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阿修羅のごとく(2003)

メディア映画
上映時間135分
製作国日本
公開情報劇場公開(東宝)
初公開年月2003/11/08
ジャンルドラマ/コメディ
女は微笑む顔で、鬼になる。
阿修羅のごとく [DVD]
参考価格:¥ 6,300
価格:¥ 3,780
USED価格:¥ 601
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 Photos
阿修羅のごとく阿修羅のごとく

【クレジット】
監督:森田芳光
製作:本間英行
プロデューサー:市川南
アソシエイトプロ
デューサー:
春名慶
三沢和子
原作:向田邦子
脚本:筒井ともみ
撮影:北信康
美術:山崎秀満
編集:田中愼二
音楽:大島ミチル
照明:渡辺孝一
製作主任:橋本靖
製作担当者:川田尚広
録音:橋本文雄
助監督:杉山泰一
出演:大竹しのぶ三田村綱子(長女)
黒木瞳里見巻子(次女)
深津絵里竹沢滝子(三女)
深田恭子神内咲子(四女)
小林薫里見鷹男
中村獅童勝又静男
RIKIYA神内英光
桃井かおり枡川豊子
坂東三津五郎枡川貞治
木村佳乃赤木啓子
益岡徹緒方
長澤まさみ里見洋子
紺野美沙子土屋知子
八千草薫竹沢ふじ
仲代達矢竹沢恒太郎
【解説】
 昭和の名脚本家・向田邦子の代表作を「家族ゲーム」「模倣犯」の森田芳光監督で映画化。父の浮気を機に四姉妹それぞれの人生にもさまざまな問題を抱えていることが露呈し、やがては互いに心の内をぶちまけていく様を、辛辣さの中にもユーモアを織り交ぜ描く。四姉妹を演じるのは大竹しのぶ、黒木瞳、深津絵里、深田恭子。
 昭和54年の冬。竹沢家の三女・滝子が突然3人の姉妹全員を呼び集めた。滝子は探偵の証拠写真を示し、70歳になる父・恒太郎に愛人と子供がいると伝える。4人は母には知らせないようにと約束する。だが、彼女たちも互いに人には言えない問題を抱えていた。華道で生計を立てる未亡人の長女・綱子は、妻子ある男性と付き合っている。次女・巻子は夫の浮気を疑い始めていた。潔癖症の滝子は、父の調査を頼んだ内気な青年との恋が足踏み状態。四女・咲子は売れないボクサーと同棲中。母・ふじだけが、何も知らずに平穏な日々を過ごしているようだった…。
<allcinema>
【関連作品】
阿修羅のごとく(1979)
阿修羅のごとく パートII(1980)
阿修羅のごとく(2003)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
17128 7.53
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【ユーザーコメント】
投稿者:uptail投稿日:2012-07-23 10:59:40
演出:6
演技:7
脚本:6
音響:6
投稿者:scissors投稿日:2011-04-01 04:10:04
まあ酷い。本当に酷い。
悪ふざけでわざと駄作にしたのかと思いたくなるほど酷い。
邦画は最低点どころかマイナスをつけたくなるのが多いけれども、これもそのひとつ。
投稿者:こじか投稿日:2010-10-08 22:13:09
森田芳光×深キョン。すごいコラボレーション。
いまの日本映画界で好きに撮り続けて欲しい唯一の監督。
投稿者:william投稿日:2010-07-13 03:58:34
なんか軽いなあ。もっとドロドロした感じが欲しかった。あとボクサー役は演技微妙。
投稿者:マジャール投稿日:2007-12-07 20:02:30
劇場で観た映画です。私の言いたい事は、下の黒美さんのコメントにいい尽くされているといっていいでしょう。音楽が、あの軍楽隊のメロディっぽく聞こえて面白かった。(大島ミチルじゃなかったんだ・・・!)
NHKドラマ見てましたよ。(宇崎竜童のヘナチョコぶり、生卵が道路に落ちてヌルヌル・・・・佐分利信の厳しい眼差し)
映画版では、かつて露口茂が演じた役を小林薫が好演。仲代はちょっと佐分利を意識し過ぎかとも見えましたが悪くないです。他のキャストも皆よかった。(出番の少ない紺野美沙子も印象的だった)
森田監督の最良作品か・・・・成る程、これはそうかもしれない。




『椿三十郎』で、大島ミチルの音楽が、どう鳴ってるか、確かめなきゃいかんかなあ・・・・。
投稿者:黒美君彦投稿日:2007-12-06 23:42:56
【ネタバレ注意】

他の論客の方々には申し訳ないが、私個人はこの作品に感心した。森田芳光作品のなかでも最も優れていると感じたほどだ。

和田勉演出のテレビドラマはよく覚えている。同時代を生きる四姉妹(加藤治子、八千草薫、いしだあゆみ、風吹ジュン)と佐分利信の父親。何よりトルコの軍隊行進曲(「ジェッディン・デデン」というのが正式曲名らしいが)のインパクトは相当だった。登場人物の心がざわっとした瞬間、鳴り響くメフテル(軍楽)のリズムはいまだに忘れることができない。

で、この作品。向田邦子について詳しいわけではないが、彼女が父性に対して強烈な思いを抱いていたことは繰り返すまでもない。女性作家として、同性のイヤな面を四姉妹に投影しながら、一方でそれぞれに対して愛しさすら感じる優しい視線を投げかける向田邦子の世界。森田芳光は彼らしい演出を徹底させながらもその向田邦子の世界を十分解釈してみせている、と感じた。
母親役の八千草薫、四姉妹のうち大竹しのぶ、黒木瞳、深津絵里はそれぞれ好演。さすがに四女の深田恭子がしんどいというのは認めざるを得ないが。
小林薫も画面を引き締めている。
驚いたのが仲代達矢。明治の男を見事に演じて切っている。不器用で口数が少ない男。あんな人がかつて大勢いた。
男と女の差異、感情のすれ違いをコミカルな味つけで見せながら、一方で失われつつあった「大家族」への郷愁がここには描かれている。それは森田芳光の作家性にもおそらく共鳴するところが相当あったに違いない。森田監督作品では「食卓を囲む」「食べる」というシーンが繰り返し描かれる。それは一人っ子で、両親の不和で一家団欒の記憶が抜け落ちているという森田監督の原体験の対極にあるシーンだからこそ繰り返し描かれるのではないか。すなわち、経験的に大家族を経験した向田邦子と、逆にそうした「大家族」を知らないが故に恐らくはそうした光景に憧憬すら抱いていた森田監督との波長が合ったのではなかっただろうか。
私はやり過ぎと非難さえされる中村獅童ですら、従来の役を壊そうとした点で評価したい。

森田芳光的向田邦子の解釈。私はこの作品を高く評価する。

投稿者:Jean-Claude Marais投稿日:2007-02-22 08:55:34
森田芳光の映像作家としての能力を疑わざるを得ない。脚本は温く、向田邦子の素晴らしいオリジナリティを、ものの見事に破壊しつくした。演出の力不足と、役者の技量不足は否めない。特に深田恭子の四女はミスキャスト以外の何物でもなく「論外」である。TVドラマ・オリジナルで和田勉が描いてみせたダイナミックな演出、八千草薫・加藤治子・風吹ジュン・いしだあゆみが演じた四姉妹の繊細でスリリングなキャラクターは、脚本と見事に融合しており、佐分利信のセリフはないのに、画面に登場しただけで「モノ」を語らせるほどの重みある重量感と存在感。大路の「忍ぶ」母親。どれをとってもオリジナルには到底叶わない。
無謀にもよくも映画化できたもので、そこにある意図はなんであろうか?と問いたくなる。オリジナルを短縮したのにも関わらず、長く感じるのは駄作の証拠である。
投稿者:かっこう投稿日:2006-04-10 02:41:29
各エピソードはそれなりに楽しめたが、それらがつながっている感じがしない。まとまりがないというか。
でも、三女と四女の確執というエピソードは好き。
女は男の浮気を知っても波風をたてぬのが良い、という結論なのか。古い時代設定だから許されたのか。
投稿者:SPORTY投稿日:2005-09-05 17:23:01
あの長い話をよく135分にまとめて見せて下さいました。オリジナルでは主役である次女を演じた八千草薫を母親役にもってくるあたり心憎いばかりのキャスティングですし、僕は森田さんやっぱ凄いと思います。これからも金稼ぎ映画5本に1本は、こーゆーの見せて下さい。でもお父さん役はやっぱ仲代さんよか佐分利信のがよかったなぁ。
投稿者:エバ投稿日:2005-02-06 01:06:29
いろんなエピソードをまとめきれてない!
監督の力量不足ですね。
無駄な135分!長っ!!

音楽が一番よかった。
昭和な設定にフレンチジャズ。
あとは、小林薫かな?
妻のストッキング破いちゃうシーンは好きだな〜
中年同士のラブシーン、
なかなか邦画では難しいけど、これはいい!
(相手が黒木瞳だからでしょうか?)
投稿者:taka99投稿日:2004-11-29 17:55:50
「黒い家」「39」「模倣犯」、そしてこれ。
こんな監督の作品、二度と見るまいと思いつつ、キャストに釣られて見てしまった。
しかしよくもまあこんなに酷いものばかり・・・。
森田芳光って、上記も含めこの作品も、原作は適当に飛ばし読みしかしてないんじゃないかと思うくらい、ただ上っ面をなぞっているだけに見える。
だから全部あちこちがちぐはぐで、インパクトや話題性だけの、中身の無い映画になるんだろうな。

この監督に対して文句を言い出すとキリが無いかも・・・。

「大竹 vs 桃井」は見る価値があると思うけど、これはこの二人の力というか、この人たちのバックグラウンドイメージのおかげで魅せてるだけだし・・・。

RIKIYAは元ボクサーってだけの理由でキャスティングされた?
俳優には向かない人だと思う。
深田恭子はこの手のに出るには無理があったかな。
深津絵里もちょっと微妙・・・。この人ときどき浮きますね。
中村獅童の出演シーンは観る者への嫌がらせにしか思えない・・・。
投稿者:samurai83投稿日:2004-11-18 11:56:03
 森田芳光が、またやってしまったようだ。「家族ゲーム」「(ハル)」が好きで、注目していた監督なのだが「模倣犯」でくだらなさの極めを見て、怒り沸騰して見切りをつけていたはずなのだが、どこかまだ信じていたのだろう、「阿修羅のごとく」を豪華な出演連にも誘われて、ビデオで鑑賞した。結論から云うとこんな酷い映画は無い。まず、原作・脚本がいけない。男尊女卑をあるていど肯定している私でも、忍耐を美徳とする女性人が、「耐え」過ぎている。これじゃあ、フェミニストが怒るまえに私が怒る。「父の浮気」これを柱として、四人姉妹の各エピソードが綴られるのだが、笑えないくらいに「不幸」をそれぞれ抱えている。それを大した「不幸」だと自覚していない姉妹達は、愚かでしかない。もちろん、ラストまで救いはない。女性は、亭主の浮気を知っていながら、波風立てず、耐えてこその美学だ。等と、勝手にハッピーエンドにもっていく。何一つ、スッキリしない終わり方で、非常に後味が悪い。
 演出に関しては、森田らしい絵なのだが、如何せんテーマが「女性の忍耐」これに終始しているので、森田独特の「無機質」な映像は、なんの効果ももたらさず、空虚に空回りしている。仲代達也のページ3枚にも満たないであろう、セリフ・演技は、犯罪的ですらある。
 森田のブランド力が無ければ、恐らくこれだけの俳優を集めることは不可能であろう。まったくもったいない、宝の持ち腐れである。
 やや見るところを挙げるなら、三女のエピソード「中村獅童」「深津絵里」の怪演くらいである。
投稿者:マツモトマサオ投稿日:2004-10-31 08:53:13
仲代達矢と八千草薫の映画である。素晴らしい。
そして最高の四人姉妹、キャスト。
日本映画を観た、‘阿修羅のごとく’・・・
投稿者:jyunn投稿日:2004-06-23 23:24:03
【ネタバレ注意】

食事のシーンがとにかく多く、何かにつけて何かしら口にしていた。食べ物を口にするという事が人間関係の中で重要な役割を果たしている事を改めて思い知らされる。おいしいものや、何か少しつまむものがあるだけで、その場の会話や雰囲気も助けられる事が多々あると思う。個人的には、姉妹が病院で八千草薫の口紅のつけ方をまねをするシーンがとてもよかったと思う。人の思い出と言うのは確かにああいう日常の些細なことで紡がれていくものだと思う。批判が多いようですが、私としては女性と男性の事や人間の機微なんかも盛り込まれていて、なかなか飽きずに見る事ができました。ぜひ、昔のテレビドラマや原作の方も見てみたいと思います。

投稿者:シニチ投稿日:2003-11-20 10:11:06
【ネタバレ注意】

 製作が決定し、キャストが発表になった時から期待していた作品。それだけに、TV版の再放送と原作を読んでこの映画に挑みました。そして結果は・・・やはり当初から恐れていたことが起きてしまった。
 それは約一名の雰囲気を損なうのに十分な酷い演技。ましてやその役が話の中心なのだから責任は重大である。彼女から発するセリフ、演技の全てが非常に重要なのにもかかわらず、見ている者に響いてこないのは役者として致命傷であろう。TVドラマ、CMにも多数登場しているが、どれも同じで幅がない。ましてや今回は新旧次女役が顔をあわせるシーンもあり、演技力の違いには驚いてしまった。
 しかしこれ以外の役者の演技合戦は見ものである。大竹しのぶ、桃井かおりのガチンコと後ろでうろたえる三津五郎、深津絵里も素晴らしい。その他男性陣も要所をしっかり押さえ、この作品が「女性映画」でありつつも彼ら「男性」が脇を締めていると印象付けるものであった。そしてもう一人の心配事だった深田恭子も、次女の敵失(?)でか、差ほどミスも目立たずなんとかこなしていたように見えた。
 話題作に挑戦する森田監督から向田作品とは一見結びつかないだろうが、これまでも女性を主人公にした作品を発表してきたところから「女性映画」への憧れは感じられた。そして今回であるが、向田文学の香りは残しつつもやはり「森田映画」であった。印象的な建物のショットや、ややオーバーアクションでコミカルな人物描写は健在だった。
 以上のように様々な感想はあるだろうが、この時代に向田邦子を取上げたことは非常に大きいと思う。企画した製作側、結集したスタッフ、キャストに感謝したい。
 自分のようにリアルタイムに知らない人間にとってもなぜか懐かしい、そして新しい香りが漂う彼女の作品は今も尚、色あせない瑞々しさを保っている。この作品の成功で次の向田作品が登場してもらいたい。
 

投稿者:Stingr@y投稿日:2003-11-14 12:53:59
 はっきり言う。見たいならTVドラマの方をお薦めする。いくら解釈は自由だと言っても,向田はこんな解釈は望まないだろう。ともかく,こんな薄っぺらな解釈は観る側が受け入れない。

 映画化するに当たっては,TVドラマという比較対象があるのだから,それ相応の覚悟があったに違いない。それにもかかわらず,四姉妹に潜むおどろおどろしい内面を描き切れていないのは,情けない,というよりも,悲しくなる。

 TVのコンパクトな画面が構成に大きな役割を演じているのに比べて,映画の大きな画面を使い切れていない。画面を使い切れずにセットに頼っている。映画のセットを自慢する映画なんてバカバカしいことこの上ない。「おままごと」のお道具を自慢しているに過ぎないのだ。

 森田芳光は,一昔前の監督達が聞いたらうらやむほどの金を使いながら,「模倣犯(2002)」に続けて2作めの期待外れを撮ったことになる。注:2作以外は期待していなかった。
投稿者:hanya投稿日:2003-11-11 03:41:15
よく2時間強にまとめたな、とは思う。大竹しのぶは面白かった。桃井との対決は秀逸だし、全編において良し。
だが、話に入りこめない。確執も絆も、共感できるところがない。題材が日常におけるものなのに、遠い。興味ない人んち見てても、楽しくない。ただ、めしが美味そうだった。結局女は外面がいいって言いたいのか?それとも内に秘める美学?
ちゃんと30年くらい前の古さで作られていたなら、ああそういう時代だったのね、と思えたかもしれない。
投稿者:幻巌堂投稿日:2003-10-30 17:29:19
原作未読でテレビドラマも見ていないが、きっとこんなもんじゃないだろう。とにかく登場人物がすべてチマチマと描かれているために、ドラマ自体がほんとにちっちゃなコップの中の嵐といった感じで、まったくラストまで盛り上がらない。微妙な人間の内側が少しも描き込まれていない脚本は問題外だが、それを抜け抜けと撮り上げてしまったギャンブラー森田芳光も、映画監督として終わってしまった感じがする。正直言ってこの人、大竹しのぶ以外の女優にはその描き方に愛情ってモノがないような気がする。
さらに重箱の隅をつつくなら、わずか25年ばかり前の話なのにファッションや街並みの時代考証が微妙にズレている。深田恭子(それにしてもこの娘ったら華がないんだね)のファッションは明らかに1976〜7年頃のものだろう。それに中村獅童の茶髪。当時のこのキャラクターの男で茶髪なんてありえない。こんなことなら、いっそ現在に時代を置き換えればよかったのにと思うのは私だけなのだろうか。
投稿者:Longisland投稿日:2003-07-24 01:47:49
7月末現在、早々に東京国際映画祭オープニング作品に選定。
未見ですが、どんなに素晴らしい作品なのか期待に胸膨らませています。

追記 2003-11-1
東京国際映画祭オープニングで観て来ました。
3女優(八千草・大竹・黒木・深津 除く深田)+仲代の演技を堪能
まあ確かにチマチマした話だが、向田邦子の原作も日本人の日常をチマチマ描くことで日本人気質を表現しているんだから、それはそれで正しい映画化でしょ。
前半 大竹・黒木中心で他女優の影が薄いものの、後半の深津(深田じゃない)演技が素晴らしい。
大竹・桃井の争いシーンは秀逸 そのシーン観るだけでも入場料・レンタル料金払う価値あり。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演女優賞大竹しのぶ 
 □ 助演男優賞中村獅童 
 ■ 助演女優賞深津絵里 
  八千草薫 
 ■ 監督賞森田芳光 
 ■ 脚本賞筒井ともみ 
 □ 音楽賞大島ミチル 
 □ 撮影賞北信康 
 □ 照明賞渡邊孝一 
 □ 美術賞山崎秀満 
 □ 録音賞橋本文雄 
 □ 編集賞田中愼二 
【ソフト】
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