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着信アリ(2004)

メディア映画
上映時間112分
製作国日本
公開情報劇場公開(東宝)
初公開年月2004/01/17
ジャンルホラー
来る。

3日後の自分からの着信。
残されたメッセージは死の予告。
あなたの携帯にも「死」が届く。
着信アリ(初回生産限定版・3枚組) [DVD]
価格:¥ 5,000
USED価格:¥ 800
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着信アリ着信アリ

【解説】
 現代生活の日常ツールに定着した携帯電話を用いて、連鎖する不可解な事件とその真相究明を描いた、秋元康、企画・原作のホラー。監督は、ハイペースで数々の作品を撮り上げている「カタクリ家の幸福」「殺し屋1」の三池崇史。出演は本作で劇場映画初主演となる「GO」の柴咲コウ。
 ある日、女子大生・由美が合コンに出席していた時のこと。彼女の友人・陽子の携帯電話が聞き覚えのない着信音で鳴った。確認すると、陽子自身の番号で発信され、伝言メッセージには彼女の悲鳴にも似た声が録音されている。また、着信は3日後の時刻という何とも気味の悪い現象だった。やがて3日後のその時刻、陽子はあのメッセージと同じ悲鳴を上げて転落死した。数日後には、同じ合コンの席にいたケンジも自分の声の着信メッセージを受け、やがて陽子と同様の不可解な死を遂げる。そしてその恐怖は、由美の親友・なつみの携帯電話にも及んでいた…。
<allcinema>
【関連作品】
着信アリ(2004)映画版第1作
着信アリ2(2005)映画版第2作
着信アリ(2005)TVシリーズ
着信アリFinal(2006)映画版第3作
ワン・ミス・コール(2008)リメイク
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
20121 6.05
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【ユーザーコメント】
投稿者:あーぼう投稿日:2014-07-30 22:12:36
【ネタバレ注意】

公開当時は観る気も起きなかったが、10年後にはじめて観てみた。

田中哲司、中村靖日あたりが出演しているのがおもしろい。男性の音声は聞き取り難いとことがあり、岸谷五朗のセリフはほとんど聞こえなかった。
主人公たちが助かるために謎を解こうとするストーリーは「リング」に似ているが、こちらは成功していない。廃病院に行ってからはお化け屋敷状態となり、ホルマリン漬けやゾンビ(?)にいたっては失笑するしかない。

虐待の話など面白くなりそうなネタではあるが、三池監督らしく表面をなぞっただけで深みのない話になってしまった。結局、一番怖かったのは柴咲コウの過去のトラウマ話であった。

投稿者:ちゃぷりん投稿日:2011-07-21 18:18:56
【ネタバレ注意】

「リング」ブームに上手く便乗したジャパニーズホラー。飴を食べてくれた堤真一は助かったけど、柴咲コウはダメだったのね。後味ワル。
と思ってたが、ウィキペディアによると終盤の柴咲は殺人鬼に豹変した彼女自身で、堤は結局殺されたらしいって、解るかそんなモン!

投稿者:Kircheis投稿日:2009-06-09 02:05:18
アリをカタカナにした題名センスは好き♪
ストーリーは整合性取れてないし、柴崎コウの演技はお世辞にもうまいと言えない。
吹石一恵の白目シーンだけは見どころだったけどね〜。
投稿者:歌王投稿日:2008-01-07 06:28:23
【ネタバレ注意】

怖いかどうかはともかく、改めて今見直してみると、全くつまらない作品というわけでもないですね。これがもし「リング」の原作小説並に整合性がとれたプロットだったら、結構ハマれるかもしれません。でもまあそのへんは秋元氏ですから。深みとか求めてもしょうがないってことで。

柴咲コウさん、ルックスは文句のつけようもない超美人なんですけど、この時点では映画女優として力不足が目立ちますね。他の方も指摘してる通りここでは吹石一恵のほうが、恐怖の表現が断然上手い。役柄が逆でもよかったでしょうね。

ところでアメリカリメイク版のサイトとか見てみると、ビジュアル面(口目の顔とか)が、なんだかやたら怖いじゃないですか。ひょっとして、そっちの方が期待できるのかな?もう向こうじゃ公開されてるっぽいけど。

投稿者:きゃる投稿日:2007-08-04 12:52:07
【ネタバレ注意】

おお、これは児童虐待に対するメッセージ映画かぁ、
と期待しましたが(何もホラーでなくてもと不安はありましたが)
子どもを悪者にした時点で興ざめ。残念です。

投稿者:労働交換所投稿日:2006-08-13 22:08:59
「これはきっと怖いだろう」という要素のごった煮的寄せ集め。全体としての統一感や主題の一貫性もない。おまけに説明不足。主演の柴崎コウもワンパターンの表現しかできておらず深みが全くない。映画に出るのなら最低限の演技の勉強をこなしてからにすべき。エンディングテーマのダサさはもはやコメントできないぐらい。
投稿者:Hide投稿日:2006-07-17 20:38:55
【ネタバレ注意】

テレビ局で、あんなスゴイ怪奇現象(殺人?)起こったのに、何でニュースにならないの?他にも話の展開に不可解な部分が多く、ついていけませんでした。ラストも怖くないし。ただ、着メロだけは印象に残りました。

投稿者:かっこう投稿日:2006-04-27 01:10:09
【ネタバレ注意】

ホラー要素もだが、時間内に謎解きをしなければならないミステリー要素が楽しい。
傷つけて飴玉あげて病院へ電話。
見終わってみると辻褄があっててなかなかに面白いし怖い。
テレビ局は盛り上げるだけ盛り上げて、その後は絡みなしで中途半端に感じた。

投稿者:bond投稿日:2006-03-04 01:21:47
現代アイテムの携帯を題材にしたのは良かったが、如何せん、最近の和製ホラーヒット作のごちゃまぜ感は否めない。
投稿者:さとせ投稿日:2005-12-19 18:38:13
最近のホラーと言えば「リング」か「呪怨」系統になってしまう。これはどちらかと言えば「リング」の携帯版であるが、監督の演出力及び出演者の演技力で上記の2点に劣らない映画となった。
原作は「着信アリ」秋元康(角川ホラー文庫・俺2・5)であるが、映画の方が勝っている。
なお、3枚目のDVDはしょうもないので見る価値なし。
投稿者:terramycin投稿日:2005-08-22 12:28:47
【ネタバレ注意】

序盤は何か訳の判らないバケモノがいるという恐怖感が良く出ていた。

しかし、見終わって感じたことはなぜ主人公(柴崎コウ)の周りの人間ばかり殺されるのか説明されていない。「リング」ならビデオを見た人間という条件があるが、「着信アリ」では、携帯を持っている人ではないよな?それなら世の中数千万人持っているので理由にはならない。因果関係がない。

最後のシーンも納得いかない。あの柴崎コウはミミコが乗り移ったもの?
なぜ後ろ手に包丁を持っているの?飴を渡したならその次に来るシーンは堤真一をあの包丁で一撃で刺すのではないのか?

なんか、話に一貫性が無く、(観客が)怖くなってくれそうな話をいくつかつなげただけという感が否めない。

個人的に、怖かったか?と聞かれれば「怖くは無かった。意味がわからないところが逆に怖く(笑)で消化不良になる。」

投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2005-08-15 21:57:20
【ネタバレ注意】

地上波で観ました。
秋元康?…誰が書いたかなぞ、どうでも良い。
本作は傑作である。
まずストーリーが面白い。ぶっとんでいる。
柴咲コウをはじめ、役者の演技は秀逸。
サスペンス(霊がらみだが)としても良く出来ている。
まず携帯という今や日常的な道具が命を奪うという発想が素晴らしい。
どうしたら縁を切れるか?〜そして誰が引き起こしているのか?
『呪怨』劇場版などは、そういう論理的な遊びは無い。
単に日本的な「霊」という点が共通しているのみ。
そしてメモリーされている番号の人間を無差別にチョイスし、次々と惨殺する。
放送局の女性の携帯が、なつみの携帯になったので、次が由美って点が、いまいち納得いかないが…まぁ、形を借りて中身はなつみ携帯なのかも…
小道具が秀逸。病院につれてってあげる、って手遅れだよ。
ラストのカットも実にオシャレ。
堤真一はコメディードラマのイメージが強いのだが、悪くはない。(そういうテイストもプラスに出ているかも…)
あのふざけた特番(リアルだ…)は実に腹立たしいね。TVマンに人を思いやる心はないのか?しかも人が死ぬ…責任とれ、責任を。
着信メロディーも良く出来ており、柴咲コウの唄は、とんでもなくうまい。
という訳で、一番怖いのは多分、岸谷五朗かも…

投稿者:一ノ瀬カイ投稿日:2005-03-11 11:54:40
秋元康はさておき・・・
三池監督にまんまとやられました。なんかホラーがはやってますが、二番煎じだろうと思い暇つぶしにみてみたら・・・
「着信アリ」の40分くらいまでがリングのクライマックスに勝るって感じでした・・・
DVDで見たんですが、なにやら特典に映画で使われていた着信音をダウンロードできたので今でもこれを使っています。時々電話の音にこれ以上ないってくらい身震いするときもありますね(じゃあやめりゃいいじゃん)
投稿者:omote投稿日:2005-02-22 23:32:35
【ネタバレ注意】

 マカロニウエスタンなどを参照すれば分かるように、同じジャンルで、同一国で製作されている場合、影響関係がでるのは、左程珍しいことではない。というより、影響関係を持たせるのが懸命なやり方であるとも言える。だから、特に演出面で、『呪怨』と似通っていることについては、それほど文句はない。だが、ストーリー及びシナリオについては、かなり問題がある。
 堤真一は過去に妹を失っている。また、柴崎コウは過去に虐待を受けていた。この辺の都合の良さなどは、いかにも短期間に作った感があるが、この二人自体が必然的な関係を結んでいるとは言いがたいところに、あらゆる問題が集約しているといえる。考えてみても、共通の謎を追うとはいえ、彼らが行動をともにしなければならない理由はない。問題なのは、シナリオの教科書に書いてある通りに作ってしまったような柴崎の人物設定と(柴崎は虐待されており、ゾンビは虐待していた(だがそれも実は姉が虐待していたのだから、論理的に矛盾している))、堤が象徴する秋元の思い付きである携帯のアイデアが、剥離したまま終わってしまっていることである。
 そもそも、幽霊化した姉が母の携帯にアクセスしていたという、かなり苦しい理由はあるとはいえ、携帯の持ち主が、娘によって殺された母(ゾンビ化している)と言うのでは、題名の『着信アリ』というのが、単なる客寄せのためでしかなかったことはあながち邪推ではないだろう。普通に題名を考えたら、絶対に違うものになるはずだからである。まあ、惹起のための題名と言う意味でなら、この作品は題名が一番良く出来ていたと言いうる。
 幽霊と言うのは、人間存在以上に論理的なものであり、むしろそのかたくなな一貫性にこそ恐怖が付きまとうのだが、まあまあのアイデアと質の低いストーリーを結びつける都合のいい接着の役割だけに終わったこの幽霊の非論理性には、誰もが辟易するしかないだろう。

投稿者:お気楽極楽投稿日:2005-01-22 15:55:29
秋元氏の企画の作品って、こういうのが流行っているから、この内容で、キャストはこうで、監督はあの人で、ついでにタイアップの曲はだれそれに頼めば、なんて計算によってなりたってような気がするんです。まぁ、映画なんてみなそんなものさ、といわれればそうでしょうが。金儲け以外の部分こそ肝心なのだと信じてるのが、映画ファンであります。
「リング」のビデオに続くのは携帯というのは、ある意味、素直な発想の展開で、悪くはないんですが。
投稿者:muromisu投稿日:2004-12-14 01:52:19
う〜〜ん!結論から言うと全くつまらない映画ですねえ。

携帯をネタにしたホラーなんて、いかにも秋本が発想しそう。
しかも、すでに公開される時には「古いネタ」だったしねえ。

柴咲コウも演技が下手で「全く怖くない」。

恐怖の演出も、なんだかねえ……。
演出もダメだし、役者もダメ。

駄作ですなあ。
投稿者:璃朱☆投稿日:2004-09-26 10:19:10
映画館でも見たけど、もう一回みたくてビデオ借りてきてみました☆
やっぱ怖いですね〜^^
なんか、足をつかまれそうだから、映画館で見たとき、
友達と一緒に足をおもわずあげてました^^;;
結構グロテスクですよねぇ・・・
心臓にすこ〜し悪いかも・・・??
投稿者:2000年が絶頂の男投稿日:2004-08-25 05:40:00
問題点が大きく出てる呪怨よりいいと思う。怖さより驚かせる意味合いのほうが強い作品です。最後のまとめで2を観る気もなりますよね。でも2のキャストはこれとかぶってないんですよね・・・。
投稿者:フリクリ投稿日:2004-08-19 22:12:03
それほど怖くもなかったが、退屈はしなかったです。
でもどのホラーシーンもどこかで見たことあるものばかり。
携帯電話がホラーするという独特さを持ってるけど、映画の脚本が携帯の怖さを活かしきれてない。
監督さんのミスでは?
あと主演の柴咲コウさんも演技がイマイチ下手っぴです。
彼女、色んな映画やドラマに出て人気を稼ぐのはいいが、
根本的に演技の練習をせにゃ、いつまでたっても上手くなれないと思います。
「呪怨」のような無茶苦茶なスプラッター映画よりは、まともで楽しめたと思います。
投稿者:馬券師投稿日:2004-08-17 04:18:50
都市伝説風ジャパンホラー的恐怖、幼児虐待というシビアなキーワード、死の予告時間迄に謎を解くスリルとサスペンス、廃墟病院での力技で見せるアメリカンホラーとハートフルなシーン、と思いきや根底から覆す大ドンデン返し、意味不明のシーン挿入で続編を期待させるエヴァンゲリオン的手法、等々、何でもあり、おいしい見所満載お腹大満足の映画…
のはずなんだけど、秋元康氏は"作家"でも"映画人"でもなく"ヒットメーカー"(最近寂しいが)なんだよね。やっぱり。
けどさあ、秋元さん、パクりがオリジナルのものより思いっきりグレードダウンしちゃってるし(監督の責任もあるけど)、幼児虐待っていうシャレにならんテーマをおもちゃにしてるのはどうかなあ。
しかも根本的に”怖くない”し。頑張ってる柴咲コウちゃんがむなしく見える…
投稿者:トモぇ投稿日:2004-08-04 21:52:16
映画で拝見したんだケド…ゃはり一番は音や効果音?で
ビックリしました…о デモ、怖いコトは怖い!!と、思いマス!
最後はドォかと思った…ん〜、ゎかりにくぃ〜(≧△≦)
投稿者:hira投稿日:2004-02-25 18:46:06
さびれた地元の映画館にて。何週もムーブオーバーしてるようで素晴らしい事です。

三池監督らしさを期待したのですが、最近流行りの単なるホラーに終わってしまいました。しかし、『呪怨』や『リング』などの使いまわしですが、それなりに恐いです。というよりも心臓に悪いです。この手の作品は驚かせてなんぼのもんだと思いますので、最後のダラダラしたどんでん返しは要らなかったです。柴崎コウは悲鳴を上げた顔がどう見ても笑ってるようにしか見えません。演技も下手ですよね。

残酷シーンが他の(全国公開系)和製ホラーより凝っていて、良かったです。
投稿者:ヒッチ先生投稿日:2004-02-21 21:35:40
「呪怨」によう似とるやんけ。あっちよりちょっとましやと思うが、やっぱり最後がようわからん。それにテレビの生中継であんな死に様やったら大変やで。それにみんな携帯持たんようなるで!(映画館の効果音は素晴らしかった。前後左右から音が聞こえてみんな驚いとったからな!)
投稿者:慶太ラヴvvv投稿日:2004-02-16 17:24:14
怖い!すっごく色んな音に敏感になりました・・・泣。
夜も寝れなくてぇ・・・汗。しかぁし!2回もみちゃいましたぁ〜
はまります!怖くても・・・
また違う友達と見る予定です♪
投稿者:YAH!投稿日:2004-01-23 01:48:32
【ネタバレ注意】

色々詰め込んではみたものの、最後の最後に伏線と全く関係無い所に着地してしまい…「着信アリ」という携帯を題材にしたホラーの意味合いが全く無くなってしまった気がします。いつもの三池監督のパターンと言えばそれまでなのですが、それなら最初から「呪怨」みたいに理由の無い怖さを狙えば良かったのではないかと…。昨年封切館でコケ続けた北村監督にはしばらく日本のメジャーのオファーは来ないんでしょうが彼にはハリウッドが残っています。三池監督にもVシネというフィールドがあるから良いのかもしれませんが、せっかく優れた監督なのだから金を注ぎ込んだ映画を撮り続ける評価もある程度は受けておいて欲しいなと…「ゼブラーマン」に期待します。

投稿者:KOU投稿日:2004-01-04 23:24:29
が、ラストシーンは好き。ここだけ三池監督らしいんだよなぁ。http://face.ruru.ne.jp/harekura/
投稿者:iceman投稿日:2003-12-19 23:52:47
【ネタバレ注意】

試写観て来ましたが、やっぱり今までの『リング』、『呪怨』とかに話が酷似しているように思いました。三池さんだけにバイオレンス的な恐さと言うか痛さは感じられましたけどそれにしても造りが雑(特に照明が気になりました)だし、都合よすぎな感はありました、怖がらせようとする要素を散在させすぎて逆効果ではないかと感じました。あと柴咲コウはホラー顔(佐伯日菜子に似てると思う)なのでSQとしては吹石一恵のが合ってたと思います
ただ人気や話題性で柴咲コウなんでしょうが、ミスキャストかな。。。

投稿者:skull & rose投稿日:2003-12-19 03:26:56
『呪怨』や『ボイス』のパロディといっていいくらい。さすがにシャワーシーンまでもってきたときには、本気でパロディを狙っているのかと思ったほど。導入部でばらまいたプロットの回収の仕方もあまりにご都合主義的で、三池の演出云々よりも企画・脚本の段階で難あり。ラストの処理もああするしかなかったというかのような惨憺たる終わり方。そして音響があまりに貧弱。とはいえ、、収録現場のシーン(飴玉は柴崎の手元まで転がしてほしかったが)と岸谷五朗はいける。柴崎コウの恐怖顔だけで数字が取れるとは思えないが。あと、キャメラに照明の反射うつしちゃっていいんですかねぇ。
【ソフト】
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