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女鹿(1968)

LES BICHES

メディア映画
上映時間99分
製作国フランス/イタリア
公開情報劇場公開(大映第一)
初公開年月1969/04/25
ジャンルドラマ/ミステリー
女鹿 (クロード・シャブロル コレクション) [DVD]
参考価格:¥ 5,184
価格:¥ 12,800
USED価格:¥ 9,800
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【ユーザー評価】
投票数合計平均点
433 8.25
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【ユーザーコメント】
投稿者:Ikeda投稿日:2012-01-27 11:12:03
金持ちで気ままな一人暮しをしていたフレデリーク(ステファーヌ・オードラン)が、セーヌの橋の上に画を描いて日銭を稼いでいるホワイ(ジャクリーヌ・ササール)を拾って来て、レズまがいの同棲生活を始める。フレデリークが行ったパーティで客のポール(ジャン=ルイ・トランティニャン)がホワイを気にいって家に連れ込んだが、それが面白くないフレデリークはポールに近づいて奪ってしまい、ホワイも仕方ないと諦めたが・・・。

三角関係と言っても、女同士の感情の複雑さが描かれていて、特にホワイが同性のフレデリークと異性のポールを同時に愛してしまう所に、この映画の狙いがあるように思われます。だだし、エンディングに向かうまでの描写が、如何にも冗長で眠くなる映画でした。
投稿者:uptail投稿日:2011-04-22 10:04:01
ステファーヌ・オードラン
投稿者:zuka投稿日:2009-06-21 04:25:37
2人の女性の微妙な関係を描いているわけですが,話が淡々と流れていくだけで,出演者にも演出にもあまり魅力が感じられなかった.ジャクリーヌ・ササールがちょっと綺麗だったくらい.
投稿者:ファルド投稿日:2007-07-28 10:21:59
レズ女二人と一人の男の愛欲と三角関係のもつれを描いた作品。サスペンス・ミステリーとして観た場合、今ひとつな出来と言う感じで、個人的には退屈気味でした。ラスト、刺したのにはちょっとビックリしたけど。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 女優賞ステファーヌ・オードラン 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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