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ハリーとトント(1974)

HARRY AND TONTO

メディア映画
上映時間117分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月1975/12/20
ジャンルドラマ
映倫G
夕日に沈むアリゾナの高原に…… 雨に濡れたシカゴの町に…… 寄せては返すサンタ・モニカの渚に…… 親と子・夫婦・兄弟・隣人、そして初恋……と 美しくも尊い心のふれあいを語る感動の人生詩!
ハリーとトント [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,057
価格:¥ 1,000
USED価格:¥ 889
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ハリーとトント

【解説】
 ニューヨークに暮らす老人ハリーが、区画整理でアパートを追い出された。彼は愛猫のトントを連れて、娘の居るシカゴへ向かう……。老人と猫のコンビによるロード・ムービー。彼らが出会う人々との交流を、P・マザースキーが温かなユーモアと優しい視点で描いた秀作。ハリーを演じるA・カーニーはアカデミー主演男優賞に輝いた。
 ニューヨークに暮らす老人ハリーはある日、区画整理のためアパートを追い出される羽目に。そこでハリーは愛猫のトントを連れ、ひとまず近所に住む長男バートのもとを訪れる。しかし、何かと気を遣う居心地の悪さから、今度は娘シャーリーの居るシカゴへ向かうのだった。トントも一緒にいることから公共の移動手段が使えず、自ら車を運転して出発するハリー。その道中で若い娘やカウボーイなど色々な人々と出会いと別れを繰り返し、同居を望むシャーリーのもとも離れてトントと共に旅を続けていく。そんなハリーはやがて、次男のエディーが住むカリフォルニアに辿り着くのだが…。
<allcinema>
評価
【吹き替え】

日曜洋画劇場
※このデータは放送当時の情報です。
久米明アート・カーニー
放送1980/09/14 テレビ朝日 日曜洋画劇場
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
12106 8.83
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【ユーザーコメント】
投稿者:sachi823投稿日:2012-12-09 00:04:25
ファイト人生。わかりやすい作品でした。
アメリカの老いに対する1つの答えでしょうか。
元気に生きてお金をためろと。
公開時、今は無き京都の映画館で見ました。
確かその年の映画誌ではベストワンだったと
記憶しています。若い多感な時期に見たので、
思い入れも強く、大変感動し、
ポール・マザースキーに手紙を送りました。
驚いたことに返事が来ました。
(本人が書いたのかは不明)
アート・カーニーは多彩な芸歴の持ち主だそうで、
その個性をうまく映画に引き出せていると思います。
ロードムービーはいろいろな人との出会いが
魅力なのですが、老ネイティブとのふれあいの場面などは
なかなか良く笑えます。
投稿者:o.o投稿日:2012-07-30 02:39:27
雰囲気はなんとなく「名作風」なのですが、どうも自分には本物の名作とは思えませんでした。ドラマというものが、ある人間がどんな人間であるかを発見してゆく過程だと仮にするなら、この映画には、ああこの偏屈な老人は実はこんな人間だったんだとか、ああ家族に対してはこんな感情を抱いていたんだとか、そういった発見が意外にないというか、ファースト シーンとラスト シーンではハリーを見る目がすっかり変わっているというような体験が、少なくとも自分にはできませんでした。

どいつもこいつもぱっとしない人生を送る子供たち、家出をしてきた少女、昔の恋人、いんちき薬売り、謎のインディアンと、さまざまな出会いがあるのですが、どれもいまひとつ心を打つというところまでいきません。まあ自分の気分の問題もあるのかも知れませんが。ずばり『Harry and Tonto』というタイトルにもかかわらず、ハリーにとってのトントの意味も、かわいがっていただけで、特に何かあるというわけでもなさそうです。それにしても、ハリーの次女を演じたエレン・バースティンという女優。すごく美人という訳でもないのに、なんだかやたらと魅かれるものがあります。なんでなのでしょうか。

誰でも迎える老後。自分だったら、全国津々浦々の名所旧跡をいちいち大げさに感動しながら訪ね歩くというのがいいですな。行く先々で古人に思いをはせ、むむむと一句ひねっていると、おおっと、そこに妙齢の美しき謎の歴女登場!「歴史がお好きなんですか、僕も好きなんですよ」「まあ素敵」「おいしい岩魚を食べさせてくれるところを知ってるんですよ」「きゃあさらに素敵!」やがて二人は・・・というのが理想です。はたして自分はそんな理想の老後を迎えることができるのでしょうか。道は険しい。
投稿者:gapper投稿日:2012-03-16 22:22:50
 猫がお供のロード・ムービー。

 楽隠居の身であったハリー(アート・カーニー)が、区画整理で住処を追われてシカゴの娘に飛行機で会いに行く筈が、猫のトントのせいでバスへ車へと乗り換えていく。
 ある意味、人生を短い旅の間に再体現する物語だ。
 ハリウッド作品らしく高齢者の話だが、最後に女を抱いた話や初体験の話、そしてハリーは道で拾われた娼婦と”いたして”しまう。
 この所で「慕情(1955)」のテーマが流れる(88分頃)ところは、面白い。

 「鬼警部アイアンサイド <TV> (1967〜1975)」の話が何度か出てくるが、こういった何気ない話が面白い。
 アイアンサイドと言うのは、”鉄のわき腹”つまり屈強な男と言う意味らしい。
 インディアンの名前のようだと言うところなど豆知識が得られたりする。
 猫のトントという名前は、ラジオのローンレンジャーから付けたと言っていた。
 ローンレンジャーのトントはインディアンだから、忍び足が上手いと言うところから猫に付けたのだろうか。

 75分頃トレーラーにも使われている挿入曲が流れるが、良い曲で関 光男さんのFM番組を録音して聞いていた曲だ。 1970年代らしい電子楽器を使った曲好きなだ。
 てっきりタイトルに流れる物と思っていたが、タイトルでは高齢者を映しシリアスな雰囲気なので採用しなかったのだろう。
 エンド・タイトルでは、問題なさそうなので使って欲しかった。
 トレーラーの製作者の方が、ファンを理解しているようだ。

 「ロング・グッドバイ(1973)」でも使われていたが、「聖林(ハリウッド)ホテル (1937)」の曲”ハリウッド万歳”をハリーが歌う(99分頃)。
 日本ではTV番組の”世界丸見え”のテーマ曲で有名だが、アメリカでも有名らしい。

 なかなか面白い作品で、特に年齢を重ねた物には共感できる物があると思う。
 ただ、良い作品だけに猫好きからするとアート・カーニーの猫の扱いがぞんざいなのがとても残念。
 演技をしながらなので普段猫を扱っていないなら難しいのは分かるが、タイトルにも使われる重要なパートナーなのでもう少し何とかして欲しかった。
 特に冒頭のハリーが車に引かれそうになったときの抱き方は、ありえない。
 うちの猫だったら爪を立てて、ひどいことになっていると思う。 猫は飼い主だからと言って容赦しない。

 制作費98万ドル。
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:uptail投稿日:2011-11-10 09:47:44
エレン・バースティン
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2011-01-20 22:27:22
【ネタバレ注意】

エレン・バースティンが出てた事とトントとの別れのシーン以外は殆ど忘却の彼方。いい作品だけど出来は散漫。そもそもトントを死なせなくても良かったとさえ言える。だからじゃないけどより印象に残る別れはポーランド人の友人との方だった。まあ確かにまた10年経ったら観たくなるかも。

投稿者:クリモフ投稿日:2010-10-28 12:29:51
概ね好評ばかりで、ジジイと猫のロードムービーってことで、絶対間違いないだろうってハードルが上がりすぎてしまったんでしょうか。いろいろな出会いと別れを経ていく過程がどうもそれぞれバラバラに思えてしまって、あんまり乗れませんでした。
一つ一つのエピソードは割と面白いものもあったんですが、全体としたらつながっていないというか、そんな印象を受けました。まぁ、そんなとこを気にかける映画じゃないんでしょうが、気になってしまいました。いろいろ唐突な感じ。
あと、こちらも非常に好評なアート・カーニーですが、どうも演技の質というか種類が苦手な部類でこちらも胡散臭く思えてしまいました。これは完全に好みの問題かもしれませんがキャラに説得力が足りないと思います。
正直どこで泣けばいいのか、、、。好評だらけなんでいい映画なんでしょうが。うーん、自分が未熟なのか。あと二十年ほど寝かせてみようと思います。
投稿者:Normandie投稿日:2010-06-11 00:50:03
人生は地球のほんの一呼吸、ハリーの一瞬を切々と見事に切り取っている。
投稿者:karr投稿日:2010-03-13 07:58:08
その眉毛の猛々しさに比べ、その瞳はたまらなく優しい。
ハリーの眉毛は虎なのだ。つまりハリーとトントは親子なのである。なんちゃって。
ハリーはいつもトントに語りかける。
しかし、返事は返ってこない。だから、ケンカにはならない。
トントはひたすら聞いている、のかいないのか…。
ハリーはトントに誰の姿を重ねているのだろうか。想像するのも楽しい。だがでしゃばった追求は無用。
どうでもいい事だが、朝から晩まで話し相手の居る事が、ハリーのボケ防止に役立っているのではなかろうか?

とにかく、全場面(と言ってもいいほど)での会話、セリフが面白い。
ムッチャおもろい上に、意味深く感動的。
しかも、さりげないのである。
だからこそ、登場人物たちのやさしさや苦悩がまっすぐに伝わってくるのだ。
これこそが、本作の一番の魅力と言っていいでしょう。

読書家で元エンターテイナーというハリーの人物設定を思いつき、アートカーニーを起用した時点で勝利は確実なものとなった。
ビングクロスビーがオマリー神父であり、ピーターオトゥールがドン・キホーテ・デ・ラ・マンチャであり、オードリーヘプバーンがサブリナであり、ロバートデニーロがトラヴィスであり、ジョージCスコットがパットン将軍であり続けるように、アートカーニーは永遠にハリークームズである。
投稿者:ジーナ投稿日:2010-03-01 03:23:54
ハリー爺さんと彼が可愛がっている猫トントの流浪の旅を描いたロードムービーです。
とにかくこのハリーとトントから醸し出される雰囲気が脱力感満点で、この作品の一番の魅力になっています。
トント中心で旅をするハリー爺さんの姿は好ましく、思わず顔がほころんでしまいました。
でも、可愛らしいだけでなくトントに話しかける老人の姿や猫を人間と同等に扱っている姿には物悲しさを感じられます。
ただ・・・慣れ親しんだ街は発展のため変化し、心を通わせ毎朝語った仲間が逝ってしまう寂しさに身構える事無く、、あるがままに受け入れ生きていく姿をやわらかく愛情たっぷりに描いているので悲壮感はありません。

舞台となるNY、シカゴ、ロサンゼルスの当時の雰囲気を楽しめるのもGOOD
もちろんその道のりで出逢うチョット変わった人々との交流も楽しめます。
長男の嫁から発せられる皮肉めいた言葉やあてつけをスッとかわしたり、人種性別問わず(人間、猫問わず)同じように接しているハリー爺さんに自然と心が惹きつけられるでしょう。

ハリー爺さんから発せられるセリフにも深みがあり心にしみじみと感じました。
細かいところにまで注意が行き届いた演出、ハリーとトントの構図も見事です。
大きな盛り上がりがある訳ではありませんが、小さなエピソードを少しずつ重ね感動を増やして行く展開によって素晴らしい余韻を味わえるでしょう。

円熟し、落ち着いたテイストの飾り気がない優れた作品なのでヒューマンドラマが好きで未見の方にはオススメです。
派手さもない静かな作風ですが、優しさがあふれ愛に満ちた心に深く刻みつけられる作品に仕上がっています。

追記;猫好きは必見!
・・・だけど、動物映画を観て動物の飼い方とか虐待だとか言った経験のある方は素直に感動出来ないと思うので鑑賞を控えたほうが良いでしょう。
投稿者:Ikeda投稿日:2009-02-23 11:12:32
72才の老人が、区画整理で住み慣れたニューヨークを追い出され、愛猫トントと共に息子や娘を訪ねてシカゴ、ラスベガスなどを通ってアメリカを横断するだけの話ですが、その間に会う色々な人との交際が楽しく描かれています。
ハリー役にはジェームス・キャグニー(75才)、ケイリー・グラント(70才)、ローレンス・オリビエ(64才)などが候補に挙がっていたようですが、結局56才のアート・カーニーが選ばれたそうです。カーニーはテレビには、かなり出演しているようですが、映画出演は少ないので、それが逆にオスカー受賞に繋がっていると同時に、確かに名演でもあります。
日本でも放映されていた連続ドラマ「鬼警部アイアンサイド」が所々に出てくるのが当時の雰囲気を出していると共に、懐メロを口ずさみ、それがラス・コロンボだとかビング・クロスビーだなどとトントに教えるのが微笑ましく、トントが死んだ後は「Roamin\' in the Gloamin\'」を唄ってハリー・ローダーだと言うあたりが感動的です。
全体的に老人ハリーの想い出の中に潜む哀愁が底辺にあるのが、この映画の良さだと思いますが、イサドラ・ダンカンと踊っていたという昔の恋人ジェシー(ジェラルディン・フィッツジェラルド)に関する挿話が一番、面白かったです。因みにイサドラ・ダンカンというダンサーについては、この映画で紹介されているようにイギリス映画「裸足のイサドラ」(未見)という伝記映画がありますが、本人の出演した映画はありません。ただし「ザッツ・ダンシング」の中で彼女の映像をチラッと見ることはできます。
投稿者:terry投稿日:2007-03-21 10:04:08
最後のシーンで、アート カーニー が、死んだトントに向かって“goodbye kido!”と、つぶやくところでは、涙が止まらなくなって、困った。あああ、この時、アートは自分に言っているのではないかと思い、“アート、長生きして、いい映画を見せてね”って、心の中で叫んだよ。マザースキーとアートのコンビは最高。ニューヨークブルックリン出身のユダヤ人って、屈折しているけど、その屈折したユダヤ人のユーモアが映画の中のあちこちにちりばめられているのがたまんなくいい。
投稿者:魚篭投稿日:2006-01-13 03:21:56
【ネタバレ注意】

アメリカ映画の良心作と書くと恥ずかしくなるが、その他の言葉が見当たらない。
登場人物にすべて作り物ではない人間感があり、説得力は相当なものだ。拙論で
言えば、アート・カーニーの主人公が傑出していることはいうまでもない。英語
が直にわかると、アート・カーニーのしみじみとした台詞回しが胸うつのだが、
ときに突き刺すようにくるので、体の震えさえ覚えるリアリティだ。とくに、息
子のバート宅へ身を寄せる事になった彼は、夜中にトイレへ行くのだが、泥棒と
間違えて息子のバートがパジャマのままリボルバー拳銃を構えるシーンがある。
アート・カーニーは「ハンフリー・ボガ―ト!」と冗談めかしく言い放ってみる
が、内心さみしくてしかたない。「近頃泥棒が多くて・・・」と言い訳をする息
子に「頼むからお父さんを撃たないでくれ」とポツンと言う、この台詞。

"Please don't shoot me."

泣けます。実際泣いた。アメリカ国境を完全に越えた良心作ここにあり。

もっとこのような映画を撮ってほしい。

投稿者:tomason投稿日:2005-11-04 19:22:10
久しぶりに観たけど、素直に泣いちゃいました。公開時に20歳で観た私、そろそろハリーに近づいてきた私。まるでアンデルセンの小品「流れ星」のようだけれど、今回は観てちょっと応えた。私の飼っているいる猫もトントと同じ位の歳になったし。ちょっとメランコリックになってしまった。いい映画ですね。アート・カーニーがラスト、孤独をこらえながら、子供を見つめる優しい眼差しは胸を打つ。それと大好きなチーフ・ダン・ジョージ(本物の酋長!!)いい味だね。
投稿者:ASH投稿日:2003-06-12 23:31:33
【ネタバレ注意】

 ポール・マザースキー監督作品といえばやっぱりコレなんでしょう!!

 古い時代を生きた老人と当時の若者(ヒッピーだ!)との感覚のズレがあったり、インディアンの老人との友情があったりと、定説通りのロード・ムービーだけどこんな雰囲気は素直にいいなと思える。アメリカ製のロード・ムービーにハズレ少なしよん!!

投稿者:yuki24投稿日:2002-10-13 18:53:42
淡々としたロード・ムービーでしたね・・・。
まだこの作品の良さが分からない自分は未熟!?
もう一度、見直したいたいですね。
投稿者:映子投稿日:2002-04-24 23:23:21
下記のタケキチさんのコメントが素晴らしいのでとくに付け加えることもないような感じですが私もこの映画、大好きです。
ふっと思い出すと見たくなるような映画。家族、友人、そして初めて会ういろんな人とのふれあい。
アート・カーニー、名演です。
笑いと、涙と、感動。何度でも見たくなる映画。
投稿者:タケキチ投稿日:2001-03-12 23:41:15
今日、久々にNHKBSで流れてるのを観ました。
僕は基本的にかなりのヒネクレ者なので、あんまり感傷的な映画とか、
泣かせの計算が露骨に出てる映画は好きじゃありません。

でも、この映画はいつも観る度、泣いてしまう。
と言うか、毎日生きててふと他人や自分自身に嫌気が差した時、
僕は決まってこの映画を観る。観終わった後、少しだけ他人や自分自身が
また好きになる。
あんまり改めて考えた事無かったけど、僕は気付かない内に
何度もこの映画に助けられてるんじゃないかな。
ちょっと今、そんな事思いました。

あのヒネクレ者のじいさんと年寄りのトラ猫の
おかしくて楽しい旅。
どの場面も大好きですが、やっぱり一番印象的なのが
旅の途中で、主人公が老人ホームで再会した昔の恋人と
静かにダンスを踊る場面。

そう言えば、昔付き合ってた彼女とビデオでこの映画を観て
「もし別れても、いつかこんな風にまた会おうね」
なん〜て、恥ずかしい事言ってたっけ。
あの頃は何言ってんだか、なんて笑って流しちゃったけど。
今頃、彼女はどうしてるんだろうな。

ごめんな。あの時笑っちゃって。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 主演男優賞アート・カーニー 
 □ 脚本賞ポール・マザースキー 
  ジョッシュ・グリーンフェルド 
■ 男優賞(コメディ/ミュージカル)アート・カーニー 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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