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旅情(1955)

SUMMERTIME

メディア映画
上映時間100分
製作国イギリス
公開情報劇場公開(松竹)
初公開年月1955/08/12
ジャンルロマンス/ドラマ
映倫PG12
白い恋 くちなしの花が ベニスの思い出に濡れて いま よみがえる……★
旅情 [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 1,622
USED価格:¥ 3,002
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旅情旅情旅情

【解説】
 ベニスに観光で訪れたオールド・ミスのジェーンは、そこでレナートというハンサムな男性と知り合う。彼の案内でベニスを観てまわる内、ジェーンは次第にレナートに淡い恋心を抱いていく。だが、レナートに息子が居ることを知ったジェーンは、自分がからかわれていたと思い込み、ベニスを立ち去る決心をするが……。有名なラスト・シーンが心に染み入る傑作メロドラマ。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
1084 8.40
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【ユーザーコメント】
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2015-04-19 23:33:25
【ネタバレ注意】

…って夢が打ち砕かれる話。
でもキャサリンが幸せそうでもあるので、まぁ良いんではないでしょうかねぇ。

もう活発なキャサリンが出逢いに期待してるって所で、遊ばれて捨てられやしないかと心配しちまうんだが、そんな甘い性格でもなく拒絶しまくりなんで、誰かに泣かされる事も無い代わりに寂しい気持ちを誰かに癒される事も無いって繰り返しから抜け出せなくなっちまう。
そんな彼女が、ベネチアの街(これは行きたくなる人も多いのでは?)を見て回るシーン、そして恋心から色々とやっちまうシーンは楽しく、勿論ラストシーンも嬉しいプレゼント…ってか、別居中の妻と結構デカい子供がいるとはいえ、彼も実際可哀相なんじゃないか?

ゴンドラが1000リラでバスは20リラ…迷わずバス…ってこれかよ?って所から、18世紀のベネチアグラスがリアルタイムで量産?されてるって憤慨する所(イタリアでは値切り交渉が前提)やら、勿論、運河へドボンもキャサリンがやると(ラブロマンスなのに?)一級のコメディと化すのが素晴らしいです。

投稿者:ピースケ投稿日:2014-07-06 23:30:20
いや、面白かったよ! びっくり。
ベニスに行きたくなったね。
投稿者:sachi823投稿日:2013-07-27 22:09:06
この監督の壮大な自然や歴史の中で
人間がどう生きるかをテーマにした
ボリューム満点の大作もいいのですが、
「逢いびき」や本作のような
女性心理を非常に繊細に描いた作品も
好きです。観光地ヴェニスの描写も見事です。
老いが忍び寄る年代の男を
ロマンスグレーの名称で夢を持たせた
イタリア男の功績は大きいと思います。
投稿者:田舎のオジサン投稿日:2013-02-02 23:22:51
封切時は、小学生だったので見られなかった。大学生になりリバイバル上映され銀座の「みゆき座」で見た。すばらしさに感動し二回続けて見た。特に、ブラッツイがヘプバーンを口説くときの長いセリフ「君は素晴らしいヴェニス、若く金持ちの男との出会いを夢みてきた。私は若くもなく金持ちでもない男だ。しかし、我々は男と女だ。汚いとか不倫とかケチをつけずビーフステーキではなく目の前のスパゲッティを食べたまえ・・・」というような主旨のセリフを暗記した。原語では、スパゲッティではなくラビオリだったが当時の日本ではラビオリは、ほとんど知られておらず誰でも知っているスパゲッティにしたという有名な逸話はご存じのとおりである。なお、最近のビデオでは、ラビオリと訳されているようである。
2人が結ばれる前後が舞台っぽいなと思ったら、もともとアーサー・ローレンツの舞台劇だった。ヴェニスに旅行し、この映画と同じ景色と空気感に感動した。男と女は好意を感じたら環境とか社会制約などは関係なしにセックスすべきであるというのが、私の持論だが、そうなったらこの映画のような恋愛映画とか恋愛小説は成り立たなくなってしまう。ヘップバーンは、恋する女性の可愛らしさと切なさをまさに入神の演技で体現する。ほんとにスゴイ女優だ。
投稿者:noir fleak投稿日:2012-02-14 13:40:59
夕食前にテラスで2組のペアとホテルのマダムとカクテルを飲む。そのうちペアは夕食に出かけ、マダムからの誘いも断ってヘップバーンだけが残る。ここで初めてSummertime in Venice のあのメロディーが流れる。ヘップバーンが小石を運河に投げる。ここで急に孤独感に襲われ、泣き顔になってしまう、、、、、、この場面が何度見ても最高だ。知らない外国に一人旅をしてホテルにチェックインしたあと、誰も少しこんな気持ちにならないだろうか。

ロッサノブラッツィ演ずる男を、中年独身女性と火遊びしたいだけのプレイボーイと見るのは誤りだろう。最後、この大事なときに遅れてくるところなどいかにもイタリア人的(?)だが、プレゼントも持ってるし、最後に差し出したくちなしの花もすばらしいではないか。誠実な男だ、と思ってしまう。
映画には出てこないが、ブラッツィの歌う主題歌は、サマータイムをサンマータイムと歌う。そして甘すぎる語り、、、これを聞くと、そこまで出来るイタリア男がうらやましくなる!
投稿者:きらきら投稿日:2010-04-17 09:42:34
題名が地味だったこと、中年カップルの恋、単なる昔の「名作」、といったイメージもあって、長々と敬遠していた作品。
ですが……、

良かったんですね、これが(笑)。
観光映画のようなヴェニスの街並みのカットも、月並みともいえるキャサリン・ヘップバーンの中年女の孤独感とか、不倫に終わってしまう結果も……。
こっちが年食ったせいかな(笑)。
「目のまえにあるものを食べればいい」は若い頃だったら、わからない台詞だろうな〜。
投稿者:gapper投稿日:2010-01-13 22:27:01
 デビッド・リーン監督の中年ロマンスの傑作。

 キャサリン・ヘップバーンは、舞台を感じさせる演技で個人的には好きではない。
 タイプ的にも鉄火肌で、表面的にはロマンスには向かない。
 だからこそ、中年なのに乙女のような気持ちの女性がぴったりと来る。
 その辺も計算されてのリーンの作品作りは、上手い。

 アメリカの長年まじめにだけ勤めてきた秘書。
 セカンドライフへのほのかな期待を期抱きつつ、バカンスにイタリアへ。
 ウサギを模した赤いパンプス、ストラップのない黒いドレス。
 だまされたのではないかと疑う心理などなど。

 見たのは随分久しぶりで、ファーストシーンなど覚えていなかったが上手く観光風景でのサービスになっていてビジネス的な計算も出来ているようだ。

 邦題もいい。日本人には、”サマータイム”では実感がわかない。
 コンサートで演奏されているロッシーニの曲は「どろぼうかささぎ」序曲。
 同じ頃、アメリカでは「ハリーの災難」が、フランスでは「ヘッドライト」が作られている。
投稿者:o.o投稿日:2009-06-29 00:26:26
夢の国としてのイタリアというかベネチアの風景が、何とも美しいです。なぜこうなのでしょうか。整然とした街並みだとか、ごみ一つ落ちていないだとかいったこととはもちろん全然違う。ごちゃごちゃしていて、ごった返しているのだが、その底には美しい秩序が確かに存在しているのを感じる、感じるが、それがどんなものかははっきり指摘できないような、そんな美しさです。そんな風景をのんびり眺めていると、主人公の深まる孤独を追って行くのが何だかおっくうになってしまいます。

主演のキャサリン・ヘプバーンを見るのは、『アフリカの女王』(1951) に続いて (たぶん) これが二度目なのですが、道徳的潔癖症で、ヒステリー気質で、抑圧を感じていて、婚期を逃した孤独なお一人様という点で、役の性格がほとんど同じなので驚きました。しかも、リラックス男に出会って人生の喜びを取り戻し、さらにはボートに乗ってはしゃいでいる訳だから、「ローズ」が今度はイタリアにやって来たのかというほど「同じ人」に見えてしまいました。正直、どうも生理的に好きになれません。

ジェーンがホテルのテラスから見下ろすと、青い海と美しい街並み、そして、ゴンドラの船乗り達や、花屋のおばさん、猫がのんびりと昼寝をしているのが見えるというシーンを見て、これぞ理想社会のビジョンではあるまいかなどと思ってしまいました。現実は違うなどという当たり前で退屈な話はわしゃ聞きとうない。今後、我が邦が目指すべきは、「理想のイタリア」か「理想のブラジル」のどちらかと決定いたします。
投稿者:バフ投稿日:2007-11-16 17:52:29
11月ベニスへ行ってきた。 帰国してから、昔見て感動した「旅情」をDVDで見た。 なんとベニス風景はまったく変わっていないのにおどろいた。水上バスの乗り場などもまったく同じ。 人気のない荒廃した裏通りもまったくそのまま。物語も古いとはいえやはり胸ときめかせる力をもっている。 デビットリーンの天才ぶりを実感する。 ベニスへ行く人も行かない人も必見の名作だ!
投稿者:fuji3776投稿日:2007-08-20 08:16:14
【ネタバレ注意】

 高級カメラ片手に、経済大国のOLが、お姫様気分で男漁りの世界遺産古都めぐり。おしゃれカフェに高価ショッピングと、お金に任せての一人旅。(TシャツとGパンでは困りもの)
 ミ−ハ−のイタリア旅行には最適の観光ガイド映画。
 「ベニスの夏」「ワイハの夏」「ニューヨークの夏」「バンコクの夏」「ホ−チミンの夏」「バリ島での夏」、小金もちに海外の恋はつきもの。

 デヴィット・リーンはさすが、ヴェニスの絵は美しく音楽も良く、映画は監督によって作られるとつくづく思う。独身女の恋と見得と生きる不安を見事に描く。4/10点。
 

投稿者:ロビーJ投稿日:2007-06-05 23:04:49
かなり好きな映画です。本作は母の薦めで見たのですが、本当に素晴らしい映画を教えてくれた母に感謝しています。キャサリン・ヘプバーンの映画の中でも本作が一番好きです。何度見ても感動できるし、中年女性の微妙な心情を見事に表現しているキャサリンの演技には改めて凄さを感じます。ロッサノ・ブラッツィは本作で初めて知りましたが、なかなか素敵な方だなと思います。ベニスの美しさとラヴ・ストーリーが見事に合わさり、ラストシーンには涙が溢れます。これからも何度も見たい映画です。
投稿者:さち投稿日:2006-03-06 10:37:13
素晴らしい
投稿者:MyLoad投稿日:2006-02-01 20:21:52
ロッサノ・ブラッツィがいなくても成り立つ映画。
投稿者:谷川投稿日:2006-02-01 17:57:52
レナードに心奪われたジェーンは
彼との再開を期待して二人が初めて出会ったカフェを訪れる。
混み合ってきた店内で相席を求められることを恐れた彼女は、
自分のテーブルにさも連れがいるようにカモフラージュをする。
そこへ後ろからふいにレナードが現れ隣に着席しようとするが、
テーブルの細工を見て「あぁ、失礼」と立ち去ってしまう。
そのときのジェーンの今にも泣き出しそうな表情。

今もなお少女のような純粋さを持った中年女性を演じる
キャサリン・ヘップバーンの可憐。
そしてディビッド・リーンが撮ったヴェネチア。
投稿者:カルメン投稿日:2005-11-19 00:45:06
20何年か前に見て、21年前の春、ヴェネツィアへ行き、ヒロインが運河に落ちた場所、橋の下の店なんて探したもの。女性の一人旅には、不向きな観光地。特に中年の女性には厳しい孤独感。何といっても、映像はすばらしい、自分の目では、とても見られない現地の景色をたっぷりと観賞できる。映画の扱ったテーマは悲しい内容で、数日のアバンチュール、彼女もアメリカへ戻れば再び、繰り返しの日常が待っている。人生の中で、心、躍る時間は、限られている。一人旅の若い女の子と、レストランの隣で少々言葉交わし、ヴァポレット乗り場で再開したけど声を掛けにくい位、2回とも淋しそうだった。アメリカ人ではなかったけれど可愛い人だった。散歩がてら、この映画のシーンを語るパートナーと一緒で良かったあ。ムラノ島とか、観光客と離れて、漁師客のバーとか、私たち二人だけ貸切状態のレストランとかが思い出。所詮、外国から行く我々は異邦人。若いうち、恋人と旅する観光地、この映画ほどのベネツィア観光映像はない、行きたくなりますもの。キャサリンの演技を堪能、彼女の涙が、せつなくて。。ファッションも印象に残る。
投稿者:LUNA投稿日:2005-08-29 14:48:01
【ネタバレ注意】

下記"映子"さんに賛成。名画中の名画ですね・・・。高校生の時に観て以来、私にとっても「自分が選ぶベスト1」です。

音楽、映像、ストーリー、何をとっても美しい。でもやはり、映画が持つ"説得力"は、Katharine Hepburnあってこそでしょう。
孤独な女性の自分で自分を楽しませようとする健気さ、ちょっとしたことで独りぽっちを再認識する時の、なんとも切ない表情・・・一つ一つの心の動きが手に取るように分かり、その度、観ている側も同じ様に胸が弾んだり、痛んだりしました。

若くは無いけど、これもひとつの"青春"だと思います。
恋をして開花していく様子も、その恋の最中にくだす、切ないけれど彼女らしい決断も・・・説得力のある、大好きな映画です。

投稿者:jyunn投稿日:2005-02-13 16:21:31
【ネタバレ注意】

ベニスが本当に美しい。中年同士の恋ながら、初々しさもあり、可愛らしいと思いました。

投稿者:Ikeda投稿日:2003-08-26 16:36:15
矢張り、キャスリーン・ヘップバーンの演技の映画だと思います。長年の経験で、演技というより、自然な動作が身に付いていて、中年女性の気持ちを見事に表現しているのが素晴らしいです。ロッサーノ・ブラッツィは、あまりうまい俳優ではないと思いますが、この映画ではまずまずだと思いました。それより、子役のガイターノ・アンディエロが好演です。

映画としては、ロマンスでも悲劇でもない所が良いですが、ヴェニスの風景の撮影が綺麗です。ただ公開された頃は、これで良いと思いますが、今見ると観光案内的だなという気もしました。
投稿者:sonic投稿日:2003-07-31 01:12:58
この邦題はおみごと。端的に全てを物語っている。
投稿者:Stingr@y投稿日:2003-07-30 14:23:19
 恋愛恐怖症のオールドミスが美しいベネチアの風光の中で恋に溺れていく。愛してしまった人は妻子ある男。苦しくも自らの意志でけじめをつけて身を引く女。パーティーは終わったのだ。届かなかったくちなしの花。♪くちなしの〜白い花……ってか。

 「オールドミスのひと夏のアヴァンチュール」。要約してしまうとそれだけのことだが,女性の生き方に現在ほど理解のなかった当時にあっては,英(U.K.)題の「Summer Madness(夏の狂気)」が最も端的に内容を表している。邦題の「旅情」は甘ったるい。当時,旅行を題材にした外国作品が多かった所為(せい)もあって,日本の観客が思い描くベネチアへのあこがれを加味しただけのもの。興行的にはこの邦題は受けただろう。

 ともかく,当時,男の付属物ではない,自己を確立した女性を演じられるのは,美人ではないという証明である「演技派女優」という称号を欲しいままにしたK・ヘプバーンを措(お)いて他にいない。
投稿者:黒美君彦投稿日:2003-07-05 13:57:07
【ネタバレ注意】

映像の中にあるのは半世紀前の美しいベニスだった。
そしてそこに映し出されるベニスの広場や教会の姿は恐らく今も変わらぬだろうに、広場に佇み、ゴンドラで愛を囁き、ベニスの開放的な空気を堪能していた人々の大多数が、もうこの世の人ではない。
96歳で亡くなったキャサリン・ヘプバーン(03年6月29日逝去)もまた、実に輝いている。ワクワクしながら、街を見つめる少女のような横顔。自分を抑制しながら、しかし抑えきれない女としての一面。複雑な「中年の孤独な女」を演じ切る彼女は、やはり素晴らしいのひと言だ。
「今までの私はパーティを退く潮時を知らなかった・・・あなたのお陰で知ったの」・・・少女には戻れないことに気付いたジェーンのせつない呟きは、ヘプバーンの逝去とともに、歳月という無情を感じさせた。

投稿者:アリョーシャ投稿日:2003-02-05 00:35:57
「旅情」というと、まず思い浮かぶのが赤いゴブレットとキャサリン・ヘプバーンの名演技。そして主題曲「サマータイム・イン・ベニス」とラストシーンでのくちなしの花。この時期イタリアを舞台に展開される英米作品が多かったが、その中でもこれは白眉ともいえる名作。
投稿者:映子投稿日:2002-01-21 22:28:26
私にとってこの映画は名画の中の名画です。
「ローマの休日」もいいけど、最近この映画が自分の選ぶ名画のベスト1だと思うようになってきました。
全てのシーンに無駄がなく、本当に何度見ても飽きないです。
特に出会いのカフェのシーンでのカメラワーク。本当に素敵です。
もちろん音楽も。
キャサリン・ヘップバーンのアメリカ人らしい颯爽とした上品さがまたいいですね。大好きな映画です。!
投稿者:ゆき投稿日:2001-11-16 23:44:19
 何度見たか数え切れないほど繰り返し見た作品です。キャサリン・ヘップバーンって全然美人じゃない!なのに、映画を見ているうちに引き込まれていく。理由はきっとバレエをずっと習っていたから、だから見に付いている立ち居振舞いの優雅さにあるのかな?イスに座るときでもそのまま座らずに、円を描くようにしてから
ゆっくりと腰を下ろす。この映画を見て、初めて女性って仕草とか動作でこんなに
美人に映るんだって事を知りました。あと好きなシーンの1つで、運河にくちなしの花を1輪落とした時に、男性が一生懸命手を伸ばして拾おうとしてくれる。いいなぁ。あと何度この映画を見て溜息をつくんだろう・・・
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 主演女優賞キャサリン・ヘプバーン 
 □ 監督賞デヴィッド・リーン 
■ 監督賞デヴィッド・リーン 
□ 作品賞(総合) 
 □ 女優賞(国外)キャサリン・ヘプバーン 
【ニュース】
訃報、キャサリン・ヘプバーン2003/06/30
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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