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ユージュアル・サスペクツ(1995)

THE USUAL SUSPECTS

メディア映画
上映時間105分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(アスミック)
初公開年月1996/04/13
ジャンルサスペンス/ミステリー
ユージュアル・サスペクツ [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 1,373
USED価格:¥ 1,310
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【解説】
 銃器強奪事件の面通しで集められた五人の前科者(これがタイトルの指す“常連の容疑者”)を主人公に、歯車の狂い始めた犯罪計画を卓越した構成で描いたサスペンス・ミステリー。
 カリフォルニア、サン・ペドロ港でアルゼンチン・マフィアの所有する船舶の炎上事故が発生。それはコカインを奪おうとした犯罪者一味とマフィアの闘いの結果であった。一味の生き残りであるヴァーバル(K・スペイシー)を尋問していた関税特別捜査官クインラン(C・パルミンテリ)は、6週間前、銃器強奪事件の容疑者として集められた5人の男たちの身にふりかかった奇妙な話を聞く事になる。元汚職警官のキートン(G・バーン)、マクナマス(S・ボールドウィン)とフェンスター(B・デル・トロ)の強盗コンビ、爆破の専門家ホックニー(K・ポラック)、そして詐欺師のヴァーバルら5人は、釈放後、協力して宝石強奪を決行。ブツをさばくためにLAの故買屋と接触した5人は、そこで新たなヤマを依頼されるが、宝石と聞かされていた獲物は麻薬で、トラブルから相手を射殺してしまう。そして恐慌状態の彼らの前に、伝説のギャング“カイザー・ソゼ”の右腕と名乗る弁護士が現れたというのだ……。
 この映画ほどストーリーを文章化する事の無意味さを感じるものはないだろう。込み入ってるはずの構成がいとも容易に頭に入るのは、とにもかくにも脚本が達者な事に尽きる。パズルの最後の断片が綺麗に埋まる事の快感と例えればいいだろうか。だがこの映画はそれがパズルであった事も忘れさせてくれる力を持っている。この隙のない仕事が、まだ新人と呼んでもいいキャリアの二人組(監督シンガー&脚本マッカリー)から生まれた事には驚嘆せざるをえない。バーン、スペイシーを筆頭に、男優たちは皆いい面構えをしており、それがこの作品を一見で終わらせない魅力にもなっている。
<allcinema>
評価
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aアマデウス (1984)
[002]Aスタンド・バイ・ミー (1986)
[003]Aライフ・イズ・ビューティフル (1998)
[004]Aレザボア・ドッグス (1991)
[005]A羊たちの沈黙 (1990)
[006]Bフォレスト・ガンプ/一期一会 (1994)
[007]Bファイト・クラブ (1999)
[008]BL.A.コンフィデンシャル (1997)
[009]Bセント・オブ・ウーマン/夢の香り (1992)
[010]Bゲーム (1997)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
73608 8.33
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【ユーザーコメント】
投稿者:ringoringo投稿日:2017-02-27 10:00:56
【ネタバレ注意】

地元警察の個人の部屋に入ってきたときに、キントは壁をなめまわすように見ていたのですね。

そもそも、詐欺罪の前科があるって判っていたのにラストのどんでん返しはやられちゃいました。メモや切り抜きのレッドフット、グアテマラ等々をクーヤン捜査官に気づかせて、最後に落としたマグカップの破片にKOBAYASHIの文字が映し出されたシーンはゾクっとしました。

勿論、最後の最後で足を引きずりながら歩いているのが、徐々に颯爽と歩くところは衝撃的でかっこよかった。

投稿者:いまそのとき投稿日:2016-12-05 14:58:32
2度見て楽しめるかというとそうでもなかった。重層犯罪ミステリーもの。脚本は一ひねり、2ひねり。最後にもう一度一ひねり半。アッと驚かそうと頑張った。しかしながら、今度再見したらどうもねぇ。結末知ってみたら何と興味の大半が抜け落ちてしまった。三重構成の時系列のパズルをどう辻褄合わせるかとそっちに気を取られたけど基本ドラマの核が軽いのかななんて思ってしまった。結局、ありそうでない、あり得ないホシってこの手の常套パターンだよねぇ。
投稿者:HABBY投稿日:2016-04-03 00:52:05
後味が鋭く、ラストのどんでん返し2連発が誠に強烈。流石に名作との誉れが高いだけの事はある。

予備知識なしの1回だけの視聴だと筋の全貌把握(本当に論理矛盾がないのかどうか等)が出来ないであろう。2度目の鑑賞にしてようやく解る、監督の細部へのこだわり。そして2度目の鑑賞だからこそ得られる一雫の優越感。

そっかぁ、絶句だ。論理矛盾は無いのである。この感動は『コッポラの胡蝶の夢』以来だ。無限(夢幻)ループという類い稀なる至福、である。
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-09-01 02:15:14
ケヴィン・スペイシーの1人勝ち。
投稿者:ピースケ投稿日:2014-10-13 10:43:45
初見できれいに騙されると ほお〜っ!となるが、
何度も観直したくなる作品ではないかな。
投稿者:ASH投稿日:2014-03-23 14:04:03
【ネタバレ注意】

 カイザー・ソゼって画像検索しちゃうと、出てきちゃうね!

投稿者:sachi823投稿日:2014-02-15 00:01:52
なかなかよく出来た脚本だと思います。
探偵小説を読むように楽しめました。
最後の場面以外は何度も見たくなる作品ではありません。
「コバヤシ」の面相がよい。
投稿者:UFO投稿日:2013-10-25 22:27:14
割と好きな作品。
投稿者:gapper投稿日:2012-10-24 18:46:55
 推定予算600万ドル、総収益約2,330万ドル(米)。

 回想とはしていないが、回想形式でラストに最大の謎を持って来ていてカイザー・ソゼの正体をミステリーの中心として明確化している。
 この頃は、謎やストーリーの先読みされることを何よりも嫌った作品が結構多く絶対分からないような作りだったりする。
 しかしこれは、見るものからすると面白くない。

 その店この作品は、ヒントが示され予想がつくようになっている。
 しかも、安易に分かるものではなく疑念も残るようになっていて、このサジ加減が絶妙。

 収益的には大したことは無いが、複数で見に行くような作品ではなくむしろDVDやTV放送の方が適している今風の作品。
投稿者:jb投稿日:2012-08-02 08:19:23
楽しめたかな。
投稿者:nabeさん投稿日:2012-03-03 19:15:23
デビュー間もないB.シンガー監督の傑作サスペンスである。
それぞれ個性的な5人の前科者たちによるスリリングな強奪事件のアクションと、この作品でオスカーを獲ったK.スペイシー演じるヴァーバルと捜査官との静かな駆引きが、適度にミックスされながら交互に出てくる構成が絶妙だ。
入念に練られたシナリオは最後まで破綻がなく、謎のボスであるカイザー・ソゼの存在も効果的に使われていて、ラストのどんでん返しまで心地よい緊張感が続く。
惜しむらくは、弁護士コバヤシ役のP.ポスルスウェイトだろう。やはりここは日系俳優を使って欲しかったと思う。
投稿者:TNO投稿日:2010-10-30 13:34:14
【ネタバレ注意】

前科者5人組がどうなっていくのか、最初から最後までこの映画の世界に引き込まれた。気を抜くとストーリー展開から置いてゆかれるので、私にはちょいと疲れる映画ではあったが。車のバックミラーやガラス窓の反射をうまく使ったカメラワークは洗練されていると思った。音楽も良かった。敢えて欠点を言えば、ナレーター(ケヴィン・スペイシー)に最後まで嘘を付きとおさせる強引さであろう。これは、禁じ手ぎりぎりというところ。この前科者5人の役者達がみんないい。スティーブン・ボールドウィンは、控え目な狂気をうまく表現していた。ガブリエル・バーンも堅気になりきれない悪人という難しい役を演じた。ベニチオ・デルトロは、見た目と違って実は頭がいいという役どころ。途中退出してしまうのが、惜しい。ケヴィン・ポラックは、本職はコメディアンのようだ。悪徳弁護士コバヤシ(ピート・ボスルウェイト)は、どうみても日本人には見えないのだが。

投稿者:scissors投稿日:2010-10-23 03:41:56
正直に言う。つまらない。全く面白くない。良さがサッパリわからない。
投稿者:nightwing投稿日:2010-06-27 16:12:39
良い悪い面白い面白くないは別にして
サスペンス映画として、いや一つの映画作品として
大勢の方に観て頂きたい。
もはや古典となりつつあるが、これまで騒がれるには意味がある。
それ程までに、観た人に何らかの思いを持たせる作品。


自分はテレビ放送時にボォ〜っと観てたが、最期に見事に騙された。
観終わって何か得した気分になった。
投稿者:こじか投稿日:2010-05-25 02:57:54
再度観てもこの点数付けれるかは疑問。
投稿者:nedved投稿日:2009-11-26 16:49:12
ケビン・スペイシー
投稿者:IDU投稿日:2009-09-21 23:41:48
今見るとケビンスペイシーは・・・
投稿者:なちら投稿日:2009-07-24 23:50:56
【ネタバレ注意】

ノワールチックな空気感がカッコイイし、ストイックな雰囲気を持つP・ポスルスウェイトの不気味顔がイイ!
カイザー・ソゼ武勇伝も有り得ないほど強烈!

そしてなんつっても最高なのは、FAXのシーン以降だよね。
体にハンデを持っていた男が、ゆっくりだが着実に地面を踏みしめて進む場面。あそこが一番好き!

しかし、一回目をながら見しちゃうと損だね。
カラクリを知っていると、やっぱそんなには楽しめないし、衝撃も味わえないや。

投稿者:Kircheis投稿日:2009-05-26 19:50:32
犯人は全くわからなかった、というかいつの間にか終わった。
何度も見て新たな発見をするのも楽しそう!!
投稿者:uptail投稿日:2009-05-25 12:26:43
ケヴィン・スペイシー
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2009-02-20 10:38:36
当時は面白く感じた(特にラスト)けど、今観たらどうなんだろう。
投稿者:ベイブ。投稿日:2009-02-11 01:34:09
途中で犯人が読めてしまった。
でもうまくできた脚本だと思います。
投稿者:徘徊爺投稿日:2008-11-09 21:38:34
【ネタバレ注意】

最後は、目から鱗が落ちるような結末だった。とは言っても、元から付いていた鱗が落ちたのなら値打ちはあるが、この映画の中で騙されて付いた鱗が落ちただけのことだから感動も喜びもない。

投稿者:ucarxsozeallmovie投稿日:2008-10-03 18:36:19
サスペンスの傑作!
他には類を見ない面白さが、素晴らしい!!
ホント画面に釘づけになる。
いろいろ考えながらストーリーは衝撃のラストへと引導する。
あのオチは全く予想出来なかった・・・

やっぱりオチの見せ方が最高にいい。
サスペンス映画の中でも間違いなくトップレベルです。断言できますよ。
あとキャストが皆、個性があってなかなかカッコいい^^
爽快な後味もGood!!

カイザー・ソゼ。マジでカッコよすぎ
投稿者:ジーナ投稿日:2008-05-22 02:52:03
【ネタバレ注意】

遊び心がありながらなんて計算された構成!
回想シーンが主なので観ていて結構退屈するんですよ。
でも、それもこれも全てはラストに繋げるためって考えるとなるほど納得です。

そして、脚本に負けない素晴らしさのケヴィン・スペイシー!
多分、彼じゃなかったらサスペンスを代表するような作品にはなれなかったですよね。
他にもチンピラ姿に全く違和感のないベネチオ・デル・トロや渋みのあるガブリエル・バーンにナゼか名前がコバヤシなピート・ポスルスウェイトなど味わい深い俳優たちも見応えがあります。
無駄に女を入れないあたりも媚びてなくてイイですね♪

とりあえず、これを観ずして何がサスペンスファンだ!!って事ですよ。

・・・とか言ってますが、私が内容を把握するまでに鑑賞した回数は6回です(汗)
どこまでが事実で何が嘘なのか全く理解できないこの映画のせいで一時期サスペンス全体に拒否反応すらしてました(笑)

投稿者:◎とーる◎投稿日:2008-01-27 16:57:42
【ネタバレ注意】

これは最初、難しい話かなぁ。。。って思ってたけど難なく理解できた。
これはサスペンスとしてかなりお勧めな作品ですね。
疲れててストーリーの流れだいたいしか把握できてなかったので、もうちょっと集中して観てれば良かった!
サスペンスを好きになるきっかけになった作品ともいえます。

投稿者:hymitecs投稿日:2008-01-08 21:01:39
【ネタバレ注意】

どうも、こういう過去をフラッシュバックするタイプの映画は、今ひとつわかりにくく、ストレートに映画の世界に入ることができない。
カイザーが誰かっていう件も、いかにもって感じだし、捜査官に散々顔をさらしている時点で、最後の殺しの必要性の根拠は破綻している感がある。
全体を通じての流れの印象と映像の美しさはよいが、このような狙いすぎのどんでんがえしに無理がある点が減点です。きっと、こいつがカイザーだったら皆、驚くぞってのが先行してしまったのだろう。

投稿者:エイリアン投稿日:2007-11-27 21:15:04
まさに、「騙された!!」って感じでした。
これほど完成度の高い映画は珍しいくらい。
「セブン」「アイデンティティー」「シックス・センス」よりも面白くて、衝撃的。
役者のカッコ良さ、アクションシーン、音楽、そして・・衝撃のラスト。
これが本当の「どんでん返し」というものだね。

この映画は最近観たけど、今まで自分がこんな大傑作を知らなかったなんてショック。今まで観た映画の中で一番好きかも。
今の映画情勢では、サスペンス映画としてこの映画を超えることはほぼ不可能。文句なしの大傑作でしょう。
投稿者:SACCI投稿日:2007-09-18 08:49:44
だいすき

ラストの展開がすごい★
かなりハッとさせられたです
そのスピーディーなテンポとすばらしい演技力に、脱帽です
なんていうか、何度みても、ひとりとりのこされた気分(?)になります
ほんとすごいなぁ
SACCIは、この作品でサスペンスだいすきになりました
すばらしい映画です
ただし!一瞬でもみのがしたらまけちゃいますよ!!ご注意を☆
投稿者:グラン投稿日:2007-04-11 13:44:28
「あとは観た人が考えてね」、で終わる作品が苦手な人もいれば
「ハイ、こういうことです」、と完全に白黒ハッキリさせる作品が苦手な人もいる。

にんじんが嫌い、という人に目くじら立てて怒る人もそうはいない。所詮好き嫌い、そんなもんでいい。タルコフスキーの「鏡」なんて見ているくらいなら、よっぽど「ダイハード」とか「プロジェクトA」見た方が良い。僕はそう思う。昔の彼女に一番好き映画は?と聞いたら「ホットショットかなぁ・・・」と言われてズッコケたが、そんなことでも全然良いわけ。どこも悪くない。

登場人物の名前まで「キント」と「キートン」と、観る人を混乱させ、どこまでが映画上事実として起こったことでどこからが作り話なのか、あえて分かりにくく作ってるから、読解力があまりにも無さ過ぎるのもどうかと思うけど、そんなことは気にしなくていい。自分にとってどうか、好きか嫌いか。

優れた作品ってジャンルを問わず、時間が経っても古さを感じさせない。この作品も僕にとってそう。すばらしい作品だと思いました。
投稿者:lag投稿日:2007-04-03 01:38:45
見直す時はいつも犯人を知らない状態で見直したい。

まだ見てない人が羨ましい。
投稿者:ねみお投稿日:2006-06-29 10:13:06
やっとDVDで再販されますね!
観てないんですよ・・・
投稿者:シネマ野郎投稿日:2005-09-21 15:16:04
騙される騙されないは別として、内容が面白い。
投稿者:graton投稿日:2005-09-09 08:37:13
犯人役の役者さん、この作品の公開当時は無名に近かったんですよ。
最近になって見る人には有名役者だらけに見えるかもしれませんが。
投稿者:irony投稿日:2005-06-16 13:32:25
 有名俳優使っちゃダメでしょ。ストーリーテラーも肝ですね。犯人わかっちゃうし.....
投稿者:趣味の瞬間投稿日:2005-05-12 18:18:24
【ネタバレ注意】

「見破れますか?騙されますか?」
騙されました…最初の80分は退屈でしたが、それを吹き飛ばすラスト10分間でした。

投稿者:そわ投稿日:2005-04-13 13:15:47
【ネタバレ注意】

普通のサスペンス・アクションだな〜と途中までダラダラ観てたけど、最後で目が覚めました。

明らかになりつつあった謎が、全て謎に戻ってしまうところや、
最後の大通りを歩く男のネタばらしの演出は最高!
このラストのために全てがある映画といった感じ。

ラストでは全ての謎が明らかになっていなければ気が済まない人とか、
渦中の謎の人物については途中で察しがつくので、
ラストまで犯人探しを楽しみたいという人には不向きかも。
演出を楽しむ映画でだと思うので、演出に8点。

最後で普通に謎が明らかになるようだったら5点だったね。

投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-11 21:51:01
さらっと流して観てしまった。
投稿者:トコ投稿日:2005-03-24 17:12:50
何度見ても好きな映画です。
投稿者:jyunn投稿日:2005-01-28 16:28:53
【ネタバレ注意】

騙された。

投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2004-12-24 20:17:47
【ネタバレ注意】

「セブン」のケヴィン・スペイシーが普通、というか、むっちゃ情けない役をしている。そこがポイントかも。騙される快感を追求した映画ですね。
「セブン」の前に見るのが理想的。
実は犯人は誰か?知っちゃってから観たのですが…知らなかったら騙されていたと思う。
冒頭のシーンは恐らく事実。で、そこからキントの回想と現実の経過が同時進行で描かれる。ラストに向かってどんどん盛り上がってゆく。
キントの回想はとりあえず現実として見てゆくのだが、ラストのラストで崩れ去る、って趣向だ。
ラストで刑事がキートン=カイザー・ソゼとして種明かしをする。あ〜そうだったのか、と思った矢先に…
コーヒーカップは、キートン=カイザー・ソゼを納得した人へのサービスで、似顔絵を作ったりFAXが送られてくるのは念押しですね。何、何?と思った人への。あのキントの台詞が折り重なるラストも良いね。
嘘は何故ばれる?言うことに矛盾がある、もしくは「こいつは自分の得になる事を言っている」とか、つまり状況が解っていて言葉と矛盾すると思われる場合 etc.
結局、キントの回想は、つまり現実を見せられているのだが、嘘にまみれた現実だった、という事が最後に明かされる。
その嘘がまず見ごたえのある話になっている。ハイライトはソゼが妻子を殺すシーンだが、これは現実なのかも。(でもあのシルエットが?…一応僕は現実として観たい…)
刑事の想像も、キントの嘘話にも矛盾はないように思う。
じゃあ何故騙されないのか?それは皆さんがスレた映画ファンだからです。
怪しくない(いやひょっとして少し怪しい)演技をしている人を疑うからです。
誰も見ていない所ではキントは足を引きづっていなかったろう。また、ソゼがキートンを撃つところなど観ていた筈がない。拳銃も左手で撃っていたかも。初めから真実を全て映像にしてゆく種明かしをしてゆかない所がまた、ポイントが高いように思える。
刑事が(優秀な探偵だ…)気づかない限り、そして生存者(がいる事自体が手落ちだろうが…)が似顔絵を作らない限り、彼は警察に連行されても安全なのだ。ふてぶてしい自信のあらわれと受け取りたい。
そして…is gone.

投稿者:にゃーにゃー投稿日:2004-09-10 23:42:12
初め映画館で見た時に驚きました。おもしろい〜!!
ケヴィン・スペイシーの出世作ですよ。最高の演技してます。
いま、DVDの販売が無いんですよね、残念。
投稿者:さち投稿日:2004-06-14 05:59:44
なんか普通だった あんまり
投稿者:舞舞投稿日:2004-03-01 18:17:52
アカデミー脚本賞取っていたのでレンタルで観ました。面白かったです。DVDで観たいけど売っていません再販して欲しいオークションはたかすぎです。8千円台、1万円台では購入したくない
投稿者:フリクリ投稿日:2004-02-05 00:00:33
だまされました。
こんな脚本を作る人間がうらやましい。
普通の人間ではない。

自分もDVDが欲しいクチですが、なかなか手に入りません。
Amazonの中古出品など18,500円などとバカみたいな値段で売ってます・・・
いつになったら再発売するのでしょう・・・
誰か知ってる人はおられませんか?
投稿者:ふじこ投稿日:2004-01-16 22:11:56
私もやられたんだよ。くやしいが。ケビン・スペイシーすごいね。これはもう一回是非見なくっちゃ、と思う作品だよね。
投稿者:でし坊!投稿日:2003-12-16 20:06:48
途中でカイザーソゼの正体もわかっちゃうし、このての時間を戻してあのシーンを見て見ましょうみたいな作りが嫌いなのでどうってことないな〜と思いました。一応3回見たけど
投稿者:SWEET BABY投稿日:2003-10-31 00:10:38
この映画はサスペンス映画の中でも傑作中の傑作です。
この映画ほど映画館でギャフン!!とさせられたことは未だかつてありません。
上映期間中は途中入場禁止やリピーター料金制度なるものがあったり、パンフレットはそのまま発売しているのではなく、普通のB5サイズの茶封筒に「DO NOT OPEN」という文字に赤いバッテン印で封じこみ「映画を観終わった後で開封してください」という書き込みがあった。こういった映画会社のもくろみがアリアリとわかるような戦略で特出した盛りあがりを見せていました。
もちろんこれは大正解。

この映画は、怪しい人物をわざわざご丁寧に怪しく描き、画面の隅々にまで伏線が仕掛けられ、カメラワークのひとつを取っても無駄なシーンはワンシーンもないのだ。
で、映画好きでしょっちゅうそういうプロの演出になれている映画ファンの「へっへっへっ、そんなに簡単にはダマされないぞぉ〜」という浅はかな読みをアッサリ見抜き、作り手の仕掛けた何個もあるトラップにひとつひとつ沈められていくのです。気がつくとどんどんストーリーが進み、パニック気味になっている。そして最後の最後に全貌が明らかになり愕然とするのです。脚本がともかく念入りに作られていて、ストーリー構成に火の打ち所がない。というか、どこに打ったらいいのかわからない、と言った方が正しいかな。だって、いまだに謎を残し、「あれ」はなんだったんだろうと考えを巡らせられるから。
今思うと、サスペンス映画を観なれている人の方がダマされる映画なのかもしれません。

役者もそろってます。
悪徳警官のガブリエル・バーンは渋く押さえた演技でズシッとした存在感をあらわしています。切れた強盗役のベニチオ・デル・トロは出番は多くありませんが強烈な印象を残しています。この映画ではチリチリパーマでダサイスーツを着、どこの国かは忘れましたがすんごい訛った英語をしゃべっています。わたしは他の映画で彼を見るまで本当に訛った英語しか話せない人かと思っていました。そしたら彼は小さいときからアメリカに住んでるのよね。うぅぅ〜〜ん、すごいね。ケビン・スペイシーはなぜか富士額???なのがなんだかキュート。

この映画をこれからご覧になる方に生意気ながらアドバイスさせていただくと、まずはしっかりと字幕を追ってストーリーの筋立てを把握してください。
で、こりゃ〜たまげた!と思ってもう一度ご覧になる方は、今度は画面に映るひとつひとつの不自然なカメラの動きに注目してください。そうすると、バラバラに散りばめられたパズルのひとつひとつが繋ぎ合わされて一回目に観たときよりもワクワクするでしょう。それから、わたしはおしゃべりだという方、おしゃべりな相手とご覧になることを薦めします。
だってこの映画を観終わった後は、なんとしても語りあいたくなること必然だからです。

投稿者:ISABEL投稿日:2003-09-05 18:30:15
まさにサスペンス。最後のほうは少し展開が読めるような感じでしたが演出には拍手。ケビンスペイシーがはまり役。「やられた!!」と思わせる映画です。一度ならず何回でも見るべき!!!
投稿者:投稿日:2003-06-10 09:46:49
大好きです。
構成もバッチリです。
ホントに「やられた!」って気になります。

オススメです。
投稿者:かっこう投稿日:2003-05-19 00:19:39
【ネタバレ注意】

ラストのシーンが冒頭に来てて、どういう展開でああなるのか、
ずっと興味をひきつけられて見られました。

どこまでが本当で、どこまでが嘘なのか・・。
ラストの見せ方が良かったです。
もう1回見たくなる!

投稿者:まきむら投稿日:2003-03-03 10:19:50
終わり方が映画ならでは、で良い。気分よく「やられた!」。
現実の話とキントが語る話とが混じり、結局は全てが謎のまま。
カイザーの正体が誰なのかはなんとなく分かってしまったが
それでも騙された快感は損なわれない。
おもしろかった。
投稿者:ポッパー見習い投稿日:2002-12-10 20:35:31
【ネタバレ注意】

なんかとても暗〜い映画なので途中で寝てしまった。ストーリー覚えてないよ。
だって最初の方がダラダラしすぎでしょ?ダラダラしすぎでワケわかんなかったよ。
もしかしたら俺の頭が悪いだけかも。
サスペンスは日本語吹き替えじゃないと話がつかみづらい・・・

投稿者:トリガー投稿日:2002-10-26 10:21:54
ここまで衝撃を受けた映画は他に無い!
「カイザ−・ソゼは誰?」と自ら推理しようとしなくとも襲ってくる衝撃。
しかも「騙された!」という思いと共に残る
ここまで騙してくれたこの作品への感動と、すがすがしさ。
忘れがたい。
投稿者:とおなのか投稿日:2002-08-06 18:15:41
「セブン」の後に見ました。こっちのケビンスペイシーの方が好き。映画も
こっちのほうが断然好き。サスペンスっていうジャンルが好きな人ならいいんじゃ
ないでしょうか。
投稿者:モービルムービー投稿日:2002-06-22 02:31:03
僕も、1回目はわかったような、わからないような感じを受けた。
物語の理解力が悪いのかな。いやいや、他の人のコメントを読むと僕だけではなさそうだ。
前回から随分時間が経ったけど、また見なおしてみると(ケヴィン・スペイシーを中心に)なるほどとうなずける。ラストがわかっているだけに、どのようにそこに行くかを集中して見れる。最低2回は見ないとね。
投稿者:パタママ投稿日:2002-03-05 19:49:45
【ネタバレ注意】

途中までなかなか良かったが、鈍い私にしては珍しく中頃から読めた!?
まさかそんな落ちにするか〜〜?ともっとどんでん返しがあるかとうっすら期待したが、ごくごく普通に落ちた・・・ちょっと釈放するの早いんと違う?せっかく似顔絵かいてるのにネ。

投稿者:人妻Aの旦那さん投稿日:2002-02-22 13:44:29
実はこの映画 人妻Aに紹介され拝見しました。 最初なんだか理解できない映画だなと・・・ブツブツ

ところが腑に落ちない点が脳裏から離れず時を経て再拝見しました。 ケビンスペイシーに焦点を当ててみるとなるほどね〜っと

最後の最後まで 騙されてた(笑) これはかめばかむほど味のでる映画ですね 
投稿者:シリウス投稿日:2001-10-26 01:15:46
だいぶ前にビデオで見ましたが、ベニチオデルトロの顔は覚えていました。トラフィック見たとき「この顔。。どこかで。。。」とすぐに思ってしまった。それぐらい私には印象的な顔でした。
話は、よくわからんかった。もう一度みたら、わかるんだろうけど、なんだか見る気にはなれないです。この話の面白さがわかる人にはとっても面白い映画らしいけど。
これから見ようとする人は以下のコメント読まないほうが良いです。読んだら面白くなくなるはず。
見終わってから読んだほうがいいです。
投稿者:ハラ軍曹投稿日:2001-08-30 20:29:20
僕はネタばれについては結構無頓着な方で、自分でも時々人の興味を無くすようなことを言ってしまうことがあるので、人の事は言えないんですが・・・・
さすがにこの映画だけは、ネタばれはご勘弁です。
この映画のあの事を言っちゃったらもうそれで終了でしょう。
この映画だけは、この映画だけはまずいっすよ。
投稿者:tetsuya投稿日:2001-08-19 03:03:52
脚本、(ネタばれ気味で見ていても最後まで引っ張る)演出力。
そしてケビン・スペーシーの演技で見せた作品。
ケビンの演技力があってこそ、この脚本が生きたと思え、ブライアン・シンガーの演出は、そつなくまとめた感が否めない。ラストも(観客を騙すなら)ガブリエル・バーンのカット、また謎解きするならボードのカット、FAXのカット等、(編集における時間的制約かもしれないが)少し足らない感じをうけました。
役者として、デル・トロは出番が少なく印象薄く、損な役回りで、印象も薄いケビン・ポラックが個人的には好きだな〜。
(でも今見ると、ガブリエル・バーンと一緒にいると「エンド・オブ・デイズ」ぽいと思うのは私だけでしょうか・・・)
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-08-03 21:28:19
ヤフ−から色々覗いてみました。
結局、どこからどこまでが真実が解らないってところ
が面白いみたいですね。永遠に核に行き着けないとこ
ろを楽しむという風に解説しているものが多かったで
す。わざわざ解答どうもありがとうございました!
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-08-03 03:14:05
カイザーソゼってこいつだろうなーってのは読めて
しまったけど、結局何が言いたかったの?この映画。
奴の作り話だった事が凄いんですかね?
でも、火傷の男は実際いるわけで、その男がカイザ
ーソぜを死ぬ程恐れているとこは現実、コバヤシも
ラスト車でお迎えに来てたので存在しているし、名
前だけカップの裏からパクった?どこからどこまで
が本当で何が嘘か解らないとこが面白いんですか?

ちなみに、ソゼは何でわざわざあの人達を集める必
要があったの?そんな凄いやつならとっとと1人づ
つ殺しちゃえばいいのに。
しかも、そんな凄いやつが(ソぜ)そもそも何で警
察の取調室なんかにのこのこ出向くんでしょう?
障害者を装おう意味もいまいち良く解らない。
私の疑問が解った人いたら、是非とも教えてください。
投稿者:fulcrum投稿日:2001-05-14 10:40:15
カイザーがキートンを射殺するシーン、左手でオートマチックを構えるのですが、銃を寝かせています。これが後年大流行しましたね。まさにトレンドになってしまったとゆーか。
しかし右手でこれやると、イジェクションポートが上を向いてしまうから空きケースが顔に当たります。熱いでしょうな。そんなこと百も承知のはずのハリウッドの役者さんたちが、よく右手で銃を寝かせてる。なぜなんでしょうね。

あと後半登場するステアーAUGとH&KMP5がいい。MP5はフラッシュライト(シュアー?)つきで、これはレーザーポインタより実用的だしかっこいいですね。AUGはトリガーが重いのでこういう仕事には向かないと思いますが、まあかっこいいから良いか。アクション映画としてもたいへん秀逸だと思います。
投稿者:hiro_ka投稿日:2001-05-10 13:43:01
「唖然」の方があってますね。
投稿者:hiro_ka投稿日:2001-05-10 13:40:40
謎はラストまで本当に解けませんでした。
何度見ても楽しめます!
投稿者:あくつ投稿日:2001-04-23 04:23:41
一回目に見たときは普通に理解できたつもり。でも「そんなに単純なのか?」と
いう疑問が湧き、何度か見直す羽目に。多分、単純な話だと思うんだけど、そう
言い切れない部分もあって、なんともストーリー面の征服感が薄い映画ではあり
ます。『RONIN』を見たときも同様な気分になりました。どちらも好きですけど。
あ、『最終絶叫計画』にこの映画のパロディがあって笑えました。
投稿者:ちこ投稿日:2001-04-23 04:09:29
気持ちよかった!これだから映画を見るのはやめられねぇ。
投稿者:fulcrum投稿日:2001-04-15 19:24:20
障害者が暴力の渦中にいる。そして彼が……とゆーのがこの快感の核心かなあ。

登場人物ではマクマナスがいちばん好きです。でも彼ってやっぱ、真面目で健全な犯罪者だから、もっと恐ろしい人物からは捨て駒にしかされないんだよね。あと、ハンガリーとかトルコとか日系(??)とか、エキゾチックな人物が山盛りなのも良い。日本の裏社会もじきにこうなるのかなあ。

くだらないという評もあるマグカップのシーンですが、物が壊れるのってやっぱりなんか気持ち良いんだよね。それと、あの金のライター欲しい。
投稿者:まなも投稿日:2001-04-05 12:32:21
ピーター・グリーンがおめあてで観たのですが、とてもとても面白かったです!
★★☆☆☆
投稿者:あゆみ投稿日:2001-03-28 21:04:13
最後がよく解りません。
この話は掲示板やコーヒーカップなどからつなぎ合わせたただの作り話だったのですか・・・そうすると嘘話を延々と見させられたというだけでたいした話じゃないと思うが。
ケビン・スペイシーの変身ぶりには、驚きと感動でいっぱいです。痛快で快感で爽快。カッコよすぎ。ベニチオ・デル・トロがかっこよいのだが、出番少なくあっけないのが残念と思いつつもいい感じ。
投稿者:グリンピース投稿日:2001-03-16 09:07:12
面白い。5回観た。
役者が揃った。
投稿者:Katsumi Egi投稿日:2001-02-24 06:12:21
 この映画は少なくも中盤からは、"カイザー・ソゼ"なる人物の謎で物語を引っ
張っていく構造。ラストのオチは、その謎への回答。つまり映画全体を「謎」が
支えているわけだ。
 私がこの映画を好きになれないのは、映画の後半でオチが見えてしまったとい
うこともあるけれど、オチへの持って行き方の演出が大仰で嫌らしい、と感じた
のですよ。つまり、取調室で刑事(チャズ・パルミンテリ)が壁の貼付物を見回し
たり、マグ・カップを床に落としたりする場面を指している。大した謎でもない
のになんとも大袈裟な見せ方で、嫌い。高速度撮影なんか使うなよって思った。
 それと、私はこのケビン・スペイシーの演技も好きになれない。取調シーンの
中で泣き崩れる場面があるのだが、何度見ても(嫌いなくせに実は何度も見ている
んだけど)虫酸が走る。むしろピート・ポスルスウェイトやベニチオ・デル・トロ
の映画的な面構えと殺気を感じる演技の方が好きだ。
http://www.page.sannet.ne.jp/egi/
投稿者:たけ投稿日:2000-11-30 01:35:53
僕は頭が悪いので分かりませんでした。だって難しいんだもん。
投稿者:じん投稿日:2000-10-16 00:27:05
1回で「えっ!」。
2回目は、「うーん、、、なるほど。」。

3回目以降は、どこまでが「事実」なんだ?、と
さらにうむううううう。
これは「去年、マリエンバードで」のような
不思議な映画でもありますね。
オススメします。皆さんと同じく。
投稿者:プー投稿日:2000-09-23 22:00:18
エーまさかっ!て思ってしまうくらいのラストになんか感動すらおぼえました。
ちょっと時間を空けて見なおすとやっぱりエーっと思ってしまう自分はバカなのかな?カイザー・ソゼ天晴れ!
投稿者:たけちゃんマン投稿日:2000-09-05 17:10:23
一つ一つの画面がパズルのようにバラバラに散りばめられ、

最後に全貌が浮き出してくるという異色仕掛けのサスペンス。



最初から最後まで目が離せないこともあり、少しでも見逃す

シーンがあれば、本作の良さが半減します。
投稿者:KAZOO投稿日:2000-07-07 09:38:34
アカデミー賞もバカにできんなぁ、という物の代表作。
「だまされるってカイカ〜ン!!」「ケビンのハゲってカッワイィ〜」
と変な興奮状態に陥ります。
この興奮が忘れられない方は「ワイルド・シングス」と「隣人は静かに笑う」
をオススメ致します。http://www5a.biglobe.ne.jp/~kazoo/
投稿者:aki投稿日:2000-03-30 11:53:07
すっかりだまされてしまいました。てっきり奴がカイザー・ソゼだとばかり・・。でもだまされたことが気持ち良かったのはなぜ?
投稿者:たまんねー投稿日:2000-03-23 23:19:57
 脚本がすばらしい。これにつきる。
これだけの脚本はかけまへんで。ほんまに。

たのむから、みんな見てくれまへんか。
え!!見ました!
おおきに。

ブライアン・シンガー は ゲイ らしい。
投稿者:カミソリ投稿日:1999-07-16 01:54:44
俺は頭が悪い。本当に悔しいぜ。
物語の内容を理解するのに、3回も見る羽目になっちまった。クソッ。
でもね、本当によかったと思ってるよ。もしあの時諦めていたら・・・・。
そう。諦めたらそこで終り。

しかし、最後のあの爽快感。気持ち良いね。マジで。
何度でも楽しめるよ。みんな。http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/8045/index.html
投稿者:小須田投稿日:1999-07-12 04:58:39
まさかあいつが、カイザーソゼだとは思いもしなかった。してやられた!って
感じだ。アカデミー獲ったのも納得できる作品だった。
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