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ROCK YOU! [ロック・ユー!](2001)

A KNIGHT'S TALE

メディア映画
上映時間132分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(SPE)
初公開年月2001/10/06
ジャンルアクション/青春/歴史劇
決闘血が上がる。
ロック・ユー! [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,160
価格:¥ 1,486
USED価格:¥ 1,486
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ROCK YOU! [ロック・ユー!]

【解説】
 中世ヨーロッパを舞台に、庶民の娯楽だった“ジュースティング(馬上槍試合)”に挑むひとりの若者の成長を描いた青春アクション・アドベンチャー。舞台は中世ながらそこで歌われる音楽が現代のロックという異色の試みがなされている。監督は「L.A.コンフィデンシャル」の脚本を手掛け、「ペイバック」を監督したブライアン・ヘルゲランド。主演は「パトリオット」で注目されたヒース・レジャー。14世紀。平民の若者ウィリアムはジュースティングをして諸国を巡る騎士エクスター卿の従者をしていた。ある日、卿が不幸にも命を落とすとウィリアムは大会に出ることのできない平民であることを偽り出場、みごと優勝してしまう。そしてこの時、ウィリアムの心の中で何かに火が点くのだった……。
<allcinema>
【吹き替え】

金曜ロードショー
※このデータは放送当時の情報です。
阪口周平ヒース・レジャーウィリアム
家中宏ルーファス・シーウェルアダマー伯爵
甲斐田裕子シャニン・ソサモンジョスリン
山寺宏一ポール・ベタニーチョーサー
甲斐田ゆきローラ・フレイザーケイト
斎藤志郎マーク・アディローランド
佐藤せつじアラン・テュディックワット
葛谷知花ベレニス・ベジョクリスティアーナ
放送2006/08/18 日本テレビ 金曜ロードショー
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
1499 7.07
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【ユーザーコメント】
投稿者:scissors投稿日:2011-01-17 15:25:29
ストーリーもキャラクターも、少年漫画やアドベンチャーゲームに出てきそうだ。
投稿者:ジーナ投稿日:2009-08-23 04:51:42
時は中世、場所はヨーロッパ、、そこに流れる音楽はロック?!・・・と何とも不思議な世界観で描く若者の成長成功活劇です。

邦題からは全く連想できないストーリーやロックと中世の融合など発想は面白いと思いますが、違和感が無い訳ではないので万人受けする作品ではないでしょう。
さらにストーリーはいたってシンプル&ストレートなのでユニークなアイデアの割にストーリーのインパクトがありません。
原題通り「騎士のおとぎ話」なので「シンデレラ」ばりの夢物語です。
だから、時代考証や細かいトコロまで練られた脚本やリアルな演出を求める方にとっては不満の残る内容になっているかもしれません。
簡単に言えば嘘をつく主人公なので、観る人によってはキレイな作品とは言えないでしょう。

しかしキャラ設定は見事で、温かく微笑ましい気持ちになれました。
文筆家でギャンブラーで詩人で見事なマイクパフォーマーを見せるポール・ベタニーは個人的にお気に入りキャラです。
悪役は一人だけに絞り、他の登場人物たちにはとにかく愛があって悪事も笑って許せるようなキャラに仕立てているのが素晴らしいです。
まぁ・・・一人で『悪』を背負ったアダマー伯爵は後半、顔が変わってしまうほど悪者どっぷりになっていましたが(笑)
同じ女に惹かれて馬上槍競技が得意というだけでここまで悪い扱いにされてしまった事が可哀想なほどです(爆)
一人のワルと善人たちという構図によってストーリーに深みが無く、緊張感とも無縁のほのぼの作品になってしまったのでしょうが全てはおとぎ話であると考えれば、それほど気になりません。

主人公を演じたヒース・レジャーはピュアで子供っぽい雰囲気を残した役者さんなので絶妙にマッチしていましたね。
しかし、おてんばな貴婦人を演じたシャニン・ソサモンはチョット違ったかな・・・。
遊び心のある衣装やヘアメイクを除いたとしてもイマイチ美女に見えないんですよね。
正直、アンジェリーナ・ジョリー崩れより彼女の従者のほうが素敵でした(爆)

主人公の苦労や苦悩よりも、主人公が抱き続けた夢と情熱を重視したい方にはオススメします。
ロックが好きで中世の雰囲気が好きでスポ根系が好きで爽やかな映画が好きな方は満足できる作品だと思いますよ。
仲間とのユーモラスな関係やラブロマンス、父との絆やライバルとの戦いなどポイントを押さえながらコミカルでノリの良い作風に仕上がっているので娯楽作としては楽しめるでしょう。

余談;この映画・・・アイデアはそのままにイギリスで製作されていたら、もっと面白くなった気がします(爆)
投稿者:スレイヴデイトン投稿日:2009-08-19 09:41:39
WOWOWで鑑賞。

全く予備知識なく挑んだこの作品。
Titleからテッキリ音楽関連の作品と思いきや、中世Europeを舞台にした史劇じゃん。
まぁ時代考証とかは全く無視しちゃいるけれど、予想以上に面白かったね。
冒頭いきなりQueenのRockを流すなんて、監督 or Producerの趣味か?
故に、総じて音楽の使い方が良いっすねぇ。

出演者も皆Good!
特にお気に入りのポール・ベタニーは相変わらず素晴らしい。
すっぽんぽんで登場し、見事な弁舌を揮って、ご主人様を紹介する場面などはヒース・レジャーよりも主役っぽい。
奇人を演じさせたら、今やピカイチでしょう。
投稿者:gapper投稿日:2009-06-28 22:47:30
 BGMだけならともかく、出演者も”we will we will rock you!”と歌ってしまう出だしでは、こりゃ駄目だと思ってしまった。しかし、見ているうちにジェラール・フィリップの「花咲ける騎士道」を思い出してしまうほどで、楽しめた。
 時代劇に現代文化を持ち込むというのは珍しいとは思わないが、大抵は思いつきだけで勝負のいい加減なもの。しかし、この作品に関しては基本がきちんとしている。悪役の出し方、変化のさせ方、憧れの君の扱い、仲間との絆が強くなっていく過程などセオリーを踏まえている。見終わった後で言うと、もう少しメリハリをつけても良かったくらいしっかりしている。

 とくに、前半をキャラクタの成長にし、幼少期を後半に出したのは良い。こういった作品では、後半それまでの設定を消化するだけのダレた展開になりがちだが、過去を出すことによって主人公のキャラクタに深みが出て、新鮮さも増す。
 また、魂が”ロック”でありながら不自然さが無いというのは、実力がないと出来ないだろう。監督のブライアン・ヘルゲランドという人は基本的に脚本家なので、出来たのかもしれない。

 題名にしても作品のモチーフに沿ったもので、 william という名も we will の will からだろ。ラストもベタベタだが、わけの分からない本人も説明できない物をつけるのに比べれば、潔い。時々”深遠”ぶって本人も分からないという阿呆がいる。

 主演のヒース・レジャーが、死んでしまったというのはとても残念。まさにこれからという時期だったのに。
投稿者:花男投稿日:2008-07-14 18:34:00
中世ヨーロッパのジュースティング(馬上槍試合)をとりあげた異色娯楽作。ストーリーはスポーツモノらしく単純明快、それに階級社会を絡ませて主人公を追い詰めていき、最後はすべてをかけてのライバルとの一戦へ!

テンポよく話が進みメリハリもよく、また試合前の口上など散りばめられた小ネタも効いており、なによりも見たあとにスカッとする痛快さがいいですね。
投稿者:なちら投稿日:2007-05-10 22:14:07
父との会話が良いが、全体的に無難な話。 ポールは素敵。
投稿者:とろりん投稿日:2006-08-18 23:25:26
前にコメントしている人たちの書いている通りよかったです。
今日見たのですが、字幕で見たかった〜良かっただけに。
成り上がり映画は見ててわくわくできる!
展開が予測できるのはある意味安心して見られる。
ヒースレジャーも良かったけど応援する周りの人達が良かったです。
イギリスの王子もいい味出してました。
親子のエピソードと感動の再会も良かった♪
欲を言えば違うタイプの姫がよかったな。

なにも考えずに楽しめました!
投稿者:irony投稿日:2006-08-18 22:51:58
 まるっきり漫画だな(笑)あ〜面白った。
投稿者:うらりょん投稿日:2006-06-30 20:35:16
現代の"A Knight's Tale"の由来なんですが、
ジェフリー・チョーサーの書いた「カンタベリー物語」の中に"The Knight's Tale"という一説があるのがミソ。
そうです、あのチョーサーです。
あくまでも漠然とした裏設定的なエッセンスでしかありませんが、
チョーサーの終盤の台詞で「色んな階級の人達を描いた物語を書きたい」といったのが後に「カンタベリー〜」になるというカラクリです。

Wikipediaの英語版からの受け売りですが、こういったところにもお遊びが散りばめられてるのが面白いところだと思いました。
投稿者:bond投稿日:2005-05-23 11:48:32
な映画、キャスティングもいいし流れもテンポ良く、いい娯楽作。
投稿者:Raikkonen投稿日:2005-01-12 01:00:40
エンド・クレジットで「あの曲」が流れてきた時「ここで来るか〜」って思わずにんまり。
とにかく楽しんだ者勝ちっていうスッキリした映画でした。尻上がりに段々面白くなってくる。少し長めなので力入れて真面目に見ると途中疲れるかも…でもいい映画!
投稿者:さち投稿日:2004-08-10 05:33:29
良かった
投稿者:DOGMAN投稿日:2004-07-26 21:46:36
チョーサー役のポール・ベタニーが凄くマッチしていて良かった。
この映画は成り上がりストーリーだけど、飽きなく楽しめた。
ヒース・レンジャーは良かったけど、シャニン・ソサモンは「恋する40DAYS」の方が可愛かった。
投稿者:MASA投稿日:2004-03-27 06:17:47
 パッケージに書いてあるような、「グラディエーター」や「パトリオッ
ト」と同列の映画ではありません。もっと気構えずに気楽に観て、単純に
盛り上がり感動する映画です。
 中世のシーンと現代のロックが見事にマッチしていて、ホントに楽しめ
る映画です。今まで映画はレンタルして見るものばっかりでしたけど、こ
の映画を観て初めてDVDを買いました。
投稿者:fulcrum投稿日:2003-01-05 17:43:05
やっぱ、マンガですな。凄く楽しかった!
原題が「ある騎士のおはなし」だというのが人を食ってるよね。邦題はとても誠実だと思う。

dvdのパッケージに「『グラディエーター』『パトリオット』に続く史劇スペクタクル」と書いてありますが、こんなん誰が信じるかってーの(自社の作品だからコピーに使えるんですな)。それよりも「『モンティ・パイソン・ホーリー・グレイル』を越えた!」てほうがいいのでは? いや、もちろん誉めてるんですよ。周星馳のテイストとも似てるよなあ。
しかし異様な長さは『パトリオット』に匹敵し、ライバルの人物像はたしかに『グラディエーター』並みに情けなかった。決闘前のやり取りも皇帝と剣闘士を彷彿とさせますな。でもまあ、けっこう楽しいギャグがちりばめてあって、中だるみもそれほど気になりません。というか許せちゃいます。

アメリカンな臭いをぷんぷんさせてる登場人物ばかりのなか、詩人チョーサーが英国風のいい感じを出してる。口上はリングアナみたいだけど。彼の存在はドラマに厚みをもたらし(それほどのもんか?とも思うが)ウィリアム・チームの各キャラを立てている。
馬上槍試合というのも珍しくて良い。見方によってはたしかにセコくて情けないのだが、CGで虎と闘わせるより楽しいでしょ。スポーツ、て感じで。もっと剣技とかモーニングスターの試合とかも見たかったな。ラブシーンはもっと少なくてかまわん。お姫様は単純バカでけっこう。

関連作品は、クイーンつながりで『ハイランダー』ですかな? でも、あの曲はやっぱりオリジナルの方が良かないか? あと、繰り返すが『ホーリー・グレイル』のファンと『メル・ブルックスの珍説世界史パート1』のファンは要チェック! こんな作品がもっと見たい!日本では作れないのかな?
投稿者:ななつ投稿日:2003-01-02 22:29:06
最初の「ロック・ユー」で始まるシーンからのりのりで最後まで見て
しましました。そして最後はあの「名曲」がかかり(やっぱりそうかと
思ったけれど嫌味に感じなくて、つい一緒に歌ってしまった・・・)
最後の最後まで笑わせてくれて、本当に面白かった!
登場人物全てがすごく生き生きとしていて、見ているだけ元気がでて
くるし、何だか自分も中世の同じ時代に生きていたらこんなだったのかも
と思ってしまいました(笑) DVD買わなくちゃ!映画館で見たかったな。
投稿者:あゆみ@投稿日:2002-10-28 23:54:02
【ネタバレ注意】

もともと中世ものは好きなんですが、この映画はストーリー・テンポ・音楽・キャストともに全部大好きです♪
処刑台にかけられた時仲間が守り、そして王子が助けてくれたところには思わず感動しました。
見終わった後、自分もやればできるんだがんばるぞ〜みたいな気持ちになれる映画です。おまけにヒースレジャーの演じる男っぽさは最高です♪
是非見てない方に一度は見ていただきたいです。

投稿者:shou投稿日:2002-08-31 23:58:21
平民であっても名声のあるものは支持される
それが伝わりますね
あの槍で階級の壁を打ち破る そんな感じがします
でも、おもしろいと思うのだが、戦うシーンで何故か緊迫感が伝わってこない

投稿者:ヘう投稿日:2002-06-09 13:10:16
残念ながらビデオでの鑑賞だったんですが。
はじめは寝転がって見てたんだけど、
最後にはTVの正面に座って、歓声ものでした(真夜中に)。

ストーリィも単純だし、複雑で難解な心理描写もなく、
出てくるキャラがとにかく「役」そのまんまでひねりがなく、
大、大、大好きです、こーいう映画は。
おまけに、音楽の選択がいいではないですか。
B級の匂いをプンプンさせながら、
役者は妙に魅力的な人が沢山出演していて、
ある意味マニア好きのする映画。

ンでもって、中世の階級システムを話のまん中に据えつつ、
上手く否定しているところがスパイスなんですね。
だから最後の最後があんなふうに終わってると
思うんですのよん。

ヒースレジャーのキュートな笑顔も良かったけど、
ポールベタニー(←ギャンブル好きのあの人ね)が
もっと活躍してくれればよかったなぁ……
投稿者:トリガー投稿日:2002-04-18 22:09:53
ドラマ性が低すぎるような気が・・・。
「『グラディエーター』『パトリオット』に続く史劇スペクタクル」
が宣伝文句だけど
全然その範囲まで達してないと思う。
ジュースティング試合もなんだかな・・・、スケール小さい。
投稿者:kuss投稿日:2002-03-29 23:07:25
ストーリーがストレート。いろいろな職業でパーティーを組むRPG風なつくり。ストレートな悪人にあこがれのお姫様。最後まで純粋バカ根性の主人公と、単純に楽しめる娯楽策です。見て見て!
でも姫役の彼女が私的には魅力なし(涙)。
また、邦題の方がピッタリでかっちょえーと思ったのも久しぶりでした。
いいっす。
投稿者:さだじ投稿日:2002-03-15 11:41:13
 好きです、この映画。中世を描いている作品のくせに、いきなりクイーンの「ロック・ユー」!う〜ん、いいなー(笑)。キャラクターの描きもいい意味で単純でユーモラスですし、展開はほどよく燃えます。根本にあるのはスポ根ものと大差なし!

 同じことを繰り返してるかにも見えてしまう中盤が少しダレてしまうことと、最後の試合以外、主人公に対する「いじめ」が甘いことが残念なのですが、クライマックスのちょっぴり泣ける親子の対面(友達にこういったら「あそこで泣くのはお前くらいだ」とかいわれた。不本意…)からは抜群の盛り上げを見せます。試合が終わったあとの爽快感は格別ですよ!

 最近の映画でこういう「熱さ」を持った映画は稀有なものではないでしょうか。「運命を変える」なんてテーマも確かにいいですよね!

 ところで、エンドクレジットあとの謎の一コマは一体なんなんでしょうか(笑)。

 ↓師匠のHPhttp://www.cinemanc.com/
投稿者:タケキチ投稿日:2001-10-08 00:18:59
ドンドンチャッ、ドンドンチャッ、
We will we will ROCK YOU!・・・。

良いっすねぇ。オープニングからいきなり、
クイーンの「この曲」の大合唱。
確かに時代設定からすれば、かなり型破りな音楽の使い方なんだけど、
実際に見てみると、不思議なくらい違和感が無い。
むしろ、もしかしてこの時代からこの曲ってあったんじゃないか、
なんて思ってしまうくらい、見事に映画にはまってる。

この映画が面白いのは、随所にこういった微妙な「外し技」を用意しながら、
実際に本編を観てみると、そんな「ミスマッチ感覚」が
全然映画から浮き上がらずに、見事に溶け込んでいる所ですね。
つまりはこれ、映画的な「ハッタリ」の付き方が、凄く上手いって事。
いや、上手いだけじゃなく、その「ハッタリ」のスタンスの取り方に
非常に度胸が座っている、と言うべきかな。

大体、こんな典型的なサクセス・ストーリーを
これまた典型的なスポーツ映画のパターンで、
真正面から描く、って事自体、度胸がありますよ。
ただ、さすがにそんな題材を、今のボクシングやらサッカーやらで
描いてしまうのは、いくら何でも芸が無いし、小っ恥ずかしい。
そんな所で考え出されたアイデアが、中世の槍試合、って事なんでしょうな。

逆に言えば、こういう余りにストレートな題材を
今の観客に違和感無く入り込ませるには、
これくらいの捻りがどうしても不可欠だ、って事なんでしょう。
別におふざけや楽屋オチの意図で、
クイーンやデビッド・ボウイの曲を使ったり、鎧にナイキのマーク(!)を
入れた訳じゃないんですな。
つまりはこれ、そのスピリットは、今時珍しいくらい真っ当な
「体育会系」の情熱に満ち溢れた映画。
それこそ「ロッキー」や「メジャー・リーグ」みたいな
映画が本当は好きなんだけど、ちょっと今時言うのも恥ずかしい・・・
みたいな人には、特にお薦め。
ま、さすがにラストで高らかに流れる「あの曲」ってのは
あんまりにもベタ過ぎで笑っちゃうかも知れませんが・・・。
(勘の良い人なら、分かるよね?)
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 音楽シーン賞ヒース・レッジャー 
  シャニン・ソサモン 
 □ キス・シーン賞ヒース・レッジャー 
  シャニン・ソサモン 
 □ ブレイクスルー演技賞(女優)シャニン・ソサモン 
【ソフト】
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