allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

海辺の家(2001)

LIFE AS A HOUSE

メディア映画
上映時間126分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(日本ヘラルド映画)
初公開年月2002/07/20
ジャンルドラマ
自分のものと誇れる“何か”をお前に残してやりたかった…。
海辺の家 [DVD]
参考価格:¥ 1,543
価格:¥ 895
USED価格:¥ 2,880
amazon.co.jpへ

 Photos
海辺の家海辺の家海辺の家海辺の家

【解説】
 それまで自分の好きなように生きてきた建築デザイナーの男が、余命3ヵ月と知り、人生を見つめ直し、自分の家を建て直すことで失った息子との絆を取り戻そうとする姿を描いた感動作。主演は「ワンダとダイヤと優しい奴ら」のケヴィン・クライン。共演は「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」でアナキン役に大抜擢され注目の若手俳優ヘイデン・クリステンセン。
 建築事務所に勤めるジョージ・モンローは42歳の建築デザイナー。父親との確執が原因で、自分の息子ともうまくコミュニケーションがとれなかった。ついには妻にも逃げられ、上司との摩擦から会社もクビになる。挙げ句の果てに医者から余命3ヵ月との宣告を受けてしまう。再婚して幸せに暮らす妻。そしていまだに父を憎み続ける16歳になる息子。ジョージは初めて自分の人生に疑問を感じた。そして、昔からの夢だった自分の家を建て直すことを決意する。最後の夏、ジョージは反発する息子を無理やり手伝わせ、手造りの家を建て始めた……。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aマジェスティック (2001)
[002]Bライフ・オブ・デビッド・ゲイル (2003)
[003]Bアザーズ (2001)
[004]BMr.インクレディブル (2004)
[005]Bオーロラの彼方へ (2000)
[006]Bブラックホーク・ダウン (2001)
[007]B戦場のピアニスト (2002)
[008]Bラブ・アクチュアリー (2003)
[009]B友へ チング (2001)
[010]Bカーズ (2006)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
44349 7.93
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:いまそのとき投稿日:2016-09-02 18:35:30
芸域の厚いケヴィン・クライン。深さ、軽さ、熱さ、冷徹さ自在に操る立ち姿。好きな役者の一人だ。この映画はたしかに甘い。しかし甘くてもいい。真っ向からストレートに家族の愛を描いて胸打つ。そんな時間、思い起こす自分もまた良しだ。価値観、時代を問わず、父と子互いの存在、確執と愛はずっと変わりはしないのだ。ハートウォーミングの理想的家族像を差し引いて最後に残るのは心地よさだ。これからも時代を替え、形を替えても描き続けてほしい家族の温もりがここにはあった。
投稿者:ピースケ投稿日:2014-06-28 23:46:33
ケヴィン・クライン、なんだろうなー。
良い演技するなーとは思うんだけど、
顔がイマイチ印象に残らないんだよね。
投稿者:cappye投稿日:2012-11-16 05:23:58
【ネタバレ注意】

 主人公が家を建て直していく過程で家族も再生していくという中々素敵な話なのだが、余計な部分のせいで焦点がブレてしまっているのが残念。隣の娘が主人公にキスしてきたり、母親が娘の彼氏と関係を持ったりといったところは、はっきり言っていらないと思う。息子との再生、別れた妻との再生、及び別れた妻の家族の再生、これだけで十分すごいのだから、散らさずもっと焦点を当てて描いて欲しかった。そしたらもっと感動したと思う。ヘイデン・クリステンセンも最後の方はもっと笑ってくれればよかったのに、何か既にダークサイドが見えちゃってるような感じだった。

投稿者:uptail投稿日:2010-05-11 21:39:43
クリスティン・スコット・トーマス
投稿者:PhoenixMizu投稿日:2010-04-28 22:00:30
「親父を憎んでた。でも、それ以上に愛してしまった。」

ケヴィン・クラインの出演作は初めて見た。
よくありそうな、感動モノだけど、だんだんと絆ができていくのがよかったのと印象に残ったシーンや名台詞がいくつか。
ジョージが造りかけの家の前で妻に「君への愛だけはずっと変わらなかった」と抱き合うシーンでは、今まで気持ちを伝えられなかった2人がやっと分かりあえた。

あと、若かりしヘイデン・クリステンセンも意外と演技がよく、今よりもカッコよかった気もする。崖から海に飛び込むシーンがいい。

ベッドシーンなど、ところどころにフェイクが入れられているのが唯一、気になった。
投稿者:花男投稿日:2008-11-06 18:51:20
ケヴィン・クラインは好きな俳優の一人です。キャラで押すこともできるし演技で魅せることもできる、主役でも脇役でも活きる俳優さんですね。

映画の設定や基本的なストーリーラインは使い古されて手垢のついたものだと思うんですが、人の“死”を扱っている割には重々しくなく、観た後にある種の“爽やかさ”“軽さ”を印象づけます。 それは、死についての描写やケヴィン・クライン、クリスティン・スコット・トーマス等の芸達者な役者の演技に負うものが大きいですが、それにプラスして、見ようによっては余分とも思える脇役のエピソードが映画全体のテイストに変化を与え、一本調子になるのを避けている気がします。
投稿者:stevezi投稿日:2006-09-13 12:54:20
見終わって、よかったなと思える作品。C・スコット・トーマスの旦那の気持ちの変遷とか、多少のほころびも気にならない。ケビン・クラインってこんなに名優だったのか!と今頃知った(だってコメディーの印象強いしさぁ)。Both sides now が流れる場面がいい。アナキンはこの映画の方が断然いい役者って感じた。おすすめ!
投稿者:海辺のフカフカ投稿日:2005-12-23 23:34:20
いい映画だと噂を耳にして見ましたが・・・ガールフレンドの母親と関係をもつ、まるでダスティン・ホフマンの「卒業」みたい。友人がらみで男に男を売る、同じくダスティン、アンジェリーナパパの「真夜中のカーボーイ」 あっちの話とこっちの話をくっつけたみたいで・・・でもよくある事で全体的には良かったと思います。特に病院のシーン、泣きました。「生身の人に触れられるのは久しぶり」と言う主人公に看護士がカーテンを引いて触るシーン、号泣です。高校生の時見た「ジョニーは戦場に行った」を思い出して。
投稿者:jyunn投稿日:2004-12-03 23:09:06
【ネタバレ注意】

海辺にある家の破壊、再生を人生のそれと合わせていく、筋自体は目新しい物ではありませんし、息子やキャサリン・スコット・トーマスの旦那の人格変化過程にも甘さがあると思いますが、綺麗な海と作りかけの家の製作過程と一緒に流れていく時間がリアルでもありユーモラスでもあり、とても素晴らしい。性描写が多いとの意見もありますが、私はあれはあれで人と人との関係にとっては必要な事に感じました。面白いですし。そしてやはりケビン・クラインは素晴らしいですね。時間が気にならない、とても素敵な映画でした。

投稿者:hira投稿日:2004-08-16 07:46:55
 アクションやホラー好きな自分にとって、こういう作品を観るのっておっくうなんですよね。でも、観始めれば面白い作品も多い。何なんでしょうね、こういうのって。この作品も時間を忘れて楽しめました。物語も俳優もいいですね。
 人生の再生を家に照らし合わせていくストーリーが、ちょっとしたユーモア(IMDbのジャンルには”コメディ”とも表記)と共に展開していくのは、とても良く出来てます。癌の男が主人公なのに、あまり悲壮感がなく爽やかな印象を与えるのはケビン・クラインが主役だからでしょう。
 映画を撮るのも、家を建てるのも3ヶ月くらい。無理がない作品です。
投稿者:cossa*投稿日:2004-03-16 16:44:06
あ〜わかるわかる、こっち系の映画ね!って感じであまり新鮮味がない。アメリカ人ってこういう映画作るのほんと好きですよね。いい映画だとは思うけど、もっと心に訴えてくる映画はほかにあるんでは?って気がしました。
投稿者:keith22投稿日:2004-02-13 00:04:42
最近の映画ってファミコンゲ-ムみたいだったり、思わせぶりなわりにはあっけなく終わったり、凡人にはわからないようなわけのわからないものだったり、100歩譲っても見てるあいだは面白くてももういちど見ようとは思わないものが多く、殆ど期待していなかったのですが、これは良い!おかげでまた映画が好きになりました。
投稿者:Carol Sakeski投稿日:2003-11-21 10:56:01
ケビン・クラインの飄々とした雰囲気と
クリスティン・スコットの清楚な感じが
きちんと活きている映画だと思う。
でもいくら二階建ての家だって、高所作業の
ときはヘルメットかぶって安全帯しましょう。
仮囲いぐらいはしないとダメでしょうが。
う、仕事柄現実的すぎ?http://www010.upp.so-net.ne.jp/Carol_s/
投稿者:ゆーき投稿日:2003-09-18 15:46:01
ちょっと単純すぎる箇所も多々あったけど、全体的に「良い映画だったぁ」といった印象。海辺の家も、そうとう理想的で、感動した。のほほんと観るには良い映画だと思う。全然軽い気持ちで観るとハマるかも。★★★☆
投稿者:qoo0123投稿日:2003-09-11 12:48:35
SWエピソード兇留薺擦アレだっただけに(←ラジー賞取るのも無理ない)、
ヘイデンくんの演技にはあまり期待していなかったのですが今回はかなり良かったです。
まだ大人とはいえない、複雑な年頃の少年がもつ悩みや息苦しさがすごく伝わってきたように感じます。

ちょっと作りすぎの感があるストーリーだけど、かなり感動ですね。
(ケヴィン・クラインさんも良かったデスヨ!)

投稿者:チッカ投稿日:2003-07-27 14:00:55
ストーリー性があるし、暗いだけの映画じゃなくて良かったです。
泣かせてくれますねー。ほんのり。じわじわ。どばっと。
良い映画見た!と思わせてくれる内容でした。
あんなに勢いのあるお父さんがいたらついていきたくなります。
最後まで、かっこよかったです。
投稿者:幻巌堂投稿日:2003-07-04 11:08:40
身内性善説に基づいたうまく出来過ぎたストーリーなのだが、アーウィン・ウィンクラーの丁寧な演出がその欠点を凌駕してじんわりとした感動を生み出している。別れた夫婦を演じる、ケヴィン・クラインとヘイデン・クリステンセンの熟成した大人の演技にはうならされる。
投稿者:well投稿日:2003-07-03 08:10:59
【ネタバレ注意】

元妻とのダンスとか、できかけの家にクリスマスの飾りつけとか、終盤急にみんなが協力して家作り、など盛り上げ方が中途半端なシーンが多く、ちょっとあざとく、作った気に感じられた。
でも、ケヴィン・クラインはすごくかっこいいし、ヘイデン・クリステンセンは超美しいんで、それなりに楽しめました。

投稿者:J.T.投稿日:2003-05-26 03:04:23
いやあ、皆さんのコメント拝見すると、結構厳しい人もいますね。いわく「詰め込みすぎ」とか「性描写のシーンいらない」とか。でも個人的には、SFXや荒唐無稽なストーリーがまったくないなかで、よくこれだけのものを描けたなあ、というのが私の感想です。20年以上前までには、地味でも人生をじっくり描いた映画がたくさんあったと思うのですが、最近はコミックみたいな爽快感で客を呼ぶ作品しかないものね。(それも好きですが、そんなのばっかし)そういう意味では本当に拍手喝采でした。アメリカや日本にもある家庭崩壊といった社会的なテーマを取り扱いながらも(「クレイマー、クレイマー」を思い出します)、登場人物の成長と絆をつづっていくストーリーは見事です。特にこうした家族愛を扱うと最近の映画は、大体、登場人物の言動がつくりものみたいに底が浅いのですが、この映画はそのへんの描写や言動が丁寧でリアル。思わず、やっぱり泣かされてしまいました。
でもなんで最近のハリウッドは、こういうのがアカデミー賞候補にならんのかなあ。本当に疑問です。こういう映画自体、最近少ないので10点あげちゃいました。
投稿者:genocide投稿日:2003-03-12 01:45:07
じわ〜と感動。
死に直面してやっと、大切なものが何なのか分かる主人公。
わずかな期間だけど、この家族は魂と魂でぶつかり合って、
分かり合い、再び愛し合った。
美しい海の景色と、随所に見られる性描写・・・。
深いな・・・この映画。


投稿者:みんこ投稿日:2003-01-23 10:45:25
【ネタバレ注意】

期待してたより面白かった!
凡人なんでちゃんと号泣できたし。泣かすテクはイケてたと思います。
病気を告白してからの泣かせ所がいくつもあってまんまとヤラレタっす。
同じ建築系の仕事をしてるので妙に親近感が湧いて、あ〜模型ぶっこわして〜とか、こんな仕事最初っから大キライだった!と上司にぶちまけるシーンはソウダゆったれ!!と共感して見てしまいました。ストレス発散と同時に大切な事を思い出せるというか。理想論ですけどね、、でも映画はそれがいいんですよね。
病室から完成間際の電飾の家が見えた時は・・・(ノ_<。)クッ
やったね父ちゃん!

投稿者:篭瀬山投稿日:2002-11-04 23:29:54
父の視点で父の人生を全うしてやろうという息子の優しさを描いたラストシーンが素晴らしい。安定した大地に堅牢な家を建てることって、農耕民族の悠久の夢だから日本人にも理解しやすいけど、絡む人々の感情を一つ一つ拾う細やかさがいいね。今回もはかなげで美しいKST(ロビン役)、隙のない母親ぶりが父親の不在を生んでいるように思えてならないのだが…。8
投稿者:ゆうじ投稿日:2002-10-30 23:52:31
いや〜ケヴィン・クラインは演技がうまいわ〜。ケヴィン・スペイシーなんか目じゃないぜ〜・・・という訳で彼の突出した演技力を楽しむ映画。まさに、ケヴィン・クラインの一人勝ち状態。彼以外の登場人物は陰がちょっと薄い。
ストーリー的には感動はできるものの、予定調和的でとりたてて驚くような展開は見せない。平凡。
投稿者:KAZOO投稿日:2002-10-14 12:40:49
久々にしびれる映画をみました。
サムの思春期は、自分の思春期にも近い感情があったことを思い起こさせてくれ、
お母さんの感情の揺れ動きも、とても理解できて、
全てのキャラクターに自然と感情移入できました。
たしかに、隣家のお母さん。ギルバートグレイプと同様、どうしてそういう役!?
ある意味、とってもハマリ役なんだろうが・・・
「泣けよ〜!泣けよ〜〜〜!!」という雰囲気にならないように、本線からちょっと脱線したエピソードがあったのではないか?と私は思いました。
それが逆に、私の涙腺を刺激したのですが。とにもかくにも、いい映画だと思います。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~kazoo
投稿者:とし投稿日:2002-08-13 15:29:13
ひとことで言って「良心的な映画」だと思います。残された人生をかたちに残す、こじれてばらばらになった家族の絆を修復する、様ざまな葛藤、いらだち、そういったものを「家」を創ることに託して昇華しようとするという骨子がすばらしいと思います。ただ、みなさんが言われているように、あまり必要のないエピソードがあって、ごちゃごちゃとした感が強いのも確か。「海辺の家」という邦題から、原題の「家」の部分は「HOME」かと思っていたらそのものずばり「Life as a house」だったのでちょっと拍子抜けした分、タイトルは邦題に軍配。映画製作、配給、宣伝にたずさわる皆様方、どうか映画のタイトルは作品を作るのと同じ労力でいいものを生み出してください。
投稿者:PEKO投稿日:2002-08-09 01:08:00
何かゴチャゴチャしててメインテーマがあんまりはっきりと伝わってこなかったです。いろんな要素を詰め込み過ぎた懸念がします。もう少しすっきりと父と息子と死と家を描いてくれたら胸にくるものを得られたと思います。
ケビン・クラインはやっぱいい顔してるわー。
2002.08.08観賞 6点
投稿者:ブラジリアン仏滅(投稿日:2002-08-07 14:30:21
【ネタバレ注意】

高校生とやっちゃったり、女子高生とキスできたり、金持ちだったり・・・
ちょっと気が散ってダメだった。暗くなりすぎずというところはいいん
かも ごめんなちゃい

投稿者:ポクスンア投稿日:2002-08-01 00:42:36
【ネタバレ注意】

妙に軽い看護婦が登場する辺りから、怪しい空気が流れていたけれど、
皆軽い、軽すぎるっ!
ロビンの現夫の豹変ぶりは?あんなに軽く人柄変えないで!
戻ってこなければ、重くなったのに・・・。
サム君にしたって、あんな軽いひねくれ具合なら、
良い子になるのも早いでしょうよ。
タオル取りたきゃ、自分で手を伸ばして取りやがれっ!
ジョージの人生=テーマは決して軽くないのに。
ロビンが一人ジョージを見送るシーンは好きでした、二人の空間が出来ていて。

投稿者:かねすけ投稿日:2002-07-26 01:14:32
ストーリー的にはそこそこ良かった。父親と息子の葛藤と和解、そして彼らを取り囲む人々のさまざまなエピソード。クリステンセン演じる息子がやがて一人の大人として成長していく姿には感動させられた。しかし観ていて不満もあった。それはひとつの映画にエピソードを詰め込みすぎて消化不良を起こしていたこと。どうせなら父子の和解にもっと重点を置くべき(あるいは他のエピソードをいくつかカットする)だったのでは?特に性的な描写がいくつかあったが、あれらは話の筋になんか関係あんの?感動的な話なのにああいうシーンがあると少し興醒めしてしまう。ひとつふたつは息子の性的な成長という点で意味はあるかもしれないが、その他は・・・ねえ。個人的に息子の友人と幼なじみの母親、幼なじみと息子の父親のあのシーンはいただけなかった。
投稿者:トリガー投稿日:2002-07-22 22:30:52
「SWエピソード2」の中で最も演技のよかった
ヘイデン・クリステンセン。今度もまたやってくれるかな?と期待し
劇場に走りこんだところ、今回もまたやってくれた。
物語が進むにつれて徐々に精神状態が不安定な青年から
純情な青年に戻っていく様は素晴らしい。
一緒に家を建てることになる周囲の人たちも小さなドラマが
たくさんあってとてもいい。
(それにしてもヒロインの母親、またこんな役??
「ギルバート・グレイプ」でも・・・)
もっと海を映して欲しかったなあ。でも満足。
投稿者:まの投稿日:2002-07-17 11:28:31
ヘイデン・クリステンセンってどういう役者なのか全く知らなかったけど、これをみてとても良い役者さんだなあと思いました。
つっぱってるけど、うちに優しさを秘めてるとこがじわじわ伝わってきました。
海辺のあんなに景色がきれいな場所に住んでみたいです。。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 助演男優賞ヘイデン・クリステンセン 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
 【DVD】海辺の家2017/12/16\1,429amazon.co.jpへ
 【DVD】海辺の家2004/07/14\3,800amazon.co.jpへ
 【DVD】海辺の家 <期間限定生産>2004/03/03\2,500amazon.co.jpへ
【レンタル】
 【DVD】海辺の家レンタル有り
 【VIDEO】海辺の家レンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION