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麗しのサブリナ(1954)

SABRINA

メディア映画
上映時間113分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(PAR)
初公開年月1954/09/17
リバイバル→2013.9.28-マーメイドフィルム(デジタル・リマスター版)
ジャンルロマンス/コメディ
映倫G
麗しのサブリナ [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 1,391
USED価格:¥ 903
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【解説】
 サブリナ・パンツという言葉を生んだスポーティなオードリーのスタイルが、前作「ローマの休日」とはまた違って魅力的な、B・ワイルダー監督作(衣装のイーディス・ヘッドはオスカーを得た)。原作はS・テイラーの舞台劇。玉の輿路線は相変わらずだが、それが少女小説(マンガ)の永遠のテーマというもの。大富豪ララビー家のお抱え運転手の娘サブリナは、一家の次男デヴィッド(W・ホールデン)に失恋し、二年をパリの花嫁学校で送る。しかし、帰ってきた時には見違えるようなシックな令嬢となっており、デヴィッドをドギマギさせる。彼女に夢中な弟を心配した長男のライナス(H・ボガート)は仕事一筋のマジメ男だが、彼までサブリナの虜となって……というお話で、いささか歳は喰っているがボギーがやっぱり素敵。心優しい彼にサブリナならずとも結局、女性は夢中になるはずだ。パンツから艶やかなドレス姿に……。それはまさに現代のシンデレラ物語。有名なシャンソン“バラ色の人生”が主題歌。後に「サブリナ」としてリメイクされる。
<allcinema>
評価
【関連作品】
ローマの休日(1953)
サブリナ(1995)
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aローマの休日 (1953)
[002]Aおしゃれ泥棒 (1966)
[003]Aシャレード (1963)
[004]Aマイ・フェア・レディ (1964)
[005]Aティファニーで朝食を (1961)
[006]A昼下りの情事 (1957)
[007]Aある日どこかで (1980)
[008]A噂の二人 (1961)
[009]A暗くなるまで待って (1967)
[010]Aアイ,ロボット (2004)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
24188 7.83
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【ユーザーコメント】
投稿者:ピースケ投稿日:2014-07-05 00:44:21
サブリナの髪型が1番かわいい。
投稿者:ringoringo投稿日:2013-12-20 08:14:43
【ネタバレ注意】

感覚としては「La vie en rose」がずっと流れているように感じられる。その素敵な音楽のようなファンタジックな物語が良い。
気障なライナスはハンフリー・ボガードがピッタリはまっていました。
オードリーは相変わらず眉毛が濃いなぁ〜

投稿者:呑気呆亭投稿日:2013-11-03 17:53:16
ヘップバ−ンは必ずしも好みの女優さんではないが、この映画と同じくワイルダ−作品の「昼下がりの情事」のヘップバ−ンはまるで子鹿のように可愛らしくて素敵である。しかし両作ともに恋の相手役に中年のク−パ−とボギ−を配したワイルダ−の意図は奈辺に有ったのか。ワイルダ−が二度目のそして終身の妻となるオ−ドリ−・ヤングに出会ったのは「失われた週末」の撮影中であったという。この時ビリ−38歳、オ−ドリ−22歳、結婚は五年後の1949年、ネバダ州のミッデンという町で立会人は友人のイ−ムズ夫妻だけだった。オ−ドリ−は語る“頭にきたのは、せっかく素敵なドレスを、シンプルだけど素敵なドレスを買ってあったのに、それを着られなかったこと。古いブル−・ジ−ンズ、バンダナの鉢巻きだけ。着替えたいといったら、ビリ−・ワイルダ−がいったの、「だめだ」って。「いい加減にしてよ」といったら「そのままで結婚するか、さもなければ全然しないかだ」という。あきらめてそのままの古ジ−ンズで結婚したわ”ビリ−が通りすがりの小さな宝石店で買ったのはシンプルな金の指輪で、その17ドル50セントの指輪は彼女の指から決して外されることはなかたという。(ビリ−・ワイルダ− イン・ハリウッド モ−リス・ゾロトウ著)いずれにせよボギ−とヘップバ−ンがそれと意識せずに互いに惹かれあう課程が丁寧にそして面白く描かれていて見事な作品になっている。ラストのどんでん返しも帽子や傘の小道具の使い方も洒落ている。http://d.hatena.ne.jp/nanjakuteituisho/
投稿者:いまそのとき投稿日:2012-07-18 15:20:55
ファニー・フェイスがお洒落になって戻ってきた。ハリウッド風サクセスロマコメ。定番中の定番。製作から半世紀以上過ぎたが、ツボを得た脚本演出で今更とは思うがついつい見てしまう。月に恋し、ガラスの仕切を取り、傘とブリーフケースを捨ててパリに行こう。ちょいとわざとらしいが、こんな御伽噺にも、話術が生きている。爽やかで、なごむラストは名シーンに挙げられる。
投稿者:リEガン投稿日:2012-03-12 11:51:39
『あの頃は良かった!』などと思ってしまう、おシャレで素敵なラブ・コメディの佳作。“サブリナパンツ”姿のオードリーにはいつもドキッとさせられる。ボガードが運転する車中で「ラ・ヴィ・アン・ローズ」を口ずさむ彼女の美しさがまた素晴らしい。思い出も多い、大好きな映画の一本。日比谷のみゆき座で余命幾ばくかのフィルム鑑賞だったが、映写機のピントがやたらに甘くて残念だった。
投稿者:gapper投稿日:2011-12-25 22:07:28
 ワイルダー&オードリーのロマンティック・コメディ。

 「ローマの休日 (1953)」に続き公開されオードリー・ヘプバーンの人気を決定付けた作品でやはりオードリーの魅力が引き立っている。
 ボガートとの年齢差を気にする人が多いようだが、オナシスなども50歳くらいでティーンと結婚していたはずだ。
 まさにこの頃の話で俗な感じだが、金持ちで経済的に将来に不安が無ければ珍しくなかったと思う。

 今見るとサブリナ(オードリー・ヘプバーン)が、デイビッド(ウィリアム・ホールデン)からライナス(ハンフリー・ボガート)気持ちが移って行く部分をもっと分かり易くとかライナスの堅物振りをもっと大げさにした方が良かったのではとかはあるが楽しめる。

 テーマ曲がシャンソンの”バラ色の人生”と言うのもフランス人イメージのオードリーをフィーチャーしているからだろう。
 ジバンシーによるファッションで、その後のオードリーがファッションリーダーとなる現場を見られることも見所だ。
 まだ新人のオードリーが、ベテランのボガートと絶頂期のホールデンを抑えて活躍することは大きな意味を持つ。
 映画では、ストーリーや演技より個性が重要と成り得る事の証明だ。
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:クリモフ投稿日:2010-11-29 15:45:35
ワイルダー&オードリーのコンビですが、どちらにもそれほど思い入れの無い自分としては、普通のロマンチックなシンデレラストーリー。
ワイルダーはツボにはまれば面白いんですが、この作品ではしょっぱなオードリーがガレージで咳き込む車に対して「しー」とするようなクドさがあり、素直に乗れない絵空事という印象。テンポはいいし退屈はまったくしないんですが、観客の期待通りに進む話も映画だしなぁ、と一歩引いてしまいました。
世界中のアイドル、オードリーもイマイチ魅力がわからず、細くて目の大きな女、といういつもと同じ感想でした。弟(というか全員)が変化に驚くというのも説得力が感じられませんでした。彼女の神話はいったいナンなんでしょう。
映画ならではのわざとらしさを魅力に変えるのは巨匠でも難しいんですな。まぁ、悪くはないし、いいロマコメって感じで見れば、及第点だと思います。
投稿者:karr投稿日:2010-05-15 12:35:44
ハッ!とさせられるオードリーを、全編を通して鑑賞できるという意味では、最高峰の映画である。
バレリーナ特有の姿勢の美しさ、立ち姿、仕草、表情のすべて、とにかくオードリーの可憐な魅力のすべてを味わえると言っても過言ではないのである。

また、ビリーワイルダーのウィットに富んだ社会風刺もキラリとんがっていて、単なるコメディー映画とは一線を画す深みと渋みがある。

ボギーが、役者としての幅の広さを感じさせてくれる一本でもある。
個人的意見としては、ケイリーグラントとウィリアムホールデンではキャラがかぶるので、ライナスはボギーで良かった気がする。
なんと言ってもオードリーとボギー、唯一の共演作だし。

とことんウットリできて、しっかりと笑えて、そして熱い感動も与えてくれる、まさに、名画と呼ぶにふさわしい一本である。
投稿者:NYY投稿日:2009-06-14 12:02:51
何度か見てるけど、やっぱりオードリーがキレイで良いね。途中で
ちょっと可哀想だったけど、キレイだから本当に可哀想に感じたw。
今の感覚で見ると、フジテレビあたりでやってそうな、よくある話
なんだけど、多分パクってるんだろうしね。
 
確かに、色んな意味で無理のある話ですね。あのアホ丸出しのウィ
リアム・ホールデンなんかに惚れるか〜?とか、
最初からキレイだったオードリーの扱いが、パリ帰りで変わるのは
オカシイのでは?とか。
むしろ、最初のイケてない時のオードリーの方が魅力的だったと思
うし。
ただ、ボガードの年齢や老け具合が若い女とのロマンスには無理が
ある、という趣旨のコメントが多いですが、
現実に、中高年のハゲ親父とかが若くて1番いー女を持ってっちゃ
うってのはよくあることなので、その点に関してはアリだと思いま
すね。
いー女は親父が食べちゃう、これは多分、世界中で普遍的に見られ
る悲劇なのでしょう(あ、別に私怨とかは入ってませんよ)。
女の方もね、カネの匂いのするところに集まって来る性質の生き物
だしね(別に私怨とかは・・・)。
            (σ_ ̄)ホジホジ
 
NHK-BSの字幕が大きくて見易かったんだけど、あれは何?
年寄り向けだったのかな。ボクも30代に突入して女子高生とかか
ら見たら、もう年寄りですから、ありがたかったですw。
でも、見易くしたいなら、吹き替えた方が良いと思うよ。
投稿者:uptail投稿日:2009-05-22 10:48:47
ウィリアム・ホールデン
投稿者:o.o投稿日:2008-09-29 01:40:22
小奇麗な映画だという印象です。べつに悪く言ってる訳ではなく、画面もプロットも、ぐちゃぐちゃしたところが無く、とんでもなく面白いというのではないものの、見ていて実に心地が良いです。例えるなら、すっきり整理整頓した部屋を見せられて、綺麗だなあ、と感心する感じでしょうか。品のある映画だと思います。

品と言えば、登場人物の中で一番、品があるのは、どう考えても、分を弁えた人の美しさを持つお抱え運転士のサブリナの父親です。一方、品があるとは言えないが、ユーモラスで、時には、「紳士は使用人には手を出さん、父親に謝ってこい」などと筋の通った事を言ってみせる、ララビー家の親父も憎めません。二人共、それぞれ違う仕方で古い時代の価値観を象徴している存在ですが、息子/娘達よりも彼等の方に魅力を感じます。

思うにこのドラマは、「見守る側」と「見守られる側」 の逆転ゲームのようなものではないでしょうか。最初一番子供だったサブリナが、パリから「大人の女」に変身して帰ってきて、次男デビッドをコントロールする側に回るが、実は中身は子供であって、状況をすべてコントロールしているのは長男ライナスだった、しかし色々あって、最後はデビッドが一発逆転で二人を見守る立場に立つ、という構成だと思います。まとめると、 ライナス > デビッド > サブリナ → ライナス > サブリナ > デビッド → デビッド > ライナス = サブリナ という推移です。

ウェルメイド映画もまた良し、という感想です。
投稿者:黒津 明二郎投稿日:2005-08-17 17:27:13
名シェフ、ワイルダーの小粋なロマンチックコメディ。
ヘップバーン・ホールデンに比べ、ボギーは確かに‘重い‘し背丈がね・・
しかし、そのギャップがいいのかもしれない。
まー、女性には微妙だろうけど・・・
投稿者:iyansk投稿日:2005-07-23 22:02:13
やっぱりオードリーは可愛いです。
それにひきかえ、ハンフリー・ボガードは年齢的にかなり無理がある。
この当時55歳ではないかな。
脚本も特別面白くないし、オードリーの魅力がその分惹き立ちますね。
彼女は本当に日本人好みの女優だと思う。
投稿者:Longisland投稿日:2005-05-01 02:00:34
ローマの休日も良いが、オードリー・ヘップバーンが一番可愛く・美しく描かれた作品は本作品だと思う。 
投稿者:Ikeda投稿日:2004-06-24 22:24:39
オードリー・ヘプバーンがファニー・フェイス振りを発揮していて、かなり面白いコメディだと思います。ハンフリー・ボガートは30才も年上なので確かに老けすぎですが、ロマンス的な見方をしなければ適役で、父親のジョン・ウィリアムズや弟のウィリアム・ホールデンたちとのコメディ的なやりとりが流石ベテラン俳優だと思いました。これが、もっと若い俳優がやっていれば、ロマンティックにはなったかも知れませんが、それではこの映画の面白みが無くなってしまうでしょう。ベテランと言えば、「望郷」や「カサブランカ」に出ていたマルセル・ダリオが、料理学校の生徒の中の男爵役でオードリーに話しかけるシーンがあります。
投稿者:pom投稿日:2003-11-08 01:33:53
社長室のでっかい椅子に座ってクルクル回るサブリナ。やっぱりサブリナはこれくらい可愛らしいキャラでなければ!と思います。リメイクを見ましたがやはりこの作品とは比べものになりません。台本は普通なのにここまで魅力のある作品になったのは役者のおかげだと思います。
投稿者:トレマー図投稿日:2003-04-03 02:18:26
まあまあ・・かな。
投稿者:アリョーシャ投稿日:2002-09-26 23:36:34
「ローマの休日」とはまた違った、オードリーの魅力を余すところなく見せている、とってもシャレタ作品。
ただ、やはり皆さんおっしゃる通り、ライナス役がケーリー・グラントだったら、もっともっとロマンティックになったでしょうね。(残念・・・)
ただ、グラントだと仕事一筋の堅物の長男というイメージはどうかという疑問もないではないが、やはりボギーでは年齢的にこの役はミスキャストだと思う。
投稿者:映子投稿日:2002-09-19 18:35:13
そうですね。ケーリー・グラントだったら随分甘い感じの仕上がりになっていたかも。そしてホールデンがさらにかすんじゃうかも。でもボギーのあの冷たい感じが逆にいいのかもしれませんね。
本当にオードリーに冷たかったらしいし。・・・
本当にオードリーに恋をしていたホールデンの雰囲気の方が私は好きです。


投稿者:徘徊爺投稿日:2002-05-26 17:25:58
ただただオードリー・ヘップバーンの魅力に尽きるね、この映画は。
でも、相手がボギーじゃ、ミスマッチだなあ。ケーリー・グラントのほうが良かったと思うなあ。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-10-02 17:23:28
別になんてことない映画だけど、オードリーが綺麗なので
やや素敵にみえる。でも、やっぱり普通。
投稿者:CC投稿日:2001-09-30 00:49:47
オードリーは汚い格好をしても、綺麗。
そんなこと一目瞭然。
投稿者:タルチュフ投稿日:2001-06-28 13:00:46
アメリカ的で、優雅な美しさはないと思う.
でもその部分はヘプバーンのファッションセンスで補ってるし.
この映画でのオードリーが、もっともセンスが良い.
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 主演女優賞オードリー・ヘプバーン 
 □ 監督賞ビリー・ワイルダー 
 □ 脚色賞アーネスト・レーマン 
  サミュエル・テイラー 
  ビリー・ワイルダー 
 □ 撮影賞(白黒)チャールズ・ラング・Jr 
 □ 美術監督・装置賞(白黒)Sam Comer装置
  Ray Moyer装置
  Hal Pereira美術
  Walter Tyler美術
 ■ 衣装デザイン賞(白黒)イーディス・ヘッド 
■ 脚本賞アーネスト・レーマン 
  サミュエル・テイラー 
  ビリー・ワイルダー 
□ 女優賞(国内)オードリー・ヘプバーン 
■ 新規登録作品 
【ソフト】
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