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イレイザーヘッド(1976)

ERASERHEAD

イレイザーヘッド/完全版(ビデオ・新)

メディア映画
上映時間89分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東映洋画)
初公開年月1981/09/
リバイバル→コムストック-93.→アルバトロス-2009.2.28
ジャンルドラマ/アート
デイヴィッド・リンチ Blu-ray BOX
参考価格:¥ 21,384
価格:¥ 15,903
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【解説】
 「エレファント・マン」の大ヒットによって、ようやく日本でも劇場公開されたリンチの長編デビュー作。消しゴム頭の髪型をした主人公ヘンリーは、女友達メアリー・Xから妊娠した事を告げられる。やむなく結婚を決意するヘンリーだが、生まれてきたのはヒナ鳥のような奇怪な赤ん坊だった。狭いアパートで、赤ん坊の悲鳴にもにた鳴き声が響く中、ノイローゼに耐えかねたメアリーは実家に戻り、ひとり残されたヘンリーは赤ん坊の世話をすることになる……。全編、悪夢にも似た奇妙なイメージで埋め尽くされ、白黒というよりは銀黒で作られた映像は人工的な寒々とした印象を与えている。まさに“奇形の美しさ”とでも呼ぶべき、大いなる実験作。悪夢に論理が無いように、意味を求めることの無意味さを説くイメージ・シーンの積み重ねは、初公開時よりも、同様の手段をあろうことかTVで行った「ツイン・ピークス」を観た後の方が納得しやすい。その意味でも'93年にリンチ自らサウンドトラックを再編集したドルビーステレオの「完全版」の公開こそ、本作の真の評価を問える時機であったと言えるだろう。
<allcinema>
評価
【関連作品】
エレファント・マン(1980)
ツイン・ピークス(1989)
ミッドナイトムービー(2005)ドキュメンタリー
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
1399 7.62
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【ユーザーコメント】
投稿者:リベルタド!!投稿日:2017-09-02 00:41:36
【ネタバレ注意】

二十歳くらいに初めて観た時、その“難解さ”全く意味わからなかった。
だけど、ちょっと背伸びしたというか、観たってことにちょっと優越感を感じてた。
そして、20年以上過ぎて久しぶりに観てみると・・・
意外とベタな“非モテ男子”の“あるある”話だったみたい。急な妊娠でウオサオしたり、嫁の実家で折り合いの悪い感じとか、赤ちゃんはマジでモンスターだったり。
夫婦喧嘩したり、ちょっと浮気したり。
ラブコメでありがちなエピソード、デビッド・リンチが監督するとこんなグロテスクになっちゃうんだな。

投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-08-27 21:23:23
デビュー作がこれって、やっぱスゴいですね。
投稿者:きらきら投稿日:2015-03-03 17:32:30
「他人の夢を聞いてもつまらないのは、文脈を見出せないから」
そう言ったのは、小説家のウィリアム・バロウズです。
(そう言いながらも、バロウズ自体が文脈めちゃくちゃなものを書いていましたが……)

「イレイザー・ヘッド」は何の話なのか、ちょっと説明しにくい映画です。
「エレファントマン」同様、見ていて居心地が悪くなります。
ただデヴィッド・リンチというひとは、
いわゆる偽悪的な人ではないような感じがします。
わざと悪いことをやってみせ、ニヤッと笑い、してやったりという、安っぽいところはほとんどありません。

作品中、鳥に似た赤ん坊、ギョウチュウのような物体、こぶのある女、土、にごった水など、象徴めいたものがいくつも出てきますが、
その象徴を謎めかすわけでもなく、ただ並べてみせたところがおもしろいです。

世界への憎悪を「夢」というオブラートに包んだ作品、
と言ったら、はずれなのはわかりますが、
妙な「効果」に流されず、大まじめにつくっている感じは好きです。
象徴=意味みたいなむずかしいことを考えずに、ぼんやりと見ました。
投稿者:sachi823投稿日:2013-10-18 12:38:06
「エレファントマン」に感動して、その監督の作品の
原型をみたいという思いで見に行きましたが、
正直後悔しました。
いまから思えば一般の上映館にかかったのが
奇跡のような作品です。この監督が本当に描きたいのは
結局こういう作品なのかと思いました。
投稿者:bond投稿日:2013-01-08 08:27:27
就寝後に見る悪夢のような内容。意味不明。説明欲しい。
投稿者:こじか投稿日:2010-10-16 16:56:51
不安になる、笑える、呆れる。
古めかしさと難解さが見事に融合。
あのリアルな赤ちゃんはほんと残りますね。
どうしても狙ったカルト感はありますが、
ここまで完成されると孤高の作品。
投稿者:クリモフ投稿日:2010-03-27 01:54:45
とんでもなくセンスがいいと思いつつも、なにか観るのが億劫になってしまうD・リンチ。カルトと名高いのに、後回しになってしまった訳なんですが、やっぱ凄いです。この人。
処女作にこんなこというのもアレですが、一番リンチっぽいと思ってしまいました。話なんてまったくわからないストーリーから、精神&肉体フリークス、日常的な光景でもとんでもない違和感、あふれています。あと、あまりいわれませんが、シュールなユーモア。
キモイが先行してなんか無視されているんですが、このコミカルさは半端ない。この人は絶対に「突っ込み」を入れないんですよね。ぶっ飛んだことが起こっているのに、触れずにその状況で真面目な行動をしようとする。何回か普通に笑いました。
サム・ライミがホラーを故意に暴走させてコメディに脱線させたのに対して、リンチはホラーとコメディとアートと名作(格調高さ)とB級(ありえなさ)が重なる極わずかなミッシングリンクの上で映画を作ったんじゃないでしょうかね。うーむ、推測(笑)
支離滅裂なようで、超絶的なバランス感覚がある作品だと思います。少年が「イレイザーヘッド」を持ち逃げするとこが一番面白かった、、、、かなぁ、たぶん。
投稿者:時空争奪投稿日:2008-08-27 00:36:18
カルト映画を撮ろうとしてカルト映画が出来た。
リンチは間違いなく確信犯だが、これは素晴らしい体験だと思う。
大傑作。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2008-06-06 12:43:09
ある意味でリンチ自身この作品を超えていないと思う。
投稿者:さち投稿日:2007-05-01 19:46:12
よかった
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2007-03-24 11:28:14
【ネタバレ注意】

にしているのか?(消しゴム頭って何?鉛筆に付いてる消しゴムって事か?)
…まぁ色々な深読みが可能なように仕掛けられている映画だとは思う。到達点はイレイザーヘッドなのかも?

印象は(悪夢の)ホラーだね。怖いよ。

深読みの材料(出現するメタファー)は、現実の生活で考える事から導き出され、ストーリー(夢)が形成される。故に人によって多少異なるが、まぁ同じ人間なので似た部分もある…というか、人は人との関わりで常に利己的であろうとする本能に反して(意図的ではなく)「こうする事が当たり前なんだ」って思い込みの元に行動しており、そのタガが外れた人達を世間は「狂人」と呼ぶ…

包帯を切っている…と思っていたら〜現実世界では有り得ない事が起こり、夢の中でも「言い訳」を考える人間って…何か弱いものだね(切望は怖いものだね)。
(もし、アレがあーなら…って前提自体、発信源は恐怖〜「ポルターガイスト」で変貌する顔、じゃないけど。)

「アンダルシアの犬」じゃないけど、映像は芸術的(「歴史」も引きずる)。名作ではあろうが、カルトなファンが楽しむムービーではなかろうかと。

投稿者:ミッチェル五郎投稿日:2007-03-21 12:13:21
辛い…、けど脳を揺さぶられる
投稿者:ブロッケン鈴木投稿日:2007-02-16 17:07:43
【ネタバレ注意】

 デビッド・リンチの処女作。デビュー作で彼自身の最高傑作を作ってしまったと言われている。カルト映画の永遠の最高峰として残るのは誰もが疑わないだろう。

 最初観たときは赤ん坊の奇形姿にびびったが、今観ると鳥のような赤ん坊がただただ可愛く思えてくる。だから主人公が好奇心で殺してしまうシーンは本当に可哀想。
 そして何と言ってもブーンと唸るノイズの迫力が凄い!

投稿者:藤本周平。投稿日:2007-01-17 21:25:17
これは精神的にきついです。今でも赤ん坊の泣き声が耳に聞こえてきます・・・
投稿者:フェニックス投稿日:2007-01-06 08:06:34
デヴィッド・リンチ作品でも特に気持ち悪い映画。
奇形の赤ん坊だけでなく、普通の登場人物である主人公とか、子供を産んだ彼女まで気味悪く思えてくる。衛生的に健康的な場面が何ひとつなく見えるのもモノクロのせいか。
よくは知らないが、公開はロードショーでなく、単館上映だったのでは?
たぶん興業収入などあてにされてなかったと思うが・・・。
体調が優れない時に見るのは禁物。精神的にも肉体的にもけっこうダメージがあります。
マイナー作品(失礼?)なのに一般商業映画の標準的な約90分もあるんですから。
投稿者:ディラン投稿日:2006-10-10 12:55:50
私映画なのだろうこの映画、今では全米メジャー監督(名前だけですけど)BEST30(?)に入る前の超カルトな映画。

しかしまあよく恥ずかしげも無くおのれの頭の中をさらけだせるんだろう。
ある意味極度の露出狂といえる。
こちらとしてもこんな映画観てるのを人に知られないようあくまでもレンタルで、そして家族が寝静まった深夜に1人こっそりと観たい。
こぶ少女に逢うために。。。


投稿者:P.O.D投稿日:2005-08-07 16:41:46
だいぶ前に観たのに、いまだに赤ん坊とホッペコブ女が鮮明に思い出せます。この映画は一生忘れられへんかも。
投稿者:Naka.d投稿日:2005-07-09 16:38:18
難解な作品でも見ごたえがある。グロテスクでダーク、不気味な雰囲気に引き込まれる。
特に印象に残るのはやはり赤ん坊。あの奇声やバラバラになるシーン(このシーンの泣き声も怖い)が強烈。
とにかく良くも悪くもリンチ映画。しかし機会があればまた観たい。
投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-06 15:33:42
重々しい雰囲気があまり好きになれなかった。
投稿者:バナナミルク投稿日:2004-11-18 15:51:44
【ネタバレ注意】

 三日連続で3回観ました。1回目でびっくり、2回目でなんとなく謎が解け、3回目で味わい深くなる。
 ホラーとギャグがミックスされた雰囲気。白黒の美しい映像。これは映像による詩ですね。
 さて、この作品を自分なりに解釈してみます。まだ観ていない人は、決して読まないでください。先入観を持って観てしまと、絶対つまらないから。

(1)この映画のテーマは、望まずに子供を持ってしまった若い父親の苦悩、そしてできることならもう一度やり直したいといった願い。(リンチ監督自身、21才の若さで父親になった)
(2)オープニングのシュールなイメージは、セックス・シーン。窓辺の男がレバーを引くと射精が行われ、巨大な精子が巨大な卵子に落とされます。
(3)赤ん坊は、主人公にとって厄介な存在であるため、視覚的に奇形児であることがふさわしかったのでした。
(4)郵便受けに入っていた精子を戸棚にしまっておくのは、禁欲への誓い。妻が郵便はないかと尋ねたのに対し、主人公はないと答えるのは、性生活を拒否することの意思表示。しかし行為はあった。色気のない妻に注がれた精子を、後悔の念にかられて抜き取ってしまいます。そして戸棚の精子が小躍りすると、向かいの部屋の美女の誘惑に負けてしまいます。
(5)ラジエーターの中の劇場の少女は、無垢なる存在の代表者。性欲のシンボルとしての精子を踏みつぶし、汚れのない天国の美しさを歌に乗せて称えます。
(6)部屋の中にある盛り土の枯れ木は、人生の墓場としての結婚生活を象徴。夢の世界ではそこから血が流れます。まだ完全に死んだわけではないのです。
(7)赤ん坊がいることが原因で女にふられた主人公は、妻の実家の父親にローストチキンを切ってくれと頼まれたときにはためらった行為を、赤ん坊に対してやり遂げます。それは男としての自由を取り戻すことでした。
(8)過ちの行為の結果としての赤ん坊を、悪夢の場面で合格を受けた消しゴムが消去したので、頭から消しカスが出ています。巨大な卵子は破壊され、レバーの男は制御不能となり、無垢なる少女からの祝福を受け、主人公は人生の墓場から脱却したのでした。

 これらの解釈が正しいか間違っているかは、ご自由にご判断ください。

投稿者:堕落者投稿日:2004-03-13 10:19:53
消費される事のない映像と音(音楽),不条理な笑いが見事。様々な深刻な主題を盛り込んでいるが,リンチの手にかかれば全てが極上の悪夢と化す。天国は素晴らしいとか何とか歌うあの小人の色気ゼロ女が良いし,彼女に主人公が救われるのが興味深い。で,何はともあれ,やはりあの赤ん坊の造形ですな。出色の出来と言える。あと,リンチのあの赤ん坊に対する扱いも興味深い,というか,明らかにカフカの「変身」の線を狙っている。やはりあれは奇形児じゃなく,赤ん坊。それは言うまでもないが,全編が暗喩に満ちていて魅力的。何回でも観たい。
投稿者:スガマニア投稿日:2003-07-18 14:52:05
こぶ女の踊ってるシーンだけでも見る価値あり。三日間夢に出てきました。
こんな映画わからん、という人も多いだろうけど、わからんほうが普通です。
オレもわからん。
とにかく恋人とは見るな。
投稿者:トレマー図投稿日:2003-03-30 07:25:34
観てるの辛いんだけどやっぱりはまってしまう。
投稿者:トリガー投稿日:2002-12-08 00:44:32
本作はホラーではない。美術映画だ。
真に美しい世界というのは「明」ではなく「暗」だ。と主張する
リンチにとっては真骨頂なのかも知れない。
(ちなみに俺は「マルホランドドライブ」のほうがすき)
現実味があり、それでいて異常で不条理。
間違いなく「芸術」の範囲に至る腕前だが、どうにも好きになれない。
「死」が彼にとっての解放であると解釈すると・・・
哀しくてたまらない。その点も美術映画か?
投稿者:saltydog投稿日:2002-10-18 20:13:56
こころに一杯以上の山盛り御飯があるひとならば、
これはいただくしかない作品でしょう(笑)。

注意すべきは御飯を食べてしまってない時は控えること。
ビョーキになります。

ああっコブ女といっしょに踊りたい!
投稿者:Longisland投稿日:2002-06-10 14:59:04
NYで評判、ロングラン公開映画のカルト映画(当時カルトって言葉自体がカルトだった)・・・なんて評判を聞きつけ、忘れもしない新橋ヤクルトホールの試写会へ。
ううううう・・・・、なんと90分が長かったことか。
異型への畏敬?難しいことは解んないけど、深い不快、辛い体験でした。
重い息詰まる映像、画面から滲み出る閉塞感、ポランスキー監督の『反撥』をもっとデープにした感じ。

投稿者:マサシ投稿日:2002-06-10 14:42:08
その点では間違いなく浸れました。しかしもう一度見るという勇気がありません。
投稿者:ゆき投稿日:2002-03-15 14:07:31
 前にコメントを書き込んだんですが、消えてしまったので、再度書き込むことにしました。といってもそこまでこの作品に対して愛着があるわけではないのですが。映画好きの人に「興味があったら見てみたら」と言われ、見てみました。
好きとか嫌いというのでは決められず、リンチワールドを堪能できる作品でした。
説明が上手く出来ませんが、普段ビデオとかで「これぞまさしく映画」みたいな物を見ていると、こういう作品が無性に見たくなります。リンチ監督は他の監督が撮らない、人間の汚い部分や醜い部分を描くので好きです。また、理解出来ない部分がたくさんあるのもいいです。
投稿者:seiji投稿日:2001-08-24 13:30:10
痙攣するローストチキンは痙攣する精神の象徴であり、
奇形の赤ん坊は生命への畏怖であり、
頬コブの踊子は嘲笑への畏れであり、
消しゴム鉛筆を作る男たちは・・・
と解読していくとまた違った楽しみかたも出来ます。
嫌悪されるために作られた映画。http://www5b.biglobe.ne.jp/~movie
投稿者:sho投稿日:2001-07-22 00:05:49
デビッドリンチのデビュー作にして最高傑作。
ミッドナイトカルトとして絶大な人気を誇る。
 数年ぶりにWOWOWで見ました。
内容は奇形児を生んだ若夫婦の幻想とも妄想ともいえぬ、悪夢を描くカルトムービー。
イン ザ ヘブン....という歌で始まる
少女の歌唱ステージの不可思議な世界が
脳裏に焼きつく。
16ミリモノクロのグロテスクで幻想的な
世界は後のπまで他の映画の追随を許さなかった。
 http://cinema.ff.vu/
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-07-06 23:59:49
最強に気分が悪くなる映画ナンバーワンです。
恐怖。
投稿者:長春投稿日:2001-06-12 15:32:37
変な映画と思いながら、我慢して見ました。なんだかよく分らなかったけど、理解するよう努力しました。エレファント・マンにしても、ローラ・パーマーにしても、この主人公にしても過酷な人生を強いられる。そして、苦しかった人生から抜け出し、死の向こう側に思いを託す。こういうことではないかと思いました。
投稿者:ハチロク投稿日:2001-06-11 22:10:39
気持悪いすよ、これ。まさにナイトメアな映画で、退屈でもあるからたちが悪いと思う。主人公の恋人の、父親のキャラクターは生理的に受け付けないし、母親もまた然り。恋人もまともじゃないよな。という訳で、ビデオを早送りしながら一気に見た。
投稿者:なみ姉投稿日:2001-05-16 21:59:37
予備知識ゼロだったので、こともあろうに夕食中に見てしまった。「見るのやめりゃいいじゃん」とはいかず、最後まで釘付けでしっかり見た。わけわかんないけど、見てしまうのは魅力あるんでしょうねぇ。説明はできませんが・・・おかずがまずくなったのは言うまでもないけど、見ながら食べた私も凄い。
投稿者:投稿日:2000-08-31 21:20:35
リンチ監督の映画にストーリーを求めるのは愚かなことです。
彼の映画には不思議な毒薬が塗り込められているのさ。
その香りを胸奥深く吸込んで、体で感じるのが正しい見方。
ブルーベルベットに出てくる、デニス・ホッパーのように。
そう。思いっきり吸込むんだ。
投稿者:atspacy投稿日:2000-08-21 19:37:02
この作品は好きです。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 黄金のアンテナ賞 
■ 新規登録作品 
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