allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

ラストエンペラー(1987)

THE LAST EMPEROR
L'ULTIMO IMPERTORE

メディア映画
上映時間163分
製作国イタリア/イギリス/中国
公開情報劇場公開(松竹富士)
初公開年月1988/01/23
ジャンル歴史劇/ドラマ
映倫PG12
ラストエンペラー [DVD]
参考価格:¥ 2,571
USED価格:¥ 1,294
amazon.co.jpへ

 Photos
ラストエンペラー

【解説】
 ベルナルド・ベルトルッチ監督が、清朝最後の皇帝溥儀の人生の軌跡を壮大なスケールで描いた歴史大作。わずか3歳で清朝皇帝の地位につきながらも、近代化の嵐にもまれ、孤独な日々を送らざるを得なかった溥儀。彼が即位してから文化大革命以降に至るまで、文字通り激動の生涯をあますところなく描き出した作品。中国現代史を背景に、愛憎、別れと出逢い、嫉妬と情熱、陰謀、政治、師弟愛、親子の情など、ドラマティックな要素を幾重にも絡ませている。アカデミーでも、作品・監督・脚色・撮影・美術・衣装デザイン・編集・オリジナル作曲・録音賞受賞と、ほぼ総嘗めにしてしまった傑作。
<allcinema>
評価
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aシンドラーのリスト (1993)
[002]A許されざる者 (1992)
[003]Aプラトーン (1986)
[004]A恋におちたシェイクスピア (1998)
[005]Aブレイブハート (1995)
[006]Aひまわり (1970)
[007]Aセブン (1995)
[008]Aバック・トゥ・ザ・フューチャー (1985)
[009]Aアマデウス (1984)
[010]Aたそがれ清兵衛 (2002)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
29242 8.34
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:ピースケ投稿日:2014-07-02 22:57:25
紫禁城に行くってんで、確かレンタルして観たんだよな。
映画のスケールのデカさは、紫禁城のデカさそのもの。
投稿者:カール犬投稿日:2013-12-14 02:42:31
ケチのつけようがない。

ベルナルド・ベルトルッチ監督の視点を通して見える中国は別次元。
中国のようにして中国にあらざる世界。

映像良し、色彩良し、美術良し、音楽良し、ジョン・ローン良し。

でも、ベルナルド・ベルトルッチ監督の作品の中で、
自分の好みに合うのはこの映画だけ。

投稿者:UFO投稿日:2013-11-17 11:17:32
好きな作品。
投稿者:sachi823投稿日:2013-08-03 22:29:56
やはりジョン・ローンの代表作でしょうか。
幼い頃から老齢に至るまでの溥儀を熱演しています。
ベルトルッチのファーストシーンとラストシーンを
つなげる演出は好きです。何度見ても
思わず唸ってしまいます。
紫禁城に行き、その広さに驚きました。
台座を見たときは頭の中にこおろぎが
浮かびました。

投稿者:jb投稿日:2012-08-06 07:31:01
好きな作品。
投稿者:fairlane999投稿日:2012-02-20 01:17:28
あの007シリーズの、美女と万華鏡のオープニングで
有名なモーリス・ビンダーなのでした。

007の、特に後期のよりは、
よほど素直で素晴らしい仕事のような……?

そう思うのは自分だけ?



投稿者:Kircheis投稿日:2011-04-30 07:27:13
音楽や構成など非常に良くできた作品だと思う。
アカデミー賞受賞も納得。

だけど主役の溥儀に魅力がないんで感情移入まではいかないかな…

ただ余り知らなかった満州国の話や、それを世界がどう考えているかという事を垣間見る事ができたのは本当に良かった。
投稿者:william投稿日:2010-09-24 03:18:26
確か大学の授業で見せて貰った映画。
大作歴史ドラマだけど、その長さを感じさせない優れた演出が鏤められた作品でした。
投稿者:mototencho投稿日:2010-05-26 21:06:43
“清朝最後の皇帝を主人公に激動の時代を描く壮大な歴史絵巻!!”という宣伝が全くウソじゃなくて、劇場でホントに圧倒された。やっぱ本物には勝てないhttp://mototencho.web.fc2.com/2008/fallen.html#lastemp
投稿者:Ikeda投稿日:2010-01-21 13:45:03
満洲国皇帝溥儀の一生を描いた大作ですが、満洲国が建国されてからは私の少年時代と重なりますので、むしろ懐かしい気がしました。私の義父が、当時、満鉄の工事に携わっていて、最初のハルピンでの列車にも興味がありましたが、当時の列車は瀋陽(当時の奉天)にも展示されています。
中国が関与した映画なのに共産党にたいする批判めいた所や紅衛兵まで出てくるのに驚きましたが、日本軍の悪行が出てくるシーンには流石に良い気持ちはしませんでした。ここで当時の写真がでてきますが、これは長春(当時の新京)にも展示されている所があります。
尺数が220分というのが少し長すぎる気もしますが、それよりも構成がカットバックで進行させているのが、一つの趣向とは言え、どうかと思いました。伝記映画の場合、年代順に描かれている方が、先へ進む楽しみがあると思うからです。
投稿者:藤本周平、投稿日:2009-07-12 15:52:10
最近こういう歴史ものにハマってるのだが、この映画も大当たりだった。もう最初から最後まで一つも飽きがこないのは、やっぱり構成というか演出力が凄くいいからなんだろうね。いやぁここまで画面に釘付けにされたのも久しぶりだった。
投稿者:uptail投稿日:2009-05-22 15:36:23
演出:10
演技:10
脚本:10
音響:10
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2007-02-28 05:37:34
それまで怪獣ものかブルー・ス・リーものばかり観ていた私に、過去の名作を観るきっかけを与えてくれた作品。今観てもベルドルッチの構成と演出力は見事で、ストーリーは面白い「始皇帝暗殺」とは月とスッポンほどの違いがある。
ベルドルッチ作品ってテーマが理解できない物ばっかりなので、好きな作品はこれだけなんだけどね(笑)。
投稿者:kenny投稿日:2007-02-07 13:15:10
映画館で二度見(当時の劇場は入れ替え制でなかった)してさすがにフラフラになり、後日にまた見に行ったっけ。
コオロギのシーンの後、紫禁城の玉座をバックに坂本龍一のエンディング曲が流れる…見た映画の中では最高のエンディングだ。

二年後、ツアーで紫禁城を見に行き、ガイドの話そっちのけで坂本龍一のエンディング曲をウォークマンで聞きながら城内を見物…もう最高。

こんな映画、もう作られないのかもしれないと思うと少し寂しい。
それからこの映画以降、ぱっとしないJ・ローンさん、今どうしてるんだろうか。元気かなぁ?

映画雑誌で指摘されてたNG:西太閤が息をひきとり顔に布が被せられたあと、開いてた眼をバシッと閉じるのが布ごしに見えます。
投稿者:りょうツ投稿日:2006-09-15 17:40:02
素晴らしい!
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2006-06-04 07:49:01
【ネタバレ注意】

ベルトルッチか。2人の后とベッドで戯れる…紫禁城の衛兵にダンスパーティー〜実に絢爛豪華。阿片を吸って足を舐められる婉容の絵は妖しい…ってか、いきなり収容所で自殺未遂なのだが…
ラストエンペラーが突然消えて、幼い頃の虫籠から生きたクリケットが出てくる…実にファンタジーな幕引き。
結構、誠実な普通の男を演じるジョン・ローンは、なかなか良いのでは?〜幼子が皇帝として扱われる心理、そして変転する時代に翻弄され、変わってゆく心理…この映画は、“ラストエンペラー”の物語を興味深く描き切る。(まぁ駆け足なのだろうが)
あの不正を隠すために収蔵庫自体を焼いちゃう宦官…死んだら男に戻る?まぁバレるも死ぬも一如なのだろうが。

フィルムには原爆映像も含まれてましたね。知り合いを殺されりゃアレだけど歴史は一場面を捉えて云々するものじゃないような。
NHK大河ドラマ“北条時宗”で観たが、1274年、文永の役では高麗(朝鮮半島の民族)軍が中国大陸を支配した元(モンゴル民族)と共に日本を侵略、壱岐・対馬の住民は虐殺され、博多の町は火に包まれた…のだが、後の秀吉の朝鮮出兵だけを捉えて云々言うのと同じこと。
フィルム(南京大虐殺)は思うに事実なんだよ。環境故か、命令か、犯罪(それが戦争なのだが)を犯した男達には申し訳ないが。…だからって博多がどうこうって言う事に意味はないけどね。(ってか被害者(弱者)になりたいって何か、マゾ的な…ようするに金銭的な欲(収入を偽って生活保護を受けるようなもの)だとは思うが)

愛新覚羅といえば、慧生(弟・愛新覚羅溥傑と嵯峨浩の長女)の天城山心中って話があったが…
TVM「流転の王妃・最後の皇弟 戦乱の愛−真実の物語」って観てなかったのだが、何か面白そうだね…

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=319438

…タイトルバックといえば、ブラピのセブンが好きかなぁ。

投稿者:オスカー投稿日:2006-06-04 01:04:47
本家中国での認知度が低い理由が頷ける内容。セットや俳優人に金を注ぎこんでいかにも20世紀初頭の中国を再現しました〜という西洋人の自己満足映画。史実無視、善人化されてる溥儀、反日反共プロパガンダっぽいシーン・・・しかし一番納得できんのは何故この映画で出ている中国人はみんな英語をしゃべっているのか?(ついでに言うと日本人も英語で中国人に話しかける)これじゃハリウッドに媚びているという批判されても仕方ないと思う。唯一良かったのは皇后がアヘン中毒でボロボロになっていく姿!このプロパガンダの胡散臭い匂いが漂う作品で人間らしくただ一人破滅してゆく過程をジョアン・チェンが見事に演じている。
投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-07 10:28:21
もっとお城が見たかった。
投稿者:PECO投稿日:2004-11-11 17:06:14
中学生の時、ジョン・ローンが好きで見ました。最近見直してやっぱりいいです。龍一の音楽も最高だし、内容というよりは雰囲気が良いです。
投稿者:さち投稿日:2004-08-10 05:31:49
最高
投稿者:篭瀬山投稿日:2003-04-27 00:46:11
溥儀の生涯を駆け足でたどったダイジェスト版。彼の歩んだ数奇な運命を、人類共有の体験にしようと試みた映画であると言える。

世界史から見ると、これは絶対的権力の転落過程。個人の歴史から見れば、絶対的な権威を象徴として担わされていた人間が、普通の一個人に戻っていく過程を描いた。ベルトルッチは、一つの価値軸(大きい―小さい、暑い―寒い、など)の両極端を同時に描くことに長けた監督。象徴的なのが、前半のハイライト。わずか3歳の溥儀の前に、紫禁城を埋め尽くす幾千の家臣団がいっせいにひれ伏す。本来は皇帝のみが目にすることのできた、権力の絶大さを表わす光景だが、同じ画面内に、この光景の意味などまったく理解しない当の幼皇帝を置く。

これが何を描いているかというと、結局のところ家臣団は、皇帝個人に対してというより、その背後にある権威に対して頭を下げている。そしてそれは、自分もその権威のシステムの一員なのだから、つまり自分にひれ伏しているのだ。

こう考えると、この映画は、(単に溥儀の人生を描いただけでなく)「個人」の誕生過程を描いた映画であることが分る。正確に言えば、現代的な社会が形成される中で産まれた「個人」を、だ。

イタリア人であるベルトルッチに溥儀を描かせた理由は、このあたりにあると思うんだが、どうだろう。そこに論評を加えてない(肯定も否定もしない。ただ綺麗に描いた)ところがミソ。7
投稿者:うっち投稿日:2002-12-17 23:13:28
同じ年に『オネアミスの翼』のサントラも担当していたのだなあ。
投稿者:ASH投稿日:2002-03-29 23:01:56
豪華絢爛たる衣装、素晴らしい美術、多数のエキストラ。まさに超大作。
清朝最後の皇帝、溥儀の波乱の生涯を描いた歴史劇の傑作。
V・ストラーロの美しい撮影も印象的で、物語を盛り上げる音楽も素晴らしい。
ラストのコオロギ(鈴虫?)も切なく、こういう粋な終わり方は好きです。
投稿者:ルミちゃん投稿日:2001-10-28 23:42:46
製作に中国が絡んでいるということで、実写フィルムだけに限らず、演出に中国に対する配慮があったはず.映画の内容の時代ではなく、製作された年代の中国の歴史的背景を、考慮しなければならない部分があるのでは.中国の影響をどう上手くごまかすかが演出と言われるかもしれないけれど、当然妥協もあったはず.

余分な部分があるかもしれないけれど、それが映画全体で言おうとしている事柄を歪めるものがなければ、それで構わないと私は思う.(芸術作品であれば極端に言って歴史を歪める部分があっても、その事によって何かを言おうとしてるのでなければ、妥協は許されると思う.というより、映画って史実を都合の良いように利用してるだけだと思うけど)

社会的背景の影響のある映画の場合、自分の気に入らない一点だけを捉えて、映画全体をどうのこうの言うのはどうかと思う.実写フィルムならば、中国の都合の良い部分だけかもしれないけれど、少なくとも嘘ではないわね.私はテレビで観ただけであまりよく覚えていないので、言えるのはここまで.
投稿者:パタパタママ投稿日:2001-10-28 19:26:15
1900年もこのラストエンペラーも、タイトルバックは最高、ほんとに言うことなし、芸術です!ベルトルッチは芸術家です。・・しかし、本編が・・・

私はこの溥儀に同情することも批難することも出来ない。自分の中での歴史の材料が足りないのかと、いつも先に自分を疑うけど、それでも今回ベルトルッチは一体、この溥儀をどうしたいのかサッパリ分からなかった。
時代に翻弄された人物、を冷静に描写したとも思えない。

「東洋を嘗めてる」「坂本龍一がマズイ」「実写フィルムを入れた意図は?プロデューサーの失敗か?」等々ご尤もだとも思う。

私は1900年も苦手でしたが、あちらには作者の確とした自信があり、自分の懐であったと思う。
如何様にもこねくり回せるが、目線が動かないというか、主義主観があり「それは貴方のもんですね」と言えるのだ。

しかし、このラストエンペラーは、煮ても焼いても食えない。映画の技術として及第点であっても、どうしてもこの溥儀と満州の時代を懐に取り込めてない、という思いが消えない。特に坂本龍一が出演したことで(他にもありますが)、ふっと時代設定があちこち行き来するのも、大変見にくい。もっと言えば、ジョン・ローン自体がミスキャストかもしれない・・

もう一つ、ラストエンペラーという言葉は、何かしらドラマを感じさせるが、実像は(関係者の方申し訳ない)このような派手な映画になり得なかったと思う。

東京裁判に溥儀が証人として来日していますが、その発言や、ウェッブ裁判長の溥儀へのたしなめを読むと、どうもこの人を主役にするには、そもそも無理があったのではないかしらんと思う。

私はベルトルッチのファンのはずなんですが、この映画はご本人も失敗したなぁと思ってないかしら?と・・・多くの賞を取った作品ですが、私にはダメでした。まぁ映画は個人の嗜好の違いもありますし、本人の思い違いも(?)ありますし、でも、とにかく、残念・・・・・・
投稿者:空三郎投稿日:2001-07-13 23:44:35
トン、トン、トンと、坂本龍一の音楽から始まるタイトルバックのデザインは、数ある映画の中でも、トップクラスの素晴らしいフィルムだと思います。
音楽に合わせて、角印を中抜けにしたり、スダレを通して建物を見たり、そのデザインとカラーの素晴らしさは、まさに芸術です。さすが、イタリアの真価が発揮された作品です。何度見てもあきることはありません。
スタッフ紹介が終わると、満州の駅にSLが音をたてて滑り込みます。このファーストシーンも実に見事です。これからなにが起きるかワクワク感をかきたてます。
よい映画は、タイトルバックも素晴らしいと言う証明ですね。ちなみにヒッチコックの「北北西に進路を取れ」も最高ですよ。

投稿者:ネオ投稿日:2001-06-28 16:12:45
その前.
元皇帝が庶民として慎ましやかに生きることがさも素晴らしく美しいように描かれているのがコワイ.
やっぱベルトルッチの思想には共鳴できんぞ〜
投稿者:ドトウ投稿日:2001-06-07 05:52:31
上映当時、自分はまだガキだったので内容の難解さから、長らく、食わず嫌いならぬ観ず嫌いをしてきた。しかし、いい加減大人になったので、とうとう観ました。

良かった。恥ずかしながら史実を詳しく知らないので具体的にあれこれ言えませんが、溥儀を中心としたさまざまな人間模様を描きながら、要所要所に見応え十分の映像もはさんでいて、全く隙が無い。格調高い映画ですね。

でももしガキの時分で観ていたら、きっと退屈していたでしょう。やはり、難し過ぎて。
投稿者:okiko投稿日:2001-04-04 03:22:55
良い映画だった。
とうとうDVDも出るみたいなんで、ぜひ買わないと。

ちなみに、同監督の「リトル・ブッダ」も個人的には好きです。http://www.cc.rim.or.jp/~okiko/cinema/top.html
投稿者:ハマゾウ投稿日:2001-01-21 04:22:52
この映画のラストは未だに僕のベストワン。
投稿者:アンジェイ投稿日:2000-12-26 03:47:51
だって、溥儀という人物を描いたワケで、中国の歴史云々は関係ないでしょ。
中国オールロケにも関わらず、そういう虚飾をすべて排した時点で、この映画は傑作たり得てると思います。個人的には、ベルトルッチではかなり好きなほうの作品。ま、『リトルブッタ』は酷かったけどね。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 作品賞 
 ■ 監督賞ベルナルド・ベルトルッチ 
 ■ 脚色賞マーク・ペプロー 
  ベルナルド・ベルトルッチ 
 ■ 撮影賞ヴィットリオ・ストラーロ 
 ■ 作曲賞デヴィッド・バーン 
  坂本龍一 
  スー・ソン 
 ■ 美術賞Osvaldo Desideri 
  Ferdinando Scarfiotti 
  Bruno Cesari 
 ■ 衣装デザイン賞ジェームズ・アシェソン 
 ■ 音響賞Bill Rowe 
  Ivan Sharrock 
 ■ 編集賞Gabriella Cristiani 
■ 撮影賞ヴィットリオ・ストラーロ 
■ 作品賞(ドラマ) 
 □ 男優賞(ドラマ)ジョン・ローン 
 ■ 監督賞ベルナルド・ベルトルッチ 
 ■ 脚本賞マーク・ペプロー 
  ベルナルド・ベルトルッチ 
 ■ 音楽賞坂本龍一 
  デヴィッド・バーン 
  スー・ソン 
■ 作品賞 
 □ 助演男優賞ピーター・オトゥール 
 □ 監督賞ベルナルド・ベルトルッチ 
 □ 作曲賞デヴィッド・バーン 
  スー・ソン 
  坂本龍一 
 □ 撮影賞ヴィットリオ・ストラーロ 
 ■ 衣装デザイン賞 
 ■ メイクアップ賞 
■ 審査員特別賞ベルナルド・ベルトルッチ 
■ 外国作品賞 
■ 外国映画賞ベルナルド・ベルトルッチ 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
 【DVD】ラストエンペラー <期間限定生産>2004/11/25\2,381amazon.co.jpへ
 【DVD】ラストエンペラー2001/06/21\4,700amazon.co.jpへ
【レンタル】
 【DVD】ラストエンペラーレンタル有り
 【VIDEO】ラストエンペラーレンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION