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フリーダ(2002)

FRIDA

メディア映画
上映時間123分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(アスミック・エース)
初公開年月2003/08/02
ジャンルドラマ/伝記
愛し、描き、生きる
フリーダ [DVD]
参考価格:¥ 1,944
価格:¥ 3,460
USED価格:¥ 1,252
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フリーダフリーダフリーダ

【解説】
 メキシコの天才女流画家、フリーダ・カーロの47年の波乱に満ちた生涯を映画化した人間ドラマ。夫である壁画家のディエゴ・リベラとの関係を軸に、少女時代の事故で一生を重い後遺症を抱えて生きたフリーダ・カーロの愛と苦悩を「ドグマ」のサルマ・ハエックが渾身の演技で表現。監督は「タイタス」のジュリー・テイモア。
 メキシコ人の母とドイツ人の父の間にできた4人姉妹の3女として生まれたフリーダ・カーロは奔放な少女時代を過ごす。だが18歳のとき、高校生の彼女はバスに乗っていて路面電車との衝突事故に巻き込まれ、大怪我を負ってしまう。一命は取り留めたものの、この時の後遺症で子供を産めなくなったうえ、重い障害と強い痛みが彼女を苦しめた。寝たきりの生活となった彼女は父の勧めで絵を描き始める。絵の才能を開花させていった彼女は奇跡的な回復を見せた。やがて彼女は壁画の巨匠ディエゴ・リベラに教えを乞うようになり、いつしか2人は恋に落ちるのだったが…。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]A25時 (2002)
[002]Aアダプテーション (2002)
[003]Aアバウト・シュミット (2002)
[004]Aめぐりあう時間たち (2002)
[005]Aトーク・トゥ・ハー (2002)
[006]A誰も知らない (2004)
[007]Aシービスケット (2003)
[008]Aネバーランド (2004)
[009]Aソウ (2004)
[010]Aパッチギ! (2004)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
21156 7.43
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【ユーザーコメント】
投稿者:ローランド投稿日:2016-09-10 09:25:59
  なぜパパは結婚したの?と訊かれ、お前を娘に持つためだ、との微笑ましい会話がある幸福な家庭で伸びやかに育ってちょっとやそっとのことではくじけない大らかな性格が培われたにしても、バス事故で背骨や骨盤や足首を複雑骨折した挙句に鉄パイプが脇腹から子宮を貫くという、こうして文字にしているだけでも痛くなるような大怪我を克服して自由奔放な生き方を続けようとするフリーダの精神力に生命力は驚異的で、病床に別れを告げにきたボーイフレンドに対して、健気にさりげなくギブスの胸に鉛筆で絵を描き始め猊舛終える前に出て行って瓩筏ぞ罎覆箸海蹐鬚澆擦燭蝓⊂祿欧里△訖搬里農験茲靴討罎ために画家の道を選択してそれが通用しなかったなら・・・ との思慮深い賢さもあり、その人間性には畏敬の念さえ生じて、このつながり眉毛の画家の絵は知ってはいてもあまり関心が無かったのだけど今度眼にする時にはこれまでとは違ったものが見えてきそうです。   ペネロペ・クルスに似ていて姉妹かと思うくらのサルマ・ハエックという女優さんは初めて知ったのだけど、力量のある女優さんで役柄にぴったりでした。   

  もう一人の主役のディエゴ・リベラの実際の写真を見るともっと腹が出ている撫男で、芸術家っていうのはある程度の地位に付くと見かけに関係なく女にモテモテってことなのかもしれないけどそれにしてもなって思っていたのだけど、オープニングの孔雀が歩く極彩色の庭のイメージがそのままに続くような気がするくらいに視覚的にも物語り的にも倏擦き瓩海留撚茲砲呂気發△蠅覆鵑隼廚錣擦蕕譴討靴泙Δ海箸色々と出てきます。   

  結婚式場で猗焦で離婚ね・・・、 半年?2ヶ月よ瓩箸林颪が交わされるくらいで、浮気が露見しても爐燭世離札奪スだ、握手よりも心が無い瓩畔秦海噺世て┐譴靴討修譴通用し、恋敵の女同士が爐れは最高の友達で最低の男瓩閥鮹圓任發覆い茲Δ焚駭辰鬚靴覆らその男の好きな料理のレシピをおさらいする様子には苦笑してしまうくらいなんだけど、歴史に名を残すトロッキーなどの思想家や文化人が周囲に集い作品が評価され金に不自由しない文字通り太っ腹の人物なればこそって事なんでしょうね。   

  ディエゴがフリーダの絵を見て犧邂戮無い瓩箸旅グ嫖な評価に、そうか、作為を感じさせてはいけないってことかと己の絵を省みたら作為だらけだ・・・ 笑。 でも素人の絵に作為が無かったらただの落書きみたいなもんだし、ま、いいか。 
投稿者:Normandie投稿日:2012-04-13 02:01:17
は身体能力が発揮できるものを言える女優になった。
同じラテン系でもペネロペ・クルスよりは彼女の方が女優力はあると思う。
以前、フリーダ・カーロの画集を持っていたことがあり懐かしく感じながら鑑賞したのを思い出した。
投稿者:なちら投稿日:2011-07-06 21:05:28
彼女の絵はあまりよく見た事はないけど、自分のような素人からすると気味の悪い絵なんだよね。
こういう伝記映画なりを見て、彼女の背景を知る事で初めて直視できる感じかな。

映画の中ではさ、生活の為にディエゴに絵を見てもらって画家になった訳だけど、
その後、個人的な絵としてビジネスに繋げなかったのは、人に見せる物じゃないと思ってたって事かな?
だとしたら、気味悪く感じる絵があっても仕方ないよね。

理解を広げる意味では見て良かったよ。
投稿者:gapper投稿日:2010-01-16 23:40:39
 「フリーダ・カーロ 愛と芸術に捧げた生涯」という本人が出ているDVDパッケージを見るとサルマ・ハエックが結構似ているのが分かる。
 「アグリー・ベティ」といい、不細工になるのが好みのようだ。

 伝記物としては、結構大胆な演出でSEXシーンあり、絵や鏡との合成ありと凝っている。
 少なくとも、伝記物の中ではトップレベルの作品だろう。

 眉の繋がった外見はどうも慣れなかったが、強烈な個性であることはよく分かる。
 どこまでが真実か、疑問なところもあるのだが良作としたい。

 アントニオ・バンデラスが出ているが、カメオ的で理由が理解できない。
投稿者:uptail投稿日:2009-05-28 20:30:00
サルマ・ハエック
投稿者:黒美君彦投稿日:2007-07-27 16:56:14
【ネタバレ注意】

フリーダ・カーロ(1907〜54)は自らの姿を数多く作品に書いた。痛ましいまでのその姿をキッと見据えて。彼女の生涯を追ったこの作品では、故国メキシコの強い陽射しとメキシコ革命(1910年)後の芸術家たちの熱気と退廃が見事に活写される。
18歳での悲劇的な交通事故、21歳年上のディエゴ・リベラとの恋愛、数え切れない夫のスキャンダル、トロツキーとの恋愛…それらを通して浮かび上がってくるのは、激しい情念と行動力。肉体の痛苦に耐えながら、彼女はその肉体を媒体にしながら、内省的・幻想的な作品を数多く描いた。
彼女の絵画には、素朴派に通じる「人間像」(後半生では「自画像」が増える)が登場する。日常の中でたたずむ女性…しかし体は切り開かれ、医療機器が、時には臓器が絵画空間の中で示される。

フリーダ・カーロの作品と実写を重ねたシュールな映像が素晴らしい。
メキシコ壁画運動の旗手として知られるリベラ、シケイロス、スターリンの粛清から逃れてきたトロツキーらの人間像も過不足なく描かれ、フリーダの生涯が浮かび上がってくる。
この作品では描かれていないが、リベラと実妹との逢瀬をしった後、性的により奔放になったフリーダは、日系米人の彫刻家イサム・ノグチ(1904〜88)とも深い関係になった時期がある(ドウス昌代著『イサム・ノグチ』に詳しい)。そうした波乱万丈な人生から、数々の作品群が生まれたのだ。

フリーダを演じたサルマ・ハエック、リベラのアルフレッド・モリナ、いずれも熱演。脇役にアシュレイ・ジャッド、アントニオ・バンデラスを配するのだから贅沢な作品だ。
もともとフリーダ・カーロの作品が好きだったこともあるが、メキシコという国から生まれた芸術の持つ力に改めて心を惹かれた。
好編である。

投稿者:とろりん投稿日:2006-09-21 00:29:12
なんて苦しくて激しい人生なんだろう。それがすべて絵に表れてるけど。自分が苦しくて引き裂かれる心を絵にストレートに表している。皮肉だけどこれだけの苦難があったからこそ名作の数々が生まれたのかもしれない。
この映画は面白いつまらないの映画ではなく、一人の女性の人生の生き様そのものが映画なので評価はあまりつけたくない。けどいろんな人に見て欲しいな。

それにしてもサルマハエックの熱演はすごい。高校生から演じるなんて。
投稿者:wao投稿日:2006-01-05 02:09:13
何年か前,日本箱庭療法学会という真面目な学会で,文化人類学者を招いてクレオール文化と芸術についてシンポジウムを行った際,この人の名前が発言者の間でしきりと出ていたのが脳裏に残っていた。しかし,実際に彼女の作品や文献に触れる機会もないまま,映画がオンエアされるというのをいいことに手っ取り早くどんな人か知るくらいのつもりで見たのがきっかけだった。映画としての出来栄えについては他の方が十分に語っていただいているので譲るとして,私は単純にこの人の生涯というか運命のようなものに興味をそそられた。サルマ・ハエックという女優さんも初めて見るくらいで,過去にロバート・ロドリゲスやクエンティン・タランティーノの作品に出ているものの,そちらの作品には全く縁がなかった。しかし,彼女自身が製作に名前を連ねている点からして,よほどこの作品に関わりたかったのだろう,そういう情熱が画面にほとばしり出ていた。リベラ役のアルフレッド・モリナはどこかで見た顔だな,と思ってよくよく記憶をたぐりよせてみると,なんとインディ・ジョーンズの第一作の冒頭でハリソン・フォードと一緒に洞窟に入っていくあの男優さんじゃないか!さすがはスピルバーグ,この人の個性を早くから見抜いていたのか。メキシコというと,かつてはルイス・ブニュエル,オーソン・ウェルズ,サム・ペキンパーといった名匠が作品を残しているくらい映画にとって重要な土地だ。西部劇の舞台にも頻繁に使われている。この映画では紹介されていないが,1931年当時,「メキシコ万歳!」のロケでかの地を訪れたセルゲイ・エイゼンシュテインもフリーダと交流があったらしい。私は知らなかったが,エイゼンシュテインと入れ替わるようにしてスターリンの圧政を逃れてロシアから亡命してきたトロツキーをフリーダとリベラがかくまっていたというエピソードは圧巻だ(エイゼンシュテインもメキシコでの撮影中に亡命を恐れたスターリンから何かと早く帰国するよう催促があったらしい)。この北米大陸の一端をなす国家が共産革命を終えたばかりのロシアの若き才人を寛大に受け入れていた事情とはいかなるものなのだろう(この国にも20世紀初頭に革命が起きたことと関係があるのかしらん。すみませんねぇ,政治音痴だもので)。ある意味,キューバ以上に神秘的だ。ウェルズやペキンパーなど,ハリウッドから一旦は放逐された映画人がここに活路を見出す理由もわからずでもない。スペイン語圏とはいえブニュエルまでがやって来るわ,ホドロフスキーが不思議な西部劇を撮るわ,ロドリゲスが出てくるわと,映画人の多様性も豊かだ(まさにクレオール的な文化文明の交錯する土地だ)。ソンブレロをかぶったマリアッチな人たちの宗教的熱狂と(差別的表現かな),ハードボイルド的な裏切りに満ちた人間関係の相克が背景にある風土の中で,夫の露骨な放蕩を嫌悪しながらも,その向こうにある崇高な精神を思い,激しい心身の苦痛を甘受することで人生を全うする女性フリーダ。彼女の芸術表現はそうした人生の縮図であることがこの映画からよくわかる。
投稿者:ふじこ投稿日:2005-06-28 14:48:52
いろんな困難に遭いながらも絵を描き続けるフリーダ。平坦な人生を生きてるだけでは描かれないであろうと思われる個性的な絵画の数々。フリーダの眉毛の繋がった表情から強い信念と意志を感じとれる気がする。

サルマ・ハエックが見事に演じとても引き込まれました。
どうも自分はとても強い女性ってのに、同性なんですが惹かれます。
メキシコの熱い情熱が伝わってくるようでした。
アルフレッド・モリナもディエゴによく似た雰囲気で上手く演じてました。
投稿者:MANOHA投稿日:2005-06-23 16:00:52
この作品は良いですね。
伝記ものですので、フリーダ・カーロの存在自体がすばらしいわけですが。
映画としても音楽を含め、とても良い作りになってると感じます。
この影響で書籍の伝記、作品集など購入する経緯となりました。
Amadeus , Frida  その他、生涯に何度も観ることになるでしょう。
投稿者:ムーネルドンハ投稿日:2004-07-21 09:26:47
フリーダの生き方というよりも、それに共感したサルマの情熱を感じた。ストーリーはディエゴよりで、政治的なカラミが多いような気がした。そういう意味でイサムノグチとか出てきてほしかったかな。いい映画です。
投稿者:nehane215投稿日:2004-07-18 03:11:57
「スパイダーマン2」を観たばかりだったのでビックリ。
ディエゴ・リベラがアルフレッド・モリナなんだもん。
サルマ・ハエックもいい演技してますが、
この人もなかなかどうして、いい味出してます。
もちろん大柄な体つきにインパクトはありますが、
どこか侮れない知的な雰囲気(顔立ち?)も併せ持ってるんですよね〜。

作品の方は良く出来ています。
ただもう少し、画家フリーダとしての原動力、
苦しみを乗り越えようとする力(乗り越えて勝ち得た想像力)。
その根源となった“肉体と精神の苦痛”に迫ってほしかった気もします。
投稿者:ilovesunshine投稿日:2004-06-13 03:12:26
シュールなビジュアル・アーティストのフリーダを映画化するにあたってジュリー・テイモアを起用するなんてさすが!コラージュといいアニメの部分といいおしゃれです。この年はこの映画とFar from Heaven が最高作だと思います。
投稿者:Longisland投稿日:2004-02-17 02:31:22
約2時間、実に堪能させていただきました。天才女性画家の人生と新鋭監督の斬新な映像美の見事なコラボレーション。
不勉強でフリーダ・カーロなる女性画家のことは、ほとんど知識無かったのですが、本作品鑑賞後即書店で画集購入。
同国人S・ハエックが自らプロディースした思い入れが素晴らしく、彼女の熱い想いがビンビン伝わってくる。
偉人フリーダ・カーロの生きざまとS・ハエックの思い入れを感じるだけでも本作を観る価値あり。マジ素晴らしい作品
投稿者:KOU投稿日:2004-01-04 23:23:00
前作「タイタス」といい、独特な演出をしますね。
今後、注目していきたい人です。http://face.ruru.ne.jp/harekura/
投稿者:meg111投稿日:2004-01-03 11:50:10
フリーダの伝記は本で読んだことがあるけど良くまとまっていた。
フリーダ役の女優がとにかく魅力的。
お互いの絵よりも浮気対決が目立ってたけど
ディエゴがフリーダを見捨てなかったところがこの映画の唯一の救いなんだよねぇ。
なかなか見ごたえありました。
投稿者:glamfreak投稿日:2003-10-27 23:54:13
この映画、もっと注目されてもいいはずだ!
何しろ、キャストが粒揃いで、しかも、どの人も
一瞬誰だかわからないくらいの役者ぶり。
中でもサルマ・ハエックのパワーは圧巻だ。
聞けば、昔からフリーダを演じたくて、一度は「君は若すぎる」と
はねられたものの、「では、私が相応の歳になるまで待って」と断言。
その言葉通りに、女優として成熟した頃に権利を買い取るチャンスに恵まれ
今日に至ったという力作だそうな。だてにお色気で鍛えていたのではなかった。

メキシコの華やかな文化人左翼の社交界、その中にも感じられる庶民の苦悩、
現実と夢との狭間で交錯するCGの溶け込み具合、あくまでも芸術的な女体……
それらすべてが心地よい色彩と音楽の中でダンスする。
エドワード・ノートンのWASP役も妙に効いている。
血が苦手な人にはつらいようではあるが、“血みどろ”ともまた違う。
わたくし的には『デブラ・ウィンガーを探して』なんかよりも
よほど元気をくれた、とことんポジティヴな映画だ。
投稿者:ちゃき投稿日:2003-09-13 12:38:18
メキシコの女流画家、フリーダ・カーロの生涯を描いた映画。この主人公の顔を見て、どの画家かすぐに分かってしまうあたり、やっぱりインパクトありますよ、このつながり眉毛。この画家の自画像そのままという感じがします。ラテン系ののりと情熱と激しさ。またそれゆえの悲しさもあり、障害を乗り越えてがんばって生きる彼女、一人の女性の生き方に胸を打たれます。この画家が好きな人も、ぜんぜん知らない人も、この映画をみたら、彼女の実際の作品がみたくなる、また違った見方で作品が見えてくること請け合いです。http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Library/1980/
投稿者:おうま投稿日:2003-03-10 08:41:29
と思うほど、Fridaの情熱、葛藤を体当たりで演じていたと思います。
が、実際には受賞はしないでしょうが。。。
Fridaのことは名前も知りませんでしたが、
彼女の絵もたくさん紹介されます。
どのような精神状態、環境からそれぞれの絵が生まれたか
ビジュアルトリックを使って見事に表現していて、とても興味深いです。
DVDが出たらもう一度ぜひ見たい作品。
オススメです!http://hoppingmax.com
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 主演女優賞サルマ・ハエック 
 ■ 作曲賞エリオット・ゴールデンサール 
 □ 歌曲賞エリオット・ゴールデンサール ("Burn It Blue")
  ジュリー・テイモア 
 □ 美術賞Felipe Fernandez del Paso 
  Hannia Robledo 
 □ 衣装デザイン賞ジュリー・ワイス 
 ■ メイクアップ賞John E. Jackson 
  Beatrice De Alba 
□ 女優賞(ドラマ)サルマ・ハエック 
 ■ 音楽賞エリオット・ゴールデンサール 
□ 主演女優賞サルマ・ハエック 
 □ 助演男優賞アルフレッド・モリナ 
 □ 衣装デザイン賞Julie Weiss 
 ■ メイクアップ&ヘアー賞 
□ 主演女優賞サルマ・ハエック 
 □ 助演男優賞アルフレッド・モリナ 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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