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HELP! 四人はアイドル(1965)

HELP!

メディア映画
上映時間90分
製作国イギリス
公開情報劇場公開(UA)
初公開年月1965/12/13
リバイバル→-73.12→-74.7→-75.6
ジャンルドラマ/音楽
ヘルプ! [Blu-ray]
参考価格:¥ 6,994
価格:¥ 6,200
USED価格:¥ 6,358
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【解説】
 ビートルズのメンバーが巻き込まれたトラブルを、彼らのヒット曲にのせておくる冒険活劇。リンゴ・スターのはめていた指輪をめぐって、邪教集団との追いかけっこをR・レスターがファンタジックに描く。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
218 9.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:呑気呆亭投稿日:2014-11-02 18:35:29
ビ−トルズのファンには涙ものの逸品かもしれないが、監督のリチャ−ド・レスタ−にはアイドル映画を映画として見るに値するモノにする作家としての力量がない。http://d.hatena.ne.jp/nanjakuteituisho/
投稿者:sachi823投稿日:2013-07-30 23:06:29
ビートルズ映画3本立ての1本として
見ました。まだ熱狂的ファンが残っているころで
スクリーンに向かってメンバーの名前を
叫んでいる女性もいました。
見た中では本作が一番面白く、
ビートルズのメンバーも
なかなか芸達者でいい味を出しています。
特にリンゴ・スターが音楽とは違って
主役扱いのところがよかったです。
投稿者:Ikeda投稿日:2009-11-24 13:23:10
面白い映画ではありますが、やはりビートルズ・ファンでないと、それほどではない作品です。10近くの曲が挿入されていますが、これもそうで、ストーリーとは関係なく、ファンに対するサービスの形になっています。
ビートルズの面々は、コメディアンとしてはどうかなと思いますが、さすが、舞台慣れしているので、演技はたしかです。ただ多くのギャグが出てきますが、どちらかと言えば漫画的なので、私はついていけませんでした。
投稿者:ASH投稿日:2007-10-16 19:09:44
【ネタバレ注意】

正直、「ハード・デイズ〜」とどっちが好き? と訊かれたら、「ハード・デイズ」と答えてしまいそうだが、今回発売されるDVDは画質・音質共に最高らしいから楽しみ。「HELP」、もう20年近く観てないや。

 「ハード・デイズ」のコメント量の多さに対して、コチラの少なさはどーよ。

投稿者:松竹錠投稿日:2005-03-03 23:22:01
最初に観たのはTV放映。TBSで土居まさるの(いらない)ナレーション付きだった。
TBSは『レット・イット・ビー』も、かまやつひろしのナレ入り版を放映してるので腹立った。
テレビ東京は、『ビートルズがやってくる!ヤア!ヤア!ヤア!』でJ・レノンの声を
広川太一郎にアテさせているのでオーケー。(余計な日本版ナレーションもないし)

「恋のアドバイス」演奏時に、リンゴが叩いてる床下をくり抜くっちゅーベタなギャグが大好き。
投稿者:eddie投稿日:2002-04-14 02:09:52
これぞイギリス流のユーモア・センス。日本人には決して真似できない映画ですね。私の「笑いの感覚」を作った映画でもあります。以前、これを吹き替えで放映したTV局がありましたが、最悪の勘違いですな。吹き替えでなきゃ、話のスジがわからない、という発想なんでしょうが、話自体は他愛のないものですよ。こう言っちゃ語弊があるかもしれませんが、スジなんてどうでもいいんです。隅から隅までビートルズそのものでなきゃダメなんです!
投稿者:ファルド投稿日:2002-03-15 22:36:52
生贄の指輪を取り戻そうとする邪教集団の作戦など、ギャグ連発という感じですが、ビートルズ・ファンならそれなりに楽しめると思います。この作品のギャグでは、「ドーバー海峡」ネタが一番好きかな。それと、彼らの部屋やスキー、戦場のシーンが印象に残りました。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 撮影賞(カラー)デヴィッド・ワトキン 
【レンタル】
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