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クロコダイル・ダンディーin L.A.(2001)

CROCODILE DUNDEE IN LOS ANGELES

メディア映画
上映時間92分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ギャガ=ヒューマックス)
初公開年月2001/06/30
ジャンルコメディ/アドベンチャー
クロコダイル・ダンディー in L.A. [DVD]
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【解説】
 オーストラリアからすい星のように現われ一世を風靡した「クロコダイル・ダンディー」がパート2以来13年ぶりに復活。舞台をN.Y.からL.A.に移しても何も変わらない“クロコダイル・ダンディー”が今回も大活躍する。故郷オーストラリアでN.Y.出身の記者スーとその間に生まれた長男マイキーとともに平穏な生活を送っていたミック・ダンディー。そんなある日、妻スーが父の新聞社“ニューズ・デイ”のロス支社を一時的に任されることに。不安を抱えながらも3人でL.A.に乗り込んだダンディー一家だったが……。
<allcinema>
【関連作品】
クロコダイル・ダンディー(1986)第1作
クロコダイル・ダンディー2(1988)第2作
クロコダイル・ダンディーin L.A.(2001)第3作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
211 5.50
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【ユーザーコメント】
投稿者:sonic投稿日:2002-10-26 00:18:28
タイソンが登場したのには驚いた。でもあんた映画に出てる場合じゃなかったろ。ましてダンディが彼におべっかを使うような台詞を言うのでいっきに興醒め。
投稿者:映子投稿日:2002-01-25 22:57:32
あれから15年も経つのにまだ続編を作るなんてよっぽど過去の栄光にしがみつきたかったのでしょうね。
でも結果は火を見るより明らか。15年前にすでにおじさんだったんだから。
やってることもパワーダウンしただけで前とほとんど同じ。違うのは息子がいるってことと、舞台がロスということだけ。
だからといって家族の感動的なエピソードがあるわけでもないし、非常に残念な続編になってしまいました。
悪役も中途半端だったし。
マイク・タイソンがちらっと登場するところがあって、彼のことを息子に「彼はああ見えて、ハエも殺せないような優しい男なんだ。」ともっともらしく言ってるのを見て、今の時期、ちょっとおもしろかったです。
投稿者:酒尽尽投稿日:2002-01-19 21:34:51
 最初は、どうやって筋をまとめるのかと思っていましたが、後半しまってきました。
 スタジオの中のシーンは、映画ファンとしては興味深いことでした。
 ツイスターのパロディで、牛がとぶシーンが一番すきでした。
 それにしても、ポール・ホーガンさんも年をとりました。
 走るのもやっと、という感じ。
 そうそう、タイソンがいい役で出ていたので、ボクシングファンとしては、うれしかったです。
投稿者:ゆうじ投稿日:2001-07-20 22:07:52
単なるお上りさんコメディーとして見れば、まあまあまとまっている。でも、笑いが足りない。意外性もない。何より、前作から十年以上もたってから続編が作られた意味がわからない。まさに、「ないないづくし」の作品でした。

続編が前作と同じこと(大都市で騒動を引き起こす)をやっていたら、駄目だよね。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ ワースト・リメイク・続編賞 
【ソフト】
【レンタル】
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