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未知との遭遇(1977)

CLOSE ENCOUNTERS OF THE THIRD KIND

メディア映画
上映時間135分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(COL)
初公開年月1978/02/25
ジャンルSF/ドラマ
We are not alone.
宇宙にいるのは われわれだけではない。
未知との遭遇 スペシャル・エディション [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 1,260
USED価格:¥ 862
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未知との遭遇

【解説】
 UFOを目撃した平凡な電気技師を主人公に、異星人とのコンタクトを真正面から捉えた傑作SF。メキシコの砂漠で第二次大戦中の戦闘機が発見される導入部に始まり、UFO目撃、バリー少年誘拐事件、デビルズ・タワー到着と冴え渡るミステリー・タッチの積み重ねの果てに、やがて迎えるマザーシップ降臨シーンのカタルシス。特殊効果ダグラス・トランブルと音楽ジョン・ウィリアムスの力がフルに発揮された、クライマックスの音と光の一大ページェントは何度見ても圧巻。異星人とのコンタクトに音楽を使った事と、政府のUFOプロジェクト・リーダーの科学者にF・トリュフォーを起用した事が映画作家スピルバーグのセンスの良さを感じさせる。「特別編」製作にあたりスピルバーグはこの版を永久封印したはずだったが、今では「スペシャル・コレクション」と「'77年版」の2種類のLDで観賞が可能。98年には140分にも及ぶメイキングを収録した「永久保存版」もビデオ化。その後DVD化に際しては“ファイナル・カット版”(「特別編」でカットされたシーンのいくつかを再び追加し、また「特別編」で追加したシーン(母船内部のシーン、等)のいくつかを再びカットしたもので、スピルバーグがこの呼び名を指定)が発売されている。
<allcinema>
評価
【関連作品】
未知との遭遇 特別編(1980)
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aゴッドファーザー (1972)
[002]AJAWS/ジョーズ (1975)
[003]Aフォレスト・ガンプ/一期一会 (1994)
[004]A激突! (1971)
[005]AゴッドファーザーPART II (1974)
[006]A海の上のピアニスト (1999)
[007]A2001年宇宙の旅 (1968)
[008]A大脱走 (1963)
[009]Aバック・トゥ・ザ・フューチャー (1985)
[010]Aスタンド・バイ・ミー (1986)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
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【ユーザーコメント】
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-11-13 16:34:15
十代の頃に観ていれば、人生が少し変わったかもしれない。
投稿者:ピースケ投稿日:2014-03-17 23:33:46
観るのが遅すぎた。古臭く感じてしまい楽しめず。
そしてリチャード・ドレイファスの顔が好きじゃないことを再確認。
投稿者:黒美君彦投稿日:2014-01-01 23:01:30
【ネタバレ注意】

まだ映画の観方も定まっていない頃以来の再会。
当時はキツネにつままれたような印象を覚えたのを記憶している。

改めて観てみると、ここには説明的な台詞や解説は一切排除され、あたかも(フェイク)ドキュメンタリーのように、現実のようにシーンを重ねる手法をとっている。
すなわち「未知との遭遇」を、観る者もまた経験できるような形をとっているのだ。
誰も説明できない事実は解説抜きで展開する。だからそこに説明的な台詞はそぐわない、とでもいうように。
その意味では、この作品はスピルバーグ監督がS・キューブリック監督の『2001年宇宙の旅』(69年)を相当意識したのではないかと個人的には思う。ただ『2001年』は人類の意識や生命の起源までも問いかける壮大な作品だったが、この作品はそこまでの広がりは欠けている。
第三種接近遭遇で、宇宙の知的生命体との幸福な邂逅の第一歩というテーマを超えるものがあるわけではない。
とはいえ、当時の技術の粋をきわめたSFXは今観ても壮大。
あの五音の重なりがどのような意味を構成するのか、今観てもやっぱりよくわからなかったけど(笑)。

ただ、インドで「その音はどこから聞こえた?」と訊ねる西洋人に、一斉に天を指さすシーンはドキッとするほど瑞々しい。

投稿者:sachi823投稿日:2013-10-20 17:31:08
「スターウォーズ」と同時期に公開され、両者とも
大ヒットし、当時UFOに凝っていたこともあり、
宇宙への夢を広げられました。
前半はこの監督独特の恐怖を小出しにする手法で、
あんまり感心しませんが、この作品の全てはラストにある
と思います。巨大なシャンデリアみたいのが、山に
向かって降り立ち、ぐるっと回転するところは痺れました。
投稿者:scissors投稿日:2013-01-16 20:47:52
子供の頃に何版だか知らないがテレビで見たときもつまんなかったけど、今回ファイナルカット版とやらを見ても・・・。
人間の子供丸出しな宇宙人のショボさは失笑の域。

コレが好きで『マーズ・アタック』も好きな人っているのかな。
投稿者:なちら投稿日:2012-06-11 21:54:47
色んなバージョンがありすぎて一体自分がナニ版を見たのか分からないんだが、
マザーシップ内を見てないからこっちにコメントすりゃ良いのかな…?

宇宙船を目撃しテンションの上がった所で、主人公の家庭不和を見るのはちょっと辛かった。
あの形状に囚われ異常を来たした様子だけだったら不気味で良かったんだけど。

見終わって思う事は、やはりこの作品も‘宇宙人は友好的’というスピルバーグの洗脳映画なのか…!?
疑惑だよ…。
投稿者:iiestreiiaii投稿日:2012-03-06 01:01:56
結局のところ起承転結の差が薄弱でオープニングとエンディングさえ見とけば、誰でもこの映画を語れるだろう。スティーブン=スティルバーグでも筆の誤り(メガホンの誤り?)はある。
ってか、アメリカ人は宇宙人と接触したら攻撃と友好のどちらを選択するのだろうか?
投稿者:gapper投稿日:2011-12-15 21:40:36
【ネタバレ注意】

 興行収益(インフレ調整版)ランキング第67位(2012/06)
 光と音の映像美。

 題名の通り宇宙人と接触する言うだけの話で内容は無い。
 「ボニーとクライド/俺たちに明日はない(1967)」などから始まった新しい波(アメリカン・ニューシネマより大きな括り)の頂点ともいえる作品だ。
 冒頭の失踪した飛行部隊のパイロットが最後に現れる。 回想形式のテクニックだ。
 ロイ(リチャード・ドレイファス)の話が信じられないといった部分は、「インデペンデンス・デイ(1996)」などが参考にしているように思う。
 また、UFOの影響で物が動いたりという部分も「ポルターガイスト(1982)」が参考にしている気がする。

 当時の技術なので苦労してUFOを映像化している。
 暗部を作ってワイヤーなどが分からなくしているが、これは結果として効果的な暗部となっている。
 映像もだが音楽も良く、バロック以前の中世ルネッサンス期の音楽を思わせるフレーズでその発想力と感覚はすごい。

 結局のところ演出が全てで内容など無いが、映画史から言えば1970年代を象徴する作品と言えるだろう。
 制作費約2、000万ドル、世界総収益3億ドルの大ヒット作品。
http://gapper.web.fc2.com/

投稿者:maaaaan投稿日:2010-06-24 20:35:44

すばらしい!
めちゃめちゃ、夢がつまってる映画ではないですか★
見直して良かったデス!


いよいよ・・・「未知」との遭遇・・・って時に・・・



「ただいまぁ〜」って家族が帰ってキターw
なんとタイミングが良いのだ。

っと・・・感想に戻るっと。w
今見ると、ちょっとチャッチク感じるのは確かですけど
お話、ワクワク感、不思議な感じが残る名作です♪
投稿者:mototencho投稿日:2010-06-04 15:49:50
タイトル通り侵略者でなく、友好的な宇宙人との“接近遭遇”を描いたスティーブン・スピルバーグの初期傑作。当時の宣伝が「第一種接近遭遇とは・・・」なんて感じでうまーく煽るもので、子供だっただけに本気で信じていました。http://mototencho.web.fc2.com/2010/district.html#closeen
投稿者:Ikeda投稿日:2010-05-11 10:57:23
UFO(未確認飛行物体)が登場するのでジャンルは当然SFに入ると思いますが、内容的にはロイ(リチャード・ドレイファス)、ロニー(テリー・ガー)夫妻とジリアン(メリンダ・ディロン)、バリー(ケリー・グッフィ)親子の二つの家庭のドラマと言った方が合っていると思います。最後にUFOが飛来してくるシーンなどは確かにSFものですが、異星人も友好的で、これ以前の「遊星よりの物体X」や「宇宙戦争」に比べると大分穏やかなエンディングになっています。
それよりもロイとジリアンの二人が見た事もないデビルス・タワーの形が頭の中に入ってくるというのが、SF的だと思いましたが、それが解ったロイが急に狂気を露わにして、庭にある物を壊して家の中に投げ込み出し始めるシーンが良く理解できませんでした。ラストに関連する伏線かとも思えますが、それにしても極端すぎます。
投稿者:こじか投稿日:2010-04-02 01:34:08
もの心ついてから観ると、かなり薄い内容…。
一度に限る映画なのか。同意見が多いことに驚きも。
投稿者:マスターユーダ投稿日:2010-02-16 20:18:32
ストーリー・雰囲気・宇宙船の効果音and山も良かったんだけど
2回目見たときはどこか、おもしろくなかった。
投稿者:TNO投稿日:2009-11-05 09:57:23
我が青春の同時代作品。30年ぶりにDVDで見たら、えらく幼稚な作品に思えてしまった。当時は、哲学的映画だと思っていたのに。この感じ方の落差は、いったい何なのか、自分でもわからない。
投稿者:uptail投稿日:2009-05-22 14:50:07
フランソワ・トリュフォー&ジョン・ウイリアムズ
投稿者:藤本周平。投稿日:2007-04-01 18:04:12
夢があっていいです。
投稿者:william投稿日:2005-07-19 13:39:19
おそらく、どんな人間でも一種の「未知との遭遇」は心のどこかで夢描いているはず。これはそんな人間の思いを実現させてくれただけではなく、「未知」が平和的なものであるとして観客に意識付けさせた。それはつまり、それまで「未知」が悪としてでしか扱われていなかった映画の世界の考え方も、全くの正反対に覆してしまったのだ。勿論この作品以降、友好的な宇宙人や幽霊が登場する映画が山ほど登場したのは言うまでもない。映画の世界に大きな功績を残した作品として、まさに歴史に残すべき名作と言えよう。
投稿者:irony投稿日:2005-06-30 23:47:13
【ネタバレ注意】

 結末に向けての映像、音響効果、ストーリーの構成は、見事ですね。
しかし、主人公の行動心理及び原理や、息子を誘拐された母親のそれも全く理解できず、意味不明。家族を捨てて、宇宙船に乗っちゃうなんて???。
宇宙人との交信手段もワンパターンで相互理解出来るのかもナゾである。

投稿者:さち投稿日:2004-06-28 04:33:28
遭遇するシーンはかなり引き込まれた
トリュフォーは俳優としても充分やっていけたね
投稿者:ポッパー見習い投稿日:2003-11-16 09:57:55
宇宙人が友好的か攻撃的か分からない、それは宇宙人にとっての友好的、
攻撃的というものは、地球人の価値観とは違うという事なのかもしれません。

大好きな映画です。ということは、やはり自分も『低脳な日本人』なのでしょうか。
投稿者:ご飯投稿日:2003-06-17 08:31:42
故淀川長冶氏の文章にあった「映画に酔う」という表現が良く分からなかった高校生の頃、この映画に出会って酔うという表現を実感した映画であった。まったく、俺好みの内容でラストはただただ画面を見つめていた。あの時はほんとに映画に酔った。心を奪われていた。高校生の自分の感覚が一番とんがっていたときに、自分好みの映画と出会った。このタイミングはもう二度と無い。そんな俺にとって重要な初公開版をスピルバーグは封印するつもりらしい。LDのスペシャル版以外では観られないんだぞ。いくらこの作品を作った作者でも許せないな。kad26278@biglobe.ne.jp.
投稿者:dopperugengar投稿日:2003-02-02 23:59:59
この作品はスピルバーグの人間性が一番出ている作品だったと思う。そして最初で最後の監督としてわがままにとることのできた作品だと思う。これ以降は興行収入を気にするあまり、万人受けするものばかりとろうとしていたと思う。(自身の人柄もあると思うけれど、少し偽善ぽい)けれど最近の、AIやマイノリティーリポートでは一皮向けたような気がする。興行や、批評はいまいちかもしれないが。今後の彼の作品は期待大だと思う。
投稿者:パタママ投稿日:2003-01-15 21:37:40
この映画も贅沢に時間を使ってらっしゃる・・折角の宇宙のお話なのに下世話な人間界のアレコレを入れずとも・・
しかし、じっと我慢してると、ラストの宗教ハイへとトリップさせてくれる!?
・・私達は進化したんだろうか?磨耗しただけ?
投稿者:4531731投稿日:2002-12-27 19:12:33
 「人間以上の知的生命体との出会い」という感動。誰かが「こういう感動もありか」とか言ってたけど俺も同感だった。ところが最近再見して実はギャグが豊富であるということに気が付いた。すいません、最初から最後まで爆笑でした。
 実はロイはギャグの大王じゃないかな。名匠トリュフォーも負けじと、とんちんかんな言動で笑いをふくらませる。なぜ先進国に限ってUFO目撃談が多いんだろう?みんなよく空を見上げてるからかな(笑)。
投稿者:dadada投稿日:2002-05-19 20:26:39
ガキの頃、「スゲェ映画が来るぞ!」と話題になっていた。友人、5〜6人でガヤガヤと劇場へ足を運んだことを思い出す。鑑賞後の感想は、様々。私は、面白いけど物足りないと感じた。私の知っているそれまでのSF映画なら、この映画が2時間以上かけたエピソードには15分もすれば辿り着き、それから物語が盛り上がり始めるはず...じらし過ぎだぁ...と、感じたから。
確かにテーマは、第三種接近遭遇。それを丹念に描くことが、初めて自分の撮りたいモノを撮ったスピルバーグの目的だったんですよね。DVDで久しぶりに再見して、なるほど、なるほど...と、思いましたとさ。
投稿者:ASH投稿日:2002-04-23 21:17:55
【ネタバレ注意】

 誰が何と言おうとスピルバーグの最高傑作はコレ!「E.T.」も好きだけど、その比じゃないのよ!

 確かに言われている通り、異星人の行動は矛盾だらけだ。友好的なのか侵略的なのか良く分らない。子供を誘拐しておいて何もなかったように返したり、空軍パイロットを30年も経ってから帰すなんてハタ迷惑もいいとこ。ロイのとる行動も意味不明だ。UFOを目撃してからおかしな行動をとり始めるが、あんな回りくどいことをさせないと彼をデビルズ・タワーへ呼び出せないものなのか。でも、ロイのとっぴな行動を描くエピソードは面白い。彼が食事時にマッシュポテトを山型に盛るシーンが印象的だ。その後、彼は奥さんに逃げられるようなことをしでかす。ホント、困ったUFOです。シャンデリアのようなUFOを見せたいだけのエピソードの羅列。まったくその通り!でも、(普通の)観客が見たいのはきらびやかなマザーシップの降下シーンでしょ?5音階のセッションも感動的だ。このシーンで何度泣いたことか(ヘンだね)。そうです、この絢爛たるクライマックスがあるからこそ、それ以前のエピソードがチャラになるのです。極めつけはエンド・クレジットにサラリと流れる「星に願いを」!素晴らしいです。この映画は原題からも分る通り、異星人との「第3種接近遭遇」がテーマなんだよね。

ロイがUFOを目撃し、追いかけた先の道端に何人かの人が待っている。そこへ風と共にUFOの一団が通り過ぎて行くシーンは、ゾワゾワとした不思議な感覚があって、何度観てもここで鳥肌が立つ!

 トリュフォー演じるラコーム教授が宇宙学者ではなく言語学者という設定もイイ。「野生の少年」とダブる役柄を好演している。政府関係者にありがちな冷たい男ではなく、終始暖かい視線で異星人を見つめている。そこが好き!

 もちろん、個人の感想はそれぞれあっていいと思うが、この映画のことを「つまらない」「嫌い」というようなヤツと、俺は同じ空気を吸いたくない。こっちからも願い下げだよ、てか。ああ、そうかい!

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 助演女優賞メリンダ・ディロン 
 □ 監督賞スティーヴン・スピルバーグ 
 ■ 撮影賞ヴィルモス・ジグモンド 
 □ 作曲賞ジョン・ウィリアムズ 
 □ 美術監督・装置Phil Abramson装置
  ジョー・アルヴス美術
  Dan Lomino美術
 □ 視覚効果賞ダグラス・トランブル 
  Roy Arbogast 
  Matthew Yuricich 
  リチャード・ユリシック 
  Gregory Jein 
 □ 音響賞Robert Knudson 
  Robert J.Glass 
  Don MacDougall 
  Gene S.Cantamessa 
 □ 編集賞Michael Kahn 
 ■ 特別業績賞ベン・バート 音響効果に対して
□ 作品賞 
 □ 助演男優賞フランソワ・トリュフォー 
 □ 監督賞スティーヴン・スピルバーグ 
 □ 脚本賞スティーヴン・スピルバーグ 
 □ 作曲賞(アンソニー・アスクィス映画音楽賞)ジョン・ウィリアムズ 
 □ 撮影賞ヴィルモス・ジグモンド 
 ■ プロダクションデザイン賞 
■ 新規登録作品 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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