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耳に残るは君の歌声(2000)

THE MAN WHO CRIED

メディア映画
上映時間97分
製作国イギリス/フランス
公開情報劇場公開(アスミック・エース)
初公開年月2001/12/15
ジャンルドラマ/音楽
お父さん あなたは どこにいるのですか
耳に残るは君の歌声 [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,160
価格:¥ 1,375
USED価格:¥ 1,200
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【解説】
 舞台に音楽に詩にとマルチな才能を発揮しているアーティスト、サリー・ポッターの「オルランド」「タンゴ・レッスン」に次ぐ長編第3作目。ユダヤの少女の波乱に富んだ半生を、音楽を全面にフィーチャーして描く、大河ロマン。C・リッチ、J・デップ、K・ブランシェット、J・タートゥーロという4人の実力派俳優が豪華に競演。
 1927年、ロシア。貧しい村に住むユダヤの少女フィゲレは母を亡くし父と祖母と暮らしていたが、父はゆくゆくは娘を呼び寄せると胸に誓いひとり渡米を決意する。しかし、やがて戦火の荒波の中フィゲレはひとりイギリスへと流れ着き、スージーと名付けられキリスト教の家庭に預けられる。言葉が通じず孤立するスージーはある日、ジプシーの一団を目にしたとき、その口から美しい歌声を発した。10年後、成長したスージーは父を探す旅に出る。スージーは旅費を稼ぐためパリでコーラス・ガールとして働くことになるのだが……。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aパイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち (2003)
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【ユーザー評価】
投票数合計平均点
34253 7.44
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【ユーザーコメント】
投稿者:UFO投稿日:2013-10-24 17:06:58
これといって。
投稿者:ピースケ投稿日:2013-08-05 22:20:32
大河ドラマのような壮大な旅をしてきて、ラストがこぢんまりし過ぎ。
投稿者:jb投稿日:2012-08-05 12:31:41
なんだかなぁ。
投稿者:ケラヒロミ。投稿日:2011-06-12 17:55:19
音楽は世界共通なのですね
長く感じたけど良かった
投稿者:bond投稿日:2008-08-20 10:00:33
いい話なんだが、盛り上がらない。ジョン・タートゥーロはミスキャストだと思う、デップの抑えた演技とブランシェットの切なくも生き抜く演技はよかった。
投稿者:ジーナ投稿日:2008-08-06 19:07:08
これ!・・・と言った揺るがない軸がないのが残念。
一貫して父親と娘を描くか、、説明不足を解消し、もう少し凝縮すればピシッと引き締まった印象になったかもしれません。
セリフも少ないですし、登場人物たちも思いを表に表現しないので感受性が豊かでないとなかなか彼らの思いを感じるのは難しいと思います。
その分、演技力のある俳優陣が魅せてくれてはいますが・・・。
飽きはしなかったけど時間より長く感じたかな(汗)
こういうあんにゅいな作品が合う方もいるでしょうが、万人ウケはしないでしょうね。

フォローする訳ではないですが、、序盤は心に響くモノがあったし、クリスティーナ・リッチの歌声も心に沁みました。

キャストに関して・・・
ジョニデは控えめな演技ですが、魅力は「ショコラ」「シザーハンズ」に並ぶモノがある←超個人的趣向(笑)
だって白馬に乗っちゃうんですよ?!
それは反則でしょ(爆)
クリスティーナ・リッチも重い何かを抱えた少女を見事に演じていました。
ケイト・ブランシェットは文句なしに素晴らしい!!
この人は本当に器用な女優さんですね。

結論:ジョニデファン&押し付けがましいテイストが嫌いな方にオススメです。
投稿者:ロビーJ投稿日:2007-05-02 16:00:29
私もこれはダメでした。見終わって結局この映画は何が言いたかったのか分かんなかった。『スリーピー・ホロウ』の時はなかなか良いコンビだったジョニー・デップとクリスティナ・リッチだけど今回はまったく魅力を感じなかった。大好きなジョン・タトゥーロも嫌な役で演技は良かったけど役柄は好きではないし・・・。ケイト・ブランシェットもこんなもん?って感じだった。とにかく全体的に面白くない。
投稿者:なちら投稿日:2007-02-22 22:34:25
いまいち盛り上がらず、役者が生きてない。
投稿者:りちゃちゃ投稿日:2006-04-06 01:07:56
映画も良くないけど、この題名がもっと良くない。
投稿者:MARK投稿日:2005-12-29 22:11:41
ここに書かれている悪評も好評もよくわかるなぁ。
あの時代を現代に住む僕らが理解する糸口を省き過ぎた観は否めないなぁ。
ロマ族だけじゃ、だめだよね。アメリカに逃げちゃったヨーロッパの物理学者なんかも絡めてくればもっと芝居的にふくらんだよね。
良い面を言わしてもらえれば、ビゼーとプッチーニ、そしてカンツォーネの音楽構成は素晴らしかったよね。いやぁ、役者としては、ジョン・タトゥーロに尽きるなぁ…個人的にはね。ケイトが次によかった。名前しらないけど
親父役の役者とフィゲーロの子役もよかった。デップとリッチは不完全燃焼だった…この二人、監督との間になんらかの不協和音があったのかもしれないな。リッチもタトゥーロ同様、歌はアテレコにすべきだったね。はっきり言って下手すぎる。というかそれ以前。心がこもっていない。でも、これで良しとした監督の気持ちはもっとわからない。自分の作品を貶めたとしか思えない。「帰れソレントへ」を伴奏したドイツ軍将校のピアノは実に心がこもっていた。
それにしても「真珠採り」のメロディがこの映画の印象を深めたね。
投稿者:forgive投稿日:2005-05-18 23:20:29
ジョニーデップはただ無表情なだけのような・・・
クリスティーナリッチの歌は余りにお粗末・・・

この監督は作曲から歌手までこなす芸術家ですが、この作品の音楽は内容同様、浅いものでした。
投稿者:pome投稿日:2005-04-07 23:47:39
 ジプシー民族特有の音楽。情熱的な舞踊音楽が多い。独特の音階・リズム・旋律の装飾などがみられ、ハンガリー・スペイン・ロシアなどの民族音楽と相互に影響しあっている。

 舞台は、第二次世界大戦前夜のフランス。主人公であるユダヤ女性フィゲレの歌う死者への歌。そして、イタリヤ人の圧倒的なオペラと、ジプシーたちの情熱的な舞踊音楽。

 闇に閉ざされる直前のヨーロッパ社会で、ファシズムの歓喜の歌声とジェノサイドに怯える失望の歌声が交差する。そんな社会のバックグランドに流れるジプシーたちの音楽と悲しげな視線。

 物語は、フィゲレがアメリカに渡り成功した父と再会する。当時のヨーロッパと対照的に明るいアメリカ社会。父と出会い幸福の表情のフィゲレの眼の裏側に、アウシュビッツが見えたのは私だけであろうか。

 戦争、宗教、人種差別、そんな普遍的なテーマの中で、音楽だけは世界共通の言語であったことをこの映画は伝えている。http://link-21.com/movies/topics.cgi
投稿者:karenxx投稿日:2005-02-20 01:09:40
あんまり面白くなかった。
ジョニー・デップが格好良かったのが唯一の救い。
クリスティーナ・リッチは少し太りすぎでは?!
ケイト・ブランシェットは期待して見た。
ロシア語訛りの英語がとても上手で、やっぱり芸達者な人だ
と思った。ロードのガラドリエルと同一人物だと思えない。
でもちょっとケバ過ぎてこの映画のケイトはついていけないな〜(^_^;)
投稿者:PECO投稿日:2005-02-15 19:28:50
ジョニデが出演ということでみてみました。でもこんなにメジャーな俳優さんばかりなのに今までこの映画知りませんでした。やはり皆さんの言うとおり意味がわかりにくかったかな?なんか独特すぎてちょっと笑ってしまうところもあったりすて・・・。でもやっぱりジョニデはよっかた!
「戦場のピアニスト」見たとこだったのでまたナチか・・・と思ってしまった。
投稿者:FilmSeeker投稿日:2005-01-04 05:46:34
ジョニー・デップ出演ということで見てみましたが、彼の出演はほんの少しで、また、映画自体も何が言いたいのかも全くわからなくて、とても退屈でした。
ビデオ説明文にあった「感動」なんて全くできなかったです。
投稿者:カフカ投稿日:2004-02-11 00:13:46
目が良かった。映画自体はイマイチだけど、ジョニ−の乗馬シーン等はカッコ良かった
投稿者:でぼら投稿日:2003-11-23 01:09:36
【ネタバレ注意】

監督がこの映画で一番描きたいことがなんだったのか、分からない。
あの時代の雰囲気は伝わってくるし、登場する主要人物のユダヤ人、ロシア人、イタリア人、ジプシー、それぞれが皆どうにかしてあの時代を生き抜こうとしているたくましさも分かるのだが、何もかもが浅い。だから役者が皆いいのに、全然感動しない。これだけの人物のこれだけの物語を語るには、ニ時間は短すぎるのだろう。最後にアメリカへ行くところなんザ、あらすじを追っているだけのダイジェスト版みたいだった。
主人公が、美しい歌声をしているという設定らしいが、それもあまり生きてこないし、訴えてくるものもない。それがどうした、という感じ。
なんか、いい題材で、いい役者で、大きな予告編作っちゃったみたい。

投稿者:ジプシー投稿日:2003-11-17 23:58:30
これ見てやっぱりジョニデはすごいと思いました。セリフは少ないのに、いろいろな思いが不思議と伝わってくる映画です。「目」がすごく印象的。
ゆっくりストーリーが流れる感じも大好きで、クリスティーナ・リッチもよかったと思います。2人とも黒髪だったから余計強い印象をうけました。好き嫌いはあるかもしれないけど、私にはすごくいい映画でした。今でもすごく心に残っています。
投稿者:well投稿日:2003-10-11 16:49:33
最近3回目見たんですけど、原題“The Man Who Cried” の Man が誰だかわかりません。 わかってる人いたら教えて!!
投稿者:ゆーき投稿日:2003-09-18 16:17:36
映像が綺麗だった。クリスティーナ・リッチも大物になったなぁって思った。もっと泣けると思ったけど、あんまし泣けなかった。子供の時のスージーの役の子をみて、禁じられた遊びを思い出した。全体的にかなり長く感じるのは暗い雰囲気のせいか??全編を通して曇りって印象の映画。★★★
投稿者:ヤン提督投稿日:2003-05-18 21:24:37
【ネタバレ注意】

すべてを捨てざるをえなかった少女
イギリス人ではない、ロシア人でもない
ユダヤ人とも呼べない
「じゃ、君は誰?」
さらにまた、愛する人を、家族のように迎えてくれた人を
捨てざるをえなくなってしまった
でも、「あの歌」だけがお前が誰かを知っている
そして、お前の帰るべき場所をも

人生はなくした物を見つける旅
見つけたものが無くした物と同じとは限らないがhttp://www.geocities.co.jp/Hollywood-Screen/8126/

投稿者:backun投稿日:2003-01-19 11:12:01
第二次世界大戦直前、大戦中のヨーロッパを舞台にパリに生きるユダヤ人、ロシア人、イタリア人そしてジプシーの愛と野望と・・・彼らのおかれた苦しい状況が描かれているのですが、登場人物の言葉が少なさが、テーマとして日本人にはわかりづらかったと思います。
言葉ではなく目の演技で表現しているのですが、この時代のヨーロッパがどんなだったか、私たち日本人は歴史上知っていても、感情移入まではできない人が多いと思う。
それにしても、重いテーマを、淡いそして少し暗いけど綺麗な映像で表現しているところが、女性が作った映画らしいと思いました。

役者はみんな良かった。ケイト・ブランシェットの存在感はすごい!
ミーハー的だけど、ジョニー・デップの騎乗姿は最高にかっこいい。
あと、ジプシー音楽が良かった。ジプシーのおじさんが、テーブルを囲んだみんなの前で歌うシーンが好き。
泣ける映画ではないけど、何となく悲しくなる、そんな映画です。
男性より、女性にお勧めかも。私はおもしろいと思いました。
投稿者:MITCH投稿日:2002-11-22 01:15:07
映画にするには、題材が弱過ぎ。
何が言いたいのか全然わからない。
ジョニー・デップもクリスティーナ・リッチも目で演技してる様に
見えるが、セリフが少ない分ああするしかないってな感じに見える。
ジョニー・デップのカリスマ性も、この作品では発揮されてない。
ケイト・ブランシェットは、やっぱり上手い。
この作品には、これだけの俳優を使う価値が無い。もったいない。
投稿者:toshibon投稿日:2002-11-21 02:18:00
【ネタバレ注意】

ユダヤ人を題材にした映画があるとよく見てしまう。これもビデオ店でストーリーをパッケージで見てレンタルした。導入部のロシヤの荒涼とした大地にあるユダヤ人部落の父娘の感激的なシーンでこれから始まる迫害がどのように描かれるのかなと思ってしまう。父はアメリカに出稼ぎに行き、余裕ができたら家族を呼び寄せる予定だったが、その前にロシア人の迫害より娘は難民となりイギリスに渡る。やがて歌唱力をたよりに里親の家を出て父を探すための手だてとしてパリのキャバレーに勤める。そこでロシヤ出身のおそらく革命の難民であると思われる、なんとか男の玉の輿にのっていい生活を得ようとしている女性と同居する。まあこんな具合でストーリーが展開していくのだが単なるユダヤ人の迫害をテーマにした映画でないことが分かってくる。ここではナチが侵攻してくる直前のパリがオペラを上演する劇場を中心にオペラ歌手のイタリア人とロシヤダンサーの野心と打算の恋、主人公とジプシー男性の迫害される者同士の静的な恋と別れが有名なオペラの楽曲やジプシーの楽曲を通して興味深く緊迫した状況が描かれる。ナチの侵攻によりイタリア人テナー歌手の裏切りで身の危険を感じロシヤダンサーとともにアメリカに渡ろうとするが空襲により、主人公が助かり、いまやアメリカで成功している父とやっと出会い病床に臥せっている父のベットで今度は娘が子守唄(?)を歌ってエンド。主人公のクリスティーナ・リッチはアダムスファミリーやキャスパーに出演していたころのやけに目の大きい体のアンバランスな印象しかなかったのでこんなに綺麗なコンパクトグラマーになっているとは驚きだった。この映画を見ているときにどっかで見たことがある女優だと思っていたがやはり目で分かった。だけどケイト・ブランシェットはさすがというか演技のうまい女優だ。数日前にギフトを見たが最初同じ女優が演じているとは気がつかなかった。メークにもよるが役柄が変わるとここまで違うのかと思ってしまう。ジョニ−・デップはでせりふが少ないジプシーの役柄のせいかジョン・タトウーロに比べて少し印象に欠ける。この映画は音楽がかなり重要な役割を担っていてひじょうに興味をそそられる。ジプシーの生活も同様である。かなりお勧めの映画である。

投稿者:ゆういち投稿日:2002-10-11 11:12:54
祖国から離れて苦労しながら生きていく
登場人物たちが同じような孤独感を抱えながら
引かれ合う様子がせつなくてよかった。話の大きな
流れは分かるけれど細かい部分で少し分からない
ところがあった。でもあまり気にならずに見られた
のは俳優の演技が素晴らしかったからだと思う。
主要キャストはみんなクセがあって巧いのだけれど
その中でも際だってよかったのがケイト・ブランシェット!
言葉の訛りや細かい仕草など技術的にも素晴らしいけれど、
なんというか役の性根をつかんでいるという感じ。
あとクリスティ−ナ・リッチの眼の芝居も凄くよかった。
まだ若いのに演技がとても安定していてなおかつ強い眼は
少し不穏な感じを漂わせていて見応えがあった。
投稿者:theoria投稿日:2002-08-23 21:49:40
実にご大層な邦題を賜ったモンだ。名前負けも甚だしい。こんなモンはクリスティーナ・リッチのプロモーション・ビデオに過ぎぬ。可愛らしい衣装を纏い、むっちりボディの下着姿で男どもの股間を刺激させて釘付けにしているだけだ。しかし、そんなことは通俗映画では毎度のことなのでともかくとして、許せないのはこのサリー・ポッターだかが伝統芸術をオモチャにしていることだ。『イル・トロヴァトーレ』のマンリーコをテノール歌手ダンテ役としてジョン・タトゥーロに演じさせているのは外観でサマになっていて悪くはないし、吹き替えの現役新鋭テナー歌手サルヴァトーレ・リチートラも現代人好みの「無難」な歌唱を聴かせており、ソコソコであるが、派手なケイト・ブランシェットの手前だか観衆への媚びだか何だか解らぬが所詮大したスケール感は無いのだから「オペラの饗宴」を持ち出す必要性など微塵も無い。渡米後のミュージカルへの変遷史と位置付けるのは正解だろうが、それならばユダヤ人としての困窮に焦点を定め、寧ろワイル=ブレヒト・ソングで地下水脈の叩き上げ歌手として地味に進めて行った方が遥かにスージーの苦悩に満ちた「歌」への、そして「父親」への哀愁が切実に伝わってきたはずだ。脚本、演出共に弱すぎる。せいぜい当時は欧州各地でジプシーやユダヤ人が孤立して四面楚歌の状態であったことが偲ばれる程度だ。今の自分と同じ境遇であるしその意味では多少共感できるが、誠に嘆かわしく、ツマラナイ作品だ。冥界でビゼーも苦笑していることだろう。
投稿者:JJ投稿日:2002-06-25 10:12:47
もっとゴシック色の強い映画かと思っていたけれど、案外そうでもない。
映画としては、短い時間にたくさん内容を詰め込みすぎて、すべてが浅いって感じでなんだかなぁ・・・。といった感じ。前半の子供の部分までは良かったのだが、そこから後の物語に、もうすこし掘り下げる部分と割愛する部分のメリハリが欲しかった。役者陣がいいだけに、もったいない。
投稿者:河崎投稿日:2002-06-07 14:03:46
予告編から、また冒頭の場面から、涙腺刺激モード全開の映画を期待して観たのですが、そのリズムが悪いというか、間が悪いというか、ストーリーの流れが私の期待に応えてくれず、骨組み自体は間違いなく感動ものなのに、まるで感情移入できないという困った作品でした。
【ソフト】
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