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世にも怪奇な物語(1967)

TRE PASSI NEL DELIRIO
HISTOIRES EXTRAORDINAIRES [仏]
SPIRITS OF THE DEAD [米・117分]

メディア映画
上映時間122分
製作国フランス/イタリア
公開情報劇場公開(ヘラルド)
初公開年月1969/07/12
リバイバル→IMAGICA TV-2010.8.28(HDニューマスター版)
ジャンルホラー
世にも怪奇な物語 -HDリマスター版- [Blu-ray]
参考価格:¥ 5,184
価格:¥ 4,009
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 Photos
世にも怪奇な物語世にも怪奇な物語

【クレジット】
監督:ロジェ・ヴァディム
第1話「黒馬の哭く館」
ルイ・マル
第2話「影を殺した男」
フェデリコ・フェリーニ
第3話「悪魔の首飾り」
製作:アルベルト・グリマルディ
レイモンド・イーガー
原作:エドガー・アラン・ポー
脚本:ロジェ・ヴァディム
第1話「黒馬の哭く館」
パスカル・カズン
第1話「黒馬の哭く館」
ダニエル・ブーランジェ
第1話「黒馬の哭く館」、第2話「影を殺した男」
ルイ・マル
第2話「影を殺した男」
クレメン・ビドルウッド
第2話「影を殺した男」
フェデリコ・フェリーニ
第3話「悪魔の首飾り」
ベルナルディーノ・ザッポーニ
第3話「悪魔の首飾り」
撮影:クロード・ルノワール
第1話「黒馬の哭く館」
トニーノ・デリ・コリ
第2話「影を殺した男」
ジュゼッペ・ロトゥンノ
第3話「悪魔の首飾り」
音楽:ディエゴ・マッソン
第2話「影を殺した男」
ニーノ・ロータ
第3話「悪魔の首飾り」
ジャン・プロドロミデス
第1話「黒馬の哭く館」
出演:ジェーン・フォンダ
第1話「黒馬の哭く館」
ピーター・フォンダ
第1話「黒馬の哭く館」
フランソワーズ・プレヴォー
第1話「黒馬の哭く館」
ジェームズ・ロバートソン・ジャスティ
第1話「黒馬の哭く館」
アラン・ドロン
第2話「影を殺した男」
ブリジット・バルドー
第2話「影を殺した男」
カティア・クリスチーヌ
第2話「影を殺した男」
テレンス・スタンプ
第3話「悪魔の首飾り」
サルヴォ・ランドーネ
第3話「悪魔の首飾り」
【解説】
 エドガー・アラン・ポーの怪奇幻想小説を、仏・伊を代表する3大監督が競作したオムニバス作品。第1話「黒馬の哭く館」“Metzengerstein”はR・ヴァディムが監督。当時の妻であったJ・フォンダとP・フォンダ主演で、黒馬に乗り移った男の魂によって死へと誘われる令嬢の姿を妖しく描く。第2話「影を殺した男」“William Wilson”の監督はL・マル。同姓同名の男の存在に脅かされるウィリアム・ウィルソンの末路を追ってドッペルゲンガーの恐怖に迫る一編で、暗い画面とA・ドロンの神経質的な演技がじわじわとスリルを生む。最後の第3話「悪魔の首飾り」“Never Bet the Devil Your Head”はF・フェリーニが担当。飲酒によって人生を転落しつつある俳優の前に現れる少女の幻影。あまりにも綺麗な少女の姿がかえって不気味な感じを出し、舞台を現代に置き換えた事もあってか“ミスマッチが作り出す恐怖”の醸造に長けている作品。3篇の中ではもっとも出来が良いが、他の2篇も監督の個性がうまく発揮されており、トータル・バランスにおいて優れたオムニバス映画といえよう。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
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【ユーザーコメント】
投稿者:McQueeeeeN投稿日:2016-10-07 16:37:51
テンポの早い近代ホラーを見続けてきた者としては、全篇退屈であくびが出た。

ただ、1話目のジェーン・フォンダの美しさはすこぶる良い !!
投稿者:FFF投稿日:2016-01-06 01:30:05
アラフィフ洋画劇場世代には悪魔の手まり少女がトラウマ度200%。
私も長年、脳内で熟成デフォルメされました。
あらためて観ますと
1話 ツンデレ ジェーンフォンダ 
2話 サディスト アランドロン 
3話 ジャンキー テレンススタンプ
それぞれの人格破綻者が破滅へと盲進する様がいと麗し。
これを超えるオムニバスはないですな。
投稿者:sachi823投稿日:2014-02-01 01:44:22
以前よくテレビの洋画劇場でやっていましたね。
3編とも優秀ですが、フェリーニ監督の第3作が一番好きです。
テレンス・スタンプが若い。
少女がこわい。
フェリーニワールドを満喫できます。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2012-12-07 11:56:58
二話と三話が良かった。特に三話はフェリーニの映像感覚が強烈。あのワイヤーから滴り落ちる血は「レイジング・ブル」に引用されたかも。
投稿者:TNO投稿日:2012-08-26 20:51:53
10代の頃にTVで見た。アラン・ドロン主演ルイ・マル監督の第二話の内容だけは半分以上覚えていた。第二話が出色だと改めて感じた。特に女性を生体解剖しようとする場面が強烈。第一話は、ドラマ自体面白みを感じなかったが、ロジェ・ヴァディム監督の妻ジェーン・フォンダが主演でその実の兄ピーターとメロドラマを演じさせるという掟破りのキャスティングが、怪奇そのもの。第三話は、ブロンドの長い髪の間から覗くような眼でこちらを覗う少女だけがやけに印象に残った。
投稿者:bond投稿日:2012-01-15 10:35:01
昔よく地上波で放映していた。ジェーンフォンダのエロセクシーさ、アランドロンの残忍さ、テレンススタンプの怖い美少女、が印象に残る。
投稿者:這いよる混沌投稿日:2010-07-21 23:47:11
ヴァディムの1作目とマルの2作目は、まぁどうでもいいや。
ジェーン・フォンダはやっぱかわいい。

さて、皆さん仰る通り3作目が秀逸。
バーヴァの『呪いの館』って映画に雰囲気や画面造形がそっくりだが、
あの不気味極まりない少女も『呪いの館』まんま。

逆に、デヴィッド・リンチの傑作『マルホランド・ドライブ』は、
この「悪魔の首飾り」の長尺リメイクあるいは換骨奪胎か。

いろんな意味であらゆる作品に影響を与え、または与え返している。
映画史で重要な作品とはこういうのを言うんでしょう。
投稿者:クリモフ投稿日:2010-07-21 19:20:36
「黒馬の哭く館」
さてオムニバスの一発目ってことで一番若手、もしくは一番格下だったんでしょうか(笑)ロジェ・ヴァディム。個人的にフォンダ兄妹はヨーロッパの風情とあっているとは思えず、その時点で失敗しているように思いました。衣装は素晴らしいですが、それならいっそのこと「バーバレラ」のようにキッチュにしてくれたほうがしっくりくる。正直微妙でした。

「影を殺した男」
アラン・ドロンが二人という女性の方にとっては夢のような設定。ストーリーはアイディア一発で本当に短編という形ですが、ドロンの魅力で引っ張る。ルイ・マルもアップを多用していますな。可もなく不可もなくですが、キャストで見れました。

「悪魔の首飾り」
本作ベスト。冒頭から中盤までは、本当にポー?っていうくらいにカラフルで享楽的、映画産業への皮肉といったフェリーニ映画ですが原作通りなのでしょうか。スタンプの切れっぷりから、周りの切れっぷりまで最高。授賞式をはじめ浮遊感漂うフリーキーな雰囲気はさすが大御所といったところ。これでアングラっぽくならないのはセンスがいいと思います。車の暴走が少し長いのが残念。

オムニバスは個性が出るのが良いですね。自分の好みも再確認できるし。全体として出演者が豪華なのは嬉しかったです。あと、下の方、バルドーは縛られてる娘じゃなくて、黒髪でムチを打たれるマダムですよ!
投稿者:ファルド投稿日:2008-05-10 10:17:12
個人的にはR・ヴァディムが撮った第一話が一番良かった。J・フォンダのプロモビデオのようでもあるが、何と言っても絵画のように美しい風景の映像が素晴らしい。海の時化を撮ったシーンもいいね。流石、耽美派のR・ヴァディムという感じでした。
第二話は若い女性が多くの大学生の前で実験台に裸で縛られるシーンが印象に残ったくらい。(B・バルドーかと思ったら違っていました。失礼しました。)
第三話は少女が不気味だったくらい。これが一番良いという意見が多いのは分からなくもないです。ただ単に、個人的に趣味が合わなかったということですね。
投稿者:レフトフック投稿日:2008-03-12 00:11:48
小学生のとき見たあの怖さ。2本目のドロンの男前とエロいシーンで翌日のませたスケベ小学生達の昼休みの話題の的でした。30年以上たち再見した印象はやはりフェリーニワールドのすごさ、天才としか言いようがないあの雰囲気。桁はずれです。しかし他2本も1流監督だけあり、非常に良い「写真」です。ドロン、バルドーの全盛期の姿、特にバルドーの半裸の後姿、まさに芸術です。
しかし3本目は凄すぎる。テレンススタンプの演技は何なんだ!本人の地か芸か、フェリーニの演出か、今の俳優でこんな演技できるか。
投稿者:msang投稿日:2008-02-24 02:46:41
【ネタバレ注意】

一本目と二本目もけっこうきちんと撮れてるっていうか、俳優とか見てるだけでも十分楽しめた(ジェーンフォンダもアランドロンもバルドーも鑑賞用としていい)。でも、三本目のフェリーニがとにかく強烈すぎ。完全にフェリーニワールド。ってか、この映画で一番というか唯一怖かったのが、三本目に出てくる少女の顔。三本とも主人公が不可解な存在に出会って破滅していく映画だよな、とか思って見てたけど、あれは別格。そら夢に出るよな。夢に出るならバルドーに出て欲しい!!

投稿者:マジャール投稿日:2007-05-13 19:43:51
一粒で三度美味しい、絢爛豪華な、19世紀アメリカ幻想文学のヨーロッパ的意匠。
デカダンな第1話、サスペンスが楽しい第2話、シュールな不気味さがキッツイ第3話。それぞれに楽しめます。
有名監督競作によるホラー・オムニバスの名編。

各邦題サブタイトルもいい感じ。
投稿者:william投稿日:2007-04-09 12:46:10
3作品ともそれぞれの監督の良さを最大限に引き出しており、甲乙付け難い程良く仕上がっている。この退廃性を現代の映画では生み出すことは出来ないだろう。
印象的だったのは、強烈なまでのサディストを演じたアラン・ドロン。あの冷ややかな眼に吸い込まれそうだ。
投稿者:シネラマン投稿日:2006-11-30 20:16:56
この映画は小学生のときTVで見たきりなのですが、是非もう一度見たかったから怖いものみたさでDVD買いました。目当ては第3話。私の中では、ラストの首チョンパとその首を抱きかかえる少女の顔のほとんどを占めるぎょろりとした猫目が、ぐっさりとトラウマになってて、当時何度となく夢にうなされたのでした。その恐怖は脳裏から消えることもなく、幼少の自分にとっては、「身震いするほど強烈な、この世の中でこんなに怖いものはみたことない」ものとして、それ以降どんなに怖い映画を観ても、この映画を超える衝撃を受けることはありませんでした。でもって、このたび観てたまげた!!のは、自分の記憶に刷り込まれてるラストの首を持った猫目のお化け少女なんて描写はなかったこと!少女はとても美しく、蒼白な微笑みは違う意味で震えるくらいそそるものがあった。何十年という時を超えて、自分のトラウマが少年時の恐怖を増幅したものであったことを確認できたことがうれしかった反面、観なければよかったと思う自分もあり、さらには新たにこの少女の美しさのとりこになってしまった自分がここにいる。悪魔(or天使?)の微笑みはこれからも自分の中から消えることはないだろう。
投稿者:ハーディング42投稿日:2006-02-11 20:34:19
【ネタバレ注意】

30数年前、月曜ロードショーか、金曜ロードショーだったかテレビで見た思い出があります。当時、小学6年だったと思うのですが、あまりの怖さに夜眠れなかったほどです。

2話「影を殺した男」
アラン・ドロンにそっくりな男が罪を犯し、彼を殺そうとナイフで切りつけると、アラン・ドロンの額に同じ傷が出来るところが不気味だった。

3話「悪魔の首飾り」
赤いボールを持った、少女の異様な雰囲気に訳も無く怖かったですね。

随分後で知ったけど、この作品は映画雑誌で「超A級ホラー映画」と表現されていました。最近の映画「ゴーストシップ」でボールを持った少女が出てきたのを見て、「意識」したのかな〜って思いましたね。

投稿者:みら投稿日:2004-10-19 23:11:00
E・A・ポー原作のオムニバス映画『世にも怪奇な物語』のDVDが、12月、ついに発売!! ひゃっほ〜!!
私は3部作のうちフェデリコ・フェリーニが撮った『悪魔の首飾り』が一番好き。
好きというか、つねに私のべスト3であり続ける、私にとっては別格の作品。もう怖いとかっていう次元をこえたものです。
今年イタリアではフェリーニの『魂のジュリエッタ』が、DVDですばらしくキレイになって蘇ったけれど、この作品はどうなのかしら? 期待しちゃいます。
投稿者:4531731投稿日:2004-08-28 11:36:38
 いいけど、フェリーニのが最高。あのいつもの無意味な喧騒と表裏一体の無人感。黄昏に包まれる中、知らない人ばかりの祝賀会も丸で幽霊の集会。そこに参加してるトビーダミット。周りの人達のわざとらしさがおかしさと冷たさを醸してる。
 徹底した心細さをおぼえるフェリーニの捉える夜のローマが最高。人がいたと思ったら人形だったり、人の形をした影だったり。ヨッパライもいるけど血が通っているように見えない。どれも人間観察と分析に満ちてて3監督もすごいけどやっぱりポーはすごい。
投稿者:Ikeda投稿日:2004-06-10 14:32:31
3話の中で第二話の「ウイリアム・ウイルソン」だけは読んだ覚えがあります。
第一話については、ポーらしさはあると言っても、あまり面白くありません。それはジェーン・フォンダが顔と体を見せ物にしているだけで、出来の良い子役程度の演技しかしていませんし、話の結末も当たり前のような演出なのが原因だと思います。
第二話は人間の内部に潜む二面性を描いたポーの意図が良く表現されていて、これが一番好きです。アラン・ドロンもまずまずの演技です。
第三話が一番評価が高いようですが、あまりにイメージ映像主体なので、私はどうも、なじめませんでした。「なんとか賞」が出てくる最初の方は、問題提起をしていて、面白いかなと思いましたが、アル中のイギリスの俳優が妄想の中で、フェラーリの新車を飛ばす展開になると、アニメを見ているようなもので、少々退屈しました。
投稿者:ブルマ大帝投稿日:2004-05-16 08:40:10
【ネタバレ注意】

スゴイ期待以上!一話目、ジェーン・フォンダの中世コスプレがハマリまくってて(モダンな(古ッ!)デザインが今観てもキレイ)かなりグッド(弟も)!二話目、さすがルイ・マルのセンスあるリアリズム描写が、御伽噺を生々しく魅せてくれて超グッド(やっぱりドロン激ハンサムだし)!三話目、イイ意味で暴力的な展開は、なるほどフェリー二!イイなァ…!少女の眼がヤバイ怖かった(マジで貞子メじゃないッ)!BS2、ほんとありがとうッ!CGなしのホラー(?)の良さがギッシリでした。また観よっと☆

投稿者:ご飯投稿日:2004-02-09 10:46:09
ホラー映画は巨匠が撮ると、ただのホラー映画じゃなくてこれは社会風刺だの現代文明に対する批評だの、人間の根源に触れるだの、その他なんたらかんたらと言ってちっとも怖くなかったり、楽しませてくれなかったりして、作品の出来は上出来でも、ホラー映画としてはよろしくないとなることが多い。でもこの三人の名監督が描いたホラー映画は上出来。特にフェリーニの撮ったものはとても怖かった。特撮よりも監督の演出の冴えで見せるところがすごい。
投稿者:SWEET BABY投稿日:2004-01-23 00:32:37
求む!!

DVD、手に入れました。
永久保存版ですね。嬉しいの一言。
2005.01.26
投稿者:NYY投稿日:2004-01-16 04:55:40
【ネタバレ注意】

フェリーニの第3話は凄かった。
車(フェラーリ?)で走り回る夜の街は独特の雰囲気があって怖かった。
橋が途切れてるのも怖かったし、橋の向こう側に女の子がいるのも怖かったです。
こんなの見ちゃったら・・・
今後、ワタクシが夜中に1人で車を運転することは無いでしょう。
もう絶対運転しない! 
 
麻薬を?「始終です。正常になるため」
神経質?「唯一の長所です」
人生で何が不満?「僕は幸福です。それが不満です」「僕は誰も待ってなんかいない。誰にも用はない」等々、何かこの主人公、すごーくイケてる。

投稿者:tomason投稿日:2003-04-30 07:28:59
本当に良く出来たオムニバス。大監督が手がけた怪奇物って、ほとんどがスカだけれど、これは良作。バディムのは、j.フォンダの美しさを鑑賞させていただくのみルイ・マルはまあまあとして、何と言ってもフェリーの三話目が圧巻。テレンス・スタンプの起用が決まって言う事なし。これに出てくる少女は、貞子嬢より恐い。あまりにも美しく、無垢の悪には震えがくる。この三話が入っているだけで、この映画は傑作たりえている。初見時は、恐くて電気をつけて寝た。ちなみにスタンプ氏は「狼の血族」でもロールスにのった悪魔役で登場するが、高級車の似合う役者ですな。必見!!
投稿者:ASI投稿日:2002-05-22 01:34:23
フェリーニの第3話が好きです。ニーノロータの音楽がとてもよいです。
他の2篇も何度も繰り返し見てしまう、魅力溢れる映画です。
投稿者:映子投稿日:2002-03-20 22:05:59
古い映画のわりにはどの作品も映像がきれいで味わい深い感じがする。
2作目のアラン・ドロンが冷静に悪事を働き、鞭打つシーンが憎たらしくて印象的。3作目のフェリーニ監督の作品は心底ぞっとするものを感じました。
投稿者:longisland投稿日:2001-02-28 00:49:59
オムニバス映画に良作無と個人的には思っているのですが、この作品は別格。
どれも秀逸な作品だけど、F・フェリーニは最高に素晴らしい特に空港の場面、T・スタンプがフェラーリで夜のローマを疾走する場面は も〜〜夢に出てきちゃうほどGOOD!!

ロジェ・バダムはちょっと格下の感が・・・・
投稿者:ふさき投稿日:2001-01-21 19:20:14
わたしのなかでの最高作品。他に類がありません。
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