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カンパニー・マン(2002)

CYPHER

メディア映画
上映時間95分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ギャガ=ヒューマックス)
初公開年月2003/01/18
ジャンルSF/アクション/サスペンス
「CUBE」の異常天才ヴィンチェンゾ・ナタリ監督が仕掛ける5700秒の記憶の迷宮

今度の迷宮(キューブ)は記憶の中
カンパニーマン [DVD]
参考価格:¥ 2,700
価格:¥ 6,480
USED価格:¥ 334
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カンパニー・マンカンパニー・マン

【解説】
 極限までハイテク化された近未来を舞台にしたサスペンス・ドラマ。平凡な一人の男が産業スパイとなるが、知らぬ間に巨大な陰謀に巻き込まれていく様をスリリングに描く。監督は「CUBE」のヴィンチェンゾ・ナタリ。斬新な映像技術を駆使した緊迫感のあるダークな社会の中で複雑なストーリーを展開させる。
 結婚にも仕事にも行き詰まった平凡な会社員モーガン・サリバンはついに会社を辞め、刺激を求めてハイテク企業デジコープ社の産業スパイとなる。彼はジャック・サースビーという名と偽のIDを与えられ、早速ある企業のコンベンションに潜入、情報盗聴を開始する。モーガンはかつてないスリルとサスペンスに興奮を覚え、任務を成功させるたびに自信を付けていった。しかし同時に、激しい頭痛と奇妙な映像のフラッシュバックに度々見舞われるようになる。そんな時、謎めいた女性リタが現われ、モーガンに驚くべき事実を伝えるのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
25166 6.64
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【ユーザーコメント】
投稿者:4531731投稿日:2007-09-23 15:54:10
今回もCUBE同様、現代社会の本質に迫りながら同時に人間の本質に触れている…

陰謀にまみれ、だましだまされ、命の危険にさらされながら何が真実なのか
真実とは何なのか。いったい何を、誰を信じればいいのか。見てるこっちも手に汗握りながら考えさせられます…

ルーシーリューがファムファタル役を演じるが、良い。もとよりアジア人なので
白人にすればアジア人というだけでミステリアスで何を考えているのかわからないという印象も手伝い、
敵か味方か?天使か死神か?何もわからない、とらえどころの無い役柄にはまっている。

いったいどうなるんだ?とハラハラしながら見てたらあのオチは「デビルマン」じゃないか??
脚本家は永井豪マニアか??
まあ、それはそれでぼくもそう来るんじゃないかとは思ってたし、単なるパクリじゃなく、
自分のものとして消化しきっててカッコ良かったと思う。
http://blogs.yahoo.co.jp/kristiancirkusjoe
投稿者:幸村和投稿日:2007-07-14 17:05:36
【ネタバレ注意】

最初はダサダサの主人公が憧れのスパイになった途端、取って付けたようなニヒルぶりを見せてくれて、なんかわざとらしいな…と思っていたらラストになるにつれてそれが酷くなった。しかも、また、謎の人物(=キーパーソン)は自分自身か…。もういいよ。このオチは飽きた。
しかも、主人公の行動の目的がそんなショボイことだったとは。てか、そこまでしなくても恋人を救えるだろ。他の人の書き込みにもあったけど、L・リューが主人公の素性を明かすタイミングもそこまで引っ張る理由が見いだせない。つまり、なぜそこまで引っ張ったかというと、作り手が観客を意識しての作為なだけで、こういう不自然なストーリーと演出を「あざとい」って言うんだよ。あまりのわざとらしい三流ハードボイルドぶりにこれってパロディっ!?て思ったのだけど、パロディだったとしてもどうなんだろう?私には、サッパリ面白くなかった。

投稿者:フェニックス投稿日:2007-03-17 21:59:59
2つのライバル企業の間でスパイを演じる主人公だけど、一番の大物は誰だ?って話。ルーシー・リューが主人公に付きまとう謎の美女って設定だけど、でも謎の大物は敵を騙すために随分無茶をやったもんだ。その理由もすごいし。まさしく「究極の愛」なんだろうか?
投稿者:bond投稿日:2007-02-19 16:40:21
不思議な雰囲気の中で進むストーリーにだんだん引き込まれ、ラストのオチでしてやったり。まんまとはめられました。
投稿者:シネマA投稿日:2006-10-30 15:33:33
 ヴィンチェンゾ・ナタリ(1969〜 )は新進の映画監督。評判になった『CUBE』(1997)の次に撮ったのがこれ。ただの一発屋ではなかったことを作品で証明した。空き時間にぶらりと入った昼さがりの封切り館。私は得をした気分になった。快作。DVDも購入。

 映画は白紙で観るのがいちばん。それで愉しめるのがエンターテインメント。英題よりも邦題(じつは原タイトルらしい)のほうが内容にふさわしいか。ひとことでいうと、産業スパイに転職した中年男が頭痛と悪夢に悩まされながら会社組織の迷宮をさまよう物語、でいいのかなあ(以下、ネタバレ御免)。

 二転三転する複雑なプロット。細部に齟齬が見つからないでもない。ブライアン・キング脚本。なんでもヒッチコックの『北北西に進路を取れ』を参考にしたそうだ。米国各地をあちこち移動させられる主人公。先々で接触してくる謎の女。一種のラブストーリーとしても愉しめる。洒落たユーモアのセンス。「嫌いなものは、束縛、嘘つき、指輪してる男」とか「うちの金庫は尼僧の貞操よりも堅い」なんて台詞も。夜の荒野で待ち合わせした相手が思いがけないところから現われる。面白い着想でした。

 のっけから、フランツ・カフカや安部公房、P・K・ディックの小説をおもわせる興趣がただよう。近未来のハイテク情報化管理社会の不条理。洗脳。映像のセンスが斬新。美術デザインも凝っている。デレク・ロジャース撮影。聞き慣れない名前だが、相当な技量。色調が渋い。まるでモノクロームのような燻し銀の味わい。フィルター使用ではなくてデジタル加工か。逆光への繊細なこだわり。観ていて飽きない。脳内トリップ。サブリミナル映像の挿入効果はありふれてますが。

 後半三分の一は、なんとアクション映画に様変わり。度肝を抜かれる。金庫の高速エレベーター。突如として夜空から美女が救出にあらわれる場面では笑ってしまった。ヘリコプター脱出。とってつけたような安手の爆破シーン。で、陰謀の中身を知って、脱力。これは腰砕けでしょう。最後まで判らないほうがよかったかも。ラストシーンは完全に007シリーズのパロディですね。ラブラブ。

 主演のジェレミー・ノーザム(1961〜 )の演技については非の打ちどころがない。英国の舞台出身の名優。それにひきかえ、ヒロインが惜しかった。ルーシー・リュー(1968〜 )。お色気に乏しい。キツネ目。そばかす。サバサバしすぎ。元来コメディエンヌとして真価を発揮する脇役タイプでしょ。張り切っていたんだけど。この役は華のあるゴージャスな女優にぜひとも演じて欲しかった。えっ、ギャラが高いだろうって? ま、エリザベス・ハーレーは無理にしても、ララ・フリン・ボイルとか、シエンナ・ギロリーなんてどうよ。

 本作を評して独立プロの低予算のわりには健闘したという意見もあるみたいですが、なんだか複雑な気持ち。いま仮に日本でこの水準の娯楽映画を制作すれば、おそらく低予算だからしょぼいなんて誰も馬鹿にしないはず。ちゃんと各地でロケしてるし、CGによる特殊効果だって、まずまずの許容範囲といえるできばえではないかしら。莫大な予算を無駄に費やしたハリウッドの駄作は、それこそ枚挙にいとまがないわけですが。
投稿者:さすらい2投稿日:2005-10-10 15:18:29
【ネタバレ注意】

よくわからない。なぜ、リタはモーガンがデジコープによる洗脳問題を乗り越えた段階でモーガンに真実(黒幕が誰か)を告げなかったのだろう?もう言ってもいい段階だと思うんだけど…。真実を言ってしまったほうが早いと思うんだけど???。それは、それじゃ結末にどんでん返しがもってこれないという映画的都合のせい?それとも自分がまだ完全にストーリーを飲み込めていないせい?

それともうちょっと伏線を張って欲しい。鍵が物語が始まる段階以前にあるというのはよくある手だが、劇中に思いっきり伏線を提示している近作「マシニスト」とかのほうが遥かにラストにカタルシスがあった。

投稿者:さとー投稿日:2005-07-17 06:10:12
おもしろいんだけど、皆さんがご指摘の通りCUBEのようなおもしろさを期待するとちょっと・・・。
投稿者:はやてつかさ投稿日:2005-04-17 16:27:43
2重スパイという題材だけでややこしい展開は予想できたが、それにフラッシュバックの映像が加わり、見ているこっちもパニックになりそうな感じ。ある意味、そこに主人公との一体感があり、狙った効果とすれば見事としか言いようがない。
しかし派手なスパイ合戦の挙句に、このオチは少し拍子抜け。
投稿者:midoro投稿日:2004-11-29 01:52:15
【ネタバレ注意】

CUBEがあまりにすご過ぎたので、あれと比べると普通な映画で終わってしまってるんだけど、
やっぱり映像は素晴らしいです。グレー調の画面が終始美しい。
SF物だとCGがCGだって分かりすぎて笑っちゃうものが多いんだけど、
これはあんまり違和感がなくて自然でした。

さて、ジェレミー・ノーサムが最初、Mr.ビーンに見えて仕方ありません。
あの胡散臭いスマイルとか喋り方とか、眼鏡とか髪型とか。笑えます。
リューシー・リューは赤毛の短髪だとYUKIとそっくりに見えることに気付いて
ビックリです。でもこっちの方がミステリアスで可愛い。
ロングの黒髪だと、いつもの単なるアジアンビューティーでつまんない。

ストーリー的には、二重スパイ合戦なので、どっちがどっちをスパイしてるんだかややこしい。
そして、終始思わせぶりな展開なものの、黒幕が誰にも顔を知られていない、
秘密の存在だって時点でオチの予想が付いてしまいました。
実はとっても単純なお約束パターンの映画ですね。

後半の秘密基地が出て来た辺りから、わざとなの?ってくらいB級SFっぽくなって来て
笑えます。あのでっかい演算装置かな?CPU?とか、すごく美しくていい感じなのに、
建物が地下からせり上がっちゃったりして戦隊物みたい。
最後ヘリ飛ばしてる辺りなんて、ジェレミー、うって変わってカッコよすぎるっつーの!!
大体、あんた、眼鏡はどうした!とか決めシーンなのに半笑いになってしまいました。

要するに、スタイリッシュな映像と近未来SFを盛り込んでオシャレにしただけの
ジェームズ・ボンド映画に過ぎない。ボンドガールもちゃんといるしね。
しかも、一体何のデータを盗み出したのかと思ったら、
リューシーを抹殺しようとする指示のデータだった、って・・。
おいおい、大会社2社を巻き込んでそれだけかよ!しょっぼいなー。
絶対、ほんとはもっと簡単に盗み出せるでしょう!?
あの爆破された人たち、すっごい可哀想なんですけど・・。
最後のヨットシーンも、これぞボンド映画!って感じで大爆笑。

まあ、美しいけどアホな映画なんですよ。悲しいことに。
でもいいんだ、ナタリ監督好きだから・・。

投稿者:フリクリ投稿日:2004-10-07 12:40:35
面白かった!後味も良かったし、満足度も得れた。

レンタルDVDで観たが、まさに暇つぶしにはもってこいだ!
投稿者:vegirama投稿日:2004-08-18 20:37:58
前作からの期待が高かっただけにつまらん。映像がいいかなくらい。ストーリーはこだわったみたいだけど、伝わらない。
投稿者:オメガ投稿日:2004-08-08 09:55:13
「CUBE」で観た独特の雰囲気が随所に見られ、序盤でかなり期待が
高まる。でも、複雑な因果関係や、個性の無い人物が次々と現れ、だん
だんと頭の中がパニック状態。途中で観る気が失せた。
投稿者:ilovesunshine投稿日:2003-12-12 02:48:58
キューブのヴィンチェンツォ・ナタリ監督の作品なので期待してみました。前作とは違いちょっとクラッシックな感じで俳優の演技力を見せ付けられた感じがしました。最初ダサい中年サラリーマンが最後には何て格好いいのでしょう!ジェレミー・ノーザム最高でした。

映画は制作費ではない。インディーのオモシロさを痛感しました。
投稿者:taka99投稿日:2003-08-19 04:49:51
【ネタバレ注意】

楽しかったー。
サスペンス好きな人だと展開が読めてしまうかもしれませんが、
そのへんは映像の素晴らしさや、
ジェレミー・ノーサムの演技に心を奪われて、
先読みするヒマも無く、飽きない95分間でした。

ストーリーに問題提起やお説教が含まれてないのもいいですね。

見た後に、これが低予算映画と聞いてビックリ。
低予算でここまでできちゃうんですねえ。
衣装がダサかったりするのはそのへんの皺寄せなんでしょうか?
特に、リタはかなりダサく見えることが・・・。

根本的に、リタ役はルーシー・リューじゃないほうがいいかも。
スタイルも良いと思えないし、魅力に欠けます。
髪が短いときは片桐はいりに見えちゃうことも何度かあって・・・。
もっと惹かれる人にして欲しかったなあ。
でもこれは僕の趣味の問題?

投稿者:genocide投稿日:2003-08-02 21:04:50
全編通しての暗い機械的な雰囲気は、好き。
ストーリー展開も、こうだったら面白いのになぁー
と思っていた通りになって、GOOD。
でも、何か今ひとつ物足りなさを感じてしまった。
どこがどうとは言えないけど、何かが足りない!
投稿者:ロイ投稿日:2003-07-30 14:21:00
テーマは、記憶の迷路。迷路!? 
んで、この作品、ビジュアルセンスとか、監督の才能をヒシヒシと感じます。
近未来的な映像がスパイ戦争の不透明で冷たい怖さみたいなものを巧みに
表現しています。
しかし、映画が「静」と「動」の組み合わせで成り立ってるとすれば、
この映画は前半30分以上、永遠に「静」が続く展開なので、退屈するかも。
また、登場人物が主人公も含めて全員、チェスの駒のようで、人間らしさは
ほとんどなく、そこに感情移入できるかどうかが問題。
ストーリーは、最後、おぉ〜っ と思いましたが、
総合して評価すると、10点満点中、5.5点、カナ。
投稿者:イドの怪物投稿日:2003-07-20 08:16:39
サスペンスとして一流品。おそらく低予断だと思われますけど、シナリオをひねればこの様な映画も出来るということで、邦画もこのセンスを見習って欲しいものです。
投稿者:tomason投稿日:2003-06-23 07:31:15
映像はCUBEと同じくとても楽しめる.......だけど、最後の落ちはちょっとねー。正直「その程度なの」とコケてしまった。"こけざるの壷"物は、みんなが追いかけるお宝にインパクトが無いとつまらない。ちょいとひねったスパイ物と割り切れば文句ありませんが、私が期待していたのとは違った。次回に期待。
投稿者:b&m hooligan投稿日:2003-02-23 05:24:52
【ネタバレ注意】

クラーク・ケントの「能ある鷹は爪隠す」奥ゆかしさと、ジェームズ・ボンドの
「絶対に日曜日の朝11時に屁こきながらスポーツ新聞を読むことはない」スマートさを兼ね備えた
主人公のカッコよさは今までになかった。
「マトリックス」を、ほんの少し現実的な世界に引き戻して一話完結にまとめた控え目なサイバーパンク(死語)。

投稿者:PEKO投稿日:2003-02-06 11:49:01
映像センスが大変良いです。ストーリーも何かマンガチックで面白かったです。ルーシー・リューさんは短い髪の方がかわいいですね。長い髪だと顔が長く見えます。あと宙づりのシーンはなぜか笑えます。
でもやはりCUBEがいいですね。これからもこの監督には期待が持てます。
2003.2.5観賞 7点
投稿者:さる9000投稿日:2003-01-24 23:55:48
 計算された色彩トーン。独特なビジュアルと音響効果。そしてSF感覚。センスの良いイメージの数々はさすが『CUBE』の監督。大いに目を楽しませてもらいました。
ビジュアル的に想起されるのは『時計じかけのオレンジ』『マトリックス』『ダークシティ』『オープン・ユア・アイズ』といったところでしょうか。そんな雰囲気が漂っています。
贅肉が全く無かった前作より洗練されているとは思わないが、これはこれで面白いし「よくぞ作った」と言える出来だと思う。カルト的な魅力もある。

 作品は終盤に近づけば近づくほど謎が深まっていくようになっている。物語はサスペンスフルな展開を経て、いよいよ混乱しかけた頃どんでん返しとなる。これには参った。
主人公の人物設定が不安定で、周りの位置付けが定まらないまま「実は私の正体は・・」となっても唖然とするだけ。ビジュアルに力を注いだぶんストーリーが雑になってしまったか?それとも脚本も凝り過ぎてそうなった?
次作ではシンプルなストーリーを求めたい。

 ルーシー・リューは髪を下ろさないほうがエキゾチックで好き。
投稿者:桃太郎投稿日:2003-01-24 22:54:06
【ネタバレ注意】

 頭がこんがらがりそうになった。誰が敵か味方かわからず一転二転する話の展開。最後の最後で「あ〜そういうことか」と納得。最後にはアクション映画のような展開もあり楽しめた。
 映画の舞台は近未来、「洗脳」「産業スパイ」という二つのキーワードがこの映画の柱になっているのだが最後の最後に「愛」が出てくるあたりなんか感心してしまった。
 CUBEで見せた幾何学的な世界観はこの映画の中でも随所に見られこの監督らしさを感じた。途中サブリミナル的に挿入される映像も興味をそそり考えながら見れたのだが前半がともかく退屈だったがそこそこ面白かった。

投稿者:iDANBO投稿日:2003-01-16 08:34:20
アメリカ中を飛び回っていることになってはいるけれど、
前作「CUBE」と同じく、密室的な演出がされているのに変わりなし。

新人脚本家ブライアン・キングが自ら明かしているように、
ヒッチコックの名作「北北西に進路を取れ」に似た内容になっている。

問題は、この程度の内容をSF風に演出する理由があるかってことなのだけど、
ごく普通のサラリーマンの姿の方が面白かったんじゃないかと思う。
【ソフト】
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