてくる。「シンドラーのリスト」はヒトラーを直接的に描かないで成功したけれども、そこにはどう描こうとも決して越えられない2つの映画が存在していたのではないか?http://www.odaiba-web.com/~cinema
投稿者:クロマツ投稿日:2001-01-26 19:14:21
とにかくカタストロフィを感じた。これを感じたいからこそ、映画を見るのだ。ほんとにいい映画というものは、色々な見方が出来るものだ。最高のコメディであると同時に最高の社会風刺である。終わり方もグッド
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 劇・喜劇映画音楽賞ウェルナー・ハイマン 
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