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スモーク(1995)

SMOKE

メディア映画
上映時間113分
製作国アメリカ/日本
公開情報劇場公開(ヘラルド)
初公開年月1995/10/07
リバイバル→アークエンタテインメント-2016.12(デジタルリマスター版)
ジャンルドラマ
映倫PG12
SMOKE [DVD]
参考価格:¥ 2,700
価格:¥ 4,538
USED価格:¥ 3,611
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【解説】
 アメリカを代表する作家ポール・オースターが書き下ろした『オーギー・レンのクリスマス・ストーリー』。これを基に、男たちの中に隠された哀しいロマンティシズムを描いた都会の物語。14年間毎朝同じ時刻に店の前で写真を撮り続けている煙草屋の店長オーギー、彼の馴染みの客で突然の事故により出産まもない妻を失って以来ペンを持てずにいる作家のポール、彼が車に跳ねられそうになった所を助けた黒人少年ラシードの3人を軸に、ブルックリンのとある煙草屋に集まる男達女達の日常を、過去と現在を、嘘と本当を巧みに交差させながら進んでゆく。深みのある脚本、巧みな演出、繊細な心理描写で、ブルックリンの下町に生きる人々の人生をより深く描いているにもかかわらず、映画は決して重くはなく、実にシンプルに展開してゆく。そしてその中には男達の哀愁と同時にあたたかさが浮かび上がってくる、良質の、味わい深い、大人のドラマ。これら作品のテーマを凝縮している、クライマックスのトム・ウェイツの名曲“Innocent When You Dream”に乗せて繰り広げられるモノクローム映像は必見! 本作撮了後に急遽作られた続編ともいうべき「ブルー・イン・ザ・フェイス」も併せて観る事をお勧めする。
<allcinema>
評価
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aスタンド・バイ・ミー (1986)
[002]Aモーターサイクル・ダイアリーズ (2003)
[003]Aレザボア・ドッグス (1991)
[004]A時計じかけのオレンジ (1971)
[005]A天空の城ラピュタ (1986)
[006]Aフル・モンティ (1997)
[007]Aパルプ・フィクション (1994)
[008]Aラブ・アクチュアリー (2003)
[009]A北北西に進路を取れ (1959)
[010]Aトレインスポッティング (1996)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
27248 9.19
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【ユーザーコメント】
投稿者:タミー投稿日:2015-12-24 19:35:05
それぞれのキャラクターの実在感が素晴らしい。
そんな彼らの哀愁と優しさに心打たれる。
投稿者:ちっぷ投稿日:2015-10-22 08:48:27
いい映画を観たなって思える作品です。
投稿者:イドの怪物投稿日:2014-11-17 20:22:40
痰淡と進み、痰淡と終わる。
びっくりする様な感動は無い、でもなぜか記憶に残る、それも傑作映画として。
この映画を素晴らしいと思うことを映画ファンとして誇りに思う。
映画が好きな人は是非ご覧ください、絶対に損は無いと思います。http://blog.goo.ne.jp/fwhn6127/e/03f0a378fe09866042e5d586d270affe
投稿者:浄瑠璃2投稿日:2013-09-19 13:34:28
【ネタバレ注意】

ヤク中の娘の部屋に訪ねてきた両親を拒絶して、一人になったアシュレイ・ジャッドの表情の変化がすごい(ちょっと10代には見えないけど)。誰だって彼女を救いたいと思う。でも映画では母親に金を渡しただけで、少女のその後は描かれない。そういうところが大人の映画なんだろうね。

投稿者:sachi823投稿日:2012-11-04 17:06:00
アメリカ版、下町の人情話。
ハーヴェイ・カイテルが渋くいい味を出しています。
毎日同じ時間に写真を撮るというのも面白いし、
その意味やきっかけがわかったとき、
感動のようなものがこみ上げてきます。
登場人物もそれぞれが独特の存在感があり、
他人の領域に踏み込むことのない
距離感のある友情も
素晴らしいと思いました。
たばこを吸うという行為が、公共の場では
多くが不可能になっているのが現状で、
それに伴い、この作品のような
大らかな人間関係や街の風景も
もう過去のものになってしまいました。

投稿者:こじか投稿日:2010-10-08 22:49:58
観ても間違いなく損はしないはず。
投稿者:mototencho投稿日:2010-05-28 16:00:01
ニューヨークのタバコ屋を舞台にした下町人情物語。主演の2人、ハーヴェイ・カイテルとウィリアム・ハートの何ともいえない関係(友情が近いかも)も良いし、フォレスト・ウィテカーも文句なしhttp://mototencho.web.fc2.com/2009/visitor.html#smoke
投稿者:Normandie投稿日:2010-05-21 21:22:58
シンプルな料理が一番旨いという・・映画も同じです。
投稿者:uptail投稿日:2009-09-06 17:33:25
フォレスト・ウィッテカー
投稿者:Kircheis投稿日:2009-05-25 04:17:34
ミニシアター系の走りみたいな作品。
はまる人はかなりはまるんじゃないかな?

自分は残念ながらそこまで印象に残らなかったが…(~_~;)
投稿者:投稿日:2008-12-07 12:27:51
偶然、本屋でポール・オースターの「幻影の書」に出会い、彼の原作で脚本であることを知り、公開時に禁煙していたので見なかった事を思い出し、見る事にした。
素晴らしい体験をした。素晴らしい人々だ。
毎朝欠かさず1枚、街角の写真を撮りすでに4000日になった煙草屋の店長と片目を失い娘に家出されたセクシャルな元妻、妻が銀行強盗事件に遭遇し殺害されてしまい生きる意味を喪った作家、15年前に蒸発した父親を探す小生意気な黒人の少年、そして彼が拾った6000ドルという微妙な額の金が、登場人物の間を渡っていき、文字通りロンダリングされてキレイな金として使われる、見事なストーリーの構成。
そして、ハーヴェイ・カイテルが語るクリスマスの出来事。エンディングでそれがモノクロ映像として再現されるが、これは蛇足。キーヴィジュアルに使われている盲目の老婆と抱き合うカットで終われば良かったのに。でも、眼をつむれば見えないので、それでいい。

翌日、「幻影の書」を読み終えた。わずか12本の映画を残し失踪したサイレント末期の喜劇俳優にして映画監督ヘクター・マンと、彼をめぐる謎に巻き込まれる大学教授ジンマー、彼もまた飛行機事故で家族を失っている。ハリウッドのバックステージものとしても、揺れ動く精神の冒険譚が滅法面白い。
それで続けて、オースターが『スモーク』クランクアップ直後に作ったという『ブルー・イン・ザ・フェイス』を見た。とっても素敵。でも、ジャームッシュが出てきて、東京大空襲を揶揄してなのか「東京上空30秒」とギャグを言う。これはいただけない。やはり彼は好きになれん。
マドンナが「歌う電報配達人」に扮し、幸運のメッセージを届ける。ハーヴェイ・カイテルに5ドルのチップを貰い、”こんなにたくさん”と言う。
笑う。
投稿者:クリモフ投稿日:2008-09-04 18:20:13
タバコ屋のおっちゃんと小説家のおっちゃんの映画。父を探す少年やらがからんできて物語が転がり始めます。なんといってもハーベイ・カイテルとウィリアム・ハートが最高です。二人とも渋い渋い。
キャラクターもそれぞれみんな魅力的だし、それでいてバランスが取れてる。何気ない人との触れ合いですが、派手にすることもなく、さらりと描いて感動させるのは流石です。カイテルの写真が効いてくるのはツボです。
地味なミニシアター系にカテゴライズされるんでしょうけど、万人に勧められる稀有な作品。この映画が苦手って言う人いるのかなぁ。
評価の割りに知名度は今ひとつ。レンタル店はもっとプッシュすべきだ!!
あと、タバコがなんとも良い雰囲気です。自分は吸わないけどこういうのを見ると良いなぁと思ってしまうのは映画の力。エンドロールも含めて名作。
しっかしウェイン・ワンはこれ一作っって感じ。
投稿者:目のオク投稿日:2006-10-28 12:58:53
ああだこうだと言いますまい。

久しぶりに"映画"を観た!
投稿者:J.J.投稿日:2006-10-26 12:58:05
生涯最高の映画です。観るたびに励まされる。オーギー最高。
投稿者:s-iko投稿日:2006-09-13 00:53:19
人生を賛美するには、それなりの苦味を知っていなければ。
その苦味はタバコの苦味に似て、芳醇なものでなければ。

コーヒーで言えば、苦味があるからこそミルクと砂糖が恋しくなるし、人生で言えば、孤独を知るほど人の孤独に優しくなれるんじゃないかと思います。

無根拠に前向きなメッセージが氾濫する昨今です。
そうした無機的な人口甘味料で、苦味を覆い隠そうとするのはとても許せないし、格好悪い。
投稿者:たにし投稿日:2006-07-04 18:03:54
一人一人、ドラマと葛藤を抱えているところがいいです。

下手すれば、オーバーに描けるのを、出演者の心情のように、
ゆっくりと、淡々と描いているところがこの作品に似合ってましたね。

ウィテカーはいい役回りだと思いました。
投稿者:さち投稿日:2005-12-06 04:04:05
いい
投稿者:anemoneruby投稿日:2005-08-14 18:28:16
【ネタバレ注意】

初めて見た時にすごく良くて、DVDを買ったものの観ていなかった。こういうのって、意外と2回目はどうなんだろう?という風に思いながら観ていたんだけど、いちばん最初のセリフからもう、物語の世界に入っていけた。

とにかくとにかく脚本がいい。セリフのひとつひとつがすごく深い。世間話のような会話でさえ、その全部がメタファーであるような気がして、真剣に聞き入り咀嚼した感じだった。

あと、どのキャラクターも好きだなと思ったんだけど、こういうのって珍しいかもしれない。ヒーローがいるわけでもない、本当ごく普通の人々の話。でも心打たれるものがある。やっぱりこれも脚本のなせる技なのかなあ。

''煙の重さの話''、''スキーヤーの親子の話''、そして最後に語られる''オーギー・レンのクリスマス・ストーリー''(この話がこの映画の元ネタなんだそうです)。そういったエピソードも、どこか哲学的なにおいがして良かったな。本当に素晴らしい映画でした。http://www.geocities.jp/anemoneruby/

投稿者:黒美君彦投稿日:2005-05-24 13:07:28
芸達者なウィリアム・ハートをも食ってしまったハーヴェイ・カイテルの存在感。ほろ苦いクリスマス・ストーリーを語る長回しのシーンはある意味演劇的でもあり、見事というしかない。
いくつもの物語を抱えた男と女が交差する街角の煙草屋。すべての記憶や歳月は煙のようにたゆたい、どこか曖昧さを湛えて行き交う。親と子、夫と妻、男と女。
ほろ苦い大人の映画だ。
投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-09 16:23:14
カイテルがハマり役。
投稿者:ふじこ投稿日:2004-12-30 10:08:57
雰囲気がすごい好きだ。ハーヴェイ・カイテルが最高!
自分がタバコ吸う人間だったら、観終わったあと間違いなくスパーってやってる。
投稿者:minatats投稿日:2004-11-08 18:53:39
【ネタバレ注意】

スキーヤー親子の話。自分の子供が麻薬中毒。クリスマス・ストーリー。
ウソの話?ホントの話?
どうだっていいじゃない。そんなもん。
「信じること」に意味があるのよ。
ラストのモノクロ映像にトム・ウェイツ。なんだこれは?
すごすぎるよ。
あぁ、いい映画見たよ。あとで思い返すと・・・「スモーク」って感じやなぁ。

投稿者:Johnny投稿日:2004-02-02 20:24:22
ブルックリンの片隅にある煙草屋から展開される様々な人間模様。
どこか寂しげな映像と繊細な人間描写で
意味深い作品になってます。
写真も印象的で選曲も雰囲気を壊さない良いものになってます。

ストーリーは、ごく普通で意外な展開や目新しい物もありませんが
寂しさの中にもどこか心暖まるものがあり、
良かったと思います。雰囲気がいい!
タバコをプカプカふかしながら、
観たいとっても味わい深い映画でした。

『ブルー・イン・ザ・フェイス』は、もっと日常的な煙草屋を
描いており、ストーリーを楽しむと言うより、
煙草屋の雰囲気を楽しむ作品になってました。
豪華なゲストを交えた小ネタ的な作りで、途中インタビューシーンの
ようなものも入り外伝っぽい要素の多い映画です。
ですので、物語を楽しみたい方は『スモーク』をおすすめ!します。

投稿者:紙音投稿日:2003-12-18 01:32:35
氷山での息子と父親の再会、毎日同じ時間に撮る写真、
そして最後のクリスマスストーリー。

自分にはこういう話が出来るだろうか?

「大事な人と素敵な話を共有できる」

幸せな事だと思います。
投稿者:ごるびー投稿日:2003-11-28 02:48:57
実に見応えのある映画だった。人間の暖かさと優しさが、心にしみる一本だった。ラストシーンのオーギーは とても魅力的・・・
いい映画を見終わった後って、本当にいい気分になる。ヒューマンドラマおすすめど100パーセント!!!  ^^
投稿者:プカリ投稿日:2003-09-14 22:24:55
見終わった後、題名を「smoke」とつけたことに、じわじわとした感激を覚えました。
投稿者:トリガー投稿日:2003-04-19 08:51:55
現代のアメリカ文学を扇動する作家ポール・オースターの『オーギー・レンのクリスマス・ストーリー』の映画化。これは、まさに雰囲気を楽しむ一作。一軒の煙草屋を中心として展開する他愛もない話が、あまりにも平和で、その幸せなアトモスフィアに段々と引き込まれてゆく一方的ながら無理のない構成が何とも魅力的。来る日も来る日も煙草屋のなかで交わされる雑談のなかで、いつもカウンターの奥で幸せそうに微笑んでいるハーヴェイ・カイテルの笑顔が、その変わりない毎日こそ至上の幸福だと物語っている。日常的な描写を微塵も大袈裟に描くことなく、憧れすら抱かせる作風はさすが作家性を備えているというべきなのか。今思っても、親父臭い会話を交わすカイテルとウィリアム・ハートなんて素敵!
投稿者:トレマー図投稿日:2003-04-13 00:26:12
そんなに良かったっけ・・あまり印象にない。
投稿者:noman投稿日:2003-01-20 21:09:06
これぞまさしく下町人情!この作品を見る度「粋」という古びてしまった言葉を思い出させてくれる。
投稿者:sonic投稿日:2003-01-11 00:30:03
この手の映画嫌いではないな。たまに観るとほっとするような気分になる。カメラにまつわる話が、クリスマスに相応しくそれ程良い話しとは思えないんだけど。
投稿者:higeoyazi投稿日:2002-11-28 23:15:26
 年下の友人に勧められてみました。う〜んイイ映画ですね。オイラももう47才。つまらぬ真実より いいウソがつけるようになりたいね。
投稿者:1900投稿日:2002-10-07 12:30:01
なんかいいですねえ。こういう映画って。特に何があるって訳じゃないんだけど、ほのぼのと暖かくて、人間の優しさみたいのがじーんと伝わってきます。特に最初の煙草の煙の重さを量ったエピソードと、ラストの回想シーンが印象に残りました。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-10-10 18:07:22
ハーベイカイテルってメルブルックスににてると思った。
ちょっとしたセリフが結構よかったし、おもしろい。
投稿者:breather投稿日:2001-10-09 13:44:55
最近、劇場大作物にやられっぱなしでウンザリし、
前から気になっていた本作を観てみる事に・・・。
 淡々と話が進みつつも丁寧な人物像の描写に引き込まれ、観終わった後に余韻に浸れる作品でした。
音楽も存在感がありながらも、でしゃばり過ぎずうまく映像と調和していたと思います。
最近、「レザボア・ドッグス」「テルマ&ルイーズ」「U−571」とたまたまハーヴェイ・カイテルの出演している物を観ているのですが、本作品を観てさらにこの俳優の素晴らしさを、思い知らされました。渋い!最高!
投稿者:どんちゃん投稿日:2001-07-13 12:41:02
なんだこれ、聞いたことある話だなあ、って思ったら、なんだ、先週読んだポール・オースターの『オーギー・レンのクリスマス・ストーリー』じゃん(しかも村上春樹と柴田元幸のそれぞれの翻訳を読み比べたので2回続けて読んでた)。あまりの偶然にびっくり。短編なんで、一緒なのは最初と最後だけだったけどね。

映画観て何がすごかったかって、肝心のクリスマス・ストーリーを話すシーン。当然回想シーンになるんだろうって思ってたら、延々と語ってるシーンなのね。映画ってこんなんでいいの?って思いながらも、語ってるだけの映像に見入ってしまってるわけ。
そしてエンディングで回想シーンが入る。いい演出だね。
投稿者:ボーマン投稿日:2001-05-22 01:25:58
ストーリーも音楽も映像もそしてハ−ヴェイカイテルも素敵すぎます。
心を暖かくするには必見の映画でしょう。
ちなみに続編のブルーインザフェイスもおしゃれな作品で、
こちらは音楽がクールです。
投稿者:♂田投稿日:2001-04-22 09:44:18
いい。人間交差点。ラストの逸話もいい。
投稿者:サニー投稿日:2001-03-13 05:20:01
う〜んいい映画観た。最後のシーン(歌も)いい。役者達もいい。
投稿者:ミーチャ投稿日:2001-02-22 21:40:17
こんな地味な映画は初めて観ました。なにも印象に残らないけどもう一回観ようかって映画です。よくよくある日常の出来事。クリスマスの話が本当か嘘かなんて、
どうでもいい話で、肝心なのは良く出来てる上手いストーリーだって事なのかなあって思いました。渋い男だな〜〜。
投稿者:ソゼ投稿日:2001-01-24 14:50:18
哀愁。
ダンディズム。
ユーモア。
そして煙草の煙。
トム・ウェイツを口ずさみながら煙草をくゆらすのがマイブーム・・・
投稿者:ちん投稿日:2000-06-17 19:31:44
まあ優しいんですが、それよりなんか切ない感じが良いかもしれないっす。
結局最初から最後まで登場する人たちはみんなブルックリンで一人寂しく生きる人たちばかり。だから全体は淡々としてるのに、そんな彼らがいろんな形で関わり合ってちょっとだけ優しくなると言う構図がやたらと切ない。
この映画はラストクレジットとともに流れる劇中劇のためにあるといっても過言ではない最後の最後でどっと泣いてください。
トムウェイツのナンバーが激しく合って号泣必死。タラリンタラリン。
投稿者:ムーア投稿日:2000-02-16 23:34:02
ハーヴェイ・カイテル!!
カッコイイですね!
なんだか見終わったときよりも,少し時間があいてから「ジワー」とくるかんじだったです。
あのようなクリスマス・ストーリがあってもいいよね。
投稿者:卓矢投稿日:1999-12-25 15:38:48
 大切なことは、煙のような。
だって・・・。
グスン、
投稿者:fargus投稿日:1999-09-22 19:34:39
他人だからこその優しさと、肉親だからこその厳しさ。そんな紙一重の感情を教えてくれた映画です。
投稿者:カミソリ投稿日:1999-07-16 02:33:31
ほんのり感動。
ブルックリンの下町にはいろいろな物語があった。

タバコの本数が増えちまったぜ。http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/8045/index.html
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 特別銀熊賞ウェイン・ワン 
 ■ 国際評論家連盟賞ウェイン・ワン 
□ 助演男優賞ハロルド・ペリノー・Jr 
 ■ 新人脚本賞ポール・オースター 
■ サンドウィッチ賞 ハムとチーズのサンドウィッチ
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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