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パットン大戦車軍団(1970)

PATTON

メディア映画
上映時間172分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月1970/06/27
ジャンル戦争/伝記
空前の威容を誇る超大型映画!
第二次大戦を勝利に導いた猛将パットン!その鉄の意志とあくなき闘魂を描く堂々3時間の凄烈な激戦史!
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参考価格:¥ 21,600
価格:¥ 15,120
USED価格:¥ 13,223
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【解説】
 第二次大戦のアフリカ戦線で活躍したアメリカの将軍、ジョージ・パットンを描いた伝記的戦争ドラマ。優れた戦略家であるとともに、数々の奇行の持ち主とされたパットン将軍を、G・C・スコットが好演。ロンメル率いるドイツ軍との戦いが見どころ。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
16122 7.62
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【ユーザーコメント】
投稿者:bond投稿日:2014-11-02 11:05:35
とにかく戦争がしたい人というか、勇猛果敢な根っからの軍人。ただし、口は災いの元。
投稿者:sachi823投稿日:2013-03-27 21:24:49
その昔テレビの洋画劇場でよくやっていました。
DVDも購入しましたが、できれば劇場の大画面で
みたい作品です。タイトルに大戦車軍団とありますが、
物量作戦の戦闘場面は非常に少なく、パットンという
きわめて稀有な人物の振る舞いを丹念に描き、
その人間性に迫ろうとしている作品のようです。
冒頭の星条旗をバックにした演説や古戦場で戦争への
想いを語るのは名場面で、スコットの名演技とともに
コッポラの脚本による貢献が大きいでしょう。
投稿者:こじか投稿日:2012-09-20 03:02:21
わたしの中ではどうしても「博士の異常な愛情」なジョージ・C・スコット。この作品でもオープニングからニタニタしてしまいました。長尺だったのを忘れるくらい満足。
投稿者:江川良名投稿日:2012-04-01 15:09:17
題名からは、スペクタクルな戦争映画を想像するが、戦闘シーンはほとんどなく、比較的地味な伝記もの。マスコミに叩かれ、紆余曲折な人生を送る時代遅れの男パットンをジョージ・C・スコットのワンマンショーで見せる。
投稿者:gapper投稿日:2012-02-03 22:57:59
 「アラビアのロレンス (1962)」と同じ戦争の英雄の伝記。

 常人に理解できない通常の人間の感覚を超えていると言う意味での超人パットンの物語。
 戦争、主人公が軍人、主人公の奇行、伝記、長編、印象的な音楽と「アラビアのロレンス (1962)」と意外と共通点が多い。
 こういった作品では主人公が最後に死ぬ場合が多いが、それを嫌ったのか「アラビアのロレンス (1962)」では冒頭に持ってきている。
 実際のパットンは、1945年に交通事故が元で首から下の全身麻痺になり死亡した。
 彼のキャラクタに合わない為か荷馬車に轢かれそうな場面で理想の死に方を語るのみとなっている。
 いずれも”パターン"を避けた格好だ。

 音楽のジェリー・ゴールドスミスは、「アラビアのロレンス (1962)」の真っ暗なままで行き成り始まるものに対して長めのコールド・オープンから効果音の様なトランペットのエコーの掛かった音から始まる。
 中身は「アラビアのロレンス (1962)」の昔ながらの大作らしい序曲の様に劇中のメロディを編纂したような物でなく、メインメロディを控えめだが勇壮に演奏する物となっている。
 軍部に反発し続けたロレンスに対しパットンは、”軍人は命令に従うのみだ”と結局はなびく。
 また、評価が高まっていったロレンスに対しパットンは戦争が終われば役立たずの様な扱いだ。

 つまりこの作品と「アラビアのロレンス (1962)」は、表裏のように全く異なるようで実は似ている。
 その根底が共通していると言ってもいいように思う。
 アカデミーでは、ピーター・オトゥールは逃しジョージ・C・スコットが取っていると言うのも嫌われ役の評価が高いアカデミーらしい結果。

 戦争が生きがいと言うパットンをもちろん最初は、好きになれない
 しかし、作品が終わる頃には親しみがわき戦争嫌いな人でもある程度は好意を持つのではないだろうか。
 そのパワフルさと後ろに隠れている哀愁を表現したジョージ・C・スコットは、流石。

 でもあの額は・・・「プレデター(1987)」を思い出してしまった。
 制作費1,200万ドル、総収入6,170万ドル(米)のヒット作品。
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:uptail投稿日:2009-05-23 17:14:04
ジョージ・C・スコット
投稿者:verkhovensky投稿日:2008-11-17 03:20:39
【ネタバレ注意】

プライベート・ライアンやバンド・オブ・ブラザースを観た今、6、70年代の戦争映画がちやちに感じられるのは仕方ありませんが、スコットの名演だけは今も古びません。
冒頭の訓示にパットンの単純な思想、感情のすべてが尽くされてをり、残りの場面はその具体化に過ぎないといつてもいいほど。書いたコッポラはこれで認められたさうですが、それを引き立ててゐるのがスコットの台詞回し。北アフリカの古戦場で、カルタゴとローマの戦ひに思ひを馳せ詩を朗誦する場面や、ロンドンの舌禍事件で譴責され、部下に向ひ「俺はこんなつまらないことで破滅し、この戦争に参加する機会を失ふのか」と慷慨するところ、そしてラストの、ローマの凱旋将軍に対する警句の淡々とした朗読などと併せ、何度DVDで聞き返しても感心します。
「博士の異常な愛情」でも切れ味のいい口舌を聞かせてゐましたし、恐らく、シェイクスピアあたりをやつても相当巧かったことでせう。

ところで、日本語字幕によつて洋画を観る人は、常に誤解の惧れがあることを肝に銘じた方がよいでせう。

いはゆる「バルジ大作戦」が始まり、ドイツ軍の攻撃がどの程度か、パットンが推し量るところ。

「敵の反撃が本格的なものだとは考へられん」「気候は悪いし補給は不十分だ」「歴史的にも冬季の攻撃は例が少ない」「従って敵の狙ひは見当がつく」

これではどう「見当」をつけたのかわからないでせう?実際は次のやうにいつてゐるのです。

「ドイツ軍が本格攻勢に出たと考へる根拠はない」「気候は悪いし補給は不十分だ」「フレデリック大王以後、ドイツ軍が冬季攻勢をかけた例はない」「だから俺は確信する。奴らはまさしく攻勢に出たのだ」。つまり裏をかいてきたと見抜いたのです。上の最後の部分は「従つて、これは本格攻勢だ」くらゐにすればよかつたのです。ここはパットンの戦史研究家・戦略家としての判断能力を強調する場面ですから、きちんと理解した方がいいでせう。

対策を協議する幹部会議でのモントゴメリーの部下との会話。

「その間本隊を後退させる気か」「せつかく奪つた土地を返すものか」→「後退して部隊を再編する気でせう。気がつかなかつた」「違ふな。俺は同じ不動産を二度も買はん=一度占領した土地には二度と行かない=常に前進する」。もちろんこの台詞も、パットンの猛将ぶりを表してゐます。

同じ場面。部下に不可能を強いてゐると揶揄されて。

「不可能を可能にしたことが元帥閣下(モントゴメリー)にはないからな」→「元帥閣下はご存じない。不可能に取り組むのが俺たちの仕事だ」

冒頭の訓示。「臆病者が祖国の勝利のために命を捧げたためしはない」「バカ正直な戦友を死なせて勝利を握るだけだ」。臆病者を侮蔑して、さも死ね死ねと言つてゐるやうですが、実は、

「祖国のために死んで戦争に勝つた野郎はゐない」「勝つには相手のくそつたれを祖国のために死なせてやるんだ」と、甚だもつともなことをおつしやつて兵隊を鼓舞し焚きつけてゐるのです。パットンは滅茶苦茶な人でなしである一方、こと戦争術にかけては大変合理的な知将であつた、といふのがこの映画の主題ですので、ここは致命的な誤訳です。

投稿者:Ikeda投稿日:2008-04-08 16:34:59
「名は体を表す」という言葉は、特に映画の場合、言える事だと思いますが、確かにこの邦題の「大戦車軍団」の命名はひどすぎます。まさか、ロンメルの伝記と勘違いしたわけではないと思いますが。
最初から馬鹿でかい星条旗の前での汚い言葉を交えてパットンが「本物のアメリカ人は戦いの刺激を愛す」とか「ドイツ兵を殺しまくれ」と演説する所が、この映画のすべてを物語っています。日本でも「鬼畜米英」などと言って、敵愾心を煽っていましたが、少なくとも表向きは国を守るという大義があっての事でした。
彼は、このような気質の人だったのでしょうが、イギリスの将軍との抜け駆け争いを強調し、ロシアと早く戦争をしろと、けしかけるなど、全く個人的な感情を描いているので、後味の悪い映画でした。
そのようなパットンを演じるジョージ・C・スコットは好演だと思いますが、戦闘機の機銃掃射に面と向かって拳銃で立ち向かい、足の下を銃弾が通り抜けても怪我もしないシーンなどを見ていると、この作品をコメディとして見るという意見が正しいかも知れません。
投稿者:drasticfantastic投稿日:2008-03-14 18:58:23
〜大戦車軍団なんてタイトルなので、大掛かりな戦争アクションを期待していましたが、戦車バトルは前半にあるだけ。そのあとは史実を基にヨーロッパ戦線を転々としていきます。つまり、パットン将軍の伝記映画なのです。
伝記映画ということである程度の予備知識がないと楽しめません。そうじゃないとアイクって誰?なんてことになって話どころではなくなります。でも、軍人の中の軍人パットンを人間として見る楽しみもあるかも知れませんね。
パットンを演じたジョージ・C・スコットはアカデミー賞を拒否したそうで、これまたパットンのよう。天才であるがゆえにまわりから疎まれたパットンの生き様を見て損はないですよ。

http://blog.livedoor.jp/drasticfantastic/
投稿者:にゃんにゃん投稿日:2008-03-05 04:07:21
【ネタバレ注意】

オープニングの画面いっぱいの星条旗の場面。いきなり笑える。
(まさかこれを見て真剣に怒る人なんていませんよね)
パットンという男の生き様を描いた映画だが、自分は半分コメディのように鑑賞した。ここまで古く固まった思考回路で猛烈に敵に突進していくのだから、見ていて爽快になる。ここで注意してほしいのは、これは反戦映画でもなくまた戦争賞賛映画でもないことだ。あるのは、彼のストレートな闘争心とそれによってもたらされた栄光(と挫折)である。なんの飾りもしない闘争心。

この映画がつまらないという人の気持ちもわかるが、きっと真面目に見すぎたんだと思う。
半分笑って見るような映画だ。
血みどろの戦場を見て「素晴らしい」というパットン。
「くだらん奴はこの手で銃殺してやる」というパットン。
「クソったれと乾杯なんかしたくない」というパットン。
もしかしたら滑稽じゃあないか。
そんな彼を面白おかしく、または感情移入して見れるかどうかで評価は変わってくるのかもしれない。

投稿者:デジャブ投稿日:2007-05-07 20:53:48
退屈で苦痛だった。脚本賞取ってるけど、脚本が悪いと思う。だって会話してるだけじゃん。会話している人をただ撮ってるだけだもん。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2007-04-14 17:21:01
【ネタバレ注意】

誰にも出来ない事をやる天才職人…それがパットン。
ピンチには頼られる…のだが、将軍の肩書きも恐らく仕事に必要な為だけに存在する。
〜まぁ騙されてるようなものだが、この男、無類の仕事好き。160kmを不眠不休で行軍して即、戦闘…モンゴメリに彼は不可能を可能にした事がないからね〜って言いたい気持ちは解るね。
でも世の中ってのは、良かれと思ってした事、正しいと思って発言した事、それらが「瑕」となって、ライバル達に(どころか上司からも)追い落とされる。
何処までも真っ直ぐ…なのだが、まぁ発言は腹立つだろうね。僕も、日本に行って奴等を殺してやる!なんてセリフにはドッキリしたからね。が、まぁ(個人的な感情を抜いたら)正しい訳ですよ。実力者が吐く鼻に付くセリフ、とでも言いましょうか。

ハッキリ彼がいなかったら戦況は、どうなってたのか?〜まぁ現実はロンメルの予言どおりの結末ですね。ただ彼は馬鹿で放言する訳じゃない…主義主張のようなもの。そして恐らく政治力が彼ら以下な訳ではない。ライバル達が自分を上に置く為にそう思うのは勝手だが。彼自身がそういうフィールドでの行動は「自分にとって」不本意であり、好まない〜故に苦手…って事で認めてしまってる為に、利用されているに過ぎないのである。

自分の上司にならないでね?…そんな彼は誰の上司にもなれません(ってか実力の劣るライバルが上にゆくから)。サッカー選手etc.の上司には、ひょっとしたらなれるかも…だが。

投稿者:大阪モズ投稿日:2006-03-03 00:01:57
3時間飽きずに観れたのはジェリー・ゴールドスミスの素晴らしい音楽の御蔭です。この作品でアカデミー賞がもらえないって・・・・しかし映画音楽作曲家の一流入りしたのは間違いなくこの作品のスコアだと思います。ついでですけれどジョージ・C・スコットの演技と戦争場面は良かった。(但し戦車は除く。)
投稿者:KAFIN投稿日:2005-12-10 01:43:45
とてつもなく退屈でつまらない映画。パットンの人格が単純で面白みがない、これは偉人であり英雄を指向したマッカサーの映画に比べれば明らかだ。
 日本人には戦争映画の魔力に魅せられた擬似アメリカ人が多く、好評なのが信じられない。超タカ派のアメリカの将軍の言動が多少きつかろうと、今のアメリカの国務長官がイラクでのアメリカの正当性をひつこく喋るのに比べればたいしたことはない。結局この映画は勝った軍隊の将軍の勇ましい綺麗事を出ない、パットンに失った足を突きつけても奴は答えずに済むからだ。
 冒頭の画面一杯の星条旗とパットンの台詞を平常心で聞けるような人間は自分の政治的立場を疑うべきだ。70年というベトナム戦争中に作られた事を考えれば、東條英機の精神論演説を生で聞くようなものである。アメリカ人には常識なことがかえって日本人にはわからないのだろう。
投稿者:william投稿日:2005-06-14 12:58:29
ラストシーンのパットンの悲しげな表情は、やっぱり鬼将軍も人の子なんだと感じさせる瞬間だった。自分の上司もあんな感じで、仕事の鬼で無茶苦茶厳しいが愛情を持って自分の部下に接してくれるので尊敬できる。
公開当時、ちょうど日本でもあんな感じの上司が尊敬されていた時代だから、そのキャラがうけて名作と話題になったのでしょうね。
投稿者:もののけ投稿日:2004-07-24 12:34:35
パットン将軍のキャラクターを良く演出してて、とても
好きな作品です。
軍人はかくあるべし!と感じます。
投稿者:さち投稿日:2004-06-18 06:22:06
戦争でしか生きられない男の悲しみがある
投稿者:J.T.投稿日:2003-05-20 02:01:05
【ネタバレ注意】

なんか限りなく几帳面な映画としか思えなかったのですけど。よくいえば丁寧、悪く言えば冗長。パットンっていう実在した、いわば「戦争の職人」の生き様を描いているわけですが、なんか真面目すぎて融通がきかない人物像で、それを延々みせられてもねえ・・・。「アラビアのロレンス」の主人公もものすごい人間的魅力があったわけではなかったけど、あれはアラビアの砂漠だとかが素晴らしくて他の描写で魅力というか、説得力があったけど、この映画は本当に事実をなぞっているんですよねえ。最後まで見た自分をほめてあげたい。どうしてこんなにみなさんの評価が高いのか教えて欲しいね。

投稿者:さだじ投稿日:2002-03-17 03:42:38
 パットン将軍のキャラの濃さだけで見せようとしている変わった戦争映画。しかし軟弱な私はパットン将軍のアクの強いキャラが正直苦手。どちらかといえば劇中に出てきたパットン将軍に殴られる兵士タイプだもん、俺(笑)。なのでパットン将軍を見ていると、「こんな人が上司になったら困るなあ」と思う始末。どうぞ、情けないと笑ってください…。

 戦闘シーンもやけに地味であっさり。個人的な見どころは将軍が「ふざけるな」とかいって戦闘機に銃撃つシーンのかっこよさかな。あ、結局将軍をかっこいいと思ってるんぢゃん。でもやっぱり上司にはならないでくださいね。ジョージ・C・スコットはまるで別人ですわ(なんでも実際の将軍にそっくりなのだとか。ちなみに将軍はあのあとすぐに事故死したもよう)。

 ↓師匠のHPhttp://www.cinemanc.com/
投稿者:sonic投稿日:2002-02-23 00:03:15
そんなには良いと思えないし、感慨もなかった。これは戦争映画とは思わないので、見方によってはパットンの生き方から教訓など得るものもあるかな。
投稿者:seiji投稿日:2001-11-03 14:54:40
この無類の面白さを前にすると、戦意高揚だとか戦争賛美だとかの理屈は
どうでもよくなってしまう(実際そんな戦争肯定映画じゃないですけどね)。
歴史考証的にはデタラメが多いようですが、問答無用で3時間をいっきに
見せる。同じ戦争の名将でも「アラビアのロレンス」とこうも違うかと。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 作品賞 
 ■ 主演男優賞ジョージ・C・スコット ※受賞拒否
 ■ 監督賞フランクリン・J・シャフナー 
 ■ 脚本賞エドマンド・H・ノース 
  フランシス・フォード・コッポラ 
 □ 撮影賞フレッド・コーネカンプ 
 □ 作曲賞ジェリー・ゴールドスミス 
 ■ 美術監督・装置Antonio Mateos装置
  Gil Parrondo美術
  Urie McCleary美術
  Pierre-Louis Thevenet装置
 □ 特殊視覚効果賞Alex Weldon 
 ■ 音響賞Douglas Williams 
  Don Bassman 
 ■ 編集賞Hugh S.Fowler 
■ 主演男優賞ジョージ・C・スコット 
■ 男優賞ジョージ・C・スコット 
■ 男優賞(ドラマ)ジョージ・C・スコット 
□ 主演男優賞ジョージ・C・スコット 
■ 新規登録作品 
【ソフト】
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