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髭のあと(1914)

THOSE LOVE PANGS

メディア映画
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(劇場公開)
初公開年月1915/
ジャンルコメディ

【ユーザー評価】
投票数合計平均点
16 6.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:ミュジドラ投稿日:2006-06-17 20:26:00
 屋外にいる時は全くモテなかったチャップリンが、映画館に入った途端にモテモテになるというのはどういうこと?珍しく、あのチョビ髭がギャグの小道具に使われている。
投稿者:Ikeda投稿日:2004-12-20 12:11:21
この邦題はよく意味が解りませんが、「恋の痛手」とか「恋の痛み」という邦題もあります。あまり殴り合い場面がない作品でチャップリンが振られてばかりいる所に特徴があります。別に「チャップリンとコンクリン」という邦題もあるように、この当時、よく共演しているチェスター・コンクリンとの掛け合いが良くて、鼻をつき合わせるシーンが面白いです。
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