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ロッキー・ホラー・ショー(1975)

THE ROCKY HORROR PICTURE SHOW

メディア映画
上映時間99分
製作国イギリス
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月1976/08/07
リバイバル→シネカノン-97.8
ジャンルホラー/ミュージカル
笑いと恐怖とSEXが1950年のロッカ・バラードに彩られて爆発する異色ミュージカル大作!
--ロンドンで生れ スペイン、ドイツ、オーストラリア、デンマーク、パリ 更にロサンゼルス、ブロードウェイで 大ヒットのミュージカル劇完全映画化!

【解説】
 評判を呼んだR・オブライエン作のホラー・ミュージカル舞台劇の映画化作品。婚約したばかりの若い二人ジャネットとブラッドは、激しい雷雨のため古城に雨宿りした。二人を迎えたのは気味の悪い執事。やがて城の主が現われ、ロッキー・ホラーという名の人造人間を披露する。ジャネットは、その完璧な肉体にほれ込んでしまう……。劇中のキャラクターと同じアクションをしながら鑑賞する人が増えた事でも知られるが、それだけのパワーと魅力に溢れている。名曲『SF怪奇映画二本立』から幕を開けるこのユニークな作品は、単にSFや怪奇映画のパロディだから楽しいのではなく、全編に一本スジ(グロテスクでファニーな)が通っているから面白いのだ。70年代半ば生まれのキッチュ・ミュージカルとして「ファントム・オブ・パラダイス」と共に愛され続けるであろう名作だ。
<allcinema>
評価
【関連作品】
ファントム・オブ・パラダイス(1974)
ミッドナイトムービー(2005)ドキュメンタリー
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aマグノリア (1999)
[002]Aヒート (1995)
[003]Aシティ・オブ・ゴッド (2002)
[004]Aあの頃ペニー・レインと (2000)
[005]ARay/レイ (2004)
[006]A明日に向って撃て! (1969)
[007]Aアメリカン・ビューティー (1999)
[008]Aピンクの豹 (1963)
[009]Aアニマル・ハウス (1978)
[010]A南極物語 (1983)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
20148 7.40
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【ユーザーコメント】
投稿者:にゃんにゃん投稿日:2016-03-25 00:24:49
強烈なビジュアルと意表をつく演出がとにかく最高。
しかしストーリーは意味不明でないも同然なので、ミュージカルシーン以外は退屈に感じる。
時々ボルテージがMAXになる感じだった。

キャラクターも濃くて最高だ。
アフロのオカマ、ムキムキの人造人間、死人のような召使いたち。
主人公2人がまともかと思いきや途中からセックス三昧。
この辺は大変笑わせて頂いた。

全体的に見ればまあまあだったな、と思うが、部分的には最高のシーンがいくつかあった。
投稿者:カール犬投稿日:2013-07-17 21:54:18
予備知識ゼロで今はなき池袋のシケた映画館で後頭部に米粒浴びながら鑑賞。

あのポスター見た時点で真っ当な映画とは毛ほども思っていませんでしたが、
妖怪が變化したような大オカマがギンギンで登場。

この思いっきりな浮世からの離れっぷりがこの映画最大の魅力でしょう。

この映画でティム・カリーに一生ついて行こうと思いましたとさ。
でもこの次観たのが『アニー』ときたもんだ(爆)

個人的には前半の祭りぶりに比べ後半のトーンダウン感は否めない。
けれど、若さとバカさは紙一重、才能と狂気も同じようなものだよね。
ってコトがよく分かる作品。

このアンダーグランド的エネルギッシュな猥雑さと、
とんでも楽曲の数々は長く評価されて当然かと思われます。
投稿者:つむじまがり投稿日:2013-04-23 23:18:51
ビジュアルは素敵だけど話についていけなかった。
投稿者:ピースケ投稿日:2012-06-17 18:30:16
トランシルヴァニアァァァァァー!!!
投稿者:TNO投稿日:2011-12-12 01:13:26
英国発ミュージカルに米国人キャストを加えて映画化し、カルト的人気作品とのことだが、主演のティム・カリーの圧倒的迫力に、当時売出中の根性娘スーザン・サランドンも霞んでしまうほど。カリーはミュージカルのオリジナルキャストとのことだが、この映画でも生き生きと躍動している。原作者のリチャード・オブライエンの執事役もいい感じ。見せ場のボンデージコスチュームは、いかにも英国。"フランケンシュタイン"や"キングコング"のパロディも登場している。ドイツ兵役のイメージが強いチャールズ・グレイは意外だった。理屈ではなく、見て楽しむ映画でしょう。
投稿者:こじか投稿日:2010-04-11 22:24:31
エディのヤケクソ2周目を、引きの画で撮るハイセンスぶり。
相当観たし、サントラも結構種類があって嵌ったなぁ…(懐)。
高校2年の頃だか、田舎ミニシアターで一夜限りのリバイバルレイトショー。
一人参戦で固唾をのんで静かに観ました。
夢見てちゃだめ、夢になりなさい。
投稿者:ピンクガンスモーキン投稿日:2010-01-14 04:27:43
【ネタバレ注意】

ある晩、若いカップルが道に迷い、雨に濡れながら、怪しげな館に辿りつくと、「ズッコケ仮装パーティー」が繰り広げられていた。彼らも脱がされ、参加させられ、さあ大変、というお話。

ちなみにオレは、後半の「拷問」を耐え抜くことが出来ず、5分毎にストップボタンを押し、10回以上に分けて、ヘトヘトになりながら観た。「3点」以上は付かないゴミ映画。

1975年の作品だから「MTV以前」であり、テンポは遅く、カメラワークもTV朝日の『ミュージック・ステーション』等に近い(正確には「カラオケ」風の映像といえる)。
イギリス映画ってことも関係あるのだろう。てっきり、おバカなアメリカ映画だと思っていたが、むしろ上品。

恐怖や爆笑やエロを期待しながら観ていると、完全な肩透かしを食らった気になる、ホラーでもなく、コメディーでもない(ヌルい)、エロくもない(女装&下着姿)、TV番組っぽい、極めてチープなロック・ミュージカル映画である。

とにかく「チープ」。それで正解(別に褒めてはいないが)。
グラム・ロックを本格的映像で「熱く激しく」展開されても、こっちが醒める。グラム・ロックってのは、一歩引いた感じのロックだから、ゆるくてチープなのがちょうど良い(オレの勝手な見解)。

『オルフェ』や『狩人の夜』のパクリ(オマージュ?)もあるが、まったく加点にはならない。
(「オマージュでポイント・アップ」という考え方には、全く同意できない。むしろ名作より遥かに劣りますと告白しているようなものだ。)

大半の視聴者は、好きでもない歌手のPV集を見(させられ)ている感覚に陥るであろう。
ライブハウスの女装ロックみたいなものが大好きで大好きでしょうがない、という人以外は観るべきではない。

投稿者:william投稿日:2009-08-23 10:38:46
こんだけしょーもないミュージカルを作ろうと企画した時点でスゴイ。
作った人達、どんだけ倒錯してたんでしょう?映画史の端っこにまざまざと名を残す伝説的怪作。
投稿者:ジーナ投稿日:2008-06-08 03:04:53
様々な映画や海外ドラマを観ていると、チョコチョコとロッキーホラーショーの話題やワンシーンが出てくるので気になっていた。
観客が登場人物になりきり映画館で踊ったり、コスプレして盛り上げるといった観客参加型映画というのも私の好奇心を突っついたので意を決して鑑賞。

結果はSF、ホラー、ロック、エロ、コメディが融合された新感覚ミュージカル。

ゴテゴテした演出にイッちゃってるストーリー、個性というより新種の生物と思わせる登場人物たち・・・あまりにも濃厚なので前半だけでお腹いっぱいになります(笑)

コレは完全に映像と音楽を楽しむ作品なのでしょうね。
そもそも家でマッタリ観るような映画ではないのですよ。

ティム・カリーは最高!
クネクネしてて気持ち悪いし、網タイツにガーターベルトしてるし・・・ここだけホラーです(笑)
でも、なんかクセになるキャラクターなんですよ。
現在の風貌からは、絶対に想像できないです。

下着が衣装なスーザン・サランドンの美声やキレイな身体にも驚きました←失礼?(笑)

内容はどうあれ、70年代に公開された斬新で奇抜な冒険に対して評価を上げさせていただきます。
投稿者:さち投稿日:2008-04-21 15:58:49
普通
投稿者:ひつじめえめえ投稿日:2007-12-07 12:33:22
後半たるいし。

まあ、歴史っつうことかな。いちおー、押さえとこうと。
投稿者:bond投稿日:2007-07-07 00:45:31
いやー、カルトだねー。なんじゃいこりゃ。内容はめちゃくちゃ、好きな人は好きなんだろなー、映画としてはファントム・オブ・パラダイスの方が断然上。
投稿者:ミッチェル五郎投稿日:2007-03-22 18:39:16
ロックだねぇ
投稿者:s-iko投稿日:2006-09-13 01:43:54
今更カルトと呼ぶには憚られるほどサブカルチャー的に祭り上げられてしまってある意味不憫な作品ですが、今一度言いたい。この映画は勿論最高です。

グラムでキッチュでキャンプな世界観をこれだけの作品として記録しておいてくれたのは本当に感謝すべきことだと思います。(そういう意味で、当時のミュージカル上演を観たかった!)

オールドファッションなホラー映画へのオマージュは見事だし、いわゆる「ロックオペラ」として、今見てもこれだけみずみずしいのって他にない。
この胸がすくようなトホホ感は、実に高度なユーモアセンスで成り立っている、というような感じがイイ。「ヘアー」とか「ジーザス・クライスト・スーパースター」とかには、このグラムロック的でパンクロック的なユーモアが無かったのが不味かった。それらの作品は現代に観ても、あまりみずみずしく感じられない。

やっぱり、高度なユーモアとロック的なものというのは一体のモノなのだろうな、と確信を深くするのでした。

そしてやっぱりティム・カリーは最高。
投稿者:かじきん投稿日:2006-08-02 02:54:29
今まで、ただなんとなく見る機会を失ってて、
先日、TSUTAYA半額でビデオ借りてきてやっと見ました。
なんで今までこんな映画を見なかったんだろうか。
いや〜、ハマった! 最高におもしろい!
見ながら『これってめちゃくちゃ、おれの好きな映画じゃん』
って思った。
ティム・カリーって誰だっけ? と思って
Googleのイメージ検索で顔見たら、あ〜知ってる、このおじさん。
おれはこの映画が大好きになった。
スーザン・サランドンがかわいくてびっくりした。
投稿者:ASH投稿日:2005-03-08 23:58:12
【ネタバレ注意】

 「カルト映画」という括りで語られるときに、必ず挙げられる作品のひとつとして有名だけど、実は俺、この映画、そんなに大騒ぎするほど面白いとは思ってないんよ。もっとも、その種の映画とは熱狂的に支持する人とそうでない人とに分れるのが常だから、俺は単に後者の方だというだけのこと。

 舞台劇のことはまったく知らんのだが、この舞台版を体験していれば映画版の感想も変わってくるのかもしれんわな。思うに、舞台版と同様にこの映画版もワイワイ騒ぎながら映画に参加する形で観る、いわゆる「観客参加型」。要は、そういう観方ができた幸福な人たちによって支持されている映画なんだろうから。というのが、俺なりの分析(って、それほど大袈裟なもんでもないが)。

 展開が支離滅裂なのは、冒頭にあるB級映画への賛歌からもわかるように、あえて狙ったことなのだと思うが、映画そのものが舞台劇のように撮られているのには驚いた。特にクライマックスは映画というよりは舞台劇そのものを見せられているかのよう。ブロードウェイ・ミュージカルやロック・オペラを映画化したものは数あれど、こんなことって珍しいのかもな。まあ、俺が他に思い付かないだけなんだろうけどさぁ。

 全編を彩るノリのいいミュージカル・ナンバーはなかなかの佳曲揃いだが、やはり圧巻なのはフランクンフルター博士の登場するくだり。演じるティム・カリーが怪しい魅力を発しながら歌い、踊る。これが最高! 舞台版でも同じ役を演じているからか、勝手知ったるという感じでご本人もノリノリなのだ。ティム・カリーの怪演が強烈なだけに、実際はどんなお話だったのかがよく分からないという、困った映画。まあ、ストーリーなんてどうでもいっか!!

 フルター博士がジャネットとブラッドのそれぞれのベッドに忍び込みおイタをしちゃうくだりが可笑しい。男も女も、博士によって「開発」されちゃうんだから、なんとも淫靡な話だよなぁ…。結婚までバージンを守っていたジャネットは、博士が創造したロッキーに恋をしてしまう。貞淑だと思っていたら、婚約者がとんだスキモノだと分るなんて、思い込んでいた勝手な価値観がガラガラと崩れ落ちるかのようで、ある意味、怖い!

投稿者:fulcrum投稿日:2003-11-11 16:23:54
スーザン・サランドンといえば「デッドマン・ウォーキング」「テルマ&ルイーズ」「依頼人」とかの、かっこいいオバサンのイメージがあったんですが……。この映画でヒロイン:ジャネットを演じる彼女を見たらば。
可愛いじゃないですか! 歌は鈴を転がすような美声だし。下着シーンもまぶしいじゃん? ロッキー・ホラー・ショーに入れ込んでる人たちがスーザン・サランドンに言及することは皆無ですよね。なぜなんだろ? 巡業では違う人が演ってたからかな? ぼかぁ、四半世紀前の彼女の恥ずかしいシーンがあるからこそ、この映画好きだなあ。
あと、大和和紀『はいからさんが通る』のファンはこれ見るべきですね。ていうか、この映画は日本の70年代少女マンガシーンにも大きく影響してるんですねー。すごいなー。
投稿者:cinema投稿日:2003-08-29 11:33:54
これは映画館で見ないと絶対おもしろくない映画。前は定期的に上映があったけど、今はそんなに無いみたいで、つまらない。映画館で、歌って踊って、つっこんで、みんなで騒いであー楽しい。
投稿者:ポッパー見習い投稿日:2003-08-10 12:33:22
【ネタバレ注意】

オタク映画の究極進化版だと思います。
公開された当時は日夜コスプレした人々が映画館に集まり、
映画の映像に合わせて踊ったりしたそうな。
そんな濃い内容を除いてもあまりに面白くておかしい作品。
まさにミュージカルの金字塔。これが低予算であるのが信じられないです。
ラストはちょっとイヤでしたけど。いきなりテンションガタ落ちするんだもん。
とにもかくにもこのヘンで怪しいコスプレ郡と強烈なメイクで
現代のオタクにも絶対ウケる映画だと思います。
何故ならオレがオタクだからです。

投稿者:m-interact投稿日:2003-06-12 07:21:54
二十数年前、ずっと見逃していたこの映画を、友達と見に行きました。何も知らなかったので、「There is a light〜〜♪」で皆一斉にライターを掲げたあたりから、もう、目が点になって、とにかく、こういう映画ってあるんだ、ということも大発見! 他にないですよね〜〜? (これって、アメリカの青春ものの映画の中にでてきて、それを見た世界中の人に飛び火した、って聞きましたが、その映画も見てみたいです、ご存知の方教えてください)
ま、内容は、当時、その濃さにびっくりでしたが(なにせ、昔ですし)濃いからこそ、何度なぞってもおもしろい。今でも初めて見る人はちょっと敬遠かも。それに、パロディ元に思い入れがあるのとないとでは違うでしょうね。私は、ヤングフランケンシュタインは何度か見ていたからおもしろかったけど、キングコングにはなんの思いいれもなかったし、ハリウッドミュージカルもあんまり、だったので、後半はしんどかった。
それにしても、リチャード・オブライエンはじめ、すべてのキャラがユニークで素敵。なつかしい学園祭のビデオのように、みんなきらきらしてて、いいなぁ、なんて、懐かしがっていたら、なんと! Linさん(↓) 今でもすごいんですね、っていうか、すごすぎ! 福岡でもやってください! (^^)
とにかく、他の映画とは、違う意味もってる、というか、もてるだけのすごさがある映画です。
投稿者:トレマー図投稿日:2003-04-07 04:11:50
特に好きなわけじゃないけど、気に入っている曲があるのとイベント行ったことで親近感わいた。
投稿者:2000投稿日:2003-03-15 23:57:10
【ネタバレ注意】

最初は、ミュージカル調な所が魅力な映画で、ストーリーは単なる娯楽と言った、メッセージ性の軽い作品だと思っていた。この作品には、快楽や欲望を満たすのに好き放題する主人がいる。そして、途中車椅子の博士が出てきて、主人らのダンスに参加してはいけないと自分に言い聞かせている場面がある。しかし、その車椅子の上の、ひざ掛けの下にある足はタイツを履いていてる。これは、車椅子とひざかけで、本来の人間の欲望を抑えている、または隠していることを表しているように感じる。そして、欲望のためにエディーを殺した主人は、その私欲の横暴のために殺される。これは人間社会を表しているんだと思った。ユーモラスなタッチの作品だが、様々な所にメッセージがこめられているんだと思う。外れてても、僕はそう感じたのだから良しとしよう。人による見方の違いが、映画の魅力のひとつだから。

投稿者:Lin投稿日:2002-12-14 01:04:54
ロッキーホラーショーに出会ってからは、ロッキーはらーショーで嫁さんを見つけ
ロッキーホラーショーで結婚式を挙げ、今では親子3人でロッキーホラーショーに
行っていますhttp://www5.gateway.ne.jp/~rockylin/
投稿者:Bu--yan投稿日:2002-02-25 05:25:57
投稿者:saltydog投稿日:2002-02-05 22:03:45
これは真理なのか、それとも狂気なのか!?

私たちの心の中にしっかりと植え付けられた常識。
それは私たちを幸福にするものなのか、それとも縛るものなのか・・・
ついそんなことを考えさせられる傑作です。

あまりコメントでうんちくを語るのもって感じがするので多くは書けませんが、
この作品は芸術です。
心と頭の柔らかい人へぜひ。お薦めです。
投稿者:SYCO投稿日:2001-08-30 16:07:11
何度見ても楽しい。 これは大勢で見た方が面白い、、、と思い、みんなが集まったところで私のお勧め映画として、見始めたのだが、「どこが...?」 と皆ぜんぜん解ってくれないの。
だからぁ、ニンフォマニアの宇宙人がぁ、セックススレイブにするための人造人間を作ってぇ、お城で、友達集めて、キャバレーの衣装来てぇ、踊るの。 面白くないかなぁ?
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-07-07 14:35:58
最初の20分ぐらいは面白かったが
だんだんイライラしてきた。
投稿者:H&S投稿日:2001-06-20 16:14:03
この映画は、なんと言ってもTim Curry演じるDoctor Frank-N-Furterのインパクトにつきます。顔のパーツが全部でかい上に強烈なメイクをほどこし、強烈なコスチュームを身にまとい観るものを圧倒しますが、おぞましさよりも、おかしさがこみあげてきます。ちょっとした仕種やイギリス訛りの英語、それにダイナミックな歌いっぷりに、とても魅力があります。この後、同じスタッフによって製作されたショック トリートメントがあまりふるわなかったのも、やはり、Tim Curryのインパクトがなかったからでしょう。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 参加作品 
■ 新規登録作品 
【ソフト】
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