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いまを生きる(1989)

DEAD POETS SOCIETY

メディア映画
上映時間128分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(TS=WB)
初公開年月1990/03/17
ジャンル青春/ドラマ
映倫PG12
その人はひらめきと、そして人生の素晴らしさをおしえてくれた…。
いまを生きる [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 2,047
USED価格:¥ 1,491
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いまを生きる

【解説】
 1959年、バーモントにある全寮制の名門進学校にやって来た新任の英語教師。破天荒な授業を通して、詩の美しさや人生の素晴らしさを説く教師に惹かれていった生徒たちは、彼がかつて学生だった頃に作っていた“死せる詩人の会”という同好会を自分たちの手で復活させる。ドラマの背景となる、初秋から冬にかけてのニューイングランド地方の風景も美しい。
<allcinema>
評価
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aグッド・ウィル・ハンティング/旅立ち (1997)
[002]Aサイダーハウス・ルール (1999)
[003]Aエレファント・マン (1980)
[004]A情婦 (1957)
[005]Aアイ,ロボット (2004)
[006]Aニュー・シネマ・パラダイス (1989)
[007]Aグラディエーター (2000)
[008]A海の上のピアニスト (1999)
[009]Aブリジット・ジョーンズの日記 (2001)
[010]Aライフ・イズ・ビューティフル (1998)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
47391 8.32
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【ユーザーコメント】
投稿者:ちっぷ投稿日:2015-09-16 15:45:44
ロビン・ウイリアムズやイーサン・ホークもよかったけれど、この映画はR.S.レナードの純粋な魂に心を奪われました。
投稿者:hitomi投稿日:2014-09-11 16:18:28
暇つぶしにオンデマンド配信で観始めたんだけど、これって秀作ですー
何で今まで観てなかったんだろ?って感じ。。。
コレはまだ観てない人には是非ともお薦めしたい作品です。
ジャンルとしては青春ものって感じだけどそこもまたいいところだった感じかな〜。
男女入り混じっての青春映画だとちょっと鬱陶しく感じる場合が多いからね( ´;゚;ё;゚;)

この作品自体「いまを生きる」って事をストーリー全体で表現してるとこも非常に良かった!
自分で考える力ってホントに大切な事だよな〜。と改めて実感した。

つか、こないだ観た「ガープの世界」より格段に良かったよーhttp://dominoeiga.seesaa.net/
投稿者:いまそのとき投稿日:2014-03-16 22:06:59
死せる詩人の会。鬱積した時代の青年たち。今見るとちょっとと思う位、ピュアな倫理観だ。反して、強権すぎる親や教育者たち。映画にはそんな時代背景がある。製作当時、この作品を見た人たちが、今再見したら懐かしいというより、きっと変わった自分と時代に気づくだろう。ニューイングランド・バーモント、夢と理想を語る映画。しかしながら、ロビンが教育者として何者だったのか。彼の夢その実体は、やはり傲慢な自由主義にも思える。これこそ若さ、純粋さだというにはめんどうしい。
投稿者:er3535投稿日:2013-03-14 15:07:57
ドクターハウスのウィルソン先生とグッドワイフのウィルを見ようと、今さらですが視聴。
親の心子知らずというか、あの年頃ならではの葛藤、悲哀がよく出てたと思う。ですが学生だったのは大昔なせいか、この先生に魅力を感じることは出来なかったし、結末に感動も特になかった。
学生時代に見ていたら違う感想かもしれません。
投稿者:sachi823投稿日:2013-01-26 22:36:57
アメリカ映画に限らず映画には、個性的で人間的で
生徒に少なからず影響を与える先生がたびたび登場して
劣等感のつよい生徒にまず良き人間たれと
自信とプライドを与える過程は痛快であります。
ああいう先生、もし本当にいたら自信たっぷりで
独断的でかなりうざく周囲に迷惑だと思いますが、
劇中では格好いいですね。
私的には、同僚の実直なラテン語教師の方に惹かれます。
生徒たちは皆頭が良くかわいいですね。
1つ感じたことは、優秀な先生によって生徒が輝くのと同様に
生徒が優秀であることによって先生や学校もまた輝くと言うことで、
今の日本の教育状況を鑑みれば低学力で非常識な生徒や
それに輪をかけたモンペがやりたい放題では、
学校も荒廃するばかり。お気の毒。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2012-04-19 22:54:52
今観るとやや浅い話。あのラストシーンは十代の時に観てたらもっと感動しただろう。星三つ半。
投稿者:nedved投稿日:2011-07-09 01:55:44
ロビン・ウィリアムズ ロバート・ショーン・レナード
投稿者:Kircheis投稿日:2010-02-04 02:42:03
学生時代に英語の授業で見せられた。
良い話っぽかったけど授業なんで半分寝てた(笑)

それから15年…改めて観るとやっぱり良い映画だなと思わせられる。
おそらく多感な10代だったらもっと感動しただろうなぁと、当時寝てたことを後悔。

ロビン・ウィリアムズがアカデミー主演男優賞にノミネートされていたが、それよりイーサン・ホークの演技に注目!!
どもりで内気な高校生役を見事に演じてた。
投稿者:AZ投稿日:2009-09-29 16:28:03
なんかヘッセの車輪の下を思い出した。
投稿者:時空争奪投稿日:2008-08-27 00:33:30
概ね好きな演出ではない。
投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2008-08-10 12:35:03
入り込めなかった。
投稿者:NYY投稿日:2008-07-21 10:49:22
【ネタバレ注意】

中学の時に見た、特別に愛してる作品。
都市部の公立中で、とてもお下品な生活を送っていたもんでw、
出てくるのがお上品な生徒ばかりなことに、ケッ!て感じだった
のが、だんだん引き込まれて、最後はウルウルしてた。
その頃の教師って、人間の屑の見本みたいな奴ばっかだったから
こーゆー先生がいたらな〜って思ったw。
 
当時は管理教育が残ってて、バカ教師から毎日のように、
「言われたことに従ってれば良いんだ!」とか、
「自分の考えなんか持つな!」って説教されてたから、
劇中の「何かを読んだら作者の考えだけでなく、自分の考えも
まとめてみろ。そして、自分だけの答えを見つけるんだ。」
って台詞が特別に価値のあるものに感じて、随分と影響を受け
た気がする。
 
風景が、とにかく良い。 
特に夜中に抜け出して、森に入って行くシーンが好きだった。
今見ても、なんかワクワクしちゃう。
 
詩も、思想も、若い時の情熱も、刃物みたいな性質のものなんだ
と思う。
勿論、悪いものではなくて、人生には必要なものだし、そーゆー
部分を持ってない人は生きてる価値が無いと言っても良いくらい
なんだけど・・・
優れた刃物程、スパッとよく切れるものだから、取扱いには注意
が必要で、
仲間の中で退学する奴とか、死んだりする奴が出てしまって初め
て、扱い方を学習できる種類のものなんだと思う。
 
ラストで、キン●マの小さい奴が、校長にチクりに行って全部を
先生のせいにしたりして・・・
いたなー、あーゆー奴w。
そーゆー見苦しい奴も定番だし、そーゆーのを嫌う若い奴も定番
、取り返しのつかない失敗をする奴も定番。
少なからずの人が10代で試行錯誤しながら経験するタイプの、
快いものと不快なものが描かれていて、いー感じに臭い仕上がり
になってる作品。
 

投稿者:映画元気投稿日:2008-02-22 12:27:34
<元気コメント>
 生徒の成長を助けて生かすも殺すも、先生次第
 生徒自身が考えるキッカケを与える先生http://eigadegenki.cocolog-nifty.com/
投稿者:赤い彗星シャア投稿日:2006-12-03 20:17:01
 大学1回生の時に友人の薦めによって本作を観た。「とにかく泣ける映画だ」とのことだった。人から薦められて感動した作品はない私にとってラーメンと映画ほど好き嫌いが分かれるジャンルはないんじゃないかと思っていた。でもこの作品は違った!ラストシーンだけでなく、「いまを生きる」ことの大切さを学んだ気がする。大事な映画の1本です!
投稿者:ジャック ウォルシュ投稿日:2006-05-06 16:51:12
ロビン・ウィリアムスが本当にすばらしかった。
あんな教師に出会えたら幸せだと思う。
イーサン・ホークも良かった。
映画自体も良い。
投稿者:インド人投稿日:2006-03-17 13:24:46
世界中(特に日本)の全ての先生が彼(Mr.キーティング/ロビン・ウィリアムス)のようになってほしい
投稿者:irony投稿日:2006-01-16 01:07:38
洞くつの二人組の女性の一人、グロリアが彼女とは・・・うっかり見逃すとこだったよ。特に自分自身今一つ来るものが無かったけどいい作品だと思う、誰に感化されようとも行動を決めるのは自分自身だし、その結果責任をとるのも自分自身。当り前の事を作品にしただけなのに、流石はロビン・ウィリアムス、こういう役所を演じさせると巧いよね。
投稿者:william投稿日:2005-05-12 15:38:11
何なんだこのストーリーのクサさは。台詞も芝居も学芸会並にクサすぎるぞ。でも何なんだこの訴えかけてくる様な力強さは。そこら辺のスポコン映画なんて比べものにならない位の熱情がひしひしと伝わってくる。それだけこの作品は本当に「いまを生きる」ことが一番大切なんだってことを、映画の中の学生達と同世代の若者達に伝えたかったのだろう。
さあ若者達よ、いまを生きる為に(机の上に)立ち上がれ!
投稿者:さとうただお2投稿日:2005-05-06 20:49:13
文学のなかでも詩は、特別な位置にあることと(欧米でですが)、ときとして、それは破壊的にはたらくことをこの映画は、現代に言い残しているように思います。
投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-09 13:22:50
【ネタバレ注意】

テレビで見た翌日、学校で机の上に乗り「おぉ、キャプテン我が船長!」と言ってる奴が何人かいた。

投稿者:錬金術師投稿日:2005-03-08 22:52:39
何度もこの映画を見てるけどラストシーンで必ず泣ける。
俺だけかと思ってたらみんなそうなんだね。
妙に安心した。
でも劇中の詩は難しくて字幕を見てると頭が痛くなる。
字幕無しで理解できるような英語力が欲しいなぁ。
近日NHK BShiでオンエアー。
ハイビジョン画質で見られるから必ずエアチェックしよう。
投稿者:jyunn投稿日:2005-01-19 20:33:31
【ネタバレ注意】

イーサン・ホークがとにかく若いです。
ロビン・ウィリアムスも上手だし、いわゆる名作にあたると思います。

投稿者:azusa投稿日:2004-10-11 17:02:29
前半はダラダラとストーリーの間にちらほら出てくる名言に頭を集中させ、後半は突然の悲劇に涙。ラスト30分はずっと泣きっぱなしでした。
ただ脚本が駄作。臭すぎる。。。この駄作をロビンがすくってくされいい作品になった。
投稿者:D.投稿日:2004-07-21 11:55:21
はっきり言って、前半1時間ぐらいはつまらないです。ダラダラと話が進むので、駄作か!?と思っていたら、後半急転回。あの圧巻のラストシーンだけで全て挽回です。http://www.asahi-net.or.jp/~rn6d-hnd/
投稿者:miho投稿日:2004-06-29 17:22:32
既出ですが、原題は「死せる詩人の会」です。
詩に出会い、詩を朗読し、自ら詩をつくって、自分自身に刺激を与え、新しい世界を切り開いてゆく。凄く素敵なことだと思います。
投稿者:ロレンス投稿日:2004-02-28 18:17:15
高校生の時に見に行ったんだけど、みなさんと違って当時これを見てどんな事を考えたかなんて覚えてないんだよね。
パンフレットが残ってるって事はそれなりに感動したんでしょうが・・・
当時泣かなかったのは間違いない。今回は泣いちゃったもんなぁ(単に歳とっただけか?)

学校で授業中に机の上に登って怒られたのは俺だけじゃないんだろうな(^^)
映画見に行った次の日に、こんなことしてたんだからやっぱりかなり影響受けてるな・・・
投稿者:JES投稿日:2003-11-09 20:50:41
誰にでもこの年頃にあったであろう、人間の純粋な部分を最大限表現した名作。
若い内に観ておくことをお勧めしたい。

アレクサンドラ・パワーズが演じた女の子役(ノックスが恋する相手)ははじめ、当時人気アイドル歌手だったデビー・ギブソンにオファーされていたらしい。
ぜひ観てみたかった。
投稿者:JJ投稿日:2003-04-11 15:51:20
【ネタバレ注意】

昔、学生の頃みて、妙に感動した覚えのあるこの映画。
大人になった今、改めて、もう一度観ましたが、やはり若い時に見たほうが感動が大きかった。
それでもやっぱりイーサン・ホークが半泣き顔で机の上に上がるラストシーンは何度観ても良い。
なんとなく今の時代の若者だったら、親のいいなりになることに苦しんで自殺するよりも、
親を殺す子の方が多いんじゃないか?などと考えてしまいました。

投稿者:Stingr@y投稿日:2003-01-09 21:38:51
 「朝な夕なに(1957)」と比べれば,この映画がいかにわざとらしいかが分かるだろう。「いまを生きる」は教師が生徒に全てを教える「上意下達」の作品。「朝な夕なに」は落ちこぼれ女教師が生徒と一緒に生きようと「模索する」作品で,数段上の出来栄えになっている。みんなが好きな机の上に立つシーンも「青年の樹(1960)」のパクリ。

 この作品は,上意下達の学校生活に慣れた人たちには受け入れ易いのだろうか?こんな先生では全てを知り尽くした“ゴッド神”のようではないか。上意下達からは、“ゴッド神”が人々に与えた宗教のように、タテマエ論しか生じない。ホンネのぶつかり合いは期待できない。上意下達に慣れた人ばかりで…,日本の将来が思いやられる。
投稿者:いっちーこ投稿日:2002-12-13 17:30:13
【ネタバレ注意】

この映画を最初に見たのは確か中学生か高校生のときだったけれど
やっぱりそういう時期に見るからこそ輝く映画なのよね。
今見てもモチロン感動するし大好きな映画なんだけれど
それは中高生のとき見ているからであって、結構見た人の中で
「こんな映画ぜんぜんつまらんやん」というのがあっても
妙に納得しちゃうのよね。純粋であるからこそ、というセンチメンタリズムには
陥りたくはないから、そういう論点から書かないけれど、
自分が確立してしまう前に出会っておいて欲しい映画であることは確かよ。
映画的には話も画もイタイと思うぐらい冒険しちゃってる部分が多々あるからこそ
素直に受け容れるには若さが必要、というところかしら。
そのイタさギリギリラインがある意味、他の学園ものと一線を画す部分であって
昨今ごろごろしているあたりさわりない学園ものにるにつけ、この映画の偉大さを思い知らされるばかりよ。http://www2.tky.3web.ne.jp/~bruce/newpage2.htm

投稿者:ASH投稿日:2002-10-06 01:05:20
【ネタバレ注意】

やっぱ机の上に立つシーン、公開時に劇場で観たときボロ泣き。

ロビンも笑わせて泣かせて、なかなかの芸達者ぶりを見せて悪くはない。

でも、基本的に女の子の出てこない学園モノっていうのは苦手なのよ。

え?ちゃんと出てくるって?あんなのあーた、出ているちゅー内には入らんよ!

でも、決して嫌いになれない不思議な映画なのね。

投稿者:louis投稿日:2002-09-07 13:25:50
泣き 通し。 体が 叫びだしそうで 疲れた。
投稿者:CC投稿日:2002-07-03 00:22:45
高校受験が苦しくって、受験の前日、現実逃避してこの映画を見た。
何度も何度も見て、大好きな映画だったから。
そしたら肩の荷が下りた。
「今を生きる」ってことは、別に進学率の良い高校じゃなきゃできないことじゃない。
いろんな道があって、いろんな「今」があって、結局自分の道を切り開くのは、自分自身。閉ざしてしまうのも、自分自身。
いまの若い人たちにも、もっと見てほしい。
投稿者:ゆうじ投稿日:2002-06-12 23:52:55
ロビン・ウィリアムスの押さえた感じの演技が秀逸。しかし、彼一人光っていてその他の登場人物については印象が薄い。生徒が中心で進むエピソードが多い割に、生徒達の中にキラリと光が見当たらないことが気になる。
ストーリー自体はなかなか感動的。ただ、クライマックス&ラストシーンはよいとして、そこに至るまでの生徒達のエピソードにまとまりに欠けている。その為、全体に散漫な感じで盛り上がりが無い。ラストシーンは、大袈裟過ぎずそれでいて余韻の残る締め方だっただけに、ちょっと残念。
投稿者:徘徊爺投稿日:2002-06-02 14:19:14
良い映画だとは思うが、こういう学園もので涙を流すには、いささか我輩は歳を取り過ぎたようだ、トホホ、って今ごろ悔し涙が、、、、
投稿者:すちゃらかポン太郎投稿日:2002-05-11 18:24:51
「自分だけの歩みを見つけろ。立派でも、愚かでもかまわん。」

ロビンの映画は、いつも楽しませ、泣かせ、最後に大切なものを教えてくれる。
投稿者:sonic投稿日:2002-03-24 02:05:54
ここで語られるのは、既成事実や概念にとらわれず自分で感じ、考え、判断する事、理想かもしれないが大事なこと。舞台は教育の場、ありでしょう。ラストもロビン・ウィリアムズがスケープゴートとして辞めさせられるなど、全てまるくおさめてはいないのが好感。子供達のささやかな抵抗、彼を送る想いにも素直に感動。
投稿者:zula投稿日:2001-11-14 01:20:01
 色々考えるときなのか、、過去は存在しない、そして未来も、だから不安もない。いまを生きてほしかった。
投稿者:ひびき投稿日:2001-07-18 22:14:52
全体的にいいと思うがやっぱりラストがいちばんいいかな。

自信を失っていた先生に生徒が教える。「あんたは間違ってない」と。
やはり人間は一方的な人間関係ではなく互いが互いを支え成長させるようなのが望ましいと思わせられた。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-07-13 20:50:05
音楽やら演出やらあまりにも臭すぎて
わたしは退きました。
よって、この映画は好きじゃ無いです。
投稿者:ドトウ投稿日:2001-07-13 03:23:48
この作品に出会って、私の本格的な映画好きが始まった。鑑賞した年齢が感化されやすい十代だったからか、かなり衝撃を受けたのを憶えている。けど、もしかして年のいった時に初めて観たら、ただの青臭い映画と感じて白けてたかな。机の上に立つシーンとか特に……。ま、いっか。それにしても、R・ウィリアムズはこういった教師などの聖職者的な役がホントハマるね。
投稿者:感動投稿日:2001-03-13 05:41:18
青春
投稿者:けいと投稿日:2001-03-01 02:06:43
嫌でも今を生きてるっつーの!!

ちなみに原題は『死せる詩人の会』
投稿者:たけ投稿日:2001-02-15 23:21:07
いまを生きる・・・難しい。
投稿者:Katsumi Egi投稿日:2001-02-05 21:44:24
 やっぱり映画は撮影だ。この映画の素晴らしさの殆どがジョン・シールの撮影
に拠っていると思う。ピーター・ウィアーもロビン・ウィリアムズも才能がある
のだろうが、ジョン・シールの撮影の美しさばかり際立つ。

 しかし、これは個人的な好き嫌いに過ぎないのだが、「首吊り自殺」が描かれ
ている映画は大嫌い。『愛と青春の旅立ち』も『ショーシャンクの空に』も大嫌
い。だから、余計に春川ますみの『赤い殺意』が大好き。
投稿者:すに。投稿日:2001-02-05 18:17:23
親や教師に反抗らしい反抗をしたことがない、
ゆずれないものを貫き通す勇気も、最終的には持てなかった、
自らの命を絶った少年。
「生きるとは?」そんな疑問を投げかけられた、そんな感じ。
この映画を勧めてくれた、私の大切な人は23歳で亡くなってしまった。突然に。
ねえ、生きるってなんだろ、私も今、考え中・・・。
投稿者:慎太郎投稿日:2001-01-29 03:07:04
本当に素晴らしい映画。
でも↓の奴には今を生きろ!!なんて言われたくない。
孤立するだとか周りのみんなが変わってしまったとか泣き言を言うんじゃない!!情けない!!今を生きてたらみんな変わったとか言ってるけどお前は変わらない赤ちゃんのままかって!!どうせホントウに孤立するってことも知らないだろ!!
あんたが孤立したのは単に人間性の問題。今を生きることとは一切関係ないと思うね。だいたいこんな投稿してる暇があったら他にやることあるだろ!!
・・・っていけね俺もだ!!
投稿者:take投稿日:2000-09-05 12:15:19
この映画は、僕の中でのNo1映画と評価しています。
皆さんに1度見て欲しいと思っております。
投稿者:Kanchi投稿日:2000-08-23 17:05:10
先生の型破りな授業によって、学生たちが一途に生きる実感を獲得しようとする過程が実に新鮮です。親との葛藤、恋の悩み、そして死。青春の透明な季節を切なく美しく詠いあげている。なんといっても、7名の無名の俳優たちの演技アンサンブルが抜群。先生が学校をさる場面は涙なくしては見られないはずです。
最高に泣ける映画です!!
 
投稿者:しみこお投稿日:2000-08-19 02:18:45
もっとも泣いた映画。
劇場では嗚咽を飲み込み、
テレビ放映時はジーンズの膝をぐっしょり濡らした
投稿者:ポネット投稿日:2000-07-27 23:57:59
この映画、かなり前にみたんですけど、とても印象に残ってます。
私はかなり泣きました。
人生って?って考える作品です。
ちょうど、私が見たとき自分自身が高校生だったのでこんな先生がいたら。。。
って考えた記憶があります。
自分の人生、自分で選び、自分の力で生きていく。
いまを生きる!今度またレンタルして観ます。
投稿者:dain投稿日:2000-06-15 15:00:26
自分の感情をうまく表現できない、現代のこどもたち全てに見せてあげたい
それにしても、ロビン・ウィリアムスは、本当に先生役がよく似合う
投稿者:Elton.Shin投稿日:1999-12-16 23:52:38
自分の言葉で語る 自分の足で歩く
少しさびしい終わり方やったけれど感動した
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞ロビン・ウィリアムズ 
 □ 監督賞ピーター・ウィアー 
 ■ 脚本賞トム・シュルマン 
□ 作品賞(ドラマ) 
 □ 男優賞(ドラマ)ロビン・ウィリアムズ 
 □ 監督賞ピーター・ウィアー 
 □ 脚本賞トム・シュルマン 
■ 作品賞 
 □ 主演男優賞ロビン・ウィリアムズ 
 □ 監督賞ピーター・ウィアー 
 □ オリジナル脚本賞トム・シュルマン 
 ■ 作曲賞モーリス・ジャール 
■ 外国映画賞ピーター・ウィアー 
【レンタル】
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