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ブラック・ダイヤモンド(2003)

CRADLE 2 THE GRAVE

メディア映画
上映時間101分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ワーナー)
初公開年月2003/03/29
ジャンルアクション/犯罪/サスペンス
鑑定評価、100カラットの凶器。
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【解説】
 生身の体を駆使した激しい攻防が展開されるクライム・アクション。強盗グループや犯罪組織、そして台湾から来た東洋人が、正体不明の“ブラック・ダイヤモンド”を巡って熾烈な駆け引きと争奪戦を繰り広げる様を、スピード感溢れるタッチで描く。主演は「ロミオ・マスト・ダイ」でも共演したジェット・リーとDMX。監督は「ロミオ・マスト・ダイ」「DENGEKI 電撃」のアンジェイ・バートコウィアク。
 強盗グループのカリスマ的なリーダー、トニーはロスの宝石商の金庫破りを計画していた。そんな時、その計画を密かに追跡していた男ダンカン・スーから“ブラック・ダイヤモンド”だけは置いていけ、と警告される。だが、トニーらはそれを無視してブラック・ダイヤモンドを含めたほとんどの宝石を持ち逃げした。しかし、ブラック・ダイヤモンドはスー以外からも狙われていた。犯罪組織のボス、リンは誘拐したトニーの愛娘と引き替えにブラック・ダイヤモンドを要求して来たのだ。動揺するトニー。そんな彼に対し、スーはある提案を持ちかける…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
21134 6.38
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【ユーザーコメント】
投稿者:william投稿日:2009-09-13 12:26:36
この記憶に残らない感はやっぱジェット・リーの作品だなーと思う。
映画を観終わったとき、もはや何の為に戦ってたのかも覚えてない。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2008-03-08 23:41:10
【ネタバレ注意】

ゲイ誘惑要員?〜笑える。及びゲイ以外のストリッパーな誘惑要員(コッチはナイスバディー)。
いやリンチェイの武道ファン的こだわりとか格闘技とはかくあるべきとか…余り関係ないような。
バックボーンが語られなくても十分にキャラクターは表現してると思うが。
ってか、最初は悪人か、善人か、何も解らない状態で始まり…フェイトが彼と対等に打ち合って見栄を切る…格好良いんじゃない?〜勿論、劇中人物(×△人)としても本気じゃなく合わせてるってか、叩きのめすつもりではないのでは?〜しかもみんな金を払う気が無いのでボヤきながら出てゆくし…
結構シリアスな強盗やら殺人また殺人、黒いダイヤの秘密やら…の筈が「コメディなアクション」って語り口で結構楽しいヒップホップなムービー。
いやビルの窓から窓へ降りてゆくなんてアクションは派手なようで派手でない。戦車が出てきて有り得ねぇって笑う方が楽しくないか?お姉ちゃん達の格闘も素人っぽい彼女が勝つ方が面白いような。金網デスマッチ(円形に取り囲まれたり)やらバギーの大逃げ…炎のヘリから奇跡の脱出?〜果ては宿命の対決…どこか笑えます。
バラバラに進行する複数の行動が切り替えて語られ、合流し、また別々に動く。まぁ大きくはフェイトにリンチェイが加わって、元ボスのグループ、死の商人グループって分かれなんだけどね。
鞄のダイヤは落とした(もう1つは奪われた)が、懐に入れてた分は無事だった…って事でしょうね。ターゲットな黒いダイヤなら取りに戻るってエピソードが必要だからね。
僕はラストの映画化の話とかは嫌いじゃないな(俺の役はあの役者が良いとか勝手な事を言う)〜エンドクレジットの遊びだね。

投稿者:おでん投稿日:2008-01-20 15:55:22
【ネタバレ注意】

頭を空っぽにして楽しめる映画が観たくなって鑑賞しました。ジェット・リーはやっぱり凄いなという以外、内容はこれと言って特筆すべき点はなかったのですが、わざわざコメントを残そうと思ったのは、途中のカーチェイスに驚かされたからです。
どこで驚いたかというと、カーチェイスの終盤、カメラがDMXの乗ったバギーと一緒に外に飛び出していきそうになるシーン。『ボーン・アルティメイタム』のタンジールの追跡シーンにそっくり!よくよく調べてみると第2班監督が『ボーン〜』と同じダン・ブラッドレイでした。こういう撮り方が好きな人なんですね。ちなみに僕もこういう疾走感あるシーン好きです。ピーター・ハイムズの『密殺集団』とか『破壊!』みたいな感じで。
この人が第2班監督をした他の映画もチェックしてみようかな?

投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2007-11-25 09:36:54
すぐに忘れてしまいそうな…印象のない映画。
投稿者:ケラヒロミ。投稿日:2006-12-28 11:10:23
ジェット・リーが出てるから観た。やっぱジェットはすごいなぁ。かっこいい!
そんだけ。
投稿者:BLADE投稿日:2006-05-01 22:43:18
「ロミオ・マスト・ダイ」よりはアクションも展開も悪くはないと思うが、
やはりジェット・リーはハリウッドには向いてない。香港映画ではカッコ
良かった彼のアクションも、長身俳優揃いのハリウッドでは体の小ささが
目立ち、パンチも蹴りも軽い。DMXやマーク・ダカスコスのほうが良い。
特にマークには、今後主演のアクション映画に出る素質が充分ある。
でも、「ジョヴォーダンの獣」同様、まともな死に方しない気がする。
投稿者:irony投稿日:2006-04-30 21:47:32
 早くハリウッド進出?渡辺裕之って思ったら、別人だった。似てるなぁ。
投稿者:藤本周平。投稿日:2005-12-26 12:56:06
見事にだまされました。おもろないです。
投稿者:the hysteric green投稿日:2005-07-10 14:07:56
面白いけどこれといってスゴイシーンもなくてインパクトにかける。
投稿者:SoH投稿日:2005-05-23 03:43:00
ど〜もハリウッドに渡ってから、個人的にヒット作がないリー・リンチェイ。そもそもハリウッドの監督ってのは、自国の文化に「カンフー」がないためか、格闘シーンのカットを過度に割ってしまい、せっかくの彼の動きも殺してしまっている。「動ける人」の格闘シーンは割らなくていいんだよ!チャップリンの芸みたいに、長々と観てたいんだよ!それともリー・リンチェイも年だから、もうアクションが出来なくなってきてるのか…?まあ、どちらにしろ、この作品も期待せずに気楽に吹き替えで拝見(個人的に好きな声優・松本保典さんが敵のボス役で吹き替え参加)。あらら。これはジェット・リーよりDMXの映画。彼の演じてるキャラクターの方が個性描写が描かれており、ドラマ面も充実。いいじゃんいいじゃん、泥棒のくせに彼には彼なりの信念・プライドをひしひしと感じさせてくれて、子煩悩。子供攫われちゃったら本当に心配して、救うためならなんでもやる。けっこう熱くなっちゃった。ブラックダイヤモンドを盗むため、敵陣に忍び込む泥棒仲間の働きぶりは、「チーム泥棒映画」みたいでけっこう楽しかったよ(仲間もいい奴らばっか!)。トム・アーノルド演じるアーチーの「ユルい小悪党」みたいなキャラも好き(白人至上主義者だけどね!)。本作でいったら、明らかにジェット・リーのパートの方が邪魔。でもジェット・リーもふてぶてしくてかっこいいんだよなあ…。最初にDMXと一緒に敵をボコる場面での登場の仕方なんて、ちょっとゾクッときたし、格闘技場での複数人とのバトルも熱くなれた!そういえば、ラストバトルも面白かったぞ!「女性VS女性」の闘いが決着が付いた際のスローモーションはもう最高!DMXの「娘をなめるな!もちろん、その父親もな!」のセリフもかっこよく、そしてジェット・リーの「炎に囲まれ、水に打たれる」闘いもマンガみたいなノリでグッド!ストーリーよりもキャラの魅力やちょっと小粋なセリフ回し、迫力あるアクションで見れた一本。敵にちょっとおバカな奴らが多いけれど、充分許します!格闘シーンだけでなく、銃撃戦(戦車まで登場するんだぜ!)やカーチェイスも迫力あって楽しめました!なお、この監督もやはり格闘シーンはハリウッドスタイル。しかし、元々撮影監督だからか、そこらの監督より画面の構図に凝っており、そして何よりかっこいいものに仕上げてた。これなら充分及第点。まあ、本作はジェット・リーファンには肩透かしな一本だろうね(考えてみれば、監督の前々作「ロミオ・マスト・ダイ」もジェット・リーの話より黒人マフィアの話の方が面白かったような気がする…)。エンドクレジットの「映画化話」にはちょっぴり苦笑(笑)。
投稿者:エアマリン投稿日:2005-02-01 02:27:04
リー作品の中では、2番目に好きな作品です。全体的にスピード感もある
し、「ロミオ・マスト・ダイ」、「DENGEKI」に続いてギャグも楽し
めました。アクションもなかなかキレがありますが、最後のマーク・ダカス
コスとの決闘が、「ロミオ・マスト・ダイ」のラストと比べると短い。もう
少し長く見せて欲しかったです。
それでも「DENGEKI」で健在だったコミカルな部分もちゃんといかさ
れているし、アンソニーのアホっぷりもなかなか笑わせてくれます。「DE
NGEKI」のラストを飾ったアンソニーとトムとの漫才のような会話がま
た使われたのが嬉しい限りです。 [7点]
投稿者:うさぎとかめ投稿日:2004-12-23 02:16:26
この映画見るまで思わなかったんだけど渡辺裕之に似てると思うのは私だけかな???
映画の感想は・・・なんかバタバタした感じで終わったな〜。
もう少し「おーーーー!」って感心するようなアクションシーンがあれば良かったのに。
投稿者:オメガ投稿日:2004-08-23 19:06:00
もうラップ調のノリで映画作るのやめてくれー。せっかくジェットリーが
出ていて期待したのに、誰が主役なのかわからん。子供誘拐されて、あげく
の果てに戦車まで登場。もう滅茶苦茶。
投稿者:フリクリ投稿日:2004-07-25 19:37:08
DMX邪魔!コイツの低レベルなアクションに合わせるために
ジェット・リーは自らのアクションのレベルを下げているのだ。
あくまでジェットとDMXを対等にさせて、東洋人一人だけを目立たせないために!
阿呆が!ラッパーごときがジェットと対等になれるかっちゅうねん!!
ジェット・リーだけの映画なら100倍迫力あって面白かっただろう。
DMX全く不要、全てはこいつのせいで映画ひとつが、せっかくのジェット主演作が台無しになった。
投稿者:JJ投稿日:2004-06-15 16:53:57
つまらん・・・・・・・。つまらなさすぎる・・・・・・・・・・・。
ワクワクしたのは、冒頭のマンションの上から、どんどん飛び降りて潜入する冒頭のシーンだけ。
まず、キャラクター設定がどうも中途半端。
ジェットの言う「ウチの子供は15歳だ」ってセリフも、一体なんだったんだ???って感じ。
だいたい、この映画、ジェット・リーの使い方を根本的に間違っている!
格闘シーンで、あんなに細かくカットを割ってアングルを変えまくったら、
ジェット・リーのパンチ&蹴りの速さが全然伝わってこないじゃないかー!!!!!(怒)。
こんなショボイ格闘シーン(いや、ショボい映画)で彼を使うなんて、もったいなさすぎる!
投稿者:ヒロロン投稿日:2004-02-25 10:37:42
【ネタバレ注意】

ジェットリーファンとしては、不満な作品であった。映画のポスターだって、ジェットリーとDMXの二人の写真なんだから、DMXの事情ばかりでなく、ジェットリーのほうの事情ももっと掘り下げて欲しかった。ただ台湾安全局の人で、宿命のライバルがいるっていうだけじゃ、もったいなさすぎる!ハリウッドに出てから、どうも無表情、もしくは表情を出せない役が多いが、ただのアクション専用マシーンだとでも思われているのだろうか。悲しい。映画自体はそこそこだと思った。

投稿者:FAT★MAN投稿日:2003-12-27 02:09:33
カンフーあり、カーチェイスあり、ガンアクションあり、ミリタリーアクションあり(?)、ちょっとだけお色気と笑いあり、おっと忘れちゃいけない派手な爆破シーンあり、、、まさに娯楽映画の百貨店!!
加えて、登場人物のキャラ立ちまくりと言う事なし。
この人たちにまた会いたい。続編希望。
投稿者:ミキロ投稿日:2003-11-13 23:02:18
この日をどれだけ心待ちにしていたか.....。ジェット・リーVSマーク・ダカスコス!!!映画界の最強を体現するお二人の対決!!ダカスコスが悪役ってな時点で勝敗は見え見えですが、それでも見たいのが人の性。しかし!!おもったよりもダカスコスの出番が少ない!期待したのに!まあ、これは仕方ない。しかし!あのやられ方は納得できん!まるで「ジョーズ96・激流篇」のジョーズのような無残な最期...。または「スパイN」のような...。これだからメジャー映画は嫌いだ。ダカスコスの扱いをわかってないよ。せっかくの共演を無駄にした感じ。でも悪いことばっかりじゃない。メジャー出演によってダカスコス、どんどん上り調子。よし!次は、ヴァンダムをぶちのめせ!!
投稿者:ちゃき投稿日:2003-11-11 16:44:28
ノーマークだったのにアメリカでも突如公開第一位になりました。ジェット・リーとラッパーで有名なDMXが出ているアクション専門と思いきや、そこまでアクションすぎない映画。話はある一定以上ベタで、マフィア系と台湾捜査官であるジェット・リーとの戦いです。でも彼がメインではないところに新鮮さがありました。黒人とアジア人のタッグもよかったです。この映画をみてはっきりとわかったのが、ジェット・リーと現在公開中のシャンハイナイトに出ているジャッキー・チェンのハリウッドでの位置付けの違い。ジェット・リーは明らかな威圧感と静かさがありますが、ジャッキーはコメディー路線ですね。その分ジャッキーの方がせりふも多いんですが、やっぱりアジアの格闘家は言葉数が少ないイメージがあるんだなぁと思いました。でも最近のアジア系アクションはようやく正しい地位を獲得して浸透してきたことを実感。変なアジア文化の描写はぐっと減ってきましたね。しかしこの映画に関して分からないことひとつ。このタイトルの「ゆりかごから墓場まで」ってなんなんだ?映画を見ても理解できませんでしたが・・・。http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Library/1980/
投稿者:咲椰投稿日:2003-11-09 07:56:58
な〜んにも考えないで、見ました。
かっこいいアクション満載の、娯楽映画ですね。
ジェットリーが強すぎるけど、まあ、安心して見られるからいいです。
適役の人は蹴りがしょぼいのに、ジェットリーも適当にやられたりしてておもしろかった。(適役の人をよく知らないのでごめんなさい。)
娘思いのDMXにもぐっときました。
人も死ぬけどあんまり血みどろでない、スマートな撮り方で好感が持てました。
アクション初心者、女性にもおすすめです!
投稿者:篭瀬山投稿日:2003-06-16 00:27:47
「ヘリを撃ち落した二人が主役」という台詞が象徴的なのだが、アクション・ファンのツボを押さえた手堅い作り。脈絡なく適度に過激なアクションが炸裂する。その分ストーリーは、「黒ダイヤ」(と言っても石炭ではない)が高価な宝石だろうが秘密核兵器だろうが関係ないじゃん、な感じ。ジェット・リー主演作としても、そこそこのレベルをたたき出していたと思う。けど地下鉄屋根上のシーンで、ダイヤ入りのバッグ落としてなかった?いつ拾ったんじゃ。6
投稿者:ASH投稿日:2003-04-13 20:01:13
この手のマーシャル・アーツ映画は、本国のアジア系とアフリカ系のためだけに作られてるのよ。
投稿者:ダークリーママ投稿日:2003-04-12 10:21:50
気が多いというか節操がないというか、とにかく何でもアリで、それでいてちゃんとした状況説明がない。リーやダカスコスのアクションに的をしぼって、他の連中は引っ込んでいるか全然別のこと(例えば戦車での戦い)で勝負をすればいいのだ。アクションでは彼らにかなわないんだから。ダリアが上着を振り回しながら現れた時には正直ずっこけた。アホらしいワイヤーアクションがなかったのでその点はよかったけど、もっとちゃんとしたブツ切れでないリーやダカスコスの戦いを見たかった。https://sites.google.com/site/darklymama/home
投稿者:桃太郎投稿日:2003-04-03 22:54:24
下の方も書いていますがこの監督の映画はかなりやかましい。何にも考えずに見ればこれはこれで楽しいがどうもこの人の映画でのジェット・リーの使われ方は今ひとつミスマッチな様な気がする。なんかしっくりきてない。あといつも出てくる白人と黒人のデブのコンビは生理的に嫌い。マーク・ダカスコスが悪役で対決したのは個人的に楽しかった。
投稿者:トリガー投稿日:2003-03-30 19:07:51
「ロミオ・マスト・ダイ」「電撃/DENGEKI」に続いてマーシャル・アーツに凝りまくっているポーランド人監督アンジェイ・バートコウィアクがまたまた撮ってしまった騒がしいエクスプロージョン・ムーヴィー。爆発だけで構成された、語るにも至らない典型的なハリウッド映画。なのだが、ちょっと今回は圧倒された。いや、もちろんアクションシーンにじゃなくて。全編を通してアクション・シーンで埋め尽くしてやろう、という考え込まれた設定に執念の奥深さを感じた。バーのコロシアム、カラフルなバギーのカーチェイス、戦車を交えた銃撃戦と肉弾戦。この気持ち悪いくらい意図の見え見えなプロットが確かに作品自体に多大な貢献をしている。ノリノリな現代風ディスコ・ミュージックにオーディエンスの声援までちゃっかり入れちゃって、騒々しいにも程がある。逆に言うと、楽しめない部分なんて微塵もないのだけれど、そのぶん浅い。娯楽作の典型的カタチ。まあ思慮深い構成に仕上がってるだけバートコウィアク監督作品のなかでは、間違いなくベストなのでは。芸術形態のカケラもないのは既に見えてるんだけど。楽しむだけなら、うってつけ。当然、それまでよりも強大な敵の出現と高揚感を添加するためなんだろうけど、決まってお話が世界規模のスケールまで展開してしまうのは容易に想像出来てしまって滑稽。ていうかマジでジョエル・シルヴァーどうしちゃったの??
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 格闘シーン賞ジェット・リー ジェット・リー対アルティメット・ファイターたち
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