allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

リコシェ(1991)

RICOCHET

リコシェ/炎の銃弾(ビデオ)

メディア映画
上映時間103分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(松竹富士)
初公開年月1992/01/25
ジャンルアクション
「ダイ・ハード1&2」の製作者J・シルバーが贈る最新超大作。
リコシェ 炎の銃弾 [DVD]
参考価格:¥ 1,543
USED価格:¥ 2,742
amazon.co.jpへ

【解説】
 新人警官の時、リスゴー扮する凶悪犯を撃って逮捕、以後順調に出世をしてきたワシントン扮する検事補が、数年後、逆恨みしたリスゴーの狡猾な罠にじりじりと追い詰められていき、やがて反撃に転ずる。活劇専門のプロデューサー=シルヴァーが映像派マルケイと組んでおくるサスペンス・アクションだが、プロット・脚本とも弱く、頼みのマルケイ色は希薄で、普段のシルヴァー作品に比べるとかなり食い足りない。タイトルは“跳弾”の意。転じて、とばっちり、逆恨みの意もあるのだろうか。作品中、特に跳弾は出ないが。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
749 7.00
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:kinenchyu投稿日:2008-03-20 22:11:27
全体的に良くできた作品だとお思いますが、なんとなくポイントがなく、だらだだらとサスペンスが続く印象がぬぐえない。
投稿者:ルクレティア投稿日:2002-08-14 09:29:11
ワシントンを嵌める罠が面白いです。

この頃のマルケイ監督は、やりたい事をやりたい様に撮ってる感じがしますね。
投稿者:ASH投稿日:2002-03-03 23:28:49
D・ワシントンって今のアメリカ映画界を代表するアフリカ系の俳優だと思います
が、時々こういったヘッポコ映画に出てくれる。作品選びの基準は何だろう?
しかし、これはそれなりに味のある楽しいB級風アクション映画の怪作。
J・リスゴーの悪役ぶりも楽しいし、クライマックスのワッツ・タワーでの死闘も
迫力満点で一概に駄作とはいえない映画です。
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
 【DVD】リコシェ/炎の銃弾2007/05/25\1,429amazon.co.jpへ
【レンタル】
 【DVD】リコシェ/炎の銃弾レンタル有り
 【VIDEO】リコシェ/炎の銃弾レンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION