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プリティ・ウーマン(1990)

PRETTY WOMAN

メディア映画
上映時間119分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(TS=WB)
初公開年月1990/12/07
ジャンルロマンス
映倫PG12
いつもの街角に別れを告げて 女は“夢”に逢いました。 男は“愛”を知りました。
プリティ・ウーマン [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 1,877
USED価格:¥ 1,000
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プリティ・ウーマン

【解説】
 シンデレラ・ストーリーの王道、「マイ・フェア・レディ」の現代版として、女性たちに絶大な人気を誇り、見事、90年全米興行第一位となった作品。ウォール街きっての実業家ルイスが気まぐれに一週間のアシスタント契約を結んだコールガールのビビアン。しかし、彼女は瞬く間にエレガントな女性に変身。その美しさと勝気な性格にルイスは次第に心魅かれていくのだが……。
<allcinema>
評価
【吹き替え】

日曜洋画劇場
※このデータは放送当時の情報です。
山寺宏一リチャード・ギアエドワード・ルイス
深見梨加ジュリア・ロバーツビビアン・ウォード
久米明ラルフ・ベラミージェームス・モース
牛山茂ジェイソン・アレクサンダーフィリップ・スタッキー
岡村明美ローラ・サン・ジャコモキット・ド・ルカ
真地勇志アレックス・ハイド=ホワイトディビッド・モース
金野恵子エイミー・ヤスベックエリザベス・スタッキー
寺内よりえエリノア・ドナヒューブリジット
麦人ヘクター・エリゾンドホテルの支配人
放送2009/09/06 テレビ朝日 日曜洋画劇場
放送2011/02/04 日本テレビ 金曜ロードショー
【関連作品】
マイ・フェア・レディ(1964)
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aバック・トゥ・ザ・フューチャー (1985)
[002]Aスピード (1994)
[003]Aザ・ロック (1996)
[004]Aフォレスト・ガンプ/一期一会 (1994)
[005]Aゴースト/ニューヨークの幻 (1990)
[006]Aアルマゲドン (1998)
[007]Aダイ・ハード (1988)
[008]Aミッション:インポッシブル (1996)
[009]A恋におちたシェイクスピア (1998)
[010]A風の谷のナウシカ (1984)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
31233 7.52
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【ユーザーコメント】
投稿者:カール犬投稿日:2016-09-23 05:09:19
「いつもの街角に別れを告げて 
女は“夢”に逢いました。 
男は“愛”を知りました。」

これじゃ玉置宏か浜村淳の口上だな。ひどいもんだ。

内容は丸ごとハーレクイン・ロマンス・売春婦版。ありえない。

ありえないし気持ち悪いんだけど旬(当時)の配役や手堅い脇や演出次第で
ロマンティックなシンデレラ・ストーリーとして観客の心をつかみ
ヒットを飛ばしてしまえるというというのはやはり商売としてすごい。
投稿者:ピースケ投稿日:2014-10-13 00:57:48
軽〜く楽しめる映画。 音楽が良い。
投稿者:sachi823投稿日:2014-04-12 08:38:28
ずいぶんヒットしましたね。
自分としては夢中にはなれず
脇をすり抜けていったような作品。
公開時に見たかった。
携帯電話の大きさには時代を感じます。
投稿者:胡桃沢投稿日:2012-12-07 04:13:34
話としては面白いと思うけど・・・
娼婦で下品なジュリアなんてみたくなかった・・・
シンデレラストーリーってさ、娼婦な時点で駄目だろ。
個人的にヘクター・エリゾンドがツボだった。
投稿者:uptail投稿日:2012-08-01 10:44:08
演出:7
演技:6
脚本:7
音響:6
投稿者:scissors投稿日:2011-06-20 01:01:42
これをいまだに支持してる人たちってのが『セックス・アンド・ザ・シティ』なんてのに心酔してんじゃないかと思うと、底知れぬ気持ち悪さがある。
投稿者:has42120投稿日:2010-08-04 01:27:10
リチャード・ギア&ジュリア・ロバーツ
投稿者:こじか投稿日:2010-07-25 23:23:36
本来は、「この意地っ張り!」なんて
叫びながら観る映画(わたしはしません)。
邦画にはできっこないこのネタこの空気、
古き良き(1990年)アメリカ映画です。
投稿者:Hoppy!投稿日:2010-04-19 03:44:52
なんどかテレビでやってる度に、見たからいっか〜と思っているにもかかわらず、
観出したら最後まで観れる、作品です。

よくもわるくもベタな作り。

最近もやっていたのであるが・・・若いw古いw
て感じで、バブル期の感じがすごくあるんだけど、まー活気あっていいかと。

ハッチィ・・・て言ってる爺さんもヤンエグなオジサマ感があって、
あああ、リチャードギアっておっさん役しか知らんなぁ、と思うところ。

ジュリアロバーツはかわいい。
いつも和声が合ってる感じがないので、吹き替え版より字幕版で放送してほしいところ。http://idolhappiness.web.fc2.com/hoppy.html
投稿者:TNO投稿日:2010-01-23 02:03:27
徹底的なハッピー・エンドは良い。一言で示せば娼婦が玉の輿にというシンデレラ・ストーリーだが、出会いから最後に結ばれるまで、話の運びがうまい。この娼婦ヴィヴィアン(ジュリア・ロバーツ)が、どう貴婦人に成長してゆくか、という"マイ・フェア・レディ"的部分が、最大の見どころだ。自分のウリ値を徐々に上げてゆくところも面白い。最初の1時間100$は、さんざん吹っ掛けたつもりが、エドワード(リチャード・ギア)にとっては、大特価に思えただろう。エドワードは、かなり悪どいことをやって、ターゲットの会社を買い叩き、買った後は解体後バラ売りして儲けるという、所謂ハゲタカファンドの社長だ。それにしては、人相がちょっと良すぎる。ギアが、ヴィヴィアンに接している時は、常にアルカイックスマイルだった。仕事に関して交わされている会話は、こういう事業を扱う場合にはぎこちなくなりやすい傾向が一般的にあるが、本作では的を射ていたので立派。こういう人達が実業に憧れるという心理も極めて有り得る話だ。買収される側のモース社の社長が、誠実さで鳴らしたラルフ・ベラミーというのもこの作品の肝で、この配役そのものが、このモース社の行く先を暗示していると言える。金の切れ目が縁の切れ目という、ギアの腹心の部下フィリップ(ジェイソン・アレキサンダー)をクビにする場面もそれらしいし、痛快。ギアは、気難しい俳優ということで有名だが、DVD特典映像にある撮影風景を見る限り、ロバーツとは相性が良かったようだ。ロバーツも素直に演じていて良かった。娼婦役は、女優であれば、一度はやってみたいと思う役だと何かの本で読んだことがあるが、娼婦役というのは大女優の関所ではなかろうか。ヘクター・エリゾンドは、ヴィヴィアンの"成長"をアシストするホテル支配人役で、儲け役だった。ヴィヴィアンにテーブルマナーを仕込んでいた。
投稿者:ジーナ投稿日:2009-09-27 19:11:02
凄腕リッチなビジネスマンとハリウッドの売春婦という設定が単なるシンデレラストーリーに面白みを与えていますね。
基本は、現実にありえないおとぎ話なので夢見心地な気分を味わえますし、、絶対に幸せになれるのが分かっていますから安心して現実逃避できます。

ギスギスした路上の売春婦からレディになっていくヒロインを見るのも変身願望のある女性には、着せ替え人形で遊んでいた子供の頃に戻ったようで楽しめると思います。
相当金がかかる着せ替え人形だけど(笑)
さすがに時代を感じますが、メイクやファッションが洗練されていく過程はやっぱりワクワクします。

路地に並ぶストリートガールたちとエグゼクティブが生活する高級なショッピング街など同じロサンゼルスでも表と裏を観れるのも面白みがありますね。
ヒロインのほうに重点を置きすぎて、彼女が売春婦である事に対する葛藤などの男性心理に欠けている気はしますがソコは演者がギア様なので「彼女の職業がなんだろうが気にしな〜い」な懐の深い男に感じさせてくれます(笑)

お金もあって紳士的で外見も申し分なしというリチャード・ギアの王子様ぶりも鼻につかずGOOD
彼のスマートな身のこなしにクラクラでございます(笑)
ジュリア・ロバーツも表情豊かで愛らしいです。
泣き顔から笑顔まで魅力たっぷりでした。
いたるところで見られる少女のような表情もキュートでしたね。
彼女はこういうチョット育ちの悪いチョット品の無いキャラがよく似合います(爆)
もう一人の立役者であるホテルの支配人の存在も効果的でした。

やりすぎってぐらいキザでロマンチックな演出も良かったですし、リチャード・ギアのラグジュアリー感とジュリア・ロバーツの無邪気さがとてもマッチしたロマコメなのでどちらかのファンであれば満足できる作品でしょう。
ロマコメ作品やラブストーリーに多い中だるみもないのでエンディングまできっちり鑑賞できました。

明るいヒロインの姿と前向きなストーリーに私は今でも元気をもらえます。
ありえない事は分かっていても干からびてしまった時には、この甘さが私を女に戻してくれるのです(笑)

追記;バスタブでの熱唱シーン、ブランド店でのくだり、ジュリア・ロバーツの大口笑いが好きです。
投稿者:NYY投稿日:2009-09-10 23:14:34
【ネタバレ注意】

何度か見てるんだけど日曜の夜だったせいか、今までで一番楽しめ
た。最初のとこに出てきたロータスがカッコイイし。
ジュリア・ロバーツが部屋で襲われてるところに、調度良く駆け付
けたリチャード・ギアが爽やかにパーンチ!とか、予定調和で良い
ね〜。
 
個人的には、ジュリア・ロバーツに何の魅力も感じないのが難。
この人がプリティ? まーた御冗談をって感じw。
この頃から既にオバハンに見えるし、この人が肌を露出すればする
程、食欲が無くなる。でもま〜、あんまりお上品ではない役は、こ
の人に似合ってたのかもね〜w。
 
やり手のギアが何でロバーツなんかに惚れたのか?っていう大事な
ポイントが飛んでて、そこがあればかなり良い作品になってたと思
うけど・・・
男が、女に出会って惚れて稲妻に撃たれてしまって、生き方を変え
るって話には少し共感できる。
 
これ、身分差の恋愛・夢物語なんだけどさ、ギアは正義の王子様で
はなくて、むしろ、娼婦→善、成金男→悪 になっていて、
ナチュラルな笑顔でスーツも似合うソフトな悪人だったギアが、
庶民の影響で正しい方向へ進むという、大衆迎合主義を取り入れた
大衆→善 と玉の輿という2重の夢物語なんだね。
 
ヒロインが娼婦というのは、やや極端な設定だけど(アメリカでは
普通なのかな?w)、やり手の男が、心を開いて本音を言える存在
は体一つで勝負してる、聖なる娼婦だけなんだと思うよ。
ここは、同僚のキャリアウーマンとか、カネの臭いに吸い寄せられ
るスイーツ女子とか、掃除のオバチャンとかじゃダメなんだよ。
この殺伐とした現代社会で、男を救ってくれるのは娼婦だけなのか
も知れない(このギアは、そこまで追い込まれてるタイプじゃない
けどね)。
そのへんに説得力を持たせる為に、やはり娼婦役は男から見てもっ
と魅力的な人の方が良かったな〜。
ま、この程度のブスでもハッピーエンドという、スイ−ツが喜ぶ軽
めの夢物語になってるところが人気のポイントなんだろうけどさ。
 
で、この後、ジュリア・ロバーツは、ギアとくっついて成金ババア
になる訳ですねw。

投稿者:Kircheis投稿日:2009-05-24 21:03:23
大好きな映画の1つ。
ジュリア・ロバーツの顔はタイプではないが今作では魅力的に映った♪
投稿者:admscr投稿日:2009-05-06 15:31:55
非常に分かりやすい設定のストーリーで、単純に楽しめます。

こちらのコメントを見ていると、「娼婦」「金持ち」ばかりに焦点が当てられていますが、ストーリーの着眼点はそこではないのでは?と思っています。誰にでもわかりやすくするために設定が極端にされているだけで、男女の愛は、立場やこれまでの人生を乗り越えていけるものですよ、愛することを楽しみましょう!そして幸せを掴みましょう!というのが本作のメッセージではないでしょうか?おそらくほとんどの人は理解していると思いますが…

小難しく考える必要もなく、楽しめる映画です。
投稿者:映画元気投稿日:2008-08-27 08:28:17
<元気コメント>
 エグゼクティブならこうありたいという男性の一つの理想像と、逆境の中からふとしたキッカケで新たな可能性を実現するため再起しようとする女性の姿に。
http://eigadegenki.cocolog-nifty.com/1/2006/11/post_97e0.html
投稿者:サカスキ投稿日:2008-08-10 18:06:46
面白い!

もう15年以上前の映画。久々に観たけれど、今だって十分に楽しめる映画。笑いありのラブロマンスでしたが、メッセージ性もあって、いい映画でしたね。

リチャード・ギア、かっこええ…。
投稿者:nomopage投稿日:2008-02-09 12:07:21
アメリカB級映画、それ以外言うことなし。
投稿者:waldichen投稿日:2008-01-10 02:22:04
おもしろかったけど、結局男はお金がある人、女は美人な人が幸せになれるってことですよね。
投稿者:なちら投稿日:2007-02-25 23:28:57
妹が大好きで、気が狂う程みさせられた。もう、面白いんだかつまらないんだかも、分らないけど、二人にピッタンコ合ってる役。
投稿者:ASH投稿日:2006-07-23 23:36:39
【ネタバレ注意】

 テーブルマナーを教わるビビアンが、エスカルゴをスポーン!と飛ばすシーンに図らずも大爆笑! さすがにコメディを撮ることには長けているゲイリー・マーシャルだけはある。

 ビビアンがバスタブでウォークマンの音に合わせて歌う歌、これがプリンスの「キッス」だとは、公開当時は気付かなかった。

 ローラ・サン・ジャコモは今どこに?

投稿者:りちゃちゃ投稿日:2006-04-10 01:35:08
【ネタバレ注意】

試写会で観たのですが、この映画がヒットするはずは・・・なんて思ったら大ヒットしたから驚いてしまった。セリフの掛け合いは確かにおもしろい。でもお金がすべてなのが納得し難い。R・ギアがビンボーだけどすごく心のやさしいポン引きの役だったら映画にならないだろうし。でもハッピー・エンドだから結果は良し。

投稿者:cloudy投稿日:2005-12-31 11:58:51
最近また見直してみましたが、やっぱりそこまで面白いとは思えませんでした。
結局、女の幸せは金なのか?
世代的なものもあるかもしれませんが、個人的に、ここでは評価低い『プリティ・プリンセス』の方が楽しめました。
こういう「ハンサムで裕福なビジネスマンと出会ってフォーリン・ラブ」みたいな王道シンデレラ・ストーリーを素敵だと思えない可哀相な人たちも実は結構いるんじゃないかと思うのですが。
投稿者:tanukun投稿日:2005-12-18 16:45:59
いいなぁ。私、プリティ・ウーマンの大ファンであります。何度観ても飽きません。乗ってる運びでストーリーはどんどん進む。すでにクラシックに分類されている挿入歌たちもGoo!映画評論家(および、それ然としている方)は登場してゴチャゴチャ言わないでください。観て面白い・さわやか・すっきり・元気になる映画を「評価・批評」しないでください。シンデレラ物語の原点のような作品。DVDが出た時にすぐ購入したのですが、15周年記念特別版 <期間限定生産>なんてのが最近出ちゃったんで、特典部分を比べたら、どうも以前発売されたDVDにしか収録されていないものもあるようで、「売って買う」のではなくて、単に買い足しをしなければならないようです。詳細はブエナビスタに聞いてみますが・・・。
投稿者:アリー☆投稿日:2005-12-11 17:06:22
これは何度見てもいいなぁ。悪いところがない。
ヴィヴィアンは娼婦でも賢い、プライドをもった、芯の強い女性。ただでさえきれいなのに、中身もこんなに魅力的ならエドワードが惹かれるのも当然。ジュリア・ロバーツで一番大好き。
エリン・ブロコビッチも二番目に好き。主人公の性格が似てるし。
プリティ・ブライドはなぜ逃げるのか意味不明できらい。プリンセスは、お姫様だなんてありえないし、いかにもお気楽なハリウッドの考えそうなことだが、そこはディズニーということで大目に見れば、とても大好き。
評価は、90点。
投稿者:tt投稿日:2005-11-14 21:29:57
娼婦が裕福な男性に気に入られて幸せになるというお話では
いくらシンデレラストーリーとはいえ感情移入できない。
当時のバブル時代の女性にうけたんだろうけど、
「ボディーガード」なんかの方がまだマシだよ。
投稿者:inamura投稿日:2005-09-19 15:26:00
ドレスを買いにいったお店でリチャード・ギアが店員に、徹底的にジュリア・ロバーツに胡麻をすらせるシーンが面白かった。
投稿者:irony投稿日:2005-07-06 23:01:35
 では一番イイ出来。しかしブライド、プリンセスと駄作続く。監督のゲイリー・マーシャルいいかげん打止めにしてほしい。リチャード・ギアが乗っていた車って多分ロータス・エスプリじゃないの?
投稿者:Arufu投稿日:2005-07-06 05:31:35
いわゆるシンデレラストーリーの現代版。後のラブコメには悉くこの映画の影響が見られる経典映画なのでもっと古い映画かと思ったら結構新しかった。日本人からしたら、いかにもな80'sアメリカに触れられる作品。それが好きか嫌いかは分かれる所。言ってみればファッションみたいな映画。挿入歌はあまりにも有名。ジュリア・ロバーツ、写真で見たら美人と思うどころかちょっとキツイくらいなのになぜ動くとこんなに魅力的なんだろ
投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-09 16:07:59
自分、男ですが本作は好きです。
投稿者:william投稿日:2005-03-06 06:30:18
結局金が全てってことね。単純なラブコメが好きなら合うんじゃないでしょうか(自分はジュリア・ロバーツが苦手なので好きじゃありません)
投稿者:jyunn投稿日:2005-01-17 22:44:35
【ネタバレ注意】

これを見てジュリア・ロバーツへの見方が変わりました。かわいいです。

投稿者:PECO投稿日:2004-11-11 17:20:36
話的には都合がよいのかもしれないが、ハッピー・エンドが好きな私には気持ちのいい映画。ジュリアの元気いっぱいの綺麗さみたさに何度もみてしまう。だんだん洗練されていくところはわかっていながらわくわくしてしまいます!
投稿者:ショパン投稿日:2004-10-17 17:31:18
文句なしにリチャード・ギア様すてきって感じの映画ですよね。おじ様タイプの私にはぴったりの作品です。
投稿者:nori投稿日:2004-09-13 08:37:52
単純なシンデレラストーリーだけど、私は代好きな映画。何度見ても、あらすじが分かっていてもついつい見てしまう。元気が出てきます。ジュリアロバーツの作品のなかで、彼女に一番合っている作品だと思う
投稿者:ゆき投稿日:2004-03-07 15:34:22
 ジュリア・ロバーツの作品の中ではこれが一番良かったように思います。
個人的には高額なギャラが取れるほど才能が溢れている女優とも何とも思いませんが、当時はハツラツとしていてそのままでも華があって彼女の雰囲気にピッタリの映画だったのでは。女性の願望を凝縮したような映画で、ばかばかしいとも思うけど、見るとやっぱり面白いと思わせてくれるそんな作品ではないでしょうか。
ちなみに続編は最悪。
投稿者:マサト投稿日:2003-12-03 03:35:23
この作品は、ジュリア・ロバーツの魅力が凄く出ている作品だと思うけど・・ 大好きな映画です
投稿者:quadrant投稿日:2003-01-02 01:18:15
・・一番印象深いのが、ゴージャスなデートシーンとは。
立場を超えた愛ってのがテーマじゃないの?
9点。たまには夢を見ましょう。「新猿の惑星」のホテルに再会できました。
投稿者:まー投稿日:2002-10-27 15:32:38
すっごいご都合のよい映画。でも、力業で楽しくなった作品。
笑いながら「んな馬鹿なぁ〜」と言いながら見ていました。
ま、でもこれはこれで。

ジュリアロバーツだからこそ成り立った映画だと思います。
リチャードギアは、もう少し硬派な感じの人の方が良かったかなぁ。
ちょっとにやけすぎ。

その後のプリティシリーズはいただけませんでしたね。
痛すぎ。
投稿者:黒いチュウリップ投稿日:2002-09-29 19:38:56
「売春婦が!」と思った殿方は、ここに出てきた弁護士と同じ。かも
「玉の輿や!」と思った奥方は、コールガールのビビアンに劣る。かも
大金持ちはいいのだが、男前のいい人というのがなんとも映画的な設定。

投稿者:映子投稿日:2002-08-14 11:17:27
全体的にはなんか納得のいかないストーリーなんだけど、好きなシーンとかファッション、音楽が出てくるような映画。そういう意味では「ティファニーで朝食を」とちょっと通じるものがあります。特にオペラを見に行くときの赤いドレスが好き。こけにしたブティックの店員に一言言うところも好き。マナーを教えてくれるホテルの支配人も好き。
最初の方のいかにも下品な感じのしぐさはあんまり感じよくなかった。
それでこそ、変身のエレガントさが強調されるとは思うけど。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-08-13 17:48:28
結構こういうのって現実でもアリかと思います。
もちろん映画だからジュリアロバーツが綺麗と
か(私個人的にはブスだと思っているけど)そ
ういった非現実なとこもあるけど、内容は単な
るラブストーリーで問題ないんじゃないかと。
とりあえず、映画としては微妙に普通以下かな。
投稿者:コクラン投稿日:2001-08-11 09:58:43
*ネタバレあります*

 この作品って、やっぱジュリアが娼婦じゃなきゃ成り立たなかったと思う。最初はギアとも「お仕事」としてお付き合いさせてもらうんだけど、意外にもギアがジュリアに入れ込んじゃってお互い付き合う時間が長くなり、次第にジュリアもギアに心を開き始め、二人の愛は「本物」になってくんです。元々ジュリアの不遇な境遇をギアが救ってあげるという単純なサクセスっていうかラブ・ストーリーのように私はとったんですけど…。仕事でも行き詰まっていたギアもお世話になるとは思っていなかったジュリアがきっかけで助けてもらい、ラストはその恩返しでもあると私は思った。「一時の愛」だけではラストは大富豪のギアがああしたとも思えないし。まぁそれがギアの自己満足だと言われればそれまでですが。駄作ではないと思いますよ。
投稿者:ドトウ投稿日:2001-06-17 01:10:30
美人女性のサクセスにトキメイテいる人がいるようね。しかし、彼らは節穴です。シナリオの実態を理解していません。

これは、やり手大物ビジネスマンが一娼婦を買ってさらに大金を貢ぐという、麻痺した金銭感覚を持つ彼の「気まぐれ」が無かったら始まらない話。あばずれのヴィヴィアンにしても、実は彼女は彼を射止めるためになんの努力もしていない。あえてその成功の要因を挙げるとしたら、娼婦として彼を偶然誘ったヴィヴィアンの「幸運」であり、それに応えたエドワードの「気まぐれ」である。綺麗なラブストーリーなどでは決してない。他にももろもろありますが、見苦しい長文になってしまうので控えます。

サクセスストーリーにも関わらず、胸糞悪くさせる作品。娼婦を非難するつもりはサラサラないが、この話を美談と評すのなら試しに娼婦の道を歩んでみてくれ。まあ、俗世の実情を知りもしない輩が、ヴィヴィアンを「素敵!」とほざいているのだろう。アーメン。
投稿者:Jack投稿日:2001-06-02 00:42:01
シンデレラストーリーはいいんだけど、やはり売春婦が金持ち見つけて玉の輿ってとしか見れない。
ギアの役もやさしいのかもしれないけど、とくにジュリアロバーツに惹かれなくちゃいけないとも思えない。
おまけにジュリアロバーツはプライドは高いけど、ただのわがまま、執着が強いだけとも思える。
これでジュリアロバーツ嫌いになったのはいうまでもない。
投稿者:MASAYUKI投稿日:2001-05-11 20:19:19
プリティーウーマンで、リチャード・ギアとジュリア・ロバーツの乗ってた車の名前ってどなたか知ってます?
もしおわかりでしたら、メール下さい。お願いします。
投稿者:水玉ペリ投稿日:2001-05-04 20:45:43
面白かったですね。あたしは。
股下112cmってホントかい!?足長すぎじゃ。
支配人は優しくてスゴイ好きだったな。
ジュリア・ロバーツは綺麗だったし。
個人的に好きな映画です。
投稿者:もっち投稿日:2001-04-02 16:17:21
今更ながら見ました。ほんっとに、こんな知名度の高い映画でありながら、恥ずかしくも全然ストーリーとかも知らなかったので、ジュリア・ロバーツが娼婦の役には驚きました!!しっかしスタイルの良さには驚きです。ホントかどうか分からないけど、腰から下の長さ(?)が110センチって、まじかい!!
ストーリーは、まぁ、確かにリチャード・ギアはボンボンで、ジュリア・ロバーツもキレイすぎるかもしれないけど、これはあくまで映画の話。実際にはありえなくて、超非現実的かもしれませんが、ホテルの支配人の優しさとか、ところどころにホッとできる場面とかあって面白かったです。
投稿者:inres投稿日:2001-03-09 02:18:29
Dirty Xさん、いつも興味深く読ませてもらってます。

「プリティ・ウーマン」へのコメント、賛成です。もちろん音楽はいいですよ。
ところで「マイ・フェア・レディ」を引き合いに出されてましたが、
ちょっと違うんじゃないかなぁ?

「マイ・フェア・レディ」の欄にも書きましたが、
ぜひもう一度じっくりとご覧になってみてください。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 主演女優賞ジュリア・ロバーツ 
□ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 □ 男優賞(コメディ/ミュージカル)リチャード・ギア 
 ■ 女優賞(コメディ/ミュージカル)ジュリア・ロバーツ 
 □ 助演男優賞ヘクター・エリゾンド 
□ 作品賞 
 □ 主演女優賞ジュリア・ロバーツ 
 □ オリジナル脚本賞J・F・ロートン 
【レンタル】
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