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ロボコップ2(1990)

ROBOCOP 2

メディア映画
上映時間116分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(Ori=WB)
初公開年月1990/07/27
ジャンルアクション/SF
ロボコップ破壊指令-。今度の敵は冷酷無比の怪物マシーン!!
ロボコップ ブルーレイコレクション(4枚組) [Blu-ray]
参考価格:¥ 6,161
価格:¥ 3,980
USED価格:¥ 3,084
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【解説】
 治安が悪化するばかりの犯罪都市デトロイト。ある麻薬が蔓延する中、ロボコップは市民の生命を守るため孤軍奮闘していた。一方、オムニ社では会長がロボコップより忠実に従うロボコップ2号を開発させていた。そのさなか、ロボコップは麻薬組織のボスが牛耳る工場を突き止める。だがそこで、ボスの手下で機械に詳しい少年によって体を解体されてしまう。それでも何とか持ち直したロボコップは、ついに組織のボスを倒した。しかし、オムニ社の女博士はそのボスの死体からロボコップ2号を誕生させてしまう…。
 麻薬組織のボスの脳を移植した新型兵器ロボコップ2との死闘を描く続編。とはいえロボコップ2の登場は中盤を過ぎた頃で、それまでに描かれる人間か機械かの苦悩は前作の繰り返しで新味が無く、デトロイト市乗っ取りを企むオムニ社や麻薬組織の残党など脚本は多くの素材を盛り込んだ割に消化しきれていない。カーシュナーの演出にもキレが感じられず、改めてヴァーホーヴェンの個性の重要さを知らされる結果となった。戦闘シーンの派手さだけが前作を凌いだが、それが作品の面白さにつながっていないのは致命的と言える。ロボコップ2のデザインもいただけないし、せめて前作のテーマ曲(ベイジル・ポールドゥリス、今回はレナード・ローゼンマン)だけでもあれば良かったが……。
<allcinema>
評価
【関連作品】
ロボコップ(1987)シリーズ第1作
ロボコップ2(1990)シリーズ第2作
ロボコップ3(1992)シリーズ第3作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
525 5.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:fairlane999投稿日:2017-04-01 00:17:14
BSでやっていたので、久しぶりに見ました。
やっぱり好きになれませんでした。
どう考えても、『ロボコップ』という素材の
きらいなライターが話を作ったとしか思えません。

(いま見たら脚本はフランク・ミラーとウォロン・グリーンだった。
そうか……『ダーク・ナイト』に『シン・シティ』のミラーだから、
ケイン=ゴングがああいう悪役ぶりになったのか。グリーンの方は……
ウォロンだから胡乱、というわけではないが、ディズニーの
『ダイナソー』騒動とか、あまり良い噂のない人だ。なんで
元祖ニューマイヤーがやらなかったのかな? プロデューサーは
一作目のデイヴィソン続投なのになぁ)

前作であれだけカッコよかったロボコップを、
みんなしてイジメて、バラバラにして、味方が誰もいない。

OCPのオールドマン会長も、なんだかまったく
性格が変わってしまったし、これは変わってないけど、
黒人のデトロイト南署の署長も、出番がなくて物語に絡まないし、
こりゃもう『ダイ・ハード2』にも劣る出来栄えだ。

カーシュナーは熟練した職業監督だけど、作家監督じゃないから、
素材や台本がよく出来てないと『帝国の逆襲』みたいには
上手くいかない、よくならない、そこがつらいところだ。

生意気なガキが悪役ぶってるのも、完璧に外してる。

そりゃまあ、ティペットによる悪の怪物ゴングとか、
すさまじい特撮芝居だけどさ、やっぱりそれだけじゃあ
映画は盛り上がらないんだよね、残念ながら。

追伸

なんとなく他の人のコメントとか見たら、
「チープなCG」とか書いてる人がいた。

そーかあ、「チープなCG」に見えるのかぁ、
こりゃ、ある意味では、ティペットに対する
最高級の讃辞とも言えるんだが、いやあ、確実に
時代は変わってるんだねぇ、諸君。

もちろん、あれはCGではありません。
画じゃなくて、モノです、ブツですね。
ああいう精密に作られたミニチュアを、
一コマ一コマ、丹念に動かして、デジタル・
コンポジットした、小さな手作業の積み重ねによる
最後の大特撮ですね、言うまでもなく。

ティペット・スタジオで見せてもらった実物のゴング、
そりゃ感動ものでしたぜ、何度、そのまま持ち帰ろうかと
思ったことか。
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-09-04 01:29:44
今だったらアニメーションじゃなくてCGだったのかな?
投稿者:ピースケ投稿日:2014-07-27 02:20:00
前作よりもペラくなった。 監督が変わったんか。
投稿者:なちら投稿日:2014-01-20 21:34:38
コドモギャングのくだりがつまらなすぎて強烈な眠気に襲われるなあ。
あのコドモはなぜあんなに推されているのだ?当時は話題のコドモだったとか?
奴のくだりはそっくり不要だと思うがねえ。

偏光パープルのロボコップ、ダサい車みたいで違和感ある。
2はあんま良い所が無くて残念だな。
唯一、オシャレだと思ったのは、人間かロボかをと問われていたマーフィが
最後にサラリーマンみたく人間社会への諦めをごく自然にこぼす所かな。
そこだけは好き。
投稿者:藺相如投稿日:2011-02-09 16:07:45
ターミネーターとロボコップ共にオライオンの代表作品だ。
ストーリーはともかくストップモーションのフィルティペットがロボコップ2をいい作品にしている。
ロボコップ2(ケイン)の早い動きは圧巻、考えられないスピードが怖い…
これはターミネーターが骨組みのみになる動きと同じ…
影があっていない分余計怖く化物みたいに見える。
投稿者:ひろちゃん2001投稿日:2010-11-12 17:15:26
1,3も観たのでついでに2を観て、シリーズ、コンプです。
職人監督でアーヴィン・カーシュナーなので、外してはいないのですが、
良い意味でも悪い意味でも、こじんまりとまとまってしまって、
B級SF映画の域を出ていない。
今見ると、チープなCGであるのに、逆に吃驚とする。
まあ、あの気ぐるみは動きが鈍いのでアクションに向かないですね。
投稿者:こじか投稿日:2010-04-11 21:52:48
【ネタバレ注意】

ドロドロとした救いようのない空気が全編に漂う。
もの心つき、残虐映画に慣れたわたしも、
小学生の頃に観た腹を切られるシーンが28歳になったいまもトラウマ…。

投稿者:gapper投稿日:2010-03-28 09:14:33
 1と同じく犯罪者に容赦しない、反抗すれば即射殺というテイストは変わっていない。

 このテイストが一番の売りであることを認識しているようで、ロボコップはコレを奪われる。
 ただ、それが面白いかは別。

 ナンシー・アレンは、相変わらずおばさん警官だが、むかし「キャリー」や「殺しのドレス」の頃は美人女優だったのを思うと10年でこんなに変わるのかという感じ。
 題材が題材なので、今回から子供が登場するがやはり大人としては面白さを下げる原因となっている。
 悪役のケイン(トム・ヌーナン)も子供の感じる悪役的でサイボーグ化される。

 実は、ダイナメーション(ストップモーション・アニメーション)がかなり使われている。
 未来ロボットらしいスムーズな動きはかなり良い。
 ただそれ以外となるとハウゼンにはかなわない。
投稿者:Kircheis投稿日:2009-05-23 06:20:36
前作に比べてストーリーの底が浅く、つまらなくなった。
ストーリーじゃなく監督の差なのかな…?
投稿者:孤狼投稿日:2009-02-08 17:33:08
ポール・ヴァーホーベンによる第1作は言うまでもなく名画だ。
家族向けの作風に一新した第3作も、あれはあれで快作だった。
そんな「ロボコップ」シリーズにおける面汚しがこの第2作。
まず1つとして、悪党どものロボコップへの仕打ちがエグすぎる。それによって観る者の「目には目を」の期待を高まらせたわりには、終盤の逆転劇としてのカタルシスがとんでもなく希薄。ラストの凡庸な決着が終わったとき、「今まで散々やられてきた仕返しがこれ?」という思いがよぎった。
全編、ボスのケインや手下のクソガキの極悪非道ぶりがひたすら強烈なだけで、不快感が残るだけ。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2009-01-30 16:57:27
ストップモーションアニメのようにガチャガチャしていた作品。前作より上回っていたのは、冷却システムが使われていたスーツの着心地(P・ウィアー談)ぐらいだろう。最後にテレビで観たのは数年前だけど、星一つ半。
投稿者:ジーナ投稿日:2009-01-30 02:56:48
前作よりもだいぶ人間部分との葛藤が減りました。
そのあたりで物足りなさを感じてしまうかもしれませんね。

第一作目の敵が階段を下りられないロボットだったのに対し、今作はロボコップ同様に人間をロボット化した敵なので戦闘シーンに関しては見ごたえがありました。
ロボット化する時の手術シーン?で脳や脊髄は人間のモノを使用しているなど興味深いモノもありましたね。

ただ、オムニ社に突如現れた女博士のポジションがイマイチ中途半端で脚本全体の印象を悪くしているように感じました。
彼女の思惑がサッパリ分からないし、もしかしたら何かとてつもない陰謀を・・・?って思ったらそんな事も無かったし、とにかく何がしたいの?って感じでイラッとしました(爆)
麻薬組織にいたボス気取りのエラそうなガキの正体も掴めないままだったし、どうにも新しく登場したキャラクターたちが活かされていませんでしたね。

でも、修理後のロボコップなど笑いの要素は増えているし、凄惨な描写は減っているので家族でも何とか観られる作品に仕上がっていると思います。

後半、家族が登場してドラマ性が高くなっていたら前作と同じ評価をあげられたかな・・・。

とりあえず、哀愁なら「ロボコップ」コミカルさなら「ロボコップ2」って感じでどうでしょうか?

ロボコップのビジュアルは少しカッコよくなってました(笑)
投稿者:winchesterjack投稿日:2008-09-09 19:12:42
人間が黒すぎる。テーマ曲は美しい。
投稿者:シオカラ投稿日:2007-01-24 16:20:26
もうロボコップ2のシーンだけですね!
重火器満載のロボットが何故3に出なかったのか残念。
209もロボコップ2も大好きなのに…

ちなみにこの映画には「PP90M ボックス型サブマシンガン」が出てきます。
ガキがもっている青い銃がそれです。
今まで色々な映画を見てきましたがこの銃を映像で見ることができたのはこの映画だけです。
投稿者:FFF投稿日:2007-01-13 23:16:25
つくづくこのシリーズがCGで作られなくて良かったと思う。カクカクロボット特撮最後の傑作。オムニ社の重役や市長等のサブキャラが前作以上に立ってて作品の質は保っている。映画館で見た時のマーフィーの決め台詞「こらえよう。それが人間だ」は意訳なのだろうが感動した。「3」は☆1個でいいよ。
投稿者:メカゴジラ投稿日:2007-01-07 23:56:53
 
大傑作の前作に較べると映画としては落ちるんだけど、「エイリアン」に対する「エイリアン2」というか、誕生編を引き継いだ二作目としてはがんばっている。
一作目はさすがに血みどろすぎだし(特別編のマーフィの殺され方とか、あんまり凄惨すぎて引く)、前作と同じダークな路線をそのままやっても二番煎じと批判されてるのは目に見えているわけで。そう考えると、コメディ色を強めて対象年齢を下げ、やや万人向けにした本作の方向性は間違っていないと思う。

無論、ブラックな味わいも健在で、ぎょっとするようなゴアシーンもあるし、ギャングのボスが小さな子供、しかも殺されちゃうというのもハリウッド映画としてはなかなかありえないと思う。

まあ脚本が少々混乱気味なのは間違いないところで、これで敵役との最終決戦が盛り上がらないと駄作で終わっちゃうんだけど、ロボコップ供瓮吋ぅ鵑量ノ呂破榲に救われている。
CGに慣れた目で見ちゃうとストップモーションアニメは違和感あるかもしれないけど、十数年前の映画なんだからそれはもう仕方がない。
メリハリの効いたダイナミックな動きといい、重量感といい、ティペットの仕事の中でもケインはベストを争う出来。本当にすばらしい。

僕はケインの暴れっぷりを観れるだけで、この映画に満足してしまう。
我ながらハードル低いな。
投稿者:フェニックス投稿日:2007-01-07 22:35:46
1作目でリアルな犯罪社会でのSFヒーローとして登場し、2作目も麻薬絡みなど、基本的にはベースは一緒だが、一都市が私企業に多大な借金をし、市運営を牛耳られたり子供がギャングの頭領になるなど、突飛な設定も面白い。
電器店が子供野球チームに襲われたりするシーンもそうかな。
ロボコップもバラバラにされたけど、元に戻った。というか悪党側はなぜ中途半端に壊した?
投稿者:fulcrum投稿日:2006-01-25 23:12:55
ストップモーションのアニメがどうとか、焦点の合わない散漫な脚本がどうとか、まったくキレのないアクションがどうとか、言いません。何も言いません。ナンシー・アレンが可愛く映っていればそれだけでよかった。
なのに、本作の彼女は可愛くない!とくに髪型がダサくてダメですね。前作のショートカットはすごく良かったのに。お尻をぷりぷりさせてぎこちなく走るアクションも前作の方が良かった。ざ、残念だッ。

ロボコップのアクションは本作のほうが(慣れたのか?)滑らかで美しく感じました。とくにあさっての方を向きながら銃を撃つ動きが美しかった。にしても、肝心要のクライマックスでは人形アニメになってしまうので残念だッ。
バーホーベンという破壊と創造の神がいかに偉大か、思い知りました。はい。
投稿者:藤本周平。投稿日:2006-01-04 16:58:38
レベルダウン。
投稿者:ブルマ大帝投稿日:2005-04-26 16:24:19
かなり贔屓目でみても…ウーン…。あきらかに別ものだ。
“神話性”が消え、単なるヒーローアクションに。
ブラックジョークのキレも、残酷さもイマイチ。
1作目と同列に並べてはいけない2作目のお手本。
やっぱ、ヴァーホーベン、ポールドゥリスは偉大だなぁ。
でも、ヤツがロボになってもクスリを欲しがるトコの描写はたのしかった。
しかし、こんなのでもやってれば観ちゃうんだよネェ。つい。
投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-09 15:14:35
子供には1も2も面白かったんですけどね…。
投稿者:オマーン港投稿日:2004-10-08 23:19:03
思うのですが、これはあまたある「フランケンシュタイン」もののバリエーションのひとつ、ゆうなれば女性版「フランケンシュタイン」でしょうね。凶悪犯罪者の脳を移植するという設定は、その理由が如何であれ到底理解できるものではありませんが、こういうSF活劇ではありだと思います。そして、よく見ると麻薬汚染の恐ろしさも描かれていて、警鐘的な意味合いもあるように感じます。しかし、私は少年犯罪者が登場するシーンは好きではありません。これも、実際には少年犯罪が増えていることからの設定なんでしょうが。
投稿者:さち投稿日:2004-08-11 09:57:32
普通
投稿者:トリガー投稿日:2002-12-27 16:11:37
ヴァーホーベンとはまた違ったところで悪趣味な作品。
それというのも、観客の楽しみようのない悪趣味だ。
楽しめるのは敵ロボットとロボコップの戦闘のみ。
屋外に出て闘う終盤のシーンではロボコップのぎこちない動きでの
肉体アクションがそれなりに楽しく、面白いのだが
それ以外は全然ダメ。
投稿者:quadrant投稿日:2002-12-27 13:48:10
・・お子様向けのキャラじゃない!と主張はしてみたものの、かえってキッズ路線への方向転換を決定付けさせられた(興行的にね)皮肉な作品。育て方は、人間も続編も大事ですな。
物語のない、当時のSFX見本市としてみれば8点。結構好きなんですよね、これ。
投稿者:メタルヘッド投稿日:2002-12-26 00:30:52
1作目が良かっただけに2作目はどうだと思ったのですが全然駄目でした。でも敵のマシーンはなかなかかっこいいと思うよ。それだけ・・・。
投稿者:Katsumi Egi投稿日:2001-07-18 00:39:01
 別にカーシュナーに及第点を期待しているのでは無いのだ。もっと男のロマン
に溢れた映画になっているかと思っていた。
 冒頭で一作目の感傷的な「記憶」の描き方を完全に拒否し、アクションに次ぐ
アクションを見事に自在なカメラ・ポジションでカヴァーする。全編に通底して
よりサディスティックでアイロニカルだとも思う。人物造型も図式的じゃないし、
悪役の造型は曖昧と言って良い程屈折している。その付き放し方も胸をすくもの
じゃない。確かにこれは、カーシュナーらしい「複雑さ」を示した演出だろう。

 しかし、もっと単純な力強さをもって演出して欲しいと思う。カーシュナーは
悪い仕事をしているとは思わないけれど。
投稿者:アカトラ投稿日:2001-06-13 22:00:06
 あれはモデル・アニメーションです。人形を一コマずつチビチビ動かしていくあれですね。一作目の敵ロボットED209もそうです。
 特撮を担当したフィル・ティペットは後の『ジュラシック・パーク』でもモデル・アニメーションを担当するはずでしたが、デニス・ミューレンがこしらえたCGにスピルバーグが心を奪われたためにお役御免になってしまった過去があります(この時はCGに魂を与える、つまり“らしい”動きをさせる重責を担ったわけですが)。今どき貧乏映画でも特撮はCGが殆どですから、彼のような職人が本来の腕を発揮する場はなかなかなくて、ちょっと寂しいです。まあ、ポール・バーホーベンとマブダチということで油断のならない人ですが。
投稿者:shichiten投稿日:2001-06-13 03:40:51
上の解説での評価は低いようですが、個人的にはかなり好き。
戯画化された未来社会の描写は前作以上にダーティで痛烈だった。少年野球団が強盗をおっぱじめるシーンなどなど、米国の社会病理を突いた笑えそうで笑えないギャグが実に多い。
ロボコップ本人は改造されてフヌケになるし、オムニ社はオムニ社で性懲りもなく2号の開発に金をつぎ込むし、なんだか意図的に1作目の成功をぶち壊そうとしているようにも思える。
そのパンキッシュな製作姿勢に1票!
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