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ランボー(1982)

FIRST BLOOD

メディア映画
上映時間94分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東宝東和)
初公開年月1982/12/
ジャンルアクション/ドラマ
ランボー ベストバリューBlu-rayセット (期間限定スペシャルプライス)
参考価格:¥ 4,455
USED価格:¥ 12,900
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 Photos
ランボーランボー

【解説】
 アメリカ北西部の小さな町を訪れた元グリーン・ベレーの隊員が、地方警察のいわれの無い仕打ちに絶えかね逆襲に出る。ベトナムで会得した戦術を駆使して、1対多の戦闘を見せる展開はアクション物としては及第。周囲から孤立して行く戦場帰りの男の悲哀も程良い味付けになっている。原題の“最初の血”には“どちらが先にしかけたか”の意がある。
<allcinema>
評価
【関連作品】
ランボー(1982)シリーズ第1作
ランボー/怒りの脱出(1985)シリーズ第2作
ランボー3/怒りのアフガン(1988)シリーズ第3作
ランボー 最後の戦場(2008)シリーズ第4作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
17143 8.41
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【ユーザーコメント】
投稿者:呑気呆亭投稿日:2015-08-04 13:10:39
\'78年「ロッキ−」から4年後、製作・脚本・主演と、デヴィッド・マレルの原作を得て、まさにこれはオレの映画だとばかりにスタロ−ンが活躍する。「ロッキ−」では種馬っぽいキャラクタ−だが、ランボ−には戦場で獲得した生き残るための胆知があり、この第1作ではその凄さと深さを存分に見せてくれる。大佐役のリチャ−ド・クレンナと共に、町の保安官などには決して想像出来ぬ地獄を見てきた者のしたたかな知性さえ漂わせて、保安官の町を徹底的に破壊しながら、人死にはヘリから落ちた保安官助手のみに留めたランボ−の冷静な戦いぶりには何度見ても驚嘆する。http://d.hatena.ne.jp/nanjakuteituisho/
投稿者:yamaneko投稿日:2014-11-06 15:53:11
昔はただのアクション映画として観てたけど
今観るといわゆるフランケンシュタインとかゴジラに通じる
人間が生んだ魔物退治の物語ですね 殺さないで続編創るのがハリウッドらしい
あと州兵の役でD.カルーソが出てるんですね 短いが印象に残る演技してます
投稿者:リベルタド!!投稿日:2014-11-01 14:37:09
【ネタバレ注意】

元祖“ベトナム帰りのスゴい奴”映画。
当時は「タクシードライバー」「エクスタミネーター」「ローリングサンダー」「地獄のヒーロー」とか、これで一つのジャンル出来ちゃうくらいにB級C級含め大量生産されていた。
シリーズを追う毎に“ランボー”の超人化が進行するが、この第1作目の時はとても地味な印象。クライマックスの熱弁は、単純なアクション映画の域を超えた名シーン!
男を泣かせるいいシーンなのだ。
この「ファーストブラッド」から30年以上たったけど最終作として「ラストブラッド」の企画もあるらしい!
とっても楽しみだ!

投稿者:sachi823投稿日:2014-07-06 18:51:21
ベトナム戦争帰りで寡黙で孤独なランボーの
キャラクターづくりが優れていると思いました。
山の中でのサバイバル場面はなかなか面白いです。
後にレーガン政権のもとでアメリカの威信を背負い
派手な戦闘場面でつよく正しいランボーが
売り物になっていきますが、第1作目が見応えがあります。
投稿者:ダイナマイト・ギャル投稿日:2013-01-23 12:52:34
【ネタバレ注意】

やりすぎ限界映画 ☆☆☆☆★★★ [95]

D・B・ギャル 生涯の映画ベスト10
■第7位 : 『ランボー』
( 『ランボー 怒りの脱出』 『ランボー 最後の戦場』 のシリーズ3作品を含めて
 ※『ランボー3 怒りのアフガン』 は対象外 )


[ “精神異常者” に共感するしかなかった地獄の幼少期]

中学生の時、幼馴染の T に見せられた数本の映画が僕の人生を狂わせた。「映画監督になりたい」 などと思う間違った道へ進ませた。

「映画監督になりたい」 と何となく思っても、「死ぬかもしれない」 まで本気で挑む人間は少ない。普通は 「危険さ」 を察知して真面な正業に就職する。「死ぬかもしれない」 「もう再就職できない」 とこまで戻れなくなったのは、普通の環境では生きられないほどの何かを背負っていたからだ。他にも幸せに生きる選択肢はたくさんあったのにそこでしか生きれなかったのだ。僕も間違いなくその一人だった。“ベトナム後遺症” に侵された “精神異常者” の慟哭を、自分の身に置き換えてしまう哀しみを誰にもわかってもらえなかった。

小学生の時、気管支炎喘息に侵された体は体育の授業に参加することさえできなかった。僕の人生は子供の頃から 『アマデウス』 のアントニオ・サリエリだった。健康な肉体を持つモテる男に嫉妬して世の中を憎んだ。小学生の時から自殺することしか考えられなかった。

[ 「知らないこと」 こそ人間にとって怖いことはない]

「自殺」 に突き進む原因は、「思考力の喪失」 「思考力の低下」 がその核心だと思う。これは僕自身の経験だ。「他に楽しいことがたくさんある」 ことを知れば人間は 「自殺」 を思い止まる。知らないから死んでしまうのだ。T に見せられた 『ランボー』 が僕の運命を左右した。

僕は “男” と思えないひ弱な体だった。消防ホースで水を掛けられるシルベスター・スタローンの傷だらけの筋肉におしっこを漏らした。自分と同じ “男” と思えなかった。世の中のことも人間のことも 「知らなかった」 のだ。当時大ブレイクしていたジャッキー・チェンの映画も含めて、僕は “強い男” にのめり込んでいった。僕の 「自殺」 を止めたのは家族や友達の言葉ではなく映画だった。映画が僕に教えたことは 「人間は鍛えれば変化できる」 ということだった。

[僕の命を救ったシルベスター・スタローン]

『ランボー』 を見た衝撃も止まないまま 『ランボー 怒りの脱出』 を見た僕は、「自分の人生を完全否定された」 心境になった。「これが男だ」 「男という生き物の本来あるべき姿だ」 と雷に打たれる衝撃を受けた。やがて運命の映画 『ロッキー』 まで到達し、シルベスター・スタローンが僕の “神” となった。

「この山じゃ 俺が法律なんだ」 を見ておしっこを漏らした。たった一人で大人数に勝つ姿が英雄に見えた。鍛え抜かれた肉体の力と頭脳におしっこを漏らした。

トラックで警察の検問を突破するシーン。トランペットが高鳴るジェリー・ゴールドスミスの音楽に今でも熱いものが込み上げる。虐げられた人間の怒りが爆発する突破シーンに、子供の頃の僕は魂の救いを求めた。ガソリンスタンドにライターで引火し、素早く走り去る男に共感するしか魂の拠り所がなかった。


※つづきはアメブロで!http://ameblo.jp/rocky-balboa-1976/entry-11439235775.html

投稿者:緑茶投稿日:2012-12-02 17:26:21
ランボーシリーズはテレビで散々観たような記憶があったが完全な勘違いだった。一作目がこんなに暗くこじんまりした映画だったとは。デニーロのタクシードライバーと見比べるのも面白いかも。アクション映画としての爽快感はほとんどなく、何回も観たいとはとても思えない作品だがスタローンの誠実さは伝わってくる。B級マッチョスターの代名詞になっているがどの作品にも本人なりの哲学があるのだろう。ブライアン・デネヒーはこの作品で注目されたらしいがそれも納得の強烈な存在感だ。
投稿者:なちら投稿日:2011-11-30 15:22:19
ランボー、今更だけど初めて見た。
4年位前まで何も知らないくせにスタローンを筋肉バカ程度に思ってたんだよね。
でも、最近はスゲー尊敬してる。
彼の脚本には思いやりとか優しさとか、人間の大切な何かがあるなって思う。

そんなつもりで見始めたコレ。
ランボーと警官の超小規模で大げさな戦いにB級臭さをプンプン感じ、
コレでいいの!?コレ以外の展開は無いの!?と不安に…。

でもやっぱり最後にやってくれたね。
ランボーが真情を吐露する場面は最高!小さく見える背中が切なかった…。
投稿者:Ni-Ho=SAGARU投稿日:2011-09-29 15:40:24
それまで配給ばっかしてたマリオ・カサールが
初めて製作したコレで大ヒットをしちゃったもんだから
あとはホームラン狙いの大振りバッターとして
三振の山を築いていったとかなんとか書いてたなあ。
まあ、そういう山師みたいなんがいないとつまらん。
投稿者:Kircheis投稿日:2011-06-03 02:42:15
【ネタバレ注意】

もちろんアクション映画なんだけど、見どころはランボーが感情を爆発させるラストに尽きる。

ベトナム戦争云々じゃなく、無敵の強さを身に着けた男でも心の奥に痛みを感じながら生きてるんだなっていうせつないラストが響いた。

だからこそ完全な悪ではない、ブライアン・デネヒー演じる署長相手にあそこまで切れてしまったんだよなぁ…わかるぞ、ランボー!

投稿者:william投稿日:2011-03-08 02:42:55
自己証明と言う事なのだろうか。
兎に角アクション映画としては最高。
投稿者:gapper投稿日:2011-02-17 00:32:03
 シルヴェスター・スタローンがベトナム帰りのスーパー戦士として大暴れする。

 原題の"FIRST BLOOD"は、最初に仕掛けたの意味だそうだが文化的な法治国家に対する挑戦のようである。
 しかし、ベトナム帰還兵の心情を刹那的に描いているだけで解決策などは提示されない。

 結局のところは、アクション映画の域は出ていない。 だが、アクション映画としてはよく出来ている。
 ’80年代らしい非論理や非進歩、非生産的、非解決的でその場その場の対応展開。
 今に続くアクション物の礎とも言える作品。
投稿者:こじか投稿日:2010-04-11 23:53:05
一般的なヒーロー化されたランボーと、
この1作目のランボーには開きがある。
反戦の意もわかるのだが、完全におかしい。
自分勝手にさえ見える。
非・ヒーローとして当時の気分でもう一度観たい。
投稿者:uptail投稿日:2009-09-24 17:23:00
演出:8
演技:8
脚本:8
音響:9
投稿者:IM投稿日:2009-03-09 00:23:55
【ネタバレ注意】

廃坑にも通気口があるのが当然で、坑道の入り口を爆破した時点で通気口の捜索まで手を回すのが当たり前。
最後の警察署にも州兵や警官が集まってくるのが遅すぎる。
この2点の詰めが甘かったなー。

ともあれ前半の山中で警官を一人一人ツブしていくとこなどはなかなかでした。

投稿者:ジョー樋口2世投稿日:2008-05-23 18:10:09
同時上映が「地中海殺人事件」だった。
最初の「ランボー」で衝撃を受けたが
「地中海」がコミカルなサスペンスだったため
ハッピーな気持ちで映画館を出た。
今までで最高の2本立て。
投稿者:POCHI投稿日:2007-09-27 18:04:18
今日観たチャールズ・ブロンソン主演の「デス・ハント」にランボーの内容が驚くほどそっくりなのですがどちらが元ネタなんでしょう?
年代は「デス・ハント」が1981ですからランボーがパクリかと思いましたが、ランボーの原作本はそれ以前に出ていますね・・・・
誰か知っている人がいたら教えてください。
投稿者:メカキングギドラ投稿日:2007-02-16 12:27:13
【ネタバレ注意】

言わずと知れたロッキーシリーズと並ぶスタローンの代表作の第一弾。どちらのシリーズも第一作は問題なく傑作。最後は勝利で終わらず真実の自分を解放することで観るものを感動させる点も共通。それ以降の作品はは柳の下のどじょう狙いが露骨でかえって第一作の評価を貶めてしまいました。まあ、一応商売なんで二匹めまでは理解できたが三匹四匹と貪欲過ぎたのがいけなかったと思います。スタローンは大根なので引き出しも少なく、少ない才能をを最大限商売に活用したってことで経済的効率には優れていたんでしょうけど。以前テレビでアメリカの有名な演劇学校みたいなところで学生達をまえにスタローンがインタビューを受けている番組を見ましたが、あんまりリスペクトされてない感じがしたのもうなずけました。(それ以前に出演した有名俳優達は皆それこそ憧れの的って感じでした)
どうやらロッキー5に続いてランボー4も作ってるらしく敵はミャンマー軍事政権だとか、恐れ入るばかりです。どうせなら北朝鮮で日本人拉致被害者を救出してついでに核施設も破壊してくれちゃったりすれば、日本のみならず世界的のも大いに受けると思ったんですけど。あの国は単なる映画でもマジギレしそうなんで無理なんでしょうね。

投稿者:メカゴジラ投稿日:2007-01-14 16:35:06
 
たまにDVDで観返している。
スタローンの体の張りっぷりが立派。ジャングル戦のプロの戦闘術を
見せつけるアクションも凄いが、ランボーが泣きながら思いを叫ぶ
ラストではジンとさせられる。
いちおう警察署長が悪役だけど、怪しすぎる風体の流れ者をああいう
風に扱うのも理解できるわけで、こちらも100%の悪党とはいえない
のがミソ。真の悪役はトラウトマン大佐かな。

ベトナム帰還兵の物語というよりは、もっと普遍的な、突然社会から
必要とされなくなってしまった人間の焦り、怒り、悲しみの物語だと
勝手に思っている。

原作のラストでは、ランボーは射殺されてしまうんだけど、何とも
いえない空しさに満ちた目で連行されていく映画のラストも非常にいい。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2006-12-15 22:12:45
十数年前にテレビで観て以来、久し振りにレンタルDVDで視聴。改めて観ると署長の性格は比較的まともで、その分悪役としての迫力が欠けていた。
最後に見せるランボーの感情の吐露は事実をベースにしているとは言え、「ロッキー」には遠く及ばない。
ポーリーン・ケールが「スタローンはベトナム帰還兵の心の傷を(商売に)利用している」と論評した事があるらしいが、的を得ていると思った。
投稿者:kitakitag投稿日:2006-05-28 08:04:06
いまだにコメントが新しく登録されているとは。結局私も登録。ビデオでも見て(日本語版がよかった!)、テレビでも見て、数年ぶりにDVDで見た。イラク戦争の状況とも重なり、不思議な情感が私を襲った。
「プラトーン」に比べこの作品はベトナム帰還兵の評判はあまりよくなかったということだったが、サイゴン陥落の実況?をラジオ!で聞いていた者として、戦いを通してという矛盾の中でランボーの心情に反戦平和のメッセージを私は感じた。
投稿者:薩摩浪人投稿日:2006-05-02 22:06:10
シルヴェスター・スタローンの『ロッキー』シリーズ(最新作『ロッキー6 ロッキー・バルボア』制作開始)とならぶ大ヒットシリーズの第一作が本作、『ランボー』だ。原題の『FIRST BLOOD(最初の出血)』には“どちらが先にしかけたか”の意味がある。大ヒットアクションシリーズとして有名な本シリーズだが、この第一作は、デヴィッド・マレルの小説「たった一人の軍隊」を原作に、ベトナム戦争そして、その戦争が残した後遺症といった重い題材をテーマとした人間ドラマでもある。
     ↓http://blog.livedoor.jp/jackie1projectachan/archives/50165995.html
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2006-03-04 11:44:49
原作も読んだなぁ。XX万円で、US製ノコギリ付きのナイフ(サバイバルというより殺人用?〜ムービーと同じものらしい)を買った人もいる…
嗅覚というか才能で爆破を感知し、逃げる所なんて凄いよね。
1人の男と戦うには軍隊が必要〜設定からして素晴らしい。
超人的な行動で任務を遂行すれば英雄…しかし戦争が終わり彼は…
コードネームで呼びかける元上官。
ラストは原作に軍配でしょうね。(ドル箱シリーズを失うが)
…が、続編のノベライズも存在する(読んだ)のが…また…
10年以上観てないが、何か改めてまた観たいな。(映画ファン歴1年半くらいだが…)
投稿者:シネマA投稿日:2006-03-04 11:00:49
 言わずと知れた『ロッキー』とならぶ代表作。どっちもシリーズ化されてますが、1作目がベストだとおもいます。
 封切の映画館で観て、テレビで観て、ビデオで観て、DVDでまたもや……私も物好きですね。
 緊密な構成。展開の速さと過激さ。テーマの社会性。おもわず興奮。もっとやれいっ! 主人公と一緒に怒り狂って燃えてしまう。
 実際、かなり乱暴なお話ですが、何回観てもいいんだな、これが。
 シルヴェスター・スタローン。ひいき目に見ても演技下手。じつは、アクションが売りの単なるマッチョ俳優かも。
 本作では、表情が硬い。そしてセリフらしいセリフがないです。このままずっと無言で押しとおすのか。とおもったら、最後に告白のセリフが用意されています。確信犯でした。よく計算された脚本だなあ。
 ん? DVDに収録された佐々木功の吹き替えのほうが上手いって? それを言っちゃ可哀相だよ。
 蛇足。スタローンはスイスのアメリカン・スクールに在学していたため、結果的にヴェトナム戦争の兵役を免れたとか。うーん、微妙です。
投稿者:藤本周平。投稿日:2006-01-09 21:52:25
はまった。
投稿者:KAFIN投稿日:2005-11-15 23:44:42
戦争による心の傷を、ハリウッド的な派手な見せ場を使い描いた作品。
ベトナムで国のため命をかけて戦った男が、復員するが故国の人の目は冷たい。彼は戦場の恐怖をPTSDとしてひきずっており、とある町でうけた警察からの屈辱的な扱いから教え込まれた戦闘機械として爆発してしまう。
投稿者:tomovsky投稿日:2005-06-18 00:08:52
実際にアメリカのどこかで起こりそうな話。見終わった後に余韻が残る。二作目よりよく出来てる。続編は作る必要がなかったのでは?
投稿者:荒野の大脱走投稿日:2004-12-18 10:55:59
スタローン映画とのファーストコンタクトがこれ。ロッキーかランボーかいずれかがスタローン映画のNO.1。後のシリーズ化はおまけ。
投稿者:さち投稿日:2004-06-13 07:26:19
男なら必見
投稿者:dadada投稿日:2004-03-11 23:16:34
この映画の頃のスタローンは、身体も引き締まっていて精悍。ドロンとした生気の無い目付きも、このキャラにはマッチしている。R・クレンナの胡散臭さもイイ味。
投稿者:でし坊!投稿日:2003-12-11 03:14:03
【ネタバレ注意】

ランボーは警官の嫌がらせにあい、たった一人で戦争を始める訳だけど完璧に精神を病んでると思う。たぶん反戦映画だと思われるのだが、2になるとランボーはヒーローの様になってしまう。スタローンはランボーをどうしたいのでしょうか?

投稿者:hide0921投稿日:2003-11-23 15:16:42
劇場で見たときエンドロール中座席から腰が上がらなかった。そのくらい衝撃的だった。
投稿者:fulcrum投稿日:2003-11-12 09:03:47
本作は「イージーライダー」や「プラトーン」と並んで反米映画と言われるべきでしょう。それくらい、アメリカ人にとって痛いところを描いている。
ランボーを町から追い払おうとするシェリフは、法を私物化するアメリカ政府そのもの。テキサス出身の現大統領そっくりですね。彼らがそうまでして守ろうとしている、真っ当なアメリカ人の暮らしっぷりがまた田舎っぽくて。見てらんない。現場で記念写真撮る州兵も。そういえば現大統領は州兵出身でしたね。
スタローン主演であるため、また2、3と娯楽超大作になってしまったため、本作は色眼鏡で見られることが多いですが、もともとの視点はかなりストイックな社会派です。ベースは娯楽作品ですが、繰り返しの鑑賞に耐える骨の太さを持っています。学ぶ点も多い。間違いなく名作です。
投稿者:Nothing投稿日:2003-06-20 22:02:35
大人数を相手に、「ランボーが次に出る手段は?」と考えるだけで
面白い。見事、その願いをランボーは叶えてくれる。
当時、映画館で見れなかったのが残念・・
投稿者:鉄鍋投稿日:2003-02-14 23:01:53
高校3年の時に初めてビデオで観た時は内容の凄さに驚いた。
多少英語が聞き取れるようになってからは、台詞の言葉に重みがあるような気がした。
"Nothign is over...Nothing!"
投稿者:hosei投稿日:2003-01-02 13:08:16
 実際、ベトナム帰還兵が一般社会に馴染めず森林で暮らしている生活を昔NHKがドキュメンタリーで放送していた。彼らは実際、山や森林では無敵らしい・・・
投稿者:スライジャンキー投稿日:2002-07-13 01:07:41
この映画をどう捉えるかは観る人それぞれですが、僕は何度観ても泣きます。悲しい映画ですがランボーはやっぱりスタローンしか演じられないと思いますし、スタローンはランボーと同化してると思います。僕の様なスタローン中毒にはたまらないですね、この映画は。こんなお粗末なコメントしかできませんが、本当にスタローンファンでよかったです。
投稿者:eddie投稿日:2002-07-09 19:52:10
アメリカの片田舎へ行くと、こういうことがほんとにあるかも。
ところで、テレビ放映された時、「作者の怒りは、多くの若者をベトナム戦争に送り込んだアメリカ政府を象徴するトラウトマン大佐に向けられている」なんていう解説をした人がいましたが、こんな娯楽映画にまで、なんらかのメッセージを見出そうとする必要があるのだろうか?
投稿者:ASH投稿日:2002-06-28 20:59:29
【ネタバレ注意】

1作目が一番面白くなかった。でも、この湿っぽさが日本人の心をキャッチ!

投稿者:黒いチュウリップ投稿日:2002-01-26 16:59:53
「ランボーは腐った蜜柑じゃなーい!」。。。
最後は少し感動した。
投稿者:カ−ナッキ投稿日:2001-11-05 15:24:28
 一番最後に見たのがこの第一作目で、当時小学六年生くらいだった私は、ラストで大佐に泣きつくランボ−をみてショックをうけた事を覚えています。今見てみると一作目が一番いい作品ですけどね。ちなみに私の知人はクライマックスのランボ−の独白を銀河万丈さんの声で完全再現するという得意技を持っています。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-08-20 11:14:02
ランボー可哀想だったけど、もう完全に社会不適応者。
思ったよりは楽しめました。
ランボーが傷口を縫うシーンは、スタローンが本当に
怪我をして本当に縫って、本物の血だという事を聞き
ましたが、それって本当?凄い。
投稿者:拷問美女投稿日:2001-08-04 02:08:45
いやあ。みなさん好きな方々なのでドギマギしていました。
タルチェフさん・・・じゃなくてタルチュフさん。最後のあしたのジョーばりの題名にしてそのボケぶり。(いや謝罪ですが)笑わせてもらいました。なぜか林家三平師匠の顔が浮かびました。みなさんアッパレです。ヤジウマの分際でどーもすみません。あっしまった!!ルール違反しちゃった。早く逃げなきゃ!!それじゃゴメン。

投稿者:タルチュフ投稿日:2001-08-03 01:58:49
すんませんでした.
さくらさんごめんなさい.
燃え上がりまくりました.
JOHNNYさんごめんなさい.
僕の書き込みの大半はJOHNNYさん宛てではないです.
ベルトロさんごめんなさい.
ベルトロさんの仲裁さえ批判文に組み込みました.

ところで、ぼかぁ「タルチュフ」です.
「タルチェフ」じゃないです.
投稿者:いい加減にして投稿日:2001-08-02 21:15:08
映画のコメントを書く所です。
いい加減にしてください。
みなさん
投稿者:いい加減にして投稿日:2001-08-02 20:05:03
さくらさんに賛成.
かなり長文ではあるけど、論理的だと思う.
アラシじゃないよ.



投稿者:タルチュフ投稿日:2001-08-02 07:33:37
ここはたぶん「前向きな意見交換をする場」じゃあないですよ.
映画への意見を書いて、なるべくそれっきりで終わらせる場所です.
ほとんどの人はそのスタイルでコメントしてると思います.
コメントへのコメントになっていても、映画の内容が大半を占めていれば消されないというだけでしょう.
だから、この一連の言い争いは消されることになるんじゃないかな.
投稿者:タルチュフ投稿日:2001-08-02 07:21:18
僕は、つつかれて怒り狂ったさくらさんに、自覚が足りないと言いたいんです.
ベルトロさんのおっしゃる通り、硬派映画ファンさんはお二人を名指しで馬鹿にしているわけじゃあござんせん.
ですから、僕は彼の意見が目くじらを立てるほどアカンとは思えません、

さくらさん、あなただって相当なこと書きます.
(引用1)「こんなつまらん映画観たこと無いね。失敗作とかってレベルじゃ無くて、観客をナメきってるとしか言いようが無い、確信的なアホらしさ。」
これ、ゴダールの「右側に気をつけろ」のコメント.好きな人は怒りますわな.
僕は実はゴダールは好きじゃないんですが、このタルチュフという名前は女性含む三人の映画好きが書き込み用に使うもので、そのうちの一人がこの映画が好きなために意見しときました.
さくらさん自身と前向きな意見交換しようにも、ツマランなめてるアホらしいという言葉と何を交換しましょう.
さくらさんの意見なんぞどこ吹く風って感じの書き込みにしておきました.
(引用2)「これを面白いって言ってる人、シャレか冗談のつもりで言ってるんでしょ?お年寄りから子供まで、世界中の誰が観てもクダラん映画だと断言できるよ。」
これは「チャーリーズエンジェル」ですな.
いやもう、「チャーリーズエンジェル」は間違いなくバカ映画で、これで感動してたら脳検査したほうが良いかもしんない.
でも、笑えたって人はいるはずで、そういう人をシャレか冗談云々って切り捨てるのは無礼千万でなくて何だというのでしょう?
ゴダールはよござんす.それなりにマニアックな人しか観ないだろうから.
だけど、バカ映画にまで首を突っ込んでこの悪行三昧、、、、
自覚しているなら構いません.
僕だって「パールハーバー」にクラッときて「おそろしく底が浅い」と書きました.
それを見て、この映画に感動して泣いた人なんかは自分が底が浅いといわれたも同義ですから怒るし、反論もするでしょう.
その反論が荒らし状態になってる場合もあるでしょう.
だけど、それに対して正義心を起こすほど善良な書き込みじゃないんだから、仕方ないじゃありませんか.
その程度の覚悟もなく上のようなコメントを続けていたのだとしたら、それはヤバイです.
たとえ論理的でも、内実は荒らしと変わりないです.
ある程度の反発は必至、時には言い返してやりたいと思ったその映画のファンを荒らしにすら変えかねない、それが批判ってもんでしょう.
言いっぱなしで逃げる人がいたって当たり前です.3行のコメントに30行近い反論を書く人とは、誰だって議論したくないですから.
そういう自覚がなく、一連の書き込みで硬派映画ファンさんへの怒りをつのらせるばかりのさくらさんは、ご自分のこれまでの書き込みを忘れ去っているのでしょうか.
他人に刃を向けてる人ほど、自分に向けられると狼狽するってことでしょうか.

JOHNNYさん、なんでこんなことになったのかというと、上のことをいつか書いてみたいと思っていたからです.
映画の見識が高いという自負からならば痛烈な言葉を浴びせて良い、そういう考えへの警鐘です.
僕はそれでも良いと思いますが、しかし自覚してやるべきだと考えているのです.
言う時は正義、言われれば被害者、ムシが良すぎるでしょう.
上のさくらさんのコメントと硬派映画ファンさんのコメント、そして僕とさくらさんのやりとりを読み比べれば、問題は浮き彫りになるはず.
僕は論点をすりかえてはいません.拡大させただけです.
投稿者:タルチュフ投稿日:2001-08-01 22:49:31
「硬派映画ファンさんと『ランボー』はタイプが違うけど」と書きました.

この映画には、
(1)アクション映画として素直に楽しむ人
(2)それ以上の社会問題的な深みを感じ取る人
(3)深みとは取らないでアクション映画の味付けに過ぎないと解釈し、その上でバカ映画として評価する人
この3パターンがあります(少なくともこの掲示板では)
硬派映画ファンさんは(2)の人です.
(3)の立場の人は、「この程度じゃ社会派とは言えないよ」と(2)の人に対して水を差してるわけで、大きく見れば娯楽映画に水を差すのと変わりません.
人の素直な感動をこばかにしているわけです.
だから、硬派映画ファンさんの書き込みは間違ってます.
彼の言い方は(1)の人にしか意味をなさないし、それに(1)の人にはわざわざケチをつける気はおこらないはず.
構図で言うと、下から嘲笑うような状態になっているので変ですね.
それに対してさくらさんはベトナム後遺症映画の歴史をズラズラ並べ立てていくわけですから、僕の言う「映画ファンの悪い姿勢」そのままです.
バカ映画をバカ映画だと評する人は既に「娯楽アクション映画を素直に楽しみ、面白い、といって喜んでいる人たち」ではありません.

さくらさん、良い子ブリッコは気持ち悪うござんす.
わかっているくせに、論点をずらしてはぐらかさないでください.
あなたは、硬派映画ファンさんを「バカ映画を社会派と勘違いしている」と愚弄しているのです.
僕はそのことについて、「こういう構造は例えばここの掲示板でもある」と書いたんです.

>娯楽アクション映画を素直に楽しみ、面白い、といって喜んでいる人たちを、どうして一方的に「この映画の社会的背景への視点が抜け落ちている、新聞も読んでいない奴だ」などと言って攻撃するのか。まったく理解に苦しみます。
よくも、ここまで醜悪な誤魔化しができますな.
硬派映画ファンさんの書き方は、確かに、素直に楽しんでいる人に訳知り顔の説教をする態度に似てます.
しかしあなたが怒って長文で返したのは、「俺の方が知ってるのになんでこいつに訳知り顔をされなきゃならないんだ」という気持ちからです.
本質的には、あなたの7月30日 (Mon) 16時13分54秒の書き込み「そうかな」こそが、あなたが「理解に苦しむ」なんて言ってるそのことそのものです.

論点をすりかえて相手をワルモノにする人を何人か知ってるけど、さくらさんもその一人みたいですね.
僕は何一つ誤解していません.
あなたの書き込みを読み返す必要もゼロです.
ちゃんと、全て理解しています.
どちらかといえば硬派映画ファンさんが素直な映画好きで、それを押しつぶそうとしてるのがさくらさんです.
他の映画だったらお決まりの構図を、ことさらに逆転させて言い逃れをしようとはあまりにお粗末.
投稿者:タルチュフ投稿日:2001-08-01 19:47:08
「『バカ映画ではない』という硬派映画ファンさんの意見に賛成.」
こう書けば良いわけですな.

だけど野暮を承知で長く書けば、「一人だけの軍隊」というデイヴィッド・マレルの原作.
これがなかなか奥深くて面白い.
ランボーは色んな面で映画ほど超人的じゃない上に、最後は死んじゃいますしね.
この原作を映画にしようと思った時点では、少なくともバカ映画じゃなかった.
「羊たちの沈黙」でも書いたけど、小説を映画にした場合は行間が消えていってしまうわけで.
僕は小説との相互作用で、映画で語られない隙間を小説の社会派な面で補ってしまってました.
それが良い映画の見方なのかはわからないけど.
「ランボー」で最後にランボーが叫ぶのは、理屈じゃない.
日本でのうのうと暮らす映画ファンがどう理屈をこねようと勝手だけど、そういうカヤの外の連中が地獄で命を張ってきた兵士達に平気で偉そうに批判を浴びせかけるという体質が、ランボーくん暴走の一因でしょう.
この映画で「ベトナムの暗い影」とされているものは、ある立場からは笑っちゃうような底の浅いものかもしれない.
平和を愛して日本で戦争反対唱えてる人には、もっと考えろよ!とか言いたくなるかも.
でも、祖国を愛して戦った男達が帰還して受けた仕打ち、その残酷さ、そういう視点がないわけではない.
原作ではランボーはもっとバカだけど、だからこそヒシヒシとその思いは伝わってきますな.
ランボーみたいな男、例えばさくらさんの前にいたら、好きなように言われ放題になるでしょう.
あんたは人殺しだ、ベトナム戦争はアメリカが悪い云々、言われつづけるかも.
知識も教養もない、なになに政権があーしたこーした言われてもわからない.口では言い返せない.
そのときにプッツンして一発殴っただけで、ひ弱な日本人は死んじゃうかもしれない.
部外者はいくらでも好きなことが言える.
開高健はいつからか、ベトナム戦争に物申す人々と距離を置くようになりましたね.

こういう構造は例えばここの掲示板でもあると思う.
なんで、明るく軽い若者やフツーの女の子が感動してるとこに水を差す必要があるんでしょう.
建設的な返答が出来る人なんて、どれほどいるんですかね.
時間的にも能力的にも、映画ファンでしかもここの常連でいる人たちの長文に対抗するのは困難です.
まさか返事を書くためだけに資料を調べて、デートの約束を断ってパソコンの前に身構えるというわけにもいかんでしょう.
硬派映画ファンさんと「ランボー」はタイプが違うけど、好きな映画を膨大な知識と長大な文章でこきおろされたとき、フツーの人は見ないフリするしかない.
あるいは、腹の虫がおさまらなくて無礼千万な言葉を投げつけて、それっきりここには来ないとかね.
楽しくて荒らしやる変態もいるでしょうけど、ランボー状態の人もここでは見かけます.
わざわざ娯楽映画やアクション映画の世界でまで持論を貫こうとするなら、当然、建設的な意見を返すことの出来ない人からの反発も予想すべきです.
「あなたの意見は尊重する」というのは、それを「前向きな意見交換」と思う人には良いです.
しかし、「だったら言うな!」と思う人の気持ちは無視するわけなんだから、この点で全然フェアじゃない.
僕もそういう野暮をやる時はあるけど、できるだけ意識してやってるつもりです.
無意識でやって、反発に眉をひそめるなんて、相当子供っぽい.

「ランボー」は特に好きな映画というわけじゃないです.
映画人生のタソガレにさしかかっているわけでもなく、観てない傑作がわんさとあるのに、どうして「ランボー」のコメント欄に時間をかけにゃならんのか、、、
やっぱり誰だって、荒らしみたいなこと書いて鬱憤を晴らしてそれっきりにしたいところでしょう.
「ランボー」の原題は「FIRST BLOOD」ですが、ここの掲示板ではほとんどの場合、最初に手を出すのはコアな映画ファンの人たちだと思います.
言葉でしか返せないネットでは、ランボーを痛めつける警官たちにも似た一方的な無神経さが見え隠れしてます.
投稿者:タルチュフ投稿日:2001-07-31 17:04:52
硬派映画ファンさんに賛成.
かなり一方的ではあるけど、社会派だと思う.
バカじゃないよ.
投稿者:硬派映画ファン投稿日:2001-07-28 08:27:49
決してバカ映画ではない。2作目以降は確かにクズだし、スタローンの演技下手は否定しない。しかしアメリカのベトナム戦争が落とした暗い影という背景を良く知っていればバカにはできないはずだ。何も背景を考えずにただのアクション映画としか見ない奴は映画を息抜きとしか思わず、新聞もまともに読んでいない奴だろう。厳しすぎる意見かもしれないが、社会背景まで知らなければ本当の映画の味はわからん。この作に限らず。
投稿者:カミソリ投稿日:1999-07-16 02:20:31
なんだか、この映画は評価されてない気がする。
少なくとも、俺の周りでは好きな奴が一人もいない。
「スタローンなんてただの筋肉じゃないか!」とか言われちゃってさ。

俺は好きだよ。(別にホモじゃなく。いやマジで。)あの時の奴の目はギラギラしていやがった。
まるでカラスの様にね。奴の孤独を俺は肌で感じ取った。たまらねぇ。(ホモじゃないって)
奴は筋肉じゃなく、役者だ。
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/8045/index.html
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