allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

愛しのローズマリー(2001)

SHALLOW HAL

メディア映画
上映時間114分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月2002/06/01
ジャンルドラマ/ロマンス/コメディ
嘘のような ほんとのラブ・ストーリー

愛しのローズマリー


 Photos
愛しのローズマリー愛しのローズマリー

【解説】
 心は美しいが体重が300ポンドもある女性と、催眠術で彼女を美人と思い込んだ中年男性の恋の行方を描いたラブ・コメディ。超肥満女性を演じるのはスレンダー美人グウィネス・パルトロー。本当は巨漢ながら主人公の目から見たときは細身の美女という2役(?)に挑む。監督は「メリーに首ったけ」「ふたりの男とひとりの女」のファレリー兄弟。
 父親の遺言を守り、少年時代から外見の美しい女性だけを追いかけ続けてきたハル。しかし、もともとチビで小太りの彼、そんな恋が成就するわけもなく、気づいてみればすっかり中年の冴えないオッサン。そんな彼の嘆きを偶然耳にした自己啓発セミナーの講師が、ハルに内面の美しい女性が美人に見える催眠術をかけてしまう。そして、ハルが最初に出会った心の美しい女性はなんと体重300ポンド(136kg)巨漢女性!でも催眠術にかけられたハルの目に映るのはスレンダーな絶世の美女。さっそく猛烈なアタックを始めるハルだったが……。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]A恋人たちの予感 (1989)
[002]Aバニラ・スカイ (2001)
[003]Aマルホランド・ドライブ (2001)
[004]Aマジェスティック (2001)
[005]Aレッド・ドラゴン (2002)
[006]Aボウリング・フォー・コロンバイン (2002)
[007]Aマイノリティ・リポート (2002)
[008]Aザ・エージェント (1996)
[009]A大いなる遺産 (1998)
[010]Aグリーン・デスティニー (2000)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
36253 7.03
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-09-03 01:06:54
エディソン・ライトハウスを使いたかったから、この映画を撮ったのかと思いたくなる。
投稿者:ピースケ投稿日:2014-09-23 21:50:15
コメディだけには括れないハートフルな作品だった。
投稿者:黒津 明二郎投稿日:2013-09-21 17:14:59
美人とブスという古くて新しいテーマを描いたラブコメディ。
外見で差別する愚をやんわり批判するファレリー兄弟の勇気は買うが、ラストはきれい事に過ぎるし主人公のキャラ描写も深くは描きこまれていないので、その辺りに不満は残る。
それでも純粋なコメディとして見れば、カーペンターのキャメラやロケされたノースカロライナの静かな風景と相まって楽しめよう。
演技陣。ブラックは好演だし、パルトロウもスタイルはいいし独特のアンニュイ演技が最高、アレクサンダーもブラック相手に受けの演技だがよくやってる。
投稿者:nabeさん投稿日:2012-02-11 11:38:16
J.ブラックとG.パルトロー主演のちょっとハートフルなコメディである。
女性が肥満になる確率の高いアメリカは、日本人が思う以上にスリムな女性に対しての憧れが強い。逆に年頃の太った女性は評価がとことん低いわけで、J.ブラック演じるハルの友人マウリシオが連発する太った女性に対する罵詈雑言は、多くのアメリカ人が普通に持っている感覚なのだろう。まずはこの価値観が理解できないと観ていてもあまり楽しくはない。
とにかくG.パルトローの可愛さが圧巻!キュートな女性のお手本のような存在感だ。
投稿者:uptail投稿日:2010-03-09 00:07:36
グウィネス・パルトロー
投稿者:kinenchyu投稿日:2009-05-06 00:18:53
まさひいい作品といったところです。最後までほのぼのと楽しめました。
投稿者:william投稿日:2009-03-25 02:37:10
単純な様で深いストーリーがいい。ジャックの演技はいつ見ても好感が持てる。本当の美しさって、こういうことなのね。
投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2008-11-22 19:28:48
たのしい
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2008-09-28 23:38:46
グィネスの表情が最高だわ。

あの父親は心底チアリーダーになれないローズマリーが可愛いと思ってると思うよ。
が、しか〜し!父親でない(深い付き合いじゃない)世の中の男は、かなり高いパーセンテージで太ってないグィネスをずっと見ていたい、と思うでしょうね。ブラック(及び多数の男)が感じる美的基準も時代と場所で変わるでしょうが…

…という一応の多数決投票を理解した上で成り立つ、性格が外見に反映する呪い?なんだけど、お向かいのお姉さんは軽薄な男が嫌い(つまりが美人なのに美人好きが嫌い)な訳で結構なしっかり者…外見と性格が一致してたって訳でしょうか。性格の良し悪しも時代と場所で変わるのかもだが〜それも現代の多数決に基づいてって事でこのムービーは成り立っているんでしょうね。

まぁ普通じゃない(自分が他人より劣ってる)って悩みを抱える人間を笑いのタネにするのは不謹慎だが、どんな外見の人間も同じ人間、友達にならない〜近づかないってのは勝手だが馬鹿にされる筋合いはない、って事は言えてます。
火傷の少女やタクシーの彼女を傷つけない心優しきブラックだからこそ、あの術師?も無料サービス?したのかもですね。ローズマリーが明るいのは(そしてあんな体型なのも)多分金持ちだからな気もするのだが…
投稿者:花男投稿日:2008-02-06 18:32:24
一見、「人間一番大事なものは内面の美しさ」というテーマを扱っているようなんですが、どうも「見た目が普通の人と違っている人たちをメインの登場人物としていかにスクリーンに登場させるか、それを不自然に感じさせないストーリーはどういうものか。」っていう順番で作られたのでは?と思ってしまうのはあまりにも私が穿って見ているんでしょうか?

しかし監督のキャラクターへの愛情を感じるため不快感は感じません。素直に面白いし、一歩間違うと笑ってすませられないネタも笑えてしまいます。

グウィネス・パルトロウが他の映画と違いめずらしくカワイイ女性を演じています。ファレリー兄弟の映画に出てくるヒロインのルックス、ファッションってどの作品でも共通していますね。単に自分たちの好みだと思うんですが・・。
投稿者:よしだ投稿日:2007-08-25 14:14:45
人が人を好きになることの根拠には、果たしてどんな本質が隠れているのだろうか。
ハルとローズマリーが、めでたく結ばれて欲しいと望む僕の心には、「愛」とかいうものを照れずに信じてみたい思いがあったかもしれない。
ブスはブスだ。大抵の男は美人が好きだ。
それを承知の上で、きれいごととしてでも信じてみたい。
そんな気にさせられた映画だった。
http://okepi.jp/movie/2007/08/post_31.html
投稿者:佐々木投稿日:2006-05-30 11:59:34
評価8点

正直「メリーに首ったけ」が個人的にイマイチだったので
ファレリー兄弟作品には期待していなかったのですが
今回はストレートな作りで非常に良かったです
投稿者:ぽこぽこキッド投稿日:2006-05-20 00:53:13
いわゆる“ラブコメ”というのはあまり好きではないのですが、
この作品は心から楽しめたし、何か、心暖まる感じがしました。
とても良い作品だと思います。
これまであまり好きではなかったグウィネス・パルトロウのことも、
なんか好きになりました。
女性だけではなく男性も楽しめる映画です。
投稿者:さち投稿日:2006-03-06 10:42:18
すばらっし
投稿者:あっきー投稿日:2006-02-26 21:52:20
いや〜これは見事な作品ですね!
ギャグあり感動あり。
更に美人もたくさん出てきます!

 ↓ みんなの「映画レビュー」始めました!!
http://www.0721cinema-spirits.com/
投稿者:cloudy投稿日:2006-01-27 12:01:35
何となく観始めたら、グウィネスの余りの可愛さに最後まで観てしまった。
いろいろ疑問を感じるところもあったけど、結構面白いし、これはこれでいいんじゃないかと。
最近のマクロバイオティックスとかデトックスとかヨガとかのブーム考えると、「美」ってそれだけで本当にコメディみたい。
投稿者:MyLoad投稿日:2006-01-26 08:23:15
前半でカウセリング後クラブでのイケてなない女性3人はそんなひどかった?価値観の違いに過ぎない。でも映画としては問題なく見れる。前向きなものとして。
投稿者:南セントレア市投稿日:2005-06-12 20:21:01
一応、俺にとってのファレリー兄弟の最高傑作なんだよ。
投稿者:やんこら投稿日:2004-08-27 22:44:57
個人的には映画から「美しい人」と「美しいとは言えない人」を一方的に押し付けられている気分がしていい気分ではなかった。
投稿者:Miyabi投稿日:2004-08-15 19:48:42
明るくて結構面白くて好きな作品です。

見ていてそんなに飽きませんでした。

下ネタは少なく、サラっと見れる映画でした。

個人的には心理の先生が何気に面白くて好きです^^
投稿者:D.投稿日:2004-07-21 11:49:39
同じファレリー兄弟作品の『メリーに首ったけ』は結構キツイ下ネタではあるものの単純に笑えましたが、本作は全体にちょっとおとなしめです。

ハル個人のキャラクターの魅力ではなくて、「心が美しい=不細工/デブ」という極論をベースに構成したためか、笑いも微妙。前半は軽いノリで結構笑えたんですが、後半はなんとも言えない後味の悪さが残りました。主人公ハルの心情を上手く表していると思う反面、人の容姿、特に肉体的・外観をネタにしているので、笑っても良いのだろうかというのが気になりました。

なお、日本では前述『メリーに首ったけ』と『キューティ・ブロンド』と合わせた3作を「プリティ・ピンク・コメディ」シリーズなる名前で宣伝しているようですが、当然、各作品に何の関連性もありません。http://www.asahi-net.or.jp/~rn6d-hnd/
投稿者:民生1973投稿日:2004-06-02 03:38:41
【ネタバレ注意】

 グウィネスが並の美人女優ではなく、脚本をしっかりと選ぶ眼力を持った極めて知的な女優であることを証明する作品。
 ストーリーは、コメディタッチと聞いていた。が、まったく軽くない。むしろ、重くさえある。この映画を観ていると、美醜について、そもそも「美」とは何なのか? について、これでもかと考えさせられるからだ。
 総合点の高い脚本なのだが、とりわけ、小児科(やけどを負った子供たちが入院している病棟)の使い方が秀逸だった。
 ちょっぴり笑えてちょっぴり切なく、観賞後には爽快感を与えてくれる……そういう完璧なハートウォーミングムービーがこの作品なのである。

投稿者:舞舞投稿日:2004-02-10 04:42:33
DVD購入しました。蛭子さんが面白いというのでいきなりDVD購入して観ました。
笑えて泣けて面白かった。グゥイネス可愛いけど場面ごとに若干顔が変わっているのはなぜ?
投稿者:Carol Sakeski投稿日:2004-01-08 21:43:13
あばたもえくぼなのよ。ヘンに美男美女カップル
って勘違いしている人たちより、両方もしくは
片方ルックス落ちしている人たちのほうが
好感が持てるものね。
そういううちら夫婦は、両方ルックス落ちかも。
ジャック・ブラック、グウィネス双方とも
いい演技でした。http://www010.upp.so-net.ne.jp/Carol_s/
投稿者:sonic投稿日:2003-11-03 23:44:46
なにも期待せず暇つぶしに観たら結構面白かった。皆さんもご指摘の通り、テーマはとても深く、重い。でも気楽に何も考えずに観られる。
投稿者:彬 翔投稿日:2003-08-17 12:58:02
ストーリーはラブコメ風に進んで行きます。
その本当のテーマはとてもラブコメでは扱いにくいものなのではないかと思うのですが、良くまとまっていると思うのです。
でも、そうかしこまって観なくて良い作品なのが良いです。
投稿者:もーがん自由人投稿日:2003-06-16 10:41:57
もともと「恋のほのお」(ローズマリーの行くところで恋が芽生える)というヒット曲があり、「僕はラッキーな男です」とお父さんに言うシーンが特にこの歌の歌詞とマッチしてました。他にも70〜80年代テイストのポップスが随所に流れ、とってもいい感じの選曲でした。下のKunioさんの歌はフランスのフェニックスのToo Youngという曲ですね。
投稿者:kunio投稿日:2003-05-27 13:55:02
もう12回も見てしまいました。なんと言っても笑えるシーンが多いし、「ほろ」っとくるシーンなんかもあったりして飽きさせません。とはいえ、私みたいに「楽しい」と思う人もいれば、「偏見だ」と思う人もいるでしょう。当たり前だけど、どんな映画でも意見って分けれるんですよネ。それはそうと、ハルがクラブで三人の女性に囲まれているところをウマリシオが救出(?)するシーンがありましたけど、その時流れている曲は、誰の何て言う曲かわかりますか?どうしても知りたいです。
投稿者:マルチーズ投稿日:2003-05-12 01:04:38
【ネタバレ注意】

爆笑コメディーだと思っていたので、多少拍子抜けしましたが、ハルの身に起こるエピソードが展開するBGMが、メランコリックな曲だったのが、それはそれでなかなか良かったです。でも、グウィネスのジュース一気飲みはすごく可愛かった!内面と外見の比喩は、ちょっと極端だったみたいだけど、ハルが守備範囲を下げたら、お向かいのオネーサンが心変わりした、って話は、そうゆう似たようなことは実際あるかもしれないな、と思いました。綺麗にまとまったラストも、シンプルに感動させてくれて、結構好きでした。

投稿者:ASH投稿日:2003-04-12 20:46:54
【ネタバレ注意】

 ファレリー兄弟の「メリ首」や「ふたり」と比べると爆笑指数も下ネタ指数もグッと控え目で、テーマもいつになく深い。兄弟お得意の障害者ネタや紋切り型ハリウッド的ハッピーエンディングは健在ではあるが。ここでは主役を張ったハル役のJBの好演を称えようじゃないか。あのいかつい顔が映画に説得力を与えている。G・パルトロウのお嬢様演技も本作ではいい作用をしている。J・アレクサンダーも「サインフェルド」と似たような狡い男を演じていてイイ。ボランティアをやっている連中が必ずしも内面が美しいとは限らないが、そういう疑問は置いといてと観るのがいいのかなと。

 この映画では、グウィネスはどのシーン(痩せているとき)でもとびきり美しいので彼女のファンは要チェック! 撮影担当のラッセル・カーペンターが美しく撮るように心がけたからなんだそうな。ふーん。

投稿者:genocide投稿日:2003-03-22 15:12:57
我々はメディアや雑誌から、一方的に美意識を植え付けられている。
その通りだと思う。
太ったローズマリーの方が可愛いと思う人がいても、良いじゃない?
早くこの映画が成立しない世の中になりますように・・・。
投稿者:sugi投稿日:2003-02-18 02:52:41
太ったパルトロウだけが目玉のコメディーかと思いきや、
とりあげているテーマが奥深い。
人の外見と心、どちらが大切?考えさせられる映画。
投稿者:カトレア投稿日:2003-02-09 19:15:19
外見から人を判断してしまうのは、どうしても分かりますが、
優しさとか、誠実さってなかなか解らないから、難しい。
小児病棟の場面はショックでした。普通でない姿になってしまった人に
接する時は、奇異な目で見ないで、怖がったりしないで、普通にする事が
とても大切だと思いました。あの場面が1番心に残りました。
投稿者:ゆーき投稿日:2002-10-08 09:34:34
結構単純に楽しめた。でもココのコメントを読んで「なるほど」っと思ってしまった。ホントに心の中をビジュアルとして見れたなら、綺麗に見える人って自分の周りに何人いるんだろ?とか思って観てました。自分も含めて。たしかにブスだからって心が綺麗とは限らないよなぁって言う矛盾はある映画だった。でもグウィネス・パルトローを心の綺麗な役にしたのってブラックジョークだったのかも(笑)★★★
投稿者:いちご投稿日:2002-06-14 10:53:34
前半はいっぱい笑えて面白かったけれど、後半はとってーーーも重い、憂鬱な気分になってしまいました。
外見のこととか障害者の方の事とか、これって社会派映画?心が美しい=ぶさいく、なの?
なんだか極端すぎだし、納得のいかないストーリーだったなぁ。
投稿者:ゆうじ投稿日:2002-06-05 20:54:58
個人的にはファレリー兄弟の作品というと「差別」、「下ネタ」満載のコメディーというイメージがあったので、本作の作風はやや拍子抜け。容姿にコンプレックスを持つ者の描き方にやや棘があるところなど、いかにもファレリー風コメディーという部分もあるが、全体におとなしくまとめたコメディーという感じ。面白くないことはないが、ギャグに勢いが無いせいかストーリーの進むテンポが悪い。もうちょっとはじけてた明るさがあってもよかったのでは。
投稿者:さよぴょん投稿日:2002-06-01 21:23:30
なんというか、後味悪かった。
火傷の小児病棟ってのも気分悪い。平和運動ボランティアの人たちが心はきれいだけど、実際はヒドイってのも笑えなかったし。
私だけかしら?
投稿者:ごんじ投稿日:2002-04-26 13:11:59
【ネタバレ注意】

「ハイ・フェディリティ」ではイイ味出していたジャック・ブラック、
印象に残る脇役ではあったけど、オスカー女優相手に主役張るようになったとは大した出世。
ハト時計のギャグとかはまるで笑えないけど、
体全体を使った、ディスコダンスとかのパフォーマンスは笑えた。
なんとなく、往年のジョン・キャンディに通じる魅力を感じるので今後に期待。ファレリー兄弟の映画としては、お下品度はかなり低いデス...っていうか、無いと言っても過言ではないので、
「メリーに首ったけ」の時のようなお下品ギャグの連発を期待している人には不向きかも。

グウィネスは可愛いですネ。
デブ・バージョンでも、可愛らしさを感じさせるのはさすが。(^^;
無難なデート映画としてはオススメです。
あと映画「クライング・ゲーム」も観ておくと、劇中のギャグにもちゃんと笑えますよ。(^^;

以下、ちょっとネタバレ。

いくら心の美しさが外見に...とは言っても、
レストランの受付嬢(!?)の正体と、意地悪看護婦(ホントにバァさんだと思ってました)の正体には驚きました。(笑っちゃいました)
お向かいのオネーサンがず〜っとキレイなままだったのは、やっぱ、性格美人だったからなんでしょね?

投稿者:sasurai投稿日:2002-02-09 06:10:14
【ネタバレ注意】

娯楽映画。楽しめた。主演のジャック・ブラックは個性的な俳優だと思う。
コメディなんだけれどラストのほうではメッセージも込められていて、あるシーンでは自分自身でハッとした。邦題はどうかと思うけれど。果たしてこの映画で嗜好変える人がいるかは分からないが 私の思考を変えた。

【サウンド】
『Members Only』(主題歌)
歌 :シェリル・クロウ
【ソフト】
【レンタル】
 【Blu-ray】愛しのローズマリーレンタル有り
 【DVD】愛しのローズマリーレンタル有り
 【VIDEO】愛しのローズマリーレンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION